2008/05/01 - 2008/05/01
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tprtprさん
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台湾とフィリピンの10日間旅行。
台湾は行きと帰りのトランジットで合計5日間の余裕があったので、
台北・高雄以外でもう一つ滞在する地を決めたのが台中(タイジョン)。
どんな街なのか、興味津々であります。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー
- 航空会社
- エバー航空
-
フィリピンから再び台湾桃園空港へ戻ってきました。
これから、台中(タイジョン)へ向かう為に高速バスに乗ります。ここから5日間の台北滞在となります。
長すぎたかもしれない。 -
バスのキップ売り場です。
行きの台北駅行きもここで購入。
今回も同じでした。
●飛拘機場巴士(バス) 桃園〜台中 250元(約875円) -
この画像は先日台北駅まで乗った大有巴士(バス)。
荷物券を頂きスーツケースに張ってもらい、半券は自分で保管する。
先回のバスで、要領は学び、今回はスムーズ。
カートをカート置き場まで返す余裕ももてた。 -
ばすのチケットです。
パンフレットもゲット! -
バスは35人乗り。
約2時間位の運行となります。
エアポートバスよりも少し豪華な気がします。 -
イスはゆったり。
リクライニングもOK!
ドリンクホルダーまであります。
しかし、社内の古くささはあります。 -
台北と台中に行き先が分かれる。
ここから、意識がなくなってしまう。 -
台中の街中に入る。
結構な都会です。
若者がたくさんいた!
しかし、ほんとに皆原付に乗っている。 -
女子高生とかも日本と変わらず。
-
高速バスの停留所。
いろーんなバス会社があるのだな。 -
ホテルは名師大飯店。
古いホテルだけど、先日の台北のホテルと比較すると格段に良い。
部屋も広々!
●名師大飯店 宿泊代5000円也! -
何故かどのホテルもベットの前には鏡がある。
落ち着いて寝れないジャンか。
少し古くて雰囲気があるからなおさら怖い。 -
今回はバスタブあり。
カーテンなしは泊まったホテルすべて共通。
怖いので、ドアを開けたまま入浴。 -
とりあえず、ビール!
プリングルスを肴に飲む。
台湾なのみ持込サンミゲル。 -
一旦外に出ることに。
台中を徘徊します。 -
ホテルの外観。
古めのホテルです。
先日よりはぜんぜんOK! -
太陽餅の元祖のお店に行ってきた。
パイというか、月餅といくか。
イロイロな種類のものがあった。 -
夜の徘徊へ行くつもりだったので、
「TOMORROW COME BACK」
と伝えたけど、
「シショクデキマス」とおかみさんに言われイロイロ試食。
スタンダードのモノから、パイナップルが入ったものまで説明を受けながら試食しました。
値段を聞き、大きいもの小さいものを見せられ、人情に負け大きいものを買ってしまいました。
「お店の画像を撮っても良い?」と聞いたらOKとのことだったので、パチリ!
お子さんが笑顔でピースしてくれた。
なんか騒いでいたけど、中国語なので、何を言っているのかわからなかったけど、親子ともども笑顔がステキで、とてもいい気分でした。
また来たら来店しよう。 -
豆千という豆腐を乾燥させたお茶菓子というか、漬物というかよくわからない食べ物を売っているお店。
ガイドブックにて発見。
萬益食品という名前。
●65元×2(約228円×2)
パンフレットがあったので頂戴したら、「コレモアゲルヨ」的に、なんかの映画のDVDもくれた。
めちゃ気さくなおばさんでした。
「謝々!(シェイシェイ)」である。 -
お土産を買ったので、一旦ホテルへ戻る。
かさばるお土産を買ってしまったが気持ちが良かったのでOKです。 -
古い時代のカフェが楽しめるということで向かうが、迷ってしまう。
引き返し、途中で大型デパート発見。
デパチカFANの私は、少し気になる。 -
中友百貨公司
と書いてある。
機会があれば、行ってみようと思った。 -
大学発見!
若者たちがめちゃ多く歩いていた。
歩く方向に繁華街があるのでそちらへ行ってみた。 -
どうやら夜市のようです。
中華路夜市ではない夜市なので、興味津々。
いってみよう。 -
台北の士林夜市のように若者が多い。
なかなか楽しそうだが、予定していた中華路夜市に移動。 -
中華路夜市に到着。
屋台用に歩道が確保されているので、これは凄いと期待…。 -
賑わってはいるが、歩行者天国にはなっていないようだ。
-
あれれれ。
300M位で終わってしまった。
少し、消化不良な感じです。 -
臭豆腐のお店があったが、やはり臭い。
食べるとそうでもないらしいが、今回はパス! -
肉を焼いてくれるお店のようだ。
この旅でよく困ったのが、字が読めないということ。
英語であればなんとか分かるのだが…。
タイや、フィリピンとは違った困難がありました。
もう少し勉強せねば…。 -
中華路夜市を示す看板です。
わかりやすいです。 -
路地を見たら、お寺さんを発見しました。
キレイなお寺でしたが、夜の為に撮影がうまくいかず。
明日改めて伺います。 -
一回は行ってみたかった牛排屋さんです。
ビルの2階にあったので入ってみました。
牛排とビールを注文。
パンとコーンポタージュが付いてきました。
「コショウをかけてもいいよ」的に教えてもらいました。
もう一つの調味料は一味のようなものでした。
「ラー(辣)」といっていたので、これは辣油(ラー油)の「ラー」なので辛いのだなと思い、スープにかけてみると、ピリリとしていました。 -
一心牛排館というお店。
和風レストラン的な店内のつくりでした。
韮力牛排というのを注文しました。
よくわからないけど、お店のお姐さんに奨められ注文。
マッシュルームソースの牛排だそうです。
●韮力牛排セットA(マッシュルームソース)250元(約875円)
●台湾ビール 70元(約245円) -
やってきました、牛排!
いっただっきまーす!
の前にお姐さんに食べ方を教わりました。
まず、肉を切って、生の赤みが嫌なら赤い部分を鉄板に押し付けなさい…
的に指導された。
なるほど!
次に、鉄板の淵に塩とコショーをふりかけて、それに肉を付けて食べなさい…
的に指導された。
こちらが日本人ということを伝えておいたので、親切丁寧にご指導いただきました。
謝々(シェーシェー)である。
肉はまずまずのお味。
マッシュルームソースもうまかったが、私は塩・コショーで頂いた。
目玉焼きが「ナイス!」であります。
その下には塩気の聞いた平打ちうどん?スパ?
のようなものが、これも香ばしく焦げてウマーイ! -
食べ終わった後に、ウーロン茶まで付いてきた。
しかし、「あまーい!」お味だったのでこれはNG! -
イロイロな種類があったので、試してみたい。
機会があれば、またチャレンジしたいです。
中にはハンバーグのようなものもあるみたいです。 -
記念に外観をパチリ!しておきました。
-
帰りに、OKマートなるコンビニが…。
日本でも見たことがある、気がする…。 -
明日の朝用のヤクルトのようなものと、ビールのつまみ用に小魚ナッツを購入!
台中の夜が更けていきます。
●ア−モンドフィッシュ 65元(約228円)
●統一多々170cc(乳酸菌飲料) 12元(約42円)
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