2008/04/29 - 2008/04/29
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もちゃもちゃさん
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晴天の『緑の日』。風も心地良い祝日に、藤を見に再び亀戸天神まで行って来ました。
久々の天気の良い休みの日と言う事もあったのか、物凄い人出でした。亀戸駅からは、亀戸在住の友人に教えて貰った裏道を通り亀戸天神に向かったので、歩き難いと言う事は無かったのですが、靖国通りに出た途端、人の中に埋もれてしまいそうでした。
亀戸天神の中へ、横から入る道も知ってはいたのですが、折角来たのだから…と正面の鳥居をくぐる事に…。でも、もうその直前から人の群れが出来ていました。中々太鼓橋を渡れなくて…。
皆、太鼓橋からの景色をカメラに収める為に立ち止っているので、全くと言って良い程、進みません。私も、前の人が動かないからとカメラで写真を撮ってしまいました。
太鼓橋を渡り終えて、前回来た時は蕾だった房の長くなる藤が見事に開いていたので、チョット嬉しくなってしまいました。
唯、余りにも人が凄いので、途中で諦めて帰りました。やはり、出足が遅かった事が敗因です。午前10時には亀戸天神に居る位でないと駄目ですね。
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- JRローカル 徒歩
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鳥居をくぐり、最初の太鼓橋の上から撮った写真です。池を挟んだ向こう側の藤棚。前回と違い、色が鮮やかに撮れている事が嬉しいです。
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太鼓橋を降りてすぐの藤棚を見上げて…。短く見えるけど、これも房の長くなる種類の藤です。
下の方がまだ蕾。 -
満開の藤をアップで撮ってみました。舞妓さんがさす簪の様で可愛いです。
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少し場所を移動して藤が比較的長くなっているもの撮りました。この頃、一緒に行った友人と逸れてしまいました。でも、お互いにもう少し行った先で会えるかな…と楽天的に考えていました。
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房の長くなる藤棚の中を、池を横切る道から撮影しました。この様な写真も面白いですよね。
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同じく房の長くなる藤棚を中からアップで撮りました。房が長くなる藤の房の先の方はまだ蕾状態。先の方が咲く頃には、先に咲いている上の方が枯れ始めてしまいます。
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2つ目の太鼓橋の上で、房の長くなる藤棚とは反対側を、振り返る感じで撮りました。
普通の長さの藤です。 -
これも2つ目の太鼓橋の上から。こちらは進行方向に向かった側です。(説明が解り抜くくてごめんなさい。)
太鼓橋を渡り終わった辺りで、友人とは無事、合流しました。 -
2つ目の太鼓橋を降りて直ぐ右側の藤棚を見上げながら。
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先程と同じ藤棚の外れまで来て、ふさふさの藤が可愛いので。一部、夜店と人混みが入ってしまいました。
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先程と同じ藤を別角度から。
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夜店の間から、先程のふさふさの藤の全体を撮りたくて…。苦労しました。気を付けないと、夜店の屋根が入って台無しになってしまいます。
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凄い人混みの為、参拝は諦めたので、夜店の間を通り、一か所だけ池から離れた所にある藤棚まで来ました。そこの見事な藤を見上げながら。
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再び池の方へ戻り、池を横切る道から棚を越えて上へ延びた枝の藤の姿が面白くて…。でも、写真では上手く写っていないです。
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まだ、咲いていたピンク藤です。明るい太陽のしただと綺麗な色に移るみたいです。
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ピンク藤があった方とは、池を横切る道を隔てて反対側にある藤。先ほど上へ延びていた枝のある藤の並びになります。
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池を横切る道を間に、房が長くなる藤とは反対側の藤棚です。
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先程の藤棚の外れまで来ました。
いい加減人の多さに疲れたので、もう、帰る事にしようと友人と話しています。 -
一番最初に太鼓橋の上から撮影した藤棚を太鼓橋とは反対側から撮影。このまま鳥居の方へ向かい帰ろうと思ったのですが、鳥居からは来る人で溢れていて出られそうもなかったので、その列を横切り、朝通ろうか迷った横道から帰りました。
お土産は、天神煎餅と船橋屋の葛餅・季節ゼリーを買って帰りました。
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