2008/03/30 - 2008/03/31
1572位(同エリア1928件中)
925さん
首都ヴィエンチャンから飛行機で北に1時間の世界遺産。
メコン川を下って洞窟や滝に行くつもりでしたが、あまりに町が気に入ってしまい結局丸一日を町中で写真を撮って過ごしました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
国際便が飛んでいますがヴィエンチャンよりもずっと小さな空港。
空港内に入って外に出るまで百歩歩いたかな?
空港の外は椅子が並んでいて、見送り&お出迎えの人がたくさん座れます。
出口正面におみやげ屋さん、カフェ、トイレ、Internetなどの設備を備えた建物あり。
ホテルに送迎を頼んであったのですが、15分待っても来ないので出口脇にあるタクシー斡旋ブースで200バーツ払って出発。 -
宿泊したMANOLUCK HOTELの309号室。
このホテルは空港からはタクシーで7-8分、町の中心からは徒歩30分程離れています。
「遠い・・・」と思ったけど歩いていると観光ズレしていない(全体的にしてないけど)場所をたくさん楽しめたので良かったです。
朝食も充実かつ美味しく、スクランブルエッグをつくってもらったら「なんだこれは!?」と驚愕する程の美味でした。
ただ、たまたまあの晩がそうだったのか、非常に隣室が煩く、夜は結構辛かった。話し声だけでなく、ドアの開閉、テレビの音声など。そういうつくりかな。 -
お迎えのトラックの荷台に乗り込むお坊さんたち
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チェックインして荷物を置いて偵察に。
早速、床屋さんが。
ポスターの美女達は何なんだろう。
「あんな風にしてください」って言っても出来なさそう。 -
床屋さんの隣の家。
南国。 -
道端に干されているプルメリアの花。
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機織り中の少女。
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イチオシ
色々な籠にお米・豆。
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イチオシ
「人の手による」クラシックな建築現場。
砂利の入ったバケツのリレーを少女達が担当。 -
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イチオシ
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お店の前にいた親子猫。
やせ細って尖った顔をしている。 -
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メコン河
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お坊さんや子どもが泳いで遊んでいます
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それを上から眺める観光客たち
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雷と雨に見舞われて慌てて飛び込んだ河沿いのレストランでランチ。
20000キップ。 -
河沿いはテラスがどんどん新設されている。
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少年達が石を投げて木の実を落とそうとしている。
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向かいではおじいさんが畑仕事中。
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いかにも南国らしい植物。
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のんびりしてていいなあ。
しかし、採算は取れているのだろうか・・・。 -
目抜き通り。
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もう少しきれいに撮れると良かったのですが、映画「愛人」の部屋みたいだったので・・・
この映画を観ていない人には「ただの暗い部屋」にしか見えないということが分かりました。
実際はマッサージ屋さんの中、施術後に。 -
モン族がナイトマーケットの準備を始めたところ。
この日はあいにく雨がよく降って、傘を持っていない私はあまりゆっくり出来なかった。 -
ナイトマーケットの中の露店「ビュッフェ一皿5000キップ」。
主にベジタリアン向けの野菜料理、サテーなんかは別料金。
欧米人観光客で賑わっていたけど私はあまり美味しいと思わなかった・・・。 -
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上はホテルの朝食で食べたスクランブルエッグ。
異常なまでに美味しかった。
下は朝の出勤風景。 -
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朝の散歩途中で見かけた鶏(左)とサトウキビに止まっていた黒い蝶(右)
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サインに注目。
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イチオシ
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かなりの望遠で撮っています。
何をしているのかは結局分かりませんでした。 -
郵便局の先、中心地のマーケットエリア。
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魚を焼いている
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メインストリートではなく、ふとそれた横道で開かれていたローカルマーケット。
魚の干物、肉、肉、肉。
右下の写真、黒いのはハエです。
左下は豚の頭(顔)。 -
おばあさんが揚げていたスナックを2個1000キップで買いました。
ただのドーナツではなく、中にコーンのようなものが入っていて美味でした。
下段左:蝙蝠
下段中:蜂の子
下段右:チリ
右中:タニシのような貝 -
右は桜海老のようでした。
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イチオシ
メコン河。
お気に入りの一枚。 -
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トカゲ
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この花は随所で目にした
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窓からジーンズ、外に掛け布団が干してある。
暑いのにこんなお布団をかけて寝るんだー。
右下はボールゲームをして遊んでいる人々。
主に男性がやるゲームみたいで、ゲーム中や練習中の様子を至るところで目にしました。 -
こういう小さな木の鉢がよく壁や軒先にぶらさがっていました。
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黒猫
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マーケット
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中央のマーケットエリアの中のモン族の露店で、きれいなビーズ刺繍のポーチをつくっていたおばあさん。1つすごく好みのポーチを手にして惚れ惚れと長いことお店の前にいたら欧米人観光客が来て「彼女の手仕事は見事よー。私も昨日同じの買ったわ。今日もまた来ちゃった」と言っていました。
結局悩みに悩んで買ったポーチは母へのおみやげに。
モン族のつくるデザインは好きです。
シンプルで可愛い。
今度はスーツケースを空にして来るぞ! -
日除けで傘をさしてバイクに乗る女性たちをTukTukから。
最後の買い物を終え、マーケットでTukTukを拾って、ホテルに寄って荷物をピックアップして空港へ。
これでUS2ドルだった。
行きのタクシー200バーツはやっぱり高かった。
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