2008/03/01 - 2008/03/09
186位(同エリア343件中)
a611さん
2008年3月1日〜9日まで、ペルーに行ってきました!
まさに世界不思議発見!な国ペルーって感じでした。
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朝ごはんの食堂にて。
このおじさんが撮りたかったわけではなく、
おじさんの下のはにわくんが可愛かったので。 -
この手前の赤いのたちは、なんとサボテンです。
初めて食べました。
味は、まぁ、可もなく不可もなく。 -
まだ夜明け前にフリアカ空港へ出発です。
1日寝たので、気分もだいぶ良くなりました。
この旅、毎朝早起きです。 -
フリアカの空港。
すごく小さい空港でした。 -
この小型飛行機に乗って出発です。
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リマに戻ってきました。
でもすぐにバスでパンアメリカンハイウェイを南下し、ナスカへ向かいます。
その途中、地元でもおいしいと評判のレストランへ。 -
キャベツがやけにデカいスープは、
この旅で1番おいしかったかも。
野菜不足になりがちな旅に、このスープはありがたい。
体にも優しいスープでした。 -
レストランの前の道。
果てしなく続く・・・。 -
ナスカへ向かう道は、ずっと砂漠なんです。
いつ窓の外を見ても、こういった風景が続きます。 -
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ナスカの夕暮れです。
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この日は、半日ドライブで終わってしまいました。
やっぱりペルーは広いですね。
ホテルの夕食は、アスパラガスのスープから。
アスパラは、このあたりの名産のようです。 -
これ、なんだったかな〜?
あ、野菜の下に白身魚が隠れてました。 -
これは、ペルーのお酒、ピスコサワー。
こんな可愛いカクテルのように見えて、
実はアルコール度数40度以上もある、
つよーいお酒なんです。
私はペロっとなめただけで降参。 -
ナスカのホテルの夜も、こんなに素敵でした。
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翌朝、待ちに待ったナスカの地上絵を見るため、
ホテルから5分ほどの飛行場にやってきました。
この6人乗りセスナに乗り込みます。 -
モタモタしてる間もなく、すぐにテイク・オフ!
離陸した直後は、こんな砂漠地帯を飛んでます。
意外と揺れも少なく、快適! -
東の空には朝日が昇っています。
このとき、まだ朝の6時すぎくらいです。 -
地上絵が見えてきました。
これは、三角。
これも地上絵のひとつなんですね。 -
これはクジラです。
他にも線がいっぱい描いてあるので、わかりずらいですが、
確かにクジラがいます。 -
宇宙人。またはふくろう男。
山の茶色い部分にいます。
わかりづらいかも。 -
コンドル。
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クモ。
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1番有名なハチドリ。
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手。
これはあとで、下からも見れます。 -
コックピットで余裕の私。
地上絵見るために真横に近いくらい傾くのですが、
私は全然平気でした。むしろ楽しかった♪ -
地上絵見終わって、他のツアーの人たちを待ってる間、
待機場所のホテルにこんな美しいお花が咲いてました。
なんだか南国っぽい。 -
巨大な豆。
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いったん、泊まっていたホテルに戻りました。
こうやって見ると、リゾートホテルですね。
砂漠地帯のオアシス的な。 -
この日の昼食。
このペルーコロッケがめっちゃおいしかった♪ -
昼食の後、ナスカを研究し続けたマリア・ライヘ女史が建てたミラドールへ。
この展望台からも地上絵が見れます。 -
展望台から見た「手」です。
思ったより溝は深くないですね。
よくこの溝が風化されずに残っているものですね。 -
ここにも果てしなく続く道。
日本では見られない風景かな。 -
ナスカからリマへ帰る道の途中、
休憩で立ち寄ったレストランにて、
アイスクリームを買ってみました。
オレンジのは『ルクマ』というペルーの食べ物を
アイスクリームにしたものです。
すっごく濃厚でおいしい♪ -
夕日が美しい。
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空が真っ赤に燃えてるみたい。
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ペルーの旅、最後の食事は日本食でした。
日本人が経営しているお店なので、
ご飯もちょうどいい水加減で炊けてて、
味もおいしかったです。
このあと、ロス経由で帰国したわけですが、
長いフライトと時差が意外と体にこたえ、
次の日から仕事だというのに、時差ぼけのせいで
一睡もできないまま出勤したのでした。。。
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