2008/02/13 - 2008/02/18
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やーぴょんさん
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エジプト2日目は、国内線に乗って移動。
ルクソールまで行ってきました!
大迫力の景色に感動♪
写真でご堪能下さい!
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- エジプト航空
-
ルクソールに着いたら、ギザより田舎な事に
驚き、感動。
雰囲気あります。 -
観光バスから、ハトシェプト女王の
葬祭殿に向かうところです。 -
ハトシェプト女王の葬祭殿に到着。
「テレビで見た世界だ!」なんて感動です。
でもここは、1997年に銃撃事件が起きた
場所でもあります。考え深いです。
(犠牲者の内、10名が日本人旅行者) -
-
古代エジプトで使われていたヒロエグリフの文字。
どんな事がかいてあるんだろう・・・。 -
ハトシェプト葬祭殿の壁画。
色が現代でも残ってると言う事が
本当にすごい。 -
ハトシェプト女王は、子供のトトメス3世の
代わりに王になったそうです。
男装をして、付け髭をしてたそうな。
どんな生活をしてたんだろう?謎がおおいなぁ。 -
こちらは、葬祭殿近くのお店。
壁には、綺麗な絵が書かれています。
色彩が豊かで、日本にはない感じですよね。 -
”王家の谷”に来ました。
ナイル川の西側にある岩山の谷にある岩窟墓群の事です。
なんと、64の墓が発見されているそう。
ここには、かの有名なツタンカーメンの墓も
あります。 -
やってきました!
ここは、ツタンカーメンの墓の前にある看板です。
ツタンカーメンは、古代エジプト第18王朝
のファラオです。
添乗員さんは、彼の事を「ラッキーボーイ」と
言っていました。
黄金のマスクのおかげで最も有名なファラオに
なりましたからね。 -
墓の中は、カメラ禁止なので、撮影はここまで。
あとは、自分の目で確認してきます。 -
王家の谷にあった露店。
カラフルな装飾品がいっぱいです。 -
カルナック神殿に来ました。
「イプト・イシウト(最も選ばれた場所)」として
知られる古代エジプト最大の神殿です。 -
羊の顔のスフィンクス。
いっぱいいる! -
アメン神像。
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大きな柱。
ここは、2000年にわたって、拡張、取り壊し、修復を
繰り返してきたらしい。
歴史って偉大。 -
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ハトシェプト女王とトトメス1世が
建てた「オベリスク」。
現在のエジプトでは最大のものだそうです。
オベリスクの意味は・・・焼き串。
納得〜!(笑) -
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地元の子供たち。
校外学習かなんかで来ていたのかな。
みんな笑顔がかわいかった! -
ルクソール神殿に来ました。
神殿入り口にある、オベリスク。
本来左右に2本あったのですが、右側の1本はパリに
運ばれ、現在は、コンコルド広場にあるそうです。
隣には、ラムセス2世の像がありました。 -
こちらは、ライトアップされた、ラムセス2世の像。
夜もステキな観光ができますね。 -
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ルクソール神殿は、かつて豊穣を祈って
行われたオペトの祭のための神殿だそうです。
ラムセス2世の像がどこにいってもいっぱい
あります。相当の権力があったんだろーなー。 -
ツタンカーメン夫婦の像。
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壁画。
ライトアップされてるとまた味がでますね。 -
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