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床に穴の開いたマイクロバスに乗り込んだチームグレイは、ほとんどが欧米人だった。<br />東洋人は、僕と僕の隣に座っているまゆみちゃん、それから僕の前の席に座っている日本人の若者の3人だけだ。<br /><br />前の席の日本人の若者が、僕とまゆみちゃんの盛り上がっている話に、割り込んできた。<br />どうやらインドから戻ってきたばかりのようなので、ちょっと興味を持つ。<br /><br />というのは、僕自身がインド旅行から戻ってきたばかりだからね。<br />インド旅行をしてきた人間、つまり「インド旅行者」には、2通りある。<br /><br />まず、インド初心者でインド旅行で舞い上がっている人間。<br />次は、インドにハマッている人間。<br /><br />どちらなのかちょっと興味を持ったんだ。<br />それで話をしていたが、彼はどうやら初めてインドへ行っただけのようだ。<br /><br />その上に、たいして頭が良くない。<br />頭の良くない人間が海外旅行へ出ても、金と時間の無駄。<br /><br />だって、何も学ぶことができないからね。<br />また、ちょっとだけ学んだことも、他の人に伝える能力がない。<br /><br />つまり、社会的には彼の存在価値がない。<br />それを見切ったのは、彼が何も面白い話ができなかったから。<br /><br />だいたい海外旅行なんて、一応は、誰でもがうらやましがるもの。<br />海外旅行の話を他の人に聞かせようと思ったら、そこでよほど面白くしないとダメだ。<br /><br />赤の他人の旅の楽しかったうれしかった、喜んだ話なんて、誰も本気では聞いてくれないんだから。<br />そこで、頭のいい人間は、自分の旅を情報たっぷりにして人をひきつける戦略を取ることがある。<br /><br />情報がなかったら、ただひたすら出来事を頭ででっち上げて、馬鹿話にする戦略もあるだろうね。<br />または、ありもしない話を作って、大冒険談にすることもある。<br /><br />無理矢理、冒険談、馬鹿話にしても、空想で作ったストーリーを作る。<br />そうやって、知的レベルの低い読者を引き付けるのが、日本の旅行本の基本だ。<br /><br />僕の書く本は、旅の情報はたっぷりあるうえに、知的でディープな分析がある。<br />ものすごく価値が高い。<br /><br />ただ、日本の一般大衆は、日本のレベルの低い馬鹿メディアによって洗脳されている。<br />だから、僕の書くような本物の旅行話は、あまりにレベルが高すぎて、理解できなくなっているようだね。<br /><br />僕は、港区の図書館にある旅行本はほとんど全部読んでいる。<br />また、世界中を「本当に」旅している。<br /><br />そういう目で見ると、日本で出版されているいわゆる旅行本に、金を出してまで読む価値のあるものは、ほとんどないよ。<br />もちろん、金を払って読むだけの価値のある本とは、僕の本のことなんだけどね。<br /><br />というわけで、このインド帰りの若者は、僕のキモチの中ではスパッと切り捨てた。<br />頭の悪い彼は英語が出来ないので、日本人の僕に引っ付いてくるのがウザッタかったね。<br /><br />午後4時半にポイペトを出発したマイクロバスは、午後7時ごろに停まった。<br />これがミールストップらしい。<br /><br />世界旅行者はもちろん、すぐにトイレへ行く。<br />欧米人旅行者諸君もさすがにトイレへ行きたいらしく、一緒に行く。<br /><br />このレストランは、森のド真ん中にあるせいか、蚊が多い。<br />トイレの個室にはいると、ほとんど蚊で一杯だ。<br /><br />正直これならば、外で立ちションしたほうが健康的にいいと思うよ。<br />トイレに向かう人、戻ってきた人の間で、「蚊に注意しろ!」などと言い合って、さらに仲良くなる。<br /><br />ところで最初にバスが寄ったレストラン。<br />さすがにメチャクチャ高かった。<br /><br />しかもバーツの両替レートが異常に悪い。<br />それは、もともとボッタクルのが目的なんだろうから、仕方ないんだけどね(涙)。<br /><br />でもトイレは済ませられたし、おなかの減っている人は食事もできた。<br />僕みたいなビール大好き人間は、一応不満足ながら、缶ビールを一つ飲んだ。<br /><br />またバスに乗り込んで、夜の移動が続く。<br />(これは記録してないので正直はっきりしないが)次に停まったのが、たしか午後10時くらいだ。<br /><br />このストップはただ道端に停まっただけ。<br />しかし、ちょっとした店が開いている(写真参照)。<br /><br />夜なのに働き者の子供たちが寄ってくる。<br />他にすることもないんだろうけどさ(笑)。<br /><br />僕は特にトイレに行きたいわけでもなかったが、真っ暗な道端で立小便をする。<br />だってこれから何時間かかるかわからないんだから(涙)。<br /><br />トイレを済ませて、子供からバナナを一房買う。<br />これが、20バーツ(この時期60円)。<br /><br />特に食べたいわけでもないし、もちろん僕1人では食べきれない。<br />バナナを、まゆみちゃんとインド帰り男に渡す。<br /><br />あまったバナナを同じバスの欧米人旅行者諸君に、無料で配ってあげる。<br />すると、ずいぶん喜んでくれたよ(笑)♪<br /><br />たった20バーツ(60円)で、これだけ感謝されるなんて、一生のうちでゼッタイにない。<br />このルートを通る人は、バナナを買って配ることを考えた方がいいです。<br /><br />バナナストップが終わってまた、バスに乗り込む。<br />このあとはただ、シェムリアップへ着くのを待つだけの疲れる時間だ。<br /><br />僕の横のまゆみちゃんも、疲れて、僕のほうに身体を寄せてくる。<br />まゆみちゃんは袖のないTシャツなので、僕の肩と触れ合う。<br /><br />僕はそれ以前からTシャツの袖を捲り上げていた。<br />だから、まゆみちゃんの肩と僕の肩が、直接触れ合う。<br /><br />バスの揺れが加わって、まゆみちゃんと僕の肩はスリスリしてしまう。<br />これはなかなか気持ちよかったよ。<br /><br />とくに、まゆみちゃんは本当に肌のきれいな女の子だったんだから。<br />つるっつるの肌のピチピチヤングギャルと直接肌を触れ合おうと思ったら、日本ならばいくらかかると思う?<br /><br />六本木の怪しいクラブに行ったところで、そこで出会うのは、男ズレした肌の荒れたブサイクな女だろう。<br />まあ、本格的なすごいところだと、本当にピチピチギャルと肌をスリスリできるかもしれないが。<br /><br />もしそんなところへ行ったら、メチャお金が取られることだろう(涙)。<br />僕は貧乏だし、お金で女性と肌をスリスリしたくない。<br /><br />でも、ちょっと東南アジアに来ただけで、素人の日本人ピチピチヤングギャルと親しくお話ができる。<br />しかも何時間も、無料で、肌を直接触れ合わせることができるわけだよ。<br /><br />これはどのありふれた日本の馬鹿旅行本にも書いてない。<br />けれどもね、実は、海外旅行の本当の楽しみは、ここにあるんだよね(笑)♪<br /><br />というわけで、まゆみちゃんと僕は肌をスリスリしながら、バスに乗っていた。<br />午後11時くらいになると、いくらなんでもそろそろシェムリアップへ到着するだろうと、期待が高まる。<br /><br />でもバスは一向にスピードを上げず、ゆっくりと走り続ける。<br />午前零時ちかくになると、急に明かりが見えてきた。<br /><br />やっと、シェムリアップへ着いたかと、バスの中にちょっと活気が出る。<br />しかし、また明かりが消えて、真っ暗になる。<br /><br />でももうすぐだろうという期待で、目は覚める。<br />今日中にシェムリアップへ着くだろうとの希望で、バスはざわざわする。<br /><br />そのまま、午前零時を過ぎる。<br />なんと、朝7時にカオサンでバスを待ってから、17時間を過ぎても、まだシェムリアップへ着かない。<br /><br />絶望的になったころ、突然周囲が明るくなる。<br />大きな通りに出て、しかもネオンサインがある。<br /><br />ホテルのネオンみたいだ。<br />気になるのはそれが、ハングルだってことだが。<br /><br />あれ、ひょっとして韓国のミョンドンへテレポテーションしたのか。<br />それとも、北朝鮮へ拉致されたのか。<br /><br />どうやら、シェムリアップのホテルやレストランがハングルのネオンサインを出しているらしい。<br />つまり、ロサンジェルスの韓国人街を通っている感じなんだね。<br /><br />うーむ、韓国人は世界中で増殖しているが、シェムリアップへも来てたか。<br />そう思っていたら、午前1時になって、バスは急に横道へ入った。<br /><br />これがかなり狭い道で、バスはゆっくりと動く。<br />ホテルの敷地に無理矢理に入ろうとしている。<br /><br />別にホテルの前で止めて乗客を降ろしてもいい。<br />そちらの方が、乗客にしてもバスにしても楽なはずだが。<br /><br />僕は、「このバスは乗客ごとホテルの敷地に入ることで契約を結んでいるんだな」と思った。<br />だって、午前1時に、わけのわからないところに着いたら、そこに泊まるしかないじゃないか。<br /><br />そこは欧米人旅行者もよくわかっているようだ。<br />みんな、素直にホテルに入って、部屋を探し始める。<br /><br />ホテルのスタッフは、欧米人には見向きもせずに、日本人の僕らのほうへ近寄ってくる。<br />そし、「こんばんわー♪」と声をかけてくる。<br /><br />さて、この夜に何が起きるのか。<br />それは次回のお楽しみ。<br /><br />【旅行哲学】無理にゆっくりと走るバスも芸術的だね。<br /><br />http://homepage3.nifty.com/worldtraveller/2005/surisuri.htm<br />

ピチピチヤングギャルと肌をスリスリしながら、午前1時にシェムリアップの宿に到着@シェムリアップ/カンボジア

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2005/11 - 2005/11

8567位(同エリア8893件中)

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1

みどりのくつした

みどりのくつしたさん

床に穴の開いたマイクロバスに乗り込んだチームグレイは、ほとんどが欧米人だった。
東洋人は、僕と僕の隣に座っているまゆみちゃん、それから僕の前の席に座っている日本人の若者の3人だけだ。

前の席の日本人の若者が、僕とまゆみちゃんの盛り上がっている話に、割り込んできた。
どうやらインドから戻ってきたばかりのようなので、ちょっと興味を持つ。

というのは、僕自身がインド旅行から戻ってきたばかりだからね。
インド旅行をしてきた人間、つまり「インド旅行者」には、2通りある。

まず、インド初心者でインド旅行で舞い上がっている人間。
次は、インドにハマッている人間。

どちらなのかちょっと興味を持ったんだ。
それで話をしていたが、彼はどうやら初めてインドへ行っただけのようだ。

その上に、たいして頭が良くない。
頭の良くない人間が海外旅行へ出ても、金と時間の無駄。

だって、何も学ぶことができないからね。
また、ちょっとだけ学んだことも、他の人に伝える能力がない。

つまり、社会的には彼の存在価値がない。
それを見切ったのは、彼が何も面白い話ができなかったから。

だいたい海外旅行なんて、一応は、誰でもがうらやましがるもの。
海外旅行の話を他の人に聞かせようと思ったら、そこでよほど面白くしないとダメだ。

赤の他人の旅の楽しかったうれしかった、喜んだ話なんて、誰も本気では聞いてくれないんだから。
そこで、頭のいい人間は、自分の旅を情報たっぷりにして人をひきつける戦略を取ることがある。

情報がなかったら、ただひたすら出来事を頭ででっち上げて、馬鹿話にする戦略もあるだろうね。
または、ありもしない話を作って、大冒険談にすることもある。

無理矢理、冒険談、馬鹿話にしても、空想で作ったストーリーを作る。
そうやって、知的レベルの低い読者を引き付けるのが、日本の旅行本の基本だ。

僕の書く本は、旅の情報はたっぷりあるうえに、知的でディープな分析がある。
ものすごく価値が高い。

ただ、日本の一般大衆は、日本のレベルの低い馬鹿メディアによって洗脳されている。
だから、僕の書くような本物の旅行話は、あまりにレベルが高すぎて、理解できなくなっているようだね。

僕は、港区の図書館にある旅行本はほとんど全部読んでいる。
また、世界中を「本当に」旅している。

そういう目で見ると、日本で出版されているいわゆる旅行本に、金を出してまで読む価値のあるものは、ほとんどないよ。
もちろん、金を払って読むだけの価値のある本とは、僕の本のことなんだけどね。

というわけで、このインド帰りの若者は、僕のキモチの中ではスパッと切り捨てた。
頭の悪い彼は英語が出来ないので、日本人の僕に引っ付いてくるのがウザッタかったね。

午後4時半にポイペトを出発したマイクロバスは、午後7時ごろに停まった。
これがミールストップらしい。

世界旅行者はもちろん、すぐにトイレへ行く。
欧米人旅行者諸君もさすがにトイレへ行きたいらしく、一緒に行く。

このレストランは、森のド真ん中にあるせいか、蚊が多い。
トイレの個室にはいると、ほとんど蚊で一杯だ。

正直これならば、外で立ちションしたほうが健康的にいいと思うよ。
トイレに向かう人、戻ってきた人の間で、「蚊に注意しろ!」などと言い合って、さらに仲良くなる。

ところで最初にバスが寄ったレストラン。
さすがにメチャクチャ高かった。

しかもバーツの両替レートが異常に悪い。
それは、もともとボッタクルのが目的なんだろうから、仕方ないんだけどね(涙)。

でもトイレは済ませられたし、おなかの減っている人は食事もできた。
僕みたいなビール大好き人間は、一応不満足ながら、缶ビールを一つ飲んだ。

またバスに乗り込んで、夜の移動が続く。
(これは記録してないので正直はっきりしないが)次に停まったのが、たしか午後10時くらいだ。

このストップはただ道端に停まっただけ。
しかし、ちょっとした店が開いている(写真参照)。

夜なのに働き者の子供たちが寄ってくる。
他にすることもないんだろうけどさ(笑)。

僕は特にトイレに行きたいわけでもなかったが、真っ暗な道端で立小便をする。
だってこれから何時間かかるかわからないんだから(涙)。

トイレを済ませて、子供からバナナを一房買う。
これが、20バーツ(この時期60円)。

特に食べたいわけでもないし、もちろん僕1人では食べきれない。
バナナを、まゆみちゃんとインド帰り男に渡す。

あまったバナナを同じバスの欧米人旅行者諸君に、無料で配ってあげる。
すると、ずいぶん喜んでくれたよ(笑)♪

たった20バーツ(60円)で、これだけ感謝されるなんて、一生のうちでゼッタイにない。
このルートを通る人は、バナナを買って配ることを考えた方がいいです。

バナナストップが終わってまた、バスに乗り込む。
このあとはただ、シェムリアップへ着くのを待つだけの疲れる時間だ。

僕の横のまゆみちゃんも、疲れて、僕のほうに身体を寄せてくる。
まゆみちゃんは袖のないTシャツなので、僕の肩と触れ合う。

僕はそれ以前からTシャツの袖を捲り上げていた。
だから、まゆみちゃんの肩と僕の肩が、直接触れ合う。

バスの揺れが加わって、まゆみちゃんと僕の肩はスリスリしてしまう。
これはなかなか気持ちよかったよ。

とくに、まゆみちゃんは本当に肌のきれいな女の子だったんだから。
つるっつるの肌のピチピチヤングギャルと直接肌を触れ合おうと思ったら、日本ならばいくらかかると思う?

六本木の怪しいクラブに行ったところで、そこで出会うのは、男ズレした肌の荒れたブサイクな女だろう。
まあ、本格的なすごいところだと、本当にピチピチギャルと肌をスリスリできるかもしれないが。

もしそんなところへ行ったら、メチャお金が取られることだろう(涙)。
僕は貧乏だし、お金で女性と肌をスリスリしたくない。

でも、ちょっと東南アジアに来ただけで、素人の日本人ピチピチヤングギャルと親しくお話ができる。
しかも何時間も、無料で、肌を直接触れ合わせることができるわけだよ。

これはどのありふれた日本の馬鹿旅行本にも書いてない。
けれどもね、実は、海外旅行の本当の楽しみは、ここにあるんだよね(笑)♪

というわけで、まゆみちゃんと僕は肌をスリスリしながら、バスに乗っていた。
午後11時くらいになると、いくらなんでもそろそろシェムリアップへ到着するだろうと、期待が高まる。

でもバスは一向にスピードを上げず、ゆっくりと走り続ける。
午前零時ちかくになると、急に明かりが見えてきた。

やっと、シェムリアップへ着いたかと、バスの中にちょっと活気が出る。
しかし、また明かりが消えて、真っ暗になる。

でももうすぐだろうという期待で、目は覚める。
今日中にシェムリアップへ着くだろうとの希望で、バスはざわざわする。

そのまま、午前零時を過ぎる。
なんと、朝7時にカオサンでバスを待ってから、17時間を過ぎても、まだシェムリアップへ着かない。

絶望的になったころ、突然周囲が明るくなる。
大きな通りに出て、しかもネオンサインがある。

ホテルのネオンみたいだ。
気になるのはそれが、ハングルだってことだが。

あれ、ひょっとして韓国のミョンドンへテレポテーションしたのか。
それとも、北朝鮮へ拉致されたのか。

どうやら、シェムリアップのホテルやレストランがハングルのネオンサインを出しているらしい。
つまり、ロサンジェルスの韓国人街を通っている感じなんだね。

うーむ、韓国人は世界中で増殖しているが、シェムリアップへも来てたか。
そう思っていたら、午前1時になって、バスは急に横道へ入った。

これがかなり狭い道で、バスはゆっくりと動く。
ホテルの敷地に無理矢理に入ろうとしている。

別にホテルの前で止めて乗客を降ろしてもいい。
そちらの方が、乗客にしてもバスにしても楽なはずだが。

僕は、「このバスは乗客ごとホテルの敷地に入ることで契約を結んでいるんだな」と思った。
だって、午前1時に、わけのわからないところに着いたら、そこに泊まるしかないじゃないか。

そこは欧米人旅行者もよくわかっているようだ。
みんな、素直にホテルに入って、部屋を探し始める。

ホテルのスタッフは、欧米人には見向きもせずに、日本人の僕らのほうへ近寄ってくる。
そし、「こんばんわー♪」と声をかけてくる。

さて、この夜に何が起きるのか。
それは次回のお楽しみ。

【旅行哲学】無理にゆっくりと走るバスも芸術的だね。

http://homepage3.nifty.com/worldtraveller/2005/surisuri.htm

  • ポイペトからシェムリアップへのバスの休息で、道端の店による。

    ポイペトからシェムリアップへのバスの休息で、道端の店による。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • たぬち庵さん 2008/02/25 09:55:15
    本当旅のみどりのくつした様
    記述の内容、ほんとに同感ですナ。
    旅行本などに書いているものは、その場所の所在と気候程度を調べる程度のにとどめたほうがいいね。

    フォートラベルには高い金を払わなくたって、旅行したい地方のほんとうの情報が満載しているね。旅行本の記事を執筆している人物がみな「みどりのくつしたさん」の様な世界旅行事情を知り自分の足で歩き、自分の目で確かめた生の現地情報を提供しているとはとても考えられないからネ。

    旅行記始めて以来、世界旅行者「みどりのくつしたさん」をずっと愉しみに愛読していますんでね。つづきもはやいとこ頼んます。

                             たぬち庵



                         

    みどりのくつした

    みどりのくつしたさん からの返信 2008/02/25 10:18:15
    RE: 本当旅のみどりのくつした様
    たぬち庵さん、どーも。

    僕の旅行記を愛読していただいているようで、ありがとうございます。

    おそらくご存知だとおもいますが、
    僕のブログ「世界旅行者みどりのくつしたと彼の旅行哲学」
    http://d.hatena.ne.jp/worldtraveller/

    メインサイト「世界旅行者みどりのくつしたの部屋」
    http://www.midokutsu.com/

    に、ぼくの体験談は山ほどありますから、
    暇なときに読んでくださいね♪

    今日は、シェムリアップに深夜到着した時のホテルについて、
    書く予定です。

    これからもよろしく。

    みどりのくつした

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