2007/12/29 - 2008/01/03
2169位(同エリア3081件中)
ドッピオさん
アムステルダム帰りのヴィンセントになりました。
それにしても円安ユーロ高にはまいりました。1€=170円ですよ!
2006年当時は150円。どこまで上がるのか。お金が水のように無くなっていきます。昨今の円高ドル安も深刻ですが(当時は1$=111円)、こちらも同じように深刻でした。イギリスポンドにあたっては1£=215円。正にロンドンに渡った夏目漱石状態です。
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 自転車
- 航空会社
- KLMオランダ航空
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29日アムステルダムに到着。夜の中央駅です。
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翌朝ホテルの前で。
「Hotel van Onna」暖かみがあります。
アムスの中心から少し離れたところにあります。 -
ホテルすぐ近くのアンネ・フランクの家。朝早くから営業していてすぐ入れましたが、出る頃には人だかりになっています。
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自転車の国オランダ。街は平坦なためスイスイ行けます。
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駅構内のクロケットなどの販売機。アツアツの状態で食べれます。味はあまり(笑)好みだなあ。
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アムステルダム〜ハーグ間。インターシティ内から。
広大な緑の敷地にポツンポツンと羊が戯れていたのが印象的だった。 -
マウリッツハイス美術館。イヤホンによる日本語の音声案内は○。聞いての情報は受け入れやすいです。
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オランダ各地の名所をミニチュア化した観光スポット「マドローダム」。家族で来れば楽しめそうですが、あまり感動が無く一回来ればいいかと思いました。
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今回楽しみにしていたライデンにあるナチュラリス(国立自然史博物館)。
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リアルです。
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自然界のおきてを表現しています。
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リアルすぎてこわいです。
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満足できました☆
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帰りのインターシティ内にて、目が合ってかわいかったので思わず。
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アムスに帰ってきました。飾り窓地帯にあるBulldog。
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ライッツェ広場にて。スケート場になっていてびっくり!新鮮な風景。
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31日。ホテル近くにBIKE CITYというレンタサイクル店があったのでアムステルダマーになるべくペダルブレーキタイプ(ペダルを逆回転させるブレーキ)の自転車を選ぶ。店の人から難しくないわよと言われるが。返却リミットは今日の午後6時。無事戻ってこれるでしょうか(笑)。
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国立美術館に着いたけどご覧の通り正門?はバリケード状態。本館は現在改装中。レンブラントの「夜警」で締めくくる。
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ここでもスケート場。好きな風景です。
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インパクト大。これから食べられにいくものの表情ではないです(笑)。
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ミュージアム広場。広大で美しい。
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世界のヴァン・ゴッホ美術館。本館と新館は黒川紀章氏の設計なんだ。ゴッホの人生を追った画風の変化など楽しめました。パリ時代、日本の浮世絵美術に影響を受け、技法をまねたことは知らなかった。
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フォンデル公園。相変わらず自転車の運転が危ない。
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ライッツェ広場付近のRokerij。
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夜のアムステル川。この時点で道に迷っています(笑)。アムスは扇状に運河が張り巡らされていて同じような風景がいくつもあります。夜で暗いからなおさら分かりません。途中坂下りのところで逆回転ブレーキの判断が遅れ運河に沈没するところでした。本気で焦りました。
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マヘレの跳ね橋付近のSPAR。世界チェーンなの??
ここの店員に現在地を聞くと全く逆方向に進んでいることが分かる。涙の塔を曲がり、ニーウマルクト広場を抜けホテルへ。 -
ギリギリで自転車を返し、部屋で休息。last dayだしホテルのオーナー、ルックが飲み物をふるまってくれるというので宿泊客皆で何かやるのかと思って行くと誰もいない。少しルックの部屋で歓談したがこの人はゲイかもと感じた時、おいとましました(焦)。
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