2007/09/14 - 2007/09/23
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ちゃたろうさん
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《ボン編》
旅の最初の目的地は、ベートーベンが生まれた町、ボン。ちょうどベートーベン音楽祭が開催中で、ちょっとしたお祭りムード。
穏やかな陽気に包まれた町を散策しました。
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世界遺産、ケルンの大聖堂です。
フランクフルト空港からボンに向かうのに、ケルンで乗り換え!?
新しい路線ができたため、このほうが早く着くのです。
予定より早い電車に乗ることができたので、中央駅のすぐそばにある大聖堂を一目見に、表へ出てみました。 -
ほんとうはケルンに泊まりたかったのですが。
見本市開催中はホテル代が高いのです。
なので今回は駅前から大聖堂を眺めるだけ。
また来ることにするよ! -
翌朝、まずは市庁舎のあるマルクト広場へ。
市場が立っていて、色とりどりの野菜やくだものが朝日に輝いていました。 -
ボンの市庁舎。
色使いや装飾がかわいらしいのですが、特設舞台がちょっと邪魔。 -
ボン中央駅。
旧西ドイツの首都の玄関だったにしては、なんともこぢんまりとした駅です。 -
ミュンスター広場には、ベートーベンの像。
後ろに見えているのは郵便局で、向かって左側の一角にツーリスト・インフォメーションがあります。 -
ミュンスター広場から見たミュンスター。
ロマネスク様式の荘厳な教会です。 -
ミュンスターを西側から見たところ。
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ぐるっとまわって東側へ。
エコマーケットが開かれていました。 -
そのまま進んでホーフガルテンへ。
並木と木漏れ日がきれい。 -
ホーフガルテン。
木陰にいると、ひんやりとして寒いくらい。 -
ボン大学。かつては宮殿だったんですね。
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ライン川の眺め。
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ライン川。
日差しがとても暖かな川辺をお散歩。 -
ベートーベンが生まれた家。
現在は博物館として、自筆の楽譜やハイリゲンシュタットの遺書、補聴器などゆかりの品々が展示されています。
各部屋と展示品の説明が日本語で書かれたパンフレットを手に見学できるのですが、運悪く生徒たちのグループと鉢合わせ。
ちょっとペースを乱されつつも、ちょうど予定していた時間になって、今回のボン観光はここでおしまい。次の宿泊地へと出発しました。
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