2005/01/09 - 2005/01/15
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いなごろーさん
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この旅行最後の訪問地、プラハへ到着しました。
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 航空会社
- フィンランド航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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聖ヴィート教会です。
今日の観光はここから始まります。 -
馬車博物館です。
入ってないです。 -
プラハ城正門です。
微動だにしない衛兵さんが守っていました。
今は大統領が執務をしているそうです。 -
大統領旗。
大統領が在席時にこの旗が揚がるそうです。 -
中庭に入りました。
これは、コールの噴水です。 -
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聖ヴィート教会です。この中にはミュシャのステンドグラスが有ります。
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教会の中を撮影するためには撮影許可が要るのですが、入り口でその旨を申請すると、代金(日本円で150円くらいだったと思います。)と引き換えに許可シール(カメラのマークのシール)をくれます。
それを目立つところに貼る事で撮影が可能になるのです。 -
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これがミュシャデザインのステンドグラスです。
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真ん中にあった棺の側面。
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教会を出て、黄金の小道へ行きました。
ここにはカフカの下宿跡が残っています。
今は雑貨屋さん通りです。 -
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黄金の小道を出てから街を眼下に見下ろしつつ、カレル橋まで歩きます。
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カレル橋の塔が見えてきました。
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橋の上は歩行者天国になっています。
アコーディオンを弾いている人や、絵葉書を売っている人が居ました。 -
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プラハ城です。
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フランシスコザビエル像。
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カレル橋の塔の天井画です。
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聖フランシィテェク教会
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ティーン教会。
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旧市庁舎。
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時計塔。仕掛け時計と天文時計からなり、毎正午に死神が紐を引きベルを鳴らし使徒たちが行進を始める。
約500年間動き続けているそうです。 -
この時計塔には登ることが出来ます。旧市庁舎に入り、右へ曲がると階段があります。それを3階くらいまで登ると、受付があり、時計塔に登りたい旨を伝えて料金を払います。その先正面にエレベーターがあり、鉄片まで一気に上れます。らせん階段で更にその上にも登ることが出来ます。エレベーターの周りにはスロープも有りました。
私は行きはエレベーターで、帰りはスロープを駆け下りてきました。が、スロープを降りても何もありませんので、エレベーターで昇降したほうが賢いかもです。 -
上から見下ろした旧市庁舎広場。
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遠くに見えるプラハ城。
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途中でエレベーターに抜かされました(TーT)
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気を取り直して市内観光を続けます。
これは「一分の家」その名前の由来は誰も知らないそうです。 -
ヤン・フス像。
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ヴァーツラフ広場。正面は国立博物館。
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オペラ座。
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プラハ駅 旧庁舎。
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火薬塔。
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市民会館。中はカフェヌーホーというサロンになっています。
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観光を終えてから、ヴァーツラフ広場に戻りCAFE エウロパへ入りました。
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ケーキは大味でお奨めできませんが、コーヒーは美味しかったです。
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ゆっくりとお茶を飲んでいると、もう、日が暮れ始めました。冬の欧州は昼が短い・・・
まだ、4時です。 -
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通りにミュシャミュージアムを見つけました。
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でも、外から撮っただけ(笑)
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エステート劇場です。
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ライトアップされて浮かび上がるティーン教会。
ちょっと、怖い・・・ -
夕食は、ビアハウス ウフレクーにて。名物の黒ビールを飲んで、東欧最後の夜を楽しみました。
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