2007/11/13 - 2007/11/22
1027位(同エリア1796件中)
ピコさん
前々から行ってみたいと考えていた、世界遺産のアユタヤ遺跡。
昼間だけでなく、できれば夜のライトアップも見たかったので
オプショナルツアーを使いました。
途中、王族(国王のお孫さん)に遭遇したり
ゾウに乗ったりと、楽しいこと満載の旅となりました☆
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 航空会社
- タイ国際航空
-
アユタヤまでのオプショナルツアーは
ウェンディーツアーという旅行会社を利用しました。
午後の出発で、ツアーの集合場所は
インターコンチネンタルホテル。 -
インターコンチはバンコクでも霊験豊かなことで有名な
エラワンの寺院の道路を挟んだところにあります。
チットロム駅と直結です。 -
今年もまた!
このドナルドの写真を撮ってしまいました。
手を合わせてる姿がかわいい♪ -
アユタヤまでは、小型のバス(どちらかと言ったら
『バン』と言ったほうが正しいかも)で行きました。
片道1時間半くらいで、このような遺跡を見ることができます。 -
-
僧侶が何かを運んでいます。
-
警備が厳重体制で、とてもものものしい雰囲気でした。
写真が撮りたかったけど、王族は撮ったらダメだと言われました。
それにしても、警備員の制服がなぜかピチピチで
ちょっとドキドキしてしまいました。
なんであんなに体にフィットしているんだろう? -
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
なぜかドラえもんとかキティちゃんまで祀られていました。
-
-
-
-
-
ツアーだと、本当は2人で1頭の象に乗ることになっていましたが、それだとお互いが象に乗っているところの写真が撮れない!!!
ということで、「どうか別々に乗せてください」と頼みこみ、1頭に1人ずつ乗れることになりました。
お友達のNさんが、ひと足先に出発です。 -
Nさんを乗せた象がどんどん遠ざかってゆく〜!
-
ちなみにこれは、象に乗っているときに撮った貴重な写真です。
私の太ももがバッチリ写ってしまっておりますが☆
見苦しいものをお見せしてしまい、すみません(笑)
象の耳はパタパタしておりました。
赤いのは象使いのおじさんです。 -
-
象の背中の上から見た、プミポン国王の肖像画。
-
またもや、遺跡のようなものが見えてきました。
-
これも象の背中の上から撮った写真。
象使いのおじさんの帽子が写っていますね。 -
Nさんが戻ってきました。
-
-
あれよ、あれよという間に
象使いのおじさんが、Nさんの横にまわりこみ
一緒にカメラに収まってしまいました(笑)
Nさん、ちょっと迷惑そう!?(^^; -
折り返し地点で(象が)しばらく休憩したあと
また元来た道を戻ってゆきます。
途中、見えてきた蓮の池。 -
こんな光景もタイならでは。
-
途中、女の子が小象に乗っているのを発見!
-
こちらも小象。
-
-
これは先ほど、象の背中の上から見えていた遺跡です。
-
このあたりの遺跡は、ビルマ軍に首だけ切られて
持って行かれた仏教遺跡が多いそうなんですが
その首がない仏教遺跡の首の上から顔を出して
写真を撮る観光客がいるそうです。
あきれるような話ですが☆
この看板は、そういう行為はしないでください、という警告文です。 -
同じツアーに参加していたカップルが
寝大仏の前で、同じ格好をしていました。
これは、許されるらしい。 -
-
木の根元に眠る、慈悲深い表情の仏頭で有名な
「ワット・プラ・マハタート」です。
長い年月をかけて、木の幹に覆われるようになったそうです。 -
首のない仏像がズラリ。
野犬も多いので、夕方以降は気をつけないと危険です。 -
日が落ちると、あっという間に暗くなります。
-
オプショナルツアーに含まれていた夕食。
遺跡近くのレストランでした。 -
アユタヤのライトアップ。
ただし夜は遺跡内には入れないので
周辺からのライトアップ観光となります。 -
-
-
う〜ん、あまりきれいに撮れませんでした☆
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ピコさんの関連旅行記
アユタヤ(タイ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
49