2007/10 - 2007/10
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カメちゃんさん
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東方明珠塔からの展望は風景が霞んでしまって、ちょっと残念でした。そして、この旅も最後に残った予定をこなすのみとなりました。
本文中にも上海万博予定地が分かるようになっていますが、この表紙にもそのアドレスを掲載しておきます。
下記をクリックされてみて下さい。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.0004721e75117266f429f&t=h&ll=31.193751,121.488662&spn=0.031277,0.064073&z=15&brcurrent=3,0x0:0x0,1
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- 観光バス
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- 中国東方航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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次に訪れたのが、ここ玉仏寺でした。
火や線香の煙が立ちこめ、お寺らしい雰囲気は充分でしたね。
↓のアドレスをクリックされてから、左側一覧の中の「玉仏寺」をクリックされますと、その場所が分かります(地図画像を拡大されますと、さらによく分かります)。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.0004723d29d3371df2b8a&ll=31.229904,121.453342&spn=0.06099,0.057936&t=h&z=14 -
ちょっと左の(確か左側だったような)方の奥を覗きますとこんな感じ。
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先ほどの賑わいもどこへやら・・。皆さんはお堂の中に入ってしまわれたそうです。
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右の方から見ますと、こんな感じ。
この寺院は、上海駅から直線で南西に約1.3Kmで、東方明珠塔からですと直線で約6Km真西に位置しています。Google Earthでも建物を確認出来ますよ。お寺としては広い土地もなく、やや狭苦しい感じですね。 -
この建物も「大雄宝殿」です。日本で言えば、お寺の「本堂」ということでしょうかね。 このお寺は参詣者が上海で一番多い寺院であるとのことです。
きっと、有り難い「何か」があるんでしょうね。 -
こっちは右の奥です。
私がこんなコトをしていますのも、ヒマだからですよ(^o^) ガイドさんは、たぶん入場券を買いに行ってるんだと思いますよ。 -
ヒマなモンですから、さらにこんなものも撮りました。龍が水を飲んでる?のでしょうかね?
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これよりお寺の中の見物に入ります。ここは「大雄宝殿」の右側にある、いわば「中庭」のようなところです。左右にこんなところがあります。
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だんだんと奥に入っていって、2階に上がりました。屋根瓦の重ね方を撮ったものですけど、かなりあつく重ねていますね。
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ガラスのケースに入っている金箔張りの大切なものでしたが、ガラスに反射してしまってよく分かりませんね(-_-;)
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コレがまた、キンキラキンの屏風です。我が家にもこんな屏風が欲しいけど、ウサギ小屋では立てるところがないんだよね。(-_-;)
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実は、ここに来る前にこの寺の宝である「玉仏(白玉石で作った仏像)」を拝んできたのですが、撮影禁止だったのです。「玉仏寺」で検索されますと、その像が見られますよ。
私も小銭を投げて「宝くじが当たるように」と、願をかけてきました。今年こそ、当たりそうな気がしてきました(去年も当たったんですが、300円でしたからね)。 -
ここでトイレをすませて、次は「大雄宝殿」に入っていきます。
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コレは臥仏堂の中にある釈迦牟尼の寝姿を表す「涅槃像です。これも白玉石をを彫ったものとか。
こういうところで、「デカンショ節」や民謡の「会津磐梯山」の”小原庄助さん”などを思い出していては、ちょっと罰が当たるかもね。 -
これは観音様だと思います。霊隠寺でもそうでしたが、正面の釈迦弁尼様を取り囲む四天王とか布袋さん、そして観音様の配置は同じですね。それらの姿もだいたい似ています。
観音様は日本でも非常に慕われ、病を得た人々がお参りによく行ったものです。 -
大雄宝殿正面には3体の大きな仏像が鎮座しています。真ん中が「釈迦牟尼」で右が「薬師仏」左が「阿弥陀仏」とのことです。この像は「阿弥陀仏」です。仏様にもいろいろあって、そこには「格差」もある(-_-;)。霊隠寺で感じたことをここでも思い出してしまいました。
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左に写っている(三つの仏像の真ん中)のが釈迦牟尼で、右側が薬師仏です。中央の人が一番偉いとして、左右の二人はどっちが偉いのでしょうかね?
ちなみに当家では戸籍上は私(世帯主)が一番偉いのですが、実力となると全然ダメ(T_T) 我が家のカミさんがすべてを支配していますけど・・。
そりゃあんた、ちょっとのビール飲むにも我が家のカミさんの顔色伺ってちゃ、「真の亭主」にはほど遠いってモンだよ。 -
この人も霊隠寺におられたような。
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これは「大雄宝殿」の左右の建物の上にあったもので、よ〜く見ると西遊記の仲間達ですね。
人物を右から見ていきますと、猪八戒、三蔵法師、白馬となった龍太子、悟浄、そして一本足で立っているのが孫悟空です。山越え野を歩き、人里を行くドラマが表されているようにみえましたね。 -
大雄宝殿の前で記念写真を(^^) 同じツアー仲間の奥様にご無理をお願いして、ご一緒に・・。
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西の屋根にもあれば、対称側の東の屋根にもありました。どれが誰だか考えてみてくださいね(^o^)
西遊記の物語がこんな風に分かりやすく表現されていたなんて、西遊記の愛読者としてとても嬉しく思いました。 -
玉仏寺の後に訪ねたのが、絹織物のお店でした。ここではカイコの繭から糸を取り出す工程を見ましたが、その作業は初めて見ました。あの「女工哀史」では、こんな作業がより大量により長時間やられていたんですね。写真は繭から取った真綿を、ツアー仲間で引き延ばしているところです。
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さぁて、次は南京路に行きます。車中から取った風景です。
写真左のとがったビルは、の上海金鐘広場(Golden Bell Plaza、地上45階、高さ200m)です。
↓のアドレスをクリックされてから、左側一覧の中の「上海金鐘広場(Golden Bell Plaza)」をクリックされますと、あのビルの場所が分かります(地図画像を拡大されますと、さらによく分かります)。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.0004723d29d3371df2b8a&ll=31.226161,121.474897&spn=0.007624,0.008186&t=h&z=17 -
街を行く車を見てみました。このナンバーはどこの街でしょうか? 車は三菱のデリカですね。
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交差点で停車中ですけど、ケータイを見ながら運転になりませんか? こういうところはどこへ行っても同じですね(-_-;)
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この車は、どこから来たのでしょうか?
車はフォルクスワーゲンですね。ドイツ車は本当に多いです。ドイツはアメリカの世界戦略に余り深く追従しなかったので、フランスなどとともに早くからメーカーの進出がなされていましたからね。 -
工事中のビルに掲げられていた、横断幕です。
「珍愛生命安全」という言葉が面白かったのですよ。私たちの目から見ると「愛は珍しい」となって、つい笑ってしまいました。中国語の本意はそうではないんでしょうけどね。 -
「南京路歩行者天国」にやってきました。みんな楽しそうですよ!
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いまから、この先の方へ向かって行ってみます。
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ホテルを・・
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広告がケバケバしいですね。でも、道が広くゆったりと行けました。
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来た道を振り返ると、「世茂国際広場ビル」と「ラディソンホテル・シャンハイ・ニューワールド」がそびえていました。
↓をクリックされて、左側一覧の中から「世茂国際広場ビル」をクリックされますと、ビルの位置が分かります。地図の画像を拡大されますともっとよく分かります。(黄色のバルーンをクリックされますと、説明が表示されます)
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.0004723d29d3371df2b8a&ll=31.235807,121.473014&spn=0.003931,0.007666&t=h&z=18 -
ここで記念写真を!(^o^)
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またまた、記念写真であります。(^^) あの高いビルのみえる方向が南になります。
↓のアドレスをクリックして、左側一覧の中の「南京東路歩行者天国」をクリックされますと、二人が立っている場所が分かります(地図画像を拡大されますと、さらによく分かります)。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.0004723d29d3371df2b8a&ll=31.230858,121.481237&spn=0.030495,0.032744&t=h&z=15 -
あれっ! チンチン電車?と思いましたが、そうではなかったです。ここでは、一軒だけお店に入ってお菓子を少々買いました。お店の店員さんはいわゆる「おばちゃん」が多くて、威勢のいい声を張り上げていましたね(^^)
日本人のような「おとなしい」民族は、おばちゃんの勢いに押されてしまいますよ。 -
ここで、私は独りぼっちになりました。 その時、芸術の関係の大学教授という紳士が「日本の方と話をしてみたい。”歩行者天国は日本でもある”と言うのは正しいか?」と話しかけてきました。「”でも”ではなくて”にも”だね」と話していたところ、芸術の話になって「近々日本で展示会をやる」と言い、切り絵を私にプレゼント。「タダなら喜んで」ともらったところ、「展示会のカンパを」ときたね(^o^) そこは軽〜く断ったけど、こんな私に本物の大学教授が話しかけてくるわけがないよね〜(^O^)
すかさず「記念写真を!」といいカメラを構えようとしましたら、逃げていきました。(~o~) -
ここでの見物時間は40分程度。帰りを急ぎました。ネット上でここの夜景を見ましたが、いやぁ派手派手ですね。豫園もそうですが、夜の街を見てみたいものですね。
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昨夜、夜景鑑賞クルーズで乗った船がみえてきました。エッ、どこに船が? と思われるかも知れませんが、黄土色の屋根のすべてが船なんですよ。昨夜のクルーズの写真をご覧下さい。こんなような船が写っていましたよ。
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これからお昼を食べて、空港へ向かいます。その途中で見た露天の市です。上海のど真ん中で、いろいろな商売のやり方が共存しているのですね。
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空港へ向かう途中に撮った、アパート(マンション?)の様子です。面白いのは、壁に並んでいるエアコンですよ。これを見ると「中国にいる!」実感します。香港でも同じでしたね。
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この川沿いの荒れ地? いや、そうではありません。上海万博の予定地なのです。どれだけの人々が追い出されたのか? そういう人たちが幸せに暮らしておれば良いけどね。
↓のアドレスをクリックされてから、左側一覧の中の「上海万博会場」をクリックされますと、会場予定地の場所が分かります(地図画像を拡大されますと、さらによく分かります)。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.0004723d29d3371df2b8a&ll=31.17499,121.488876&spn=0.061025,0.065489&t=h&z=14 -
この万博予定地は、Google Earthでも確認出来ます。愛知万博は青少年公園をつぶしてやりましたが、ここではナニをつぶしたのか?
↓をクリックすると万博予定地が表示されます。会場予定地の範囲が色別に塗りつぶしてあります。(航空写真に切り替えてご覧下さい)。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.0004721e75117266f429f&ll=31.190116,121.481838&spn=0.061823,0.055017&t=h&z=14 -
空港に到着です。
上海国際空港はどえらい勢いで拡張工事をしています。中国でも韓国でも4000メートル級の滑走路を最初から2本作って挑んできますから、日本はどんどん遅れていきますね。 -
屋根から垂れ下がっている棒のようなものは、屋根の補強の支えでもあり、飾りでもあるのですね。
上海と名古屋の間には一日6往復のフライトがありますから、外国の都市としては東海地域にとってもっとも身近な存在ですね。 -
出国手続きを終えて、ゲートに向かったところがここ。 日本や欧米では、正にゲートの前に椅子がならべてあって後はギャングウェイを渡るのみなのに、ここではそのゲートから離れたところで待ちます。こういう造りは中国の鉄道駅と似ていますね。そして、搭乗開始となって階段を下りると、またもやちょっとしたゲートがあって、そこで再び待たされました。
そんなことで設備と人を使わなくても・・と思いますが、人を待たせるのが好きなお国柄ですね。 -
何気なく飛行機を見ましたら、今をときめくエミレーツではありませんか!エミレーツの機内食は人気ですよ! 日本では中部国際空港と関空から毎日ドバイに向けて飛んでいます。
我が家のカミさんもいつかはドバイに行ってみたいと仰ってみえますから、いつかは是非乗ってみたいですね。 搭乗開始も間もなくです。上海とお別れです。
またの旅行を楽しみにしています。
(実は11月24日から、ロサンゼルスより10万9千トンの船で「メキシカンリビエラクルーズ」に行ってきま〜す)
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この旅行記へのコメント (4)
-
- ちょびれさん 2009/10/27 18:20:58
- 遡りまして上海にお邪魔♪
- カメちゃんさん
こんばんわ!
きょうは一日まさに台風一過、晴れ渡る青空と汗ばむ位の陽気で、一日
半そでで過ごしちゃいました。
朝だんなさんを会社まで送る必要があったので、暫し長距離ドライブに
なりましたが、窓からみごとに雪を被った富士山が目の前に!
それはそれは美しい眺めでした。
デジカメ持ってたらよかったなあと後悔。
携帯ではズームに限りがあり、撮ってはみたもののちっちゃ!
帰りがけ、もっとどでかく見えたのですが、なにせ自分で運転してる
もんだから〜(+o+)
関東平野を実感した朝でした(*^_^*)
さて、ちょいと懐かしい上海の画像を拝見してました。
街歩きの途中のちんちん電車、みたみた!
可愛かったですよね♪
それと・・・中国ではよくある!声かけ詐欺・・・・
カメちゃんさんの撃退シーンに思わず拍手〜
巧みな日本語で話しかけてきては、(娘が日本に留学する)とか
(日本文化を勉強してる)とか、さまざまな理由でものを売りつけたり
お金をせびったり。
もう40年ぐらい前になりますが、私の父が出張でアメリカに行った時
に、見かけとても紳士の方が(●●さんですか?)と話かけてきて
危うく引っかかりそうになったそうな。
持ってたカメラに名前シールを貼ってたのを盗みみたのですよねー。
でも本人はその時点では気付かず、どこかで会った人か???
と話を聞いてしまったんだそうでした。
被害はなかったですが、危ないです。
上海の歩行者天国は広いですよねー。それにもまして人が多いのだけど。
豫園に行く時に、ワイタンの高いビルを目印に裏通りをぶらぶらと
歩いて行きましたが、裏通りは昔ながらの通り、個人経営のお店が
連なっていたり、八百屋や雑貨やがあったり。庶民の暮らしを垣間見れて
ちょっと楽しかった♪
中国のおばちゃんは元気な人が確かに多いかも(*^_^*)
声も大きい(笑)上海人の男性のモテる要素は、料理が出来る、背が高い
収入が高い この3つは必須だそうですよー。女性がつよーいので
男性は財力も家事能力も必要みたいですねー。
だもんで、日本人女性に憧れるんだそうな。3歩下がって楚々と・・・
のイメージなのかも!
ちょびれ
- カメちゃんさん からの返信 2009/10/27 22:21:45
- RE: 思い出の上海!!
- ちょびれさん こんばんは!(^^)
コメントを頂き、ありがとうございました(^^)
また投票も頂いたようで、またまたありがとうございますm(_ _)m
きょうはよいお天気でしたね。風も心地よい程度で、道路工事の人たちも
「これくらいの天気が一番いい」
といって笑顔を見せてくれました(^o^)
富士山はもう冠雪しているんですね!! 富士山が見られるなんていいですね!!
私達のウォーキングコースからは、冬場だけ南アルプスの聖岳と中央アルプスの空木岳を遙か遠くに見ることが出来るんですよ!!
上海の声掛け詐欺のこと。 いやですね〜。
紳士が声を掛けてくるので、最初のうちは?(^^)?と思いますよ(^o^)
初めのうちは、日本語を教えて欲しいのか??って思いましたが、話がどんどん変わっていくんですね。
カメラを向けたら姿を消していくところが面白くもありますが、観光地ではあのような詐欺師がいるものなんですね(-_-;)
アメリカでもそんな詐欺師がいたなんて、ビックリです!!
話変わって、
中国でもやっぱり おばちゃん!!が強いのですか??
コレじゃ、カミさんの元から中国に逃げてもダメですね〜(^o^)
「料理が出来る、背が高い、収入が高い この3つは必須」
中国の男性は気の毒!!(-_-;) まだまだ当家の「カカア天下」の方がマシなのかもね?(~o~)
> 3歩下がって楚々と・・・
当家のカミさんも、一応は日本女性なんですけどね〜(~o~) でも、育ちが悪かった(-_-;)
ですから、是非その言葉を心得てもらいたいです!(^O^)。今のところ、私が3歩下がっていますので・・(^_^;)
> 裏通りをぶらぶらと歩いて行きましたが、裏通りは昔ながらの通り、個人経営のお店が連なっていたり、八百屋や雑貨やがあったり。庶民の暮らしを垣間見れてちょっと楽しかった♪
中国に行って感じることは(一端だけを見て断じてはいけないのですけど)、都市には公園や広場があって、人々がそうしたところを上手に使っていることです。大人同士の横のつながりがあるように感じます。この点は政治・社会体制を越えて大陸では言えそうな気がしますね(少なくとも、中国とヨーロッパを見る限りでは。もちろん、他の問題は多々あるのですけど)。
きょうはちょびれさんとお話が出来て、嬉しかったです!!(*^_^*)
ちょびれさんの方にもカキコさせていただきますね!(^_-)
それでは・・
ありがとうございました。
カメちゃん
- ちょびれさん からの返信 2009/10/27 22:35:11
- RE: RE:あはは!
- お返事ありがとうございました。
うちも・・・わたしが3歩前にいっちゃってるかも〜!?でも、コンパスサイズが違うので、いつもだんなさんに追いつくのに必死です・・・・
中国の住宅事情もあるでしょうね。お金持ちでない限り、台所が極端に狭く家自体も決して広くないから、食事が外食なのは作るスペースが少ないのと
共働きがほとんどだから負担を軽く・・・てのもあるし、リビングが狭いからなるだけ外で・・・という事もあるんでしょうねー。
でも、高齢者の方たちがみんなで寄り集まって趣味にいそしんでいらっしゃるのを見ると、年取ってからの楽しみをそれぞれが持っているというのは
羨ましい気持ちもしますね。みんなで楽しむ!というのが上手なのかも
しれません。そういうのが大陸的・・・っていうのかなー。
それぞれの国にそれぞれの文化、旅をするといったんに触れられる、それが楽しいですよね♪
ちょびれ
- カメちゃんさん からの返信 2009/10/28 09:59:30
- RE: 分かってますよ〜〜(*^_^*)
- ちょびれさん おはようございます!!
> お返事ありがとうございました。
こちらこそ、ありがとうございます!!
> うちも・・・わたしが3歩前にいっちゃってるかも〜!?
分かってますよん!!(^o^)(*^_^*)
ちょびれさんには、前を歩くのが一番似合ってる!!
そう、確信しています(^-^)!(^^)!
でも、あんまり先に行きすぎないでね!!
> でも、コンパスサイズが違うので、いつもだんなさんに追いつくのに必死です・・・・
あぁ〜〜、私とおんなじだ〜(~o~)
カミさんとのコンパスの違いだけは、どうしようもないですからね(-_-;)
ウォーキングの時、どうしてもカミさんより遅れてしまうモンですから、時々走っています(なるべく、皆さんから見えないところでね)。
> でも、高齢者の方たちがみんなで寄り集まって趣味にいそしんでいらっしゃるのを見ると、年取ってからの楽しみをそれぞれが持っているというのは
> 羨ましい気持ちもしますね。みんなで楽しむ!というのが上手なのかも
> しれません。そういうのが大陸的・・・っていうのかなー。
横のつながりって、大事ですね〜。そんなつながりを豊かにしたいですね。
私は、カミさんにつながれているけど・・(^_^;)
> それぞれの国にそれぞれの文化、旅をするといったんに触れられる、それが楽しいですよね♪
旅の醍醐味の一つですよね!!(^_-)
きょうも、ちょびれさんにとって良い日でありますように!!(^_^)v
ありがとうございました。
これからもよろしくお願いします。
カメちゃん
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