2007/09/15 - 2007/09/17
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kyon2 and ku-さん
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【大智堂陶藝】
http://www.dazhitang.com/index.htm
江蘇省宜興市丁蜀鎮公園東路南環路口
ガイドをして下さった『蘇州有情』社
http://www.sy-tour.net/
大西さんの友人の工房。
お茶をいただきながら、まず茶壺の「育て方」に
ついて初歩を教えていただきました。
茶葉は意外なことに紅茶。地元産の『宜興紅茶』
-
看板作家の4名の先生方の一点もの。
こわくてお値段はあえてうかがいません
でした。 -
左上「李志平 高級工藝美術師」
1996年任・紫砂工藝廠廠長
右上「沈漢生 江蘇省紫砂名人」
左下「陸虹煒 高級工藝美術師」
右下「沈俊 工藝美術師」
父君は沈漢生師
台湾の美術工芸系サイトでも紹介されて
います。
http://www.arts104.com/view-link.php?id=1588 -
こちらの展示室のものも見事な作品ですが
手が届きそう。
基本的には、工房に所属しておられる
どなたが造られたかによってお値段は
決まるようです。
若手の作家の作品であれば、300元から
という手頃なお値段のものも。 -
縁起物の「蛙」をモチーフにした作品。
-
こんなユーモラスなものも。
パンダちゃん。 -
「蝉」も縁起物。
※これは、お手軽価格。100元。
「灰皿」としてデザインされた
ものですが、いろいろ使いみちが
考えられそうです。 -
迷いにまよって、選んだのは
こちらの茶壺。 -
徐晏師の作品
-
お昼ごはん「農家料理」をご馳走になった
うえに、こんなお土産まで頂戴してしまい
ました。
上段の金魚をモチーフにした器は
ほんとうは灰皿なのだそうですが
もったいなくてタバコを近づける
気にはなれません。 -
-
-
作陶の様子も拝見することができます。
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