1999/12/29 - 1999/12/29
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LeJardin2006さん
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天文時計のある旧市庁舎前から人の流れに乗りカレル橋まで歩く。旧市街を抜けると一挙に視界が広がり、目の前にカレル橋の塔と彫像が並んだカレル橋、そしてヴルダヴァ川(ドイツ名モルダウ)の流れ、対岸の丘の上にはプラハ城が見える。
この日は天気が良かったのそのチャンスを逃してはいけないと勇んで出向いた。
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旧市街の狭い視野からカレル橋のところで一挙に視野が広がる。正面がカレル橋の袂の尖塔だ。
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塔の真下へいく階段があり案内を見るとどうやら上まで登れると書いてある。今日は、プラハへついてはじめて晴れ、早速登ってみることにした。
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塔の上からカレル橋を望む。人が多いですね。
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プラハ城の反対側は、旧市街、塔が多い町だ。そして、タイムスリップしたような町並み。
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塔の直ぐ下、旧市街広場から歩いてきた小路、赤いかわいらしいトラムが見える。
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柔らかい日差しがカレル橋とプラハ城を照らす。そして、ブルタバ川に写る町並み。
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川面に写るカレル橋とプラハ城その2、ボヘミア国王や神聖ローマ帝国皇帝の居城であった。プラハ城の尖塔の一つは聖ヴィート大聖堂。
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カレル橋全景、地図によると日本大使館は対岸左の方にある。小説プラハの春に良く出てきた。
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塔の上、スリット状の窓からカレル橋を望む
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塔は屋上へ出られるようになっている。そこからブルタバ川下流方向を望む。逆光になったが、美しい川面の風景だ。
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塔を降りてカレル橋を歩く。振り返ると先ほど登った尖塔が旧市街の町並みと重なってくる。
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カレル橋を渡りきる前、下流側を見ると鎧を着た彫像が毅然と立っていた。なんだろうか?
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