2006/10/14 - 2006/10/27
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takkunnさん
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1が1万6千トンのサファイア・プリンセス号が上海の郊外の港に停泊して2日目、今日は朝からオプショナルツアーで市内見物と「豫園」に行きます。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 船
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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上海港に停泊中の船尾プ−ルサイドから見た、同じ桟橋の朝日を浴びるクレーンの数々。
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オプショナルツアー用に集まってきた観光バス。
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船上から見たタグボート2隻と、向こうに見えるのは造船所。
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オプショナルツアーのため下船したので、桟橋から眺めたサファイア・プリンセス号。大きくて広角レンズでも画面に入りきりません。
長さ290メートルです。 -
観光バスの中から見た、上海郊外の豪華な「億ション」。
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「ハアーイ」こちらですよ。添乗員さんの誘導で観光に向かいます。
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「玉佛寺」は1つの玉から彫り出されたと言う2体の仏像があることが有名である。
寺の2階に納められ、1体は座佛で約2メートルの大きさ、1体は臥佛で大きなガラスケースに納められている涅槃像である。なお2階は撮影禁止である。 -
「大雄宝殿」は「玉佛寺」の中心的建物で、内部には3体の大きな仏像(釈迦牟尼佛・薬師佛・阿弥陀佛)がある。
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豫園に向かう狭い道筋、両側はお土産屋さん。
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豫園に向かう狭い道筋。両側はお土産屋さんで、人でごった返しており 、ガイドさんは旗を振って必死に誘導してました。
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豫園の見物の前に、まず腹ごしらえ。
飲茶で有名な「緑波廊」に向かいます。 -
人数の確認でガイドさん大変です。人混みで紛れずに皆さん集まりましたよ。
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「緑波廊」の別館2階で昼食です。
1階は相席、2階は予約制のテーブル席。
噂に違わず美味しいコース料理でした。
皆さん大満足、料理の残りは有りませんでした。 -
緑波廊での昼食を終え豫園に向かう途中です。
相変わらず凄い人混みです。 -
「緑波廊」本店、1階では名物の小籠包を買うために約30分は行列して待つことが多いそうです。
小籠包には豚の煮こごりが入っており、食べるとスープがジュワッと溢れ出すので、買ったらすぐ食べること。 -
九曲橋。9回曲がる橋、曲がっている理由はいろいろあり、真っ直ぐに進むと言われる悪霊を池に落としてしまうとか、橋を曲がるごとに景色が変わり意匠的にもいいとか。また九の数字は一桁の数の中で規模が大きいことを象徴するのだそうです。
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豫園の九曲橋の反対側で、疲れて座り込んでいる中国の観光客。
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肝心なところで撮らずに、ただ空いてたので写して貰いました。
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豫園の入口です、ガイドさんの説明だったのか?注意事項だったのか?
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豫園の中心的なところでしょうかね、絵葉書的な庭園を撮らずに、大体は同行者なり、観光客など人物を入れて記念に残しております。添乗員さんが参加者の希望で写しています。
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豫園。
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豫園を見物後、記念に同行者と。
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上海ならここをバックに写さなくてはね!
見たらすぐ判りますよね。 -
横断歩道指導員。歩行者には厳しく青信号だから早く渡れと言うが、車優先で気をつけないと跳ねられる。
運転手には歩行者優先の気持ちはまったく無いから要注意。 -
中国は車優先、歩行者用青信号でもバスでさえ、そこ退けとばかり横断歩道へ突っ込んできます。
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オプションを終え船に乗船する行列。
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