2007/03/24 - 2007/03/26
1996位(同エリア2193件中)
さとみきさん
さあ、2日目、その?
さあ、出発!!
その?は由布島の途中まで
その?は由布島~西表島まで
をお送りします。
石垣島とはまたちょっと違う。
とにかく自然の宝庫。
西表島はジャングル、森林、山、
とにかく自然に囲まれた場所である。
さあ、出発!!
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 船
-
さあ、海へ行ってみましょう
青い空が見えれば良かったのですが・・・。
ここにも水牛ちゃんがご案内〜 -
海の向こうは小浜島
「小浜島」と言えば「ちゅらさん」
(でも私は見ていなかったので、わからず・・・)
この浜の名前は【イーストビーチ】
泳げるのかな〜?? -
ふと右を見ると・・・
これはいつの頃の船でしょうか?
それも無造作におかれている?
観光用?
今でも使っているの??
それにしても、船一つ取っても沖縄らしい〜 -
そして左を見ると、
かわいいマンタ??
なにこれ〜????
思わずこの上に乗ってしまう同僚・・・。 -
【ちょうちょうえん】
チョウチョが集まってくるのかしら??
残念ながら、写真を撮った時にはチョウチョも見ることが出来ず。
ここにもまた水牛ちゃん -
この水牛ちゃんは動きません。
ずっとずっとみんなが来るのを待っています。
背中に乗って〜〜〜〜
なんて言わないのに乗ってしまう同僚・・・。
由布島の人は水牛で生活が支えられているのでしょうね。 -
そうそう・・・
由布島についたらお兄さんが
「はいこちらですよ〜」
っと連れて行ってくれたでしょ!??
実は・・・。
これにはわけがあったのです。
このおみやげ・食事の場所を通って、行くと、いよいよ観光かしら?
っと思いきや
「はい、二人ごと並んでください〜」
「ゆっくり歩いて下さいね〜」
「・・・・・?」
『パシャ・パシャ・・・・・』
っとカメラで撮られたのです。
その写真を撮られたら、自由解散。
商売上手ですね。
その写真がここに飾られています
たしか1枚1000円。
「・・・・・・」
買う人いるのかしら?
みんな一応写真には目を通しているみたい。 -
アイスの味も沖縄風味
『紅芋』はよく見かけますが、
『ゴーヤ』
『さとうきび』はさすが沖縄ですね -
パイナップルアイス
-
ソフトクリームバージョン
-
やく1時間の由布島滞在。
黒珊瑚も見たかったし、
ヤシの中へと散歩したかった。
おみやげも見たかった。
さあ、西表島に戻ります
見える距離ですが、
この距離を水牛ちゃんに揺られて15分の旅。 -
次はどの水牛ちゃんかな??
-
帰りは女の子
そして先頭さんも女の方。 -
隣の水牛ちゃんにぬかされてしまいました。
水牛によって、乗る人数もちがうし、スピードも違います
乗りながら、「がんばれ〜〜!!」
「あと少し」 -
水牛の旅も終わり、次へ向かうは仲間川。
そうです!!
ここでボートに乗り、遊覧をしに行きます。
途中で
よく見かける光景
放牛?放牧?
自由気ままに住むことが出来る牛たちは幸せですね。
でも最後は・・・ステーキになってしまうのですが・・・。 -
さあ、いよいよ仲間川遊覧の旅へ出発〜
でもどこに行くかは、行ってから知ったんだけど・・・。 -
お天気の悪さから?
なんだか川面が揺れているよ〜
さあ、方向転回していざ出発!
(波が揺れているのは拡大してね〜) -
この橋はとても重要な橋なのです。
なぜって??
この橋を境に海と川に分かれています。
写真だと、まだ海を遊覧していることになります -
天気が良ければ壮大な景色だったことでしょう・・・。
また来るように、お天気さんが意地悪しているのかな?? -
「さあ、見てみて・・・」
といわれ、どこを見ていいものやら・・・。
行きの時には結局見つけられず、素通り。
何を見ていいものか分からなかったのですが、
このあと、ビックリするものをみたら、これを見ればいいのね。
っと分かりました。
この写真はわけわからずとにかく撮った一枚です。
ガイドさん曰く
「さあ、これから、もっともっと感動するのをみせますよ〜」
いま見て驚いた人はもっと感動しますよ〜 -
写真UPしてみて下さいね〜
木からペットボトルが吊してあります。
それも赤いテープつき
実はこの下にはカニかごがあるのです。
そしてその中には・・・
ワタリガニ
を採るためのもの
どこにカニかごを入れたか分かるように、
自給自足ですね。
ちなみに魚屋はないそうです。
自分たちで採る!
採れなければ食べられない!
ですって。 -
マングローブの一種。
前にも書きましたが、【マングローブ】という木はありません。
総称【マングローブ】と言います。
西表島には7種類あるマングローブ全て見ることが出来る。
西表だけですって。
さあ、この右側に曲がっている幹のマングローブを
【アダム】
と言います
よく見えない人は拡大してね〜 -
カヌーをやっている人発見。
仲間川全長17.5km
時間がある人は楽しめるかも知れませんね〜
ボートはカヌーをやっている人がいると、スピードを落とし、通り過ぎると猛スピード
かなり水面が揺れていました -
展望台(4km)
遊覧船で来た人は素通り。
スピードを落として説明のみ。
ボートの人が見れるのかな〜? -
ただの山ではありません。
写真中央にはヤエヤマヤシの群落
この一画だけはえている。
周りはヒルギの大群落 -
さあ、とうとう着きました。
日本最大のサキシマスオウノキ
を見に出発〜 -
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サキシマスオウノキの全景。
「板根」という巨大な切り立った根をもつのが特徴。
根の表面積が畳77畳分に相当する見応えのある巨木。
と〜ても不思議な木です。 -
ではその特徴ある根を
ズ〜〜〜ムUP! -
「森の巨人100選」に選ばれた
高さ18m、樹齢400年、幹の周り345cm
とにかく見てください!!
圧巻です -
私たちが戻る頃には次の遊覧船が着きました。
人の多い時期にはたくさん出ているのでしょう -
なんの写真かわかりますか?
木にロープが掛かっています(中央)
このロープは地元の人には重要なロープなのです。
なぜかって????
答えは下〜↓ -
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