2006/12/22 - 2006/12/26
22636位(同エリア24438件中)
トラベラーNo.9さん
- トラベラーNo.9さんTOP
- 旅行記4冊
- クチコミ3件
- Q&A回答0件
- 9,039アクセス
- フォロワー0人
「王様」と「祈り」、バンコク訪問後の印象は、まさにこれでした。
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
-
行きのフライトは、景色に恵まれました。
遠くに見える小さな凸は、近づくと…↓ -
富士山だったのでしょうか。
いつか(体力のあるうちに)ご来光を拝みたいものです。 -
空港は大変に近代的でした。
-
鉄道の駅です。
国旗色の布で飾られています。
王さまの肖像画も。 -
中華街は、本当にどこにでもありますね。
あっぱれ脱帽です。 -
河に面したおうちです。
前日に雨がたくさん降ったのでしょうか。
ちょっとしたことになっています。
手伝わなくてすみませんでした。 -
チャオプラヤを行く船。
小さい船は苦手なので、私はパスです。 -
船乗り場も水に浸かってしまって。 -
街角の祈り。 -
お坊さんは、よく目立ちます。
-
王宮の真っ白い壁 -
見た目、明らかに整備不良のタクシー。
でも、別に構わないみたいです。
お客さん、乗ろうとしてます。 -
ワット・プラケオに参りました。
旅行ガイドによると、「この鬼は人肉を好んで食う」らしいです。
遠くを見ている感じなので、近づいてもそこまで怖くありませんでした。 -
天井も、ため息の出る美しさでした。 -
小花を思わせる繊細な装飾の建物と
鋭くて強そうな門番。 -
真ん中の人は、気合入れた瞬間の感じです。
または、「もう限界〜」とも見えます。 -
待ち合わせ?の小さいお坊さん -
ちょっとぶれちゃったんですが、
衛兵さん交代のシーン。 -
その2 -
カオサン辺りのレストラン。
一瞬、モップかと見まごう。(ごめんね) -
市街に戻ってきました。 -
ビルの前の広場。クリスマスバージョン。
子供が楽しそうにしてました。 -
ありがたがられている様子の象。 -
エラワンのティーサロンでアフタヌーンティーを頂きました。
輝く茶器。
心なしかジャムまで輝いて見えます。 -
エラワン近くのエラワン・プーム(左)
参拝する人がひっきりなしでした。
祈りの国ですね。 -
エラワン・プーム(右)
黄色いシャツを着てる人が見受けられるので
きっとこの日は月曜日だったんですね。
王様のお生まれになった曜日に、王様の色、黄色を身につけるそうです。詳しくは知りませんが。
おしゃれに敏感そうな若い女の子も、型は今風で、ちゃんと黄色のポロシャツを着ていました。
…王様、すごいです。 -
タイスキのチェーン店、マスコットキャラ。
かわいいか、わかりませんが
とにかく印象には残っています。 -
BSTスクンビット線に乗って、理由もなく終点のオンヌットまで行ってみました。
歩いていたら川がありました。 -
オンヌット駅とプラカノン駅の間には市場がありました。
そこの猫。 -
今度は黒猫。 -
犬は、看板とセットに見えました。 -
シェラトンのクリスマスブッフェ。
チーズだけでこの有様。
王国の一員になったような気分が味わえました。
今まで生きてきた中で一番すごいブッフェでした。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
32