2007/02/03 - 2007/02/04
4110位(同エリア4955件中)
akyxさん
東南アジアと中国に旅行をしてきた。
コースは以下の通り。
・1月24日成田発
成田→シンガポール経由→インドネシア・バリ島→ジョグジャカルタ→ボロブドール→バリ島→シンガポール→マレーシア・ジョホールバル→コタキナバル→ブルネイ・バンダルスリブガワン→コタキナバル→ジョホールバル→シンガポール→インドネシア・バタム島→シンガポール→タイ・バンコク→マカオ→中国・珠海→広州→桂林→陽翔→重慶→楽山→成都→昆明→孟力 月昔→磨芯→ラオス・ビエンチャン→タイ・ウドンタニ→コラート→チャンタブリー→トラート→ハートレイク→カンボジア・コッコン→シアヌークビル→プノンペン→シアヌークビル→シダック島→コッコン→タイ・トラート→バンコク→成田2月21日
・2月22日成田発→韓国・インチョン→中国・北京→西安→昆明→景洪→大孟龍→孟力 月昔→磨芯→ラオス・ボーデン→中国・磨芯→孟力 月昔→昆明→蒙自→河口→ベトナム・ラオカイ→ハノイ→フエ→ダナン→ホイアン→ダナン→ホーチミン→バベット→カンボジア・プノンペン→シアヌークビル→シダック島→コッコン→トラート→パタヤ→バンコク→マカオ→中国・珠海→広州→韓国・インチョン→成田3月20日
・思い出となった事柄
シンガポール空港のトランジェット
ボロブドールの遺跡
バタム島の釣り
ブルネイ・サンダル・スリ・ブワガンの水路
陽翔の山紫水明
楽山の大きな大仏
峡谷寝台列車(成都→昆明)
シダック島の釣り
万里の長城は長かった
北京の春節(花火、天安門の国旗掲揚、列車バスの混雑)
北京から西安の列車
秦始皇・兵馬俑
四方壁の町、西安
ラオス国境の町、磨芯での盗難
ベトナム国境の町、河口
ラオカイからサイゴンまでの列車の旅
シダック島の3回目の釣り
マカオの回力
ソウルの明太子
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
-
マカオ国際空港に到着しました。
空港には中国国旗が翻っていました。
ここは中国なんだな〜、と改めて実感しました。 -
バンコクから乗ってきたエアーアジアの機体です。
座席はフリー
飲食は有料
最小限のサービス
収益は良いようです。
どんどん路線を広げているようです。
収益の悪い日本航空も見習わなくっちゃ。
エアーアジアが日本に進出してきたらどうなっちゃうのかな〜。 -
早速、澳門紙幣をATMで引き出し。
そして、空港の両替店で小銭(コイン)をゲットします。
空港から、A1のミニバスでフェリーの港まで行きました。ミニバスはコインじゃないとだめです。
バスはお釣りの概念がありませんのでご注意。
港から陸橋を渡ってヤオハン百貨店を過ぎ、道路を渡ったところに御粥の専門店があります。
そこで貝柱中心の海鮮粥を食べました。
ちょっと庶民には高めだけど凄く美味しい!!!
体に優しい、そして活力が沸きそうな食べ物です。 -
宿は御粥店の大きな古い建物の7階にしました。
御粥店を出て、大きなビルの階段付近に女性の方が何人か屯しています。
「100元以内の安い宿を」とお願いすると、「120元じゃないと無いよ」との答え。
2階の雑貨店に行ってお金と引き換えに鍵を受け取ります。
そして八楼の入り口に連れてかれ、鉄扉の暗証番号&開け方を教えて頂きエレベーターで7Fへ。
B部屋入り口で鉄扉を鍵で開け、内扉の鍵を開け、3部屋ある1部屋の鍵を開けた所が今日の宿です。
シャワールーム&トイレは共同です。
かぎが3つ。かなり厳重です。(多分マンションの一室で空き部屋を宿で提供しているのでしょう)
部屋はエアコン、TV、大きなベッドがあるんですが、狭い。
すぐそばに、写真の金砂(ゴールデンサンド)カジノがあります。
入場するときに持ち物チェック。
大小、ルーレット、ポーカー等々。50元〜が掛け金最小単位です。
現金をチップに交換してスタートです。
残った(増えているかも)チップは2Fの交換所で現金に引き換えてくれます。
飲食は定期的に回ってくるトレーの物なら無料です。
夜はショーが見れますよ。
無理をしなければ結構楽しめる場所でした。 -
カジノで草臥れた体を港の風景で心を癒します。
つり橋と港とイルミネーションが凄く綺麗でした。 -
港の周辺にはカジノがたくさんあります。
お客様を何とか来て貰おうといろいろな趣向を凝らしているようです。
写真のカジノは港と隣接しておりネオンの明るさと景色を強調し呼び込もうとしているようでした。 -
近くのスーパーで
鳥の唐揚げと、するめ裂きイカを買って宿でTVを見ながら食べました。
ポットに入れた熱いお湯がありますのでお茶を飲みながらつまみました。
美味しかった。 -
翌日は朝一番で聖ポール天主堂を見学。
そして中国本土?珠海”に渡りました。
写真はマカオから中国国境に行く玄関口(関閘)の建物です。
バスは宿近くのカジノ?金砂”のミニバスが無料なので利用しました。関閘行きは頻繁に出ていました。 -
中国?王朱 海”のイミグレーションです。
平屋で立派な建物でした。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
マカオ(マカオ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
9