2007/06 - 2007/06
469位(同エリア707件中)
ニーコさん
フランス語では Strasbourgストラスブール、ドイツ語だと Strassburgシュトラースブルグ、と呼ばれる町は、フランスのドイツとの国境近くに位置する。
道路、鉄道、河川の交通の交差する通商の要所で、「ヨーロッパの十字路」とも言われ、古くから交易で栄え、フランスとドイツの領有争いが幾度となくこの地で繰り返されてきました。その為、食生活、建築などにドイツの影響が見られ、独自の文化が築かれています。
そんな歴史のある世界遺産の町、ストラスブールと、温泉で有名なドイツの町、バーデンバーデンを訪ねました。
なんとドイツの温泉施設は、真っ裸の男女混浴が普通だというではないですか!
興味津々…
1度は体験してみた〜い、というか、見てみたい!
というわけで、連れて行ってもらいました☆
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ノートルダム大聖堂
砂岩の外壁を特徴とする高さ142メートルの大聖堂。現存する大聖堂は1176年から1439年に建造されたゴシック建築の傑作だが、建造当初のロマネスク様式も一部に残っている。ストラスブール ノートルダム大聖堂/尖塔/カラクリ時計 寺院・教会
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すごいレリーフ…。
細かくて、びっしり。
これは、建造に260年かかりますね。 -
もうちょっと近づいて。
細密画のような、細かさ。 -
向かって少し右手の(赤い扉の)入口から中に入ります。
レリーフがすごいなーと上を見上げっぱなし。 -
大聖堂の中に入りました。
日曜日だったので、ちょうどミサ(or コンサート?)が行われていました。人がいっぱい!
なんの予備知識も、ガイドブックもなく行ったので、何が見所なのかわかっていませんでした。家に帰って、インターネットで調べてみたら、この大聖堂で見るべきは、
・「最後の審判」の様子を表した「天使の柱」
・「天文時計オルロージュ」。1842年に作られ、毎日12時30分に動き出すカラクリ時計。
だったそうなのですが、どちらも見ていません…。 -
パイプオルガン。
こちらは、1385年製だそうです。
600年以上も前に作られたもの!
ミサの中で、演奏しているのも聴くことができました。 -
バラ窓。
ゴシック様式の教会亜建築に見られる、ステンドグラスで作られた丸窓で、聖母マリア(バラに例えられる)を暗示しているとも言われている。 -
お昼ご飯を食べに行こうと、散歩がてら路地を歩いていたら、フランス人のおじさんに片言の(かなりたどたどしい)日本語で話しかけられました。
相当日本好きなようで、思わず日本人を見つけて話しかけてみたようです。
話してみたら、レストラン「オー・クロコダイル」のオーナーシェフ(ユング氏)とのこと。
私は知らなかったのですが、ストラスブールの元3つ星レストラン(現在は2つ星)として、すごく有名なレストランなのだそうです。
日・月曜日は残念ながらお店はお休みだそうなのですが、せっかくなのでお店を見せていただくことになりました。 -
こちらが、2つ星レストラン「オー・クロコダイル」。
星のついたレストランなんて足を踏み入れたこともなかったので、定休日だったとはいえ、良い体験ができました┗(^▽^)┛ワーイ
店内は部分的に内装工事中でしたが、ワインを振る舞っていただきました。
ユングさん、ありがとうございました(*・∀・)ノ
次回は、お店が開いているときに食べに来たいと思いまーす♪(*'-^)‐☆ -
「プティット・フランス」
旧市街の西端、イル川が4本に分岐している一帯は、プティット・フランス(小さなフランス)と呼ばれ、17世紀の典型的な白壁に黒い木組みの建物が軒を連ね、かつては職人や漁師などが暮らしていた。
フランスというより、ドイツっぽい木組みの可愛らしい家が並んでます。プティット フランス 散歩・街歩き
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ここが多分川が4本に分かれている所だと思う…。
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水門と水門の間に観光船が入りました。
ここで、水位の異なる水路に進んでいく為に、水位の調整をします。
こういう設備のことを何と呼ぶのか知りませんでしたので、調べてみました:
「閘門(こうもん)とは、閘室と呼ばれる前後を扉で仕切った水面に、片方の扉を開けた状態で船を入れて扉を閉じた後、他方の扉側の水路の開閉によって水位を昇降させ、その後他方の扉を開けることにより船を昇降させる装置。」(Wikipediaより)
へぇ、へぇ、へぇ〜(古い)。 -
水位の高い方の水門が開き始めました。
勢い良く流れる水流とは対照的に、水門の上には鳩がのんびりしてます。 -
所要7分くらい。
やっと水位が同じにになって、船が出発します。
最初から最後までずーっと見ている私も私…。 -
観光船に乗っていた、傘をかぶった老夫婦…。
大聖堂の周辺でセネガル人が売ってたなぁ。
EU柄です。
(ストラスブールには、EUの欧州議会がある。)
なんかちょっと笑いを誘われますが、この日は日差しが強くて日射病にでもなりそうだったので、実用的ではあります。 -
川沿いにあるこんな素敵なレストランの、川に張り出したバルコニーの席で、昼食を食べましたヽ(´▽`)ノ
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アルザス地方特産のウォッシュタイプのチーズ、「マンステール」の乗った、アルザス風ピザ「フラムクーヘン」。
美味しい! -
アルザス地方はフォアグラも有名なのだそうです。
フォアグラのパテ。
これも、美味しい♪ -
シュークルート・ガルニ。
シュークルートって、ドイツで言うところのザワークラウト(酢漬けのキャベツ)の事だったんですねー。
これは、そのシュークルートの上にソーセージや豚肉を乗せた料理。
ドイツ国境に近く、ドイツ領だった歴史もあるアルザス地方の名物のひとつです。隣のテーブルの方達のを写真だけ撮らせてもらいました。 -
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グーテンベルグ広場。
メリーゴーランドの左横にある銅像が、印刷の父・グーテンベルグの像。 -
アルザス地方はコウノトリが有名らしく、お土産屋さんにいっぱい人形が売っていました。
私も2ユーロの小さいのを買いました。 -
大聖堂近くに戻って来て、お茶を飲もうと思ったのですが、残念ながら日曜日だった為、お目当てだったChristanは休みでした。
とても美味しい、お菓子屋さん兼ティーサロンだそうなのですが。 -
その代わりに、お店の前にアイスクリームのスタンドが出ていたので、アイスを食べました。
レモン+サボテンとか、胡椒が入ったものなど、オシャレ系なラインアップでしたが、オーソドックスに「フロマージュ・ブラン」を食べました。
高級感のある味で、美味しかったです。(貧乏臭い感想…) -
バーデンバーデンに向かう道中、
シュヴァルツヴァルド(黒い森)の中にある、ムンメル湖に少しだけ立ち寄りました。
ここ、ムンメル湖には、数々の伝説が残されていて、神秘的な湖とされているそうです。
人気の行楽地のようで、すごい人出でした。
カッコー時計が有名なようです。 -
ムンメル湖。
あまり水はきれいじゃありませんでした。
「犬神家の一族」っぽい。
湖の真ん中から、足が突き出てそう…。 -
ムンメル湖のほとりに、柵に囲われて、角の生えたヤギのような動物が3匹程いました。
専用の餌も売っていて、金髪のかわいい女の子が餌をあげていました。
美女と野獣。 -
バーデンバーデンに到着!
Badenが「風呂、温泉」という意味なので、日本語にすると「温泉!温泉!」って感じの名前の町です。
ローマ時代から温泉地として利用されていたそうです。
写真は、1877年創業の老舗浴場「フリードリヒス浴場」。フリードリヒス浴場 エステ・スパ・マッサージ
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フリードリヒス浴場のパンフレットより。
写真は館内の大天蓋のある大浴場。
歴史があって、素敵な感じ。
…でも、こちらは全て混浴、真っ裸のみ。
見てみたい、という気持ちはありますが、見る為には自分も真っ裸にならないといけないわけで…。
その他諸事情により、こちらに入るのはやめて、もうひとつのカラカラ浴場に入ることにしました。 -
こちらはフリードリヒス浴場のすぐ近く(ほぼ、隣)にあるカラカラ浴場。
温泉としては歴史がありますが、施設としては新しくて近代的。カラカラ浴場 温泉
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カラカラ浴場のパンフレットより。
営業時間は、8:00〜22:00。
入場料金は、2時間まで 13ユーロ、3時間まで 15ユーロ、4時間まで 17ユーロ。
3歳以下の子供の入場は不可。
(1歳半以上の子供を預かってくれる施設が、隣接してあるようです。)
水着とタオルは持参が必要。
水着は売店で購入でき、タオルはレンタルできます(レンタル料金が5ユーロ!高い!)。
個室で水着に着替えを済ませた後、横のロッカーに荷物を入れて内側にカードキーを挿しこみ、ベルト付きの鍵をしめます。鍵は入浴中に腕にベルトでつけておきます。
貴重品はプール横に、ロッカーと同じ番号で使用できる貴重品用ロッカーがありますが、かなり小さくて15cm×15cmぐらい。札入れタイプのお財布は入りませんでした。 -
カラカラ浴場のパンフレットより。
温泉と言っても、ちょっと生ぬるいぐらいの普通のプールという感じでした。ちょっと熱めのプール、水風呂もあり。それからアロマミストサウナ、日焼けマシーン。
温泉好きの日本人の中でも、別にお風呂が特に好きなわけではない私にとっては、別にとても良い、というわけでもなかったです。
ぬるいので、長くは浸かっていられますが。
しかし、メインイベントはそれではなく、2階の「ヌーディスト・エリア」!
2階には主にサウナがいくつもあり、ここのゾーンは水着着用禁止の大人の園。
そして…
いるいる!裸のオジサマ達がぶらぶらと…!
禁断の果実を口にする前のアダムとイブ状態。恥ずかしいという感覚がそこには存在しないようです。
こんなのいつも見慣れてますわよ、という涼しい顔をしながら盗み見を繰り返す私。 -
壁に備え付けられたドライヤー。
実用的なのか、実用的でないのか?
興奮冷めやらぬも、温泉プール自体には1時間強で飽きてしまい、2時間ぐらいで出てきました。 -
目的のものも見ることができ、満足して帰路に就きました。
カラカラ浴場の前にあった教会。
もう20時近いというのに、この青空!
ドイツ人男性の裸目当てにわざわざ温泉に来た私は、思わず教会に駆け込んで懺悔したくなりました…。
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この旅行記へのコメント (12)
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- 96さん 2007/06/29 14:52:16
- >ぶらぶらと…!
- ニーコさん、お留守に忍び込みまーす☆
象ざんに、踏まれたりしてませんか?
ヌーの大群に果敢に突進したりしていないか心配です。。
それはそうと、なんですか!これは(笑)
裸を見にわざわざ行かれたんですか!
あぁ〜〜〜、勝手に思い描いていたイメージが、ガタガタと崩れてくぅぅ。。
なんというか、子供の頃憧れていたアイドルが、するはずがないトイレに行った時のようなショックです(笑)
>涼しい顔をしながら盗み見を繰り返す私。
で、ご満足されたんですね♪
ところで、お若い女性も多いのですか?
- ニーコさん からの返信 2007/07/03 19:32:00
- RE: >ぶらぶらと…!
- ヌーもシマウマも、ペリカンもフラミンゴも、突進していくとさりげなーく皆逃げていきました…。
残念ながら…。
今回初めてアフリカでサファリをしましたが、望遠レンズとビデオカメラは必須ということに気付きました。
気付いた時には、時すでに遅し、でしたが…。
動物の比較的近くに寄れる時はいいのですが、大体そんなに近くなかったりするので、双眼鏡で見ることはできるのですが、写真に残せずに悔しかったです。
ビデオカメラも、動物の様子を撮るのには必要だったなーと思いました。
次回行く時には、頑張って持って行きたいと思います!
>なんというか、子供の頃憧れていたアイドルが、するはずがないトイレに行った時のようなショックです(笑)
そんな〜(笑)
4travelでは、かなり表現抑え目にしているんですが…。(普段の約30%)
多分、本当の私を見たら、「あこがれのアイドルの信じられないくらい変態な性癖」を見ちゃったくらいのショックかもしれないですよー。
>で、ご満足されたんですね♪
ところで、お若い女性も多いのですか?
満足度は…70%くらいです。
もっとあっと驚くようなものを見たかったです(笑)
若い女性もちらほら見かけました。
結構カップルとかで来てるみたいでした。
日本だったら、デートで混浴サウナに連れて行かれたらドン引きですよね…。
ドイツ人ってすごい。と思いました。
ニーコ
- 96さん からの返信 2007/07/04 10:03:51
- ・・・・30%(笑)
- いや〜、安心いたしました♪
まったく以って、清浄(笑)いや、正常でございます!
社会勉強&人間形成のため一通りのことは・・・保証します。
って、他人様にとやかく言えるほど信用ないけどネ。
保証といえば、
披露宴の余興で、かれこれ友人、部下を含めて15.6人ほど、
「保証書」を相手の方に渡しております♪(笑)
(「免許証」なんてのもやります)ちょっとエロい内容も入れたり(ウケ狙い)、肝心なのは、「返品はできない!(離婚はダメよ)」という保証書なんですが、
取扱い事項は、特に新婦の場合、事細かに明記してます(笑)
そしてそして、未だに返品がありませ〜ん!(当り前か)
大切にされているようでーす!
しかし、保証を出したあっしが、一番怪しいというもっぱらの噂ですが。。。
あ、忙しいのにクダラン話しをしてしまいました。
サファリでは、望遠レンズとビデオカメラは必須なんですね!
コメント入るのを楽しみにしています♪
- ニーコさん からの返信 2007/07/04 10:34:21
- RE: >ぶらぶらと…!
- ジェロニモさん、おはようございます☆
「保証書」、おもしろいですね〜♪
しかも、返品されていないなんて!
ジェロニモさんのセールストークが素晴らしいのかも…!
欠陥商品の為、叩き売り状態なのに売れ残りの、ニーコより
- 96さん からの返信 2007/07/04 11:12:04
- いえいえ、
- あっしは知っていますよ。ダイヤモンドだということを・・・
せっかくですから、
超セレブをGETしてくださいませ!
- ニーコさん からの返信 2007/07/05 21:58:18
- RE: >ぶらぶらと…!
- セレブじゃなくてもいいので…
そろそろ白馬の王子様が現れてもいい頃だと思うのですが?!
ダイヤモンドだなんて…
そろそろ燃え尽きて、炭になりそううでーす。
- 96さん からの返信 2007/07/05 22:15:08
- RE: >ぶらぶらと…!
- ん〜〜〜・・・
きっ〜と、ニーコさんにつり合う相手は、なかなかいないのでしょうね?
レベル高そうだもん(笑)
しかし、しかしですよ!
どう考えても、モテルタイプだと思うんですが!
ま、おやぢのあっしが言うのもなんなんですが、これでも・・・(爆)
いや、言葉は下品ですが、男受けするタイプですよ〜☆キッパリ
というより、個人的にタイプです(!)ムフフ←おやぢに言われてもね(笑)
っと、
作成されてますね〜♪
あっしは、作成中のをそのまんま状態で放置してるので、やばいです(爆)
では、完成楽しみにしてますね!
- ニーコさん からの返信 2007/07/07 10:09:42
- RE: >ぶらぶらと…!
- ジェロニモさん、おはようございまーす♪
>どう考えても、モテルタイプだと思うんですが!
お褒めいただいて、ありがとうございますm(_ _)m
でも本当に全くモテないんですよー。
残念ながら。
困ってしまいます。
そろそろ、一生一人で生きていく人生設計を考えなくてはいけないかと思っています。
マンションを買うとか…、保険に入るとか…。
旅行なんていってる場合じゃない!(笑)
>作成されてますね〜♪
あっしは、作成中のをそのまんま状態で放置してるので、やばいです(爆)
勢いのあるうちに作成しないと、どんどん溜まってきてしまいますよね…。
写真をUPするだけならいいのですが、コメント入れるのが時間かかりますよねー。
この週末で一気に作成してしまいたいと思います!
ジェロニモさんの旅行記、楽しみにしております☆
ニーコ
-
- mom_momさん 2007/06/26 13:22:45
- 思わず、爆笑!!
- こんちわー、ニーコさん
お久しぶりです。
シュトラースブルグの街の素敵さにうっとりしました。
プティット・フランスの素敵なこと!!
傘の帽子は、なんと機能的なんだろう。
ナイスアイデア(^▽^)
日傘の文化って日本だけなのかしら?
どこの国も雨傘はあるけど、日傘は独特の文化かもしれないね。
で、美しい街の後は、バーデンにお出かけでしたか。
禁断のサウナゾーンは、楽しめました?
ここにも勇気のある女性が一人ね!
mom_mom
- ニーコさん からの返信 2007/07/02 01:34:45
- RE: 思わず、爆笑!!
- mom_momさん、こんばんは!
お久しぶりです♪
書き込みして下さって、ありがとうございましたm(_ _)m
返事が遅くなってしまい、すみませんでした。
実は、先程まで旅行(ケニア&ドバイ)に行っていましたー。
シュトラースブルグ、全く予備知識もないまま連れて行ってもらったのですが、世界遺産にも登録されている素晴らしい街並でした。
そして、さすがフランスだけあって食事も美味しかったです♪
>で、美しい街の後は、バーデンにお出かけでしたか。
禁断のサウナゾーンは、楽しめました?
楽しめました〜!
というか、やっぱり初めてだったのでちょっとしたカルチャーショックでした。
ドイツ人って夏の天気のいい日なんかに公園でトップレスになったりしているのは見たことがあるのですが、男女混浴で裸になることに抵抗がないんですねー。不思議な民族…。
私はやっぱり抵抗があります〜。
というか、自分の体に自信がなくって…とても人様に見せられるものではないと…と言っても実際誰も見てない、というか、気にしてないんですよね。
またチャンスがあったら、堂々と入ってみたいと思います☆
ニーコ
- mom_momさん からの返信 2007/07/02 13:21:24
- RE: 思わず、爆笑!!
- こんにちわー、ニーコさん(^0^)/
>実は、先程まで旅行(ケニア&ドバイ)に行っていましたー。
すごーい!! 相変わらず、行動的ね〜
>>で、美しい街の後は、バーデンにお出かけでしたか。
禁断のサウナゾーンは、楽しめました?
>楽しめました〜!
>というか、やっぱり初めてだったのでちょっとしたカルチャーショックでした。
そうなんだぁ〜、日本でも田舎の方の温泉は未だに混浴なんだけど...(^^;)
もしかして、日本の混浴には入ったことがなくて?
>ドイツ人って夏の天気のいい日なんかに公園でトップレスになったりしているのは見たことが>あるのですが、男女混浴で裸になることに抵抗がないんですねー。不思議な民族…。
ふむ、きっと大らかな性格なんでしょう(*^^*)
>私はやっぱり抵抗があります〜。
まあ、宗教観と道徳観の違いかと...
>というか、自分の体に自信がなくって…とても人様に見せられるものではないと…と言っても実際誰も見てない、というか、気にしてないんですよね。
誰も見てないから気にしない。キッパリ
日本の混浴だと、ジロジロもの珍しそうに見られるけど、ドイツではジロジロ見られないし、
そんなマナーのない人たちではないから大丈夫よ。
偶に日本人の男性が入って来るとジロジロ見るのよね(ーー;)
そんな時は、バスローブを羽織って隠れてるけど...(爆)
>またチャンスがあったら、堂々と入ってみたいと思います☆
是非、大和撫子の根性を見せてやってください!
mom_mom
- ニーコさん からの返信 2007/07/04 10:29:35
- RE: 思わず、爆笑!!
- mom_momさん、おはようございまーす☆
>もしかして、日本の混浴には入ったことがなくて?
1回だけ福島の方で入ったことあるのですが、変な男性(露出狂)が何人もいて、気分が悪くなりました…。
もっと普通に素朴なところもあるのだと思いますが、そういう変な人もいると思うと、ちょっとためらってしまいます。
でも、バーデンバーデンの浴場でも、中近東系(トルコ系とかでしょうか?)の男3人組の人にちょっとジロジロ見られたりしましたー。
って私の自意識過剰かもしれないんですけど(笑)
まぁ、でも、旅の恥はかき捨て、じゃないですが、知らない外国人だったら、まぁ見られても別にいいかな…。
今度、機会があったらヴィースバーデンに行ってみようかな、と思っています♪
ニーコ
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