2007/04 - 2007/04
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ZISAMAさん
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続いて、サンブル国立保護区(Samburu National Reserve )のサファリ。
ここは初めてなので分からないのだが、今年だけの現象なのか他と比べて動物が少ないような気がする。
ここまで5回ほどサファリをしたが、まだヒョウには遭遇しない。
遭遇率は、やはり「普通預金金利並み」なのか。
表紙写真 アミメキリン
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おや、こちらはハネムーン中のカップル。
「子作り」の最中なので、遠慮してブレてしまった。
後にも先にも、オスのシンバを見たのはこの時だけだった。 -
こちらのシンバさんは、独り身?。
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相当ご退屈な様子です。
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ご婦人に失礼ですが、アップさせて頂きました。
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それから、おもむろにゲレヌクして肩の凝りをほぐす。
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今度は、サンブル・ビッグファイブの一つ「アミメキリン」。
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この子供二匹は、将来の地位確保のための争いか、それとも単なるお遊びか。
一方が、相撲の1手である「足技」をかける。
と言っても、首で相手の足を持ち上げるのだから「首技」かな。 -
そして持ち上げる。
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更に持ち上げる。
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こちらの二匹は、何やら談笑中。
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どうやら、他人には言えない秘密ごとらしい。
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これは以前、マサイマラで撮ったマサイキリン。比較のために添付。
スワヒリ語「トゥイガ(Twiga)」 -
インパラ。
「スワラ・パラ(Swara Pala)」 -
ここには、トムソンガゼルはいないようだ。
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やっと、オリックスに会えました。
サンブル・ビックファイブの4種類目。 -
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誰かが、歌舞伎役者のような化粧をした顔と言った。
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ホロホロチョウが、音符のように木にとまる。
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ヘビクイワシ。
別名、セクレタリーバード(Secretarybird)。
頭にたくさんの羽ペンを立てている昔の秘書(セクレタリー)のようなところから、この名前がついた。
何処にでもいる鳥だが、動物が少ないので暇つぶし。 -
「ヒョウだ!」
「え、何処?」
「あそこ、、、」
「、、、?」
てな具合で、何とも悲惨な写真となった。
中央の岩の上にヒョウの尾がかすかに映っている。
この写真の題名は「ヒョ尾」。
スワヒリ語で「チュイ(Chui)」だが、これはシッポだけなので「イ」だな。 -
この写真は、同行者のKさんから借用した。
この方はプロ級の腕前だが、何といっても相手は遥か彼方の「動く標的」。
深度の深い500ミリで、ここまで撮ったのはリッパ。 -
今日も陽が落ちる。西日がまぶしそうな「アフリカハゲコウ」。
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では、また明日。
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