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夏休みを利用しての旅行です。<br />トーマス・マン作「ベニスに死す」の主人公グスタフ・フォン・アッシェンバッハはミュンヘンからヴェネツィアに旅立ちましたが、私たちも同様にミュンヘンからヴェネツィアに向かい、しかしヴェネツィア観光後はまた北上してミュンヘンへ旅の場所を移すという、アッシェンバッハとは帰路が異なる旅行になりました。

イタリア1995**ヴェネツィア&リド島編

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1995/08 - 1995/08

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waterlily

waterlilyさん

夏休みを利用しての旅行です。
トーマス・マン作「ベニスに死す」の主人公グスタフ・フォン・アッシェンバッハはミュンヘンからヴェネツィアに旅立ちましたが、私たちも同様にミュンヘンからヴェネツィアに向かい、しかしヴェネツィア観光後はまた北上してミュンヘンへ旅の場所を移すという、アッシェンバッハとは帰路が異なる旅行になりました。

  • ドゥカーレ宮殿

    ドゥカーレ宮殿

  • サン・マルコ広場のサンマルコ寺院と鐘楼。<br />鳩が一杯です。

    サン・マルコ広場のサンマルコ寺院と鐘楼。
    鳩が一杯です。

  • サン・マルコ寺院内部。<br />美しい聖堂の天窓から2条の陽光が真っ直ぐに差し込み、一層荘厳で幻想的な空気に包まれました。<br />天使が舞い降りて来そうです。<br />

    サン・マルコ寺院内部。
    美しい聖堂の天窓から2条の陽光が真っ直ぐに差し込み、一層荘厳で幻想的な空気に包まれました。
    天使が舞い降りて来そうです。

  • サン・マルコ広場の時計塔<br />ブロンズ像の自動人形が鐘を打つという姿も、ヴェネツィアの守護聖人サン・マルコのシンボルである有翼のライオン像もとても素敵です。

    サン・マルコ広場の時計塔
    ブロンズ像の自動人形が鐘を打つという姿も、ヴェネツィアの守護聖人サン・マルコのシンボルである有翼のライオン像もとても素敵です。

  • 行政長官府の一階にはハイネ、リルケ、ニーチェ等も訪れたという世界最古の有名なカフェ・フローリアンがあり、テラス席では生演奏を聴きながら憩うことが出来ます。

    行政長官府の一階にはハイネ、リルケ、ニーチェ等も訪れたという世界最古の有名なカフェ・フローリアンがあり、テラス席では生演奏を聴きながら憩うことが出来ます。

  • カフェ・フローリアンは300年近い歴史を誇り格調高い雰囲気のカフェなのですが、出てきた紅茶がカップの受け皿の淵に乗ったティーバッグとポットに入ったお湯だったのに驚きました。<br />やはりカフェでは紅茶ではなくコーヒーにするべきなのですね。<br />とりわけカフェ発祥の地、ヴェネチアでは。

    カフェ・フローリアンは300年近い歴史を誇り格調高い雰囲気のカフェなのですが、出てきた紅茶がカップの受け皿の淵に乗ったティーバッグとポットに入ったお湯だったのに驚きました。
    やはりカフェでは紅茶ではなくコーヒーにするべきなのですね。
    とりわけカフェ発祥の地、ヴェネチアでは。

  • ゴンドラは大きな橋の下を通る時などは、橋の付近に鈴なりになっている観光客の好奇の目にさらされて(ゴンドラと漕ぎ手を眺めている訳で、別に私たちを見ている訳ではないのですが)少し恥ずかしいのですが、細い水路に入ると、静かな水の音と櫂の音が旅情溢れロマンティックでした。

    ゴンドラは大きな橋の下を通る時などは、橋の付近に鈴なりになっている観光客の好奇の目にさらされて(ゴンドラと漕ぎ手を眺めている訳で、別に私たちを見ている訳ではないのですが)少し恥ずかしいのですが、細い水路に入ると、静かな水の音と櫂の音が旅情溢れロマンティックでした。

  • ゴンドラに掛かっている布の青が、<br />ゴンドラの漆黒と鮮やかなコントラストを成して本当に美しい。

    ゴンドラに掛かっている布の青が、
    ゴンドラの漆黒と鮮やかなコントラストを成して本当に美しい。

  • 溜息橋の下を通ります。

    溜息橋の下を通ります。

  • ヴェネチアングラスの島、ムラーノ島。<br />並んでいるお店の殆どがガラス工芸のお店です。

    ヴェネチアングラスの島、ムラーノ島。
    並んでいるお店の殆どがガラス工芸のお店です。

  • ムラーノ島の工房もあるお店では、ヴェネツィアングラスの制作作業も見学出来ます。

    ムラーノ島の工房もあるお店では、ヴェネツィアングラスの制作作業も見学出来ます。

  • 工房で、ほんの少しだけ棒を回す体験もさせて下さいました。<br />暑くて重くて大変な作業だと痛感。<br />そして、旅の思い出にヴェネツィアングラスで出来たモダンなデザインのアクセサリーと食卓ベルを購入。<br />

    工房で、ほんの少しだけ棒を回す体験もさせて下さいました。
    暑くて重くて大変な作業だと痛感。
    そして、旅の思い出にヴェネツィアングラスで出来たモダンなデザインのアクセサリーと食卓ベルを購入。

  • ヴェネチア本島からヴァポレットで20分程のリド島へ。<br />目的は勿論、トーマス・マンの原作をルキノ・ヴィスコンティが映像化した耽美派映画「ベニスに死す」の舞台となったホテル・デ・バン(Hotel Des Bains)と海岸を訪れる為です。<br />この旅行では宿泊は観光に便利なヴェネツィア本島のホテルにしましたが、エントランスだけでもと見学させて頂きました。

    ヴェネチア本島からヴァポレットで20分程のリド島へ。
    目的は勿論、トーマス・マンの原作をルキノ・ヴィスコンティが映像化した耽美派映画「ベニスに死す」の舞台となったホテル・デ・バン(Hotel Des Bains)と海岸を訪れる為です。
    この旅行では宿泊は観光に便利なヴェネツィア本島のホテルにしましたが、エントランスだけでもと見学させて頂きました。

  • ベルエポックの香りが残る優美なエントランス。<br />デカダンスな雰囲気も漂う気がするのは映画の影響でしょうか。<br />ビョルン・アンドレセン演じる美しいタッジオが佇んでいるような気がします。

    ベルエポックの香りが残る優美なエントランス。
    デカダンスな雰囲気も漂う気がするのは映画の影響でしょうか。
    ビョルン・アンドレセン演じる美しいタッジオが佇んでいるような気がします。

  • ホテルの前の道を渡ったところにあるビーチには、独特な形の着替え用の小屋が並んでいます。<br />写真はそれを陸側から見たところです。<br />アドリア海に面したビーチはあまり綺麗ではないのですが、少し暗い海の色が優雅な退廃を醸し出していました。

    ホテルの前の道を渡ったところにあるビーチには、独特な形の着替え用の小屋が並んでいます。
    写真はそれを陸側から見たところです。
    アドリア海に面したビーチはあまり綺麗ではないのですが、少し暗い海の色が優雅な退廃を醸し出していました。

  • リド島内のレストランでランチ。<br />木々の緑と赤と白のテーブルクロスがイタリアンカラーですね。<br />リド島はヴェネツィア本島と異なり、観光客も少なく車も走っていて緑の多い島でした。

    リド島内のレストランでランチ。
    木々の緑と赤と白のテーブルクロスがイタリアンカラーですね。
    リド島はヴェネツィア本島と異なり、観光客も少なく車も走っていて緑の多い島でした。

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この旅行記へのコメント (12)

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  • 前日光さん 2008/10/03 23:07:28
    なぜ、今まで気づかなかったのでしょう!?
    こんばんは!
    なんと、今から10年以上も前にいらしていたのですね!ヴェネツィア!

    私は1999年1月にイタリアに行きましたが、フィレンツェまでで、
    ヴェネツィアに足を伸ばすことはできませんでした。

    しかもミュンヘンからヴェネツィア入り!
    アッシェンバッハと同じ道を辿るなんて!
    「ベニスに死す」、本当に、どんなに好きだったことでしょう。
    ビデオがまだ存在しなかったので、映画館で1日過ごし、実はあの映画、
    23回も見てしまいました!

    映画に出てきたホテルに行かれたのですね!
    海辺の海水浴用の着替えの小屋、映画の面影が残っていますね。

    ラストシーンの退廃の極みのような、あの浜辺、薄れ行く意識の中で
    必死に少年を見つめるアッシェンバッハに向かって、少年は彼方を指し示しますよね。
    その指が指すものは、天国なのか地獄なのか、神のおられる大いなる世界なのか・・・

    思い出すと、今でも熱く胸が疼きます。
    青春の思い出です。
    池袋にも新宿にも渋谷にも虎ノ門ホールにも・・・行きましたよ。
    あの映画を上映していると聞けばどこまででも。
    懐かしいですね。
    では、また

       前日光

    waterlily

    waterlilyさん からの返信 2008/10/04 10:22:11
    すごいです〜!
    前日光さん、こんにちは〜♪
    ご覧くださってありがとうございます。

    ふふふ〜、隠れていました(?)〜(*^_^*)
    はい、ミュンヘンからヴェネツィア入り!です。
    そしてそうそう、並んだ小屋が同じ〜♪と嬉しかったです。
    タッジオが指さしたものは何だったのでしょうね。

    それにしてもさすが前日光さん!
    23回ってすごいです!
    ビデオではなくて、映画館で23回も!って、もしかしたら前日光さんが世界最多記録保持者ではないでしょうか。一日に2〜3回ご覧になったとして、十数回も通われたのですね。その上、生ビョルン・アンドレセンにお会いになった回数をいれたら24〜25回以上!ですよね(^_-)-☆
    ギネスブックに載りそう〜。
    前日光さんの「ベニスに死す」への愛を越える人は他にはいないかも。
    前日光さんは本当にいろいろなことに幅広くしかも深い知識と愛情をお持ちで、もうただただ尊敬!です〜。
    青春時代の熱い思いと情熱は素晴らしい思い出ですね。私もそんな青春を過ごしてみたかったです(^^)
  • パパスさん 2008/01/24 08:31:47
    溜息橋とゴンドラ♪
    waterlilyさん、おはよーございます。

    この写真、本当に1995年の写真ですか???
    色鮮やかに保存されておられましたね!

    ムラーノ島でのガラス工芸の体験。
    面白いけど難しいですね。
    パパスもワイングラスと人形を買いました。

    そしてゴンドラですね。
    溜息橋の下を潜るゴンドラ♪
    パパスも同じ所で写真を写しました。
    やはりこの場所は絵になりますね!

    パパス。

    waterlily

    waterlilyさん からの返信 2008/01/24 18:56:42
    RE: 溜息橋とゴンドラ♪
    パパスさん、こんにちは♪
    ご覧くださって、また投票も頂きありがとうございます。

    最近のスキャナーは自動色褪せ補正機能がついていて、クリック一つで簡単に色褪せ補正してくれるおかげで古い写真もいくらかは改良されました。今ふと思ったのですが、デジタル写真の時代の今は、パソコンに取り込んだ写真が色褪せするという心配はもうなくなったのですね〜。
    パパスさんのおかげで、古い写真もパソコンに取り込んで良かったと感謝しています。そのうちに、例のフランスの続きも勢いでUPしようかしらと思っています(^^)

    溜息橋、パパスさんもやはりお写真を撮られたのですね。この辺りは見ている人々も凄く多くて、恥ずかしかったのですが、やはり絶好の撮影スポットですよね。この建物の中の牢獄がまた中世そのままで、中世に興味がおありのパパスさんはきっと更に感慨深くご覧になられたのではと思います。

    お土産にワイングラス、素敵ですね〜☆
    もしかして「旅情」に出てきたのと同じ深紅のワイングラスでしょうか?(*^_^*)
    お人形も素敵♪
    パパスさんはロマンティストでいらっしゃるのですね(^^♪
  • ナイアさん 2008/01/20 19:09:57
    10年以上も
    前のご旅行なのに、とても写真が綺麗ですね!
    私はラスベガスのベネチアンしか行ったことがありません。
    羨ましいです。

    waterlily

    waterlilyさん からの返信 2008/01/21 11:03:31
    RE: 10年以上も
    トモエルさん、こんにちは♪
    昔の旅行記ですのにご覧頂き、投票もありがとうございます。
    10年くらい前のものですと、写真もまだ何とか色褪せせず残っておりました。
    ラスベガスのベネチアンというのは、もしかしてラスベガスにもディズニーシーのようにベネチア風に作ってある場所があるのでしょうか?
    ラスベガスはいろいろすごいアトラクションがあると聞きますが、まだ行ったことがないので、一度見てみたいです。
    トモエルさんはいつでも行ける近さですよね。良いですね〜(^^♪
  • コクリコさん 2008/01/18 17:53:54
    「ベニスに死す」♪
    waterlilyさん、こんにちは。

    なぜか急に「ベニスに死す」を思い出してwaterlilyさんのページを開いて【旅行記】をつらつら眺めていたらベネチアが目に止まりました。
    いつ拝見しても優雅な旅行記にうっとりしてしまいます。
    私は2回ベネチアに行きましたが、うーん、走り回っていたような。
    1度目は新婚旅行の時(waterlilyさんの説によるとつい数年前ですが ^^;)でフイレンツェからベネチアにお昼過ぎに入り、その日の夜行でウイーンに行ったので大忙しでした。
    次は1996年の夏、waterlilyさんの旅行記の翌年ですが、これも宿を予約せずにベネチアに着いたためその日の宿はベネチアのホテルはすべて満室で、パドヴァまで行きホテルをとるという大さわぎぶり。リド島やムラーノ島にはいまだ行ったことがありません。

    「ホテル・デ・バン」の写真で、映画の場面が浮かんできました。本当にあんな感じでしたよね。
    waterlilyさんご一家とタッジオたちの家族が重なってとてもステキ!
    どこを撮っても美しいベネチアですが、リド島は本島と違う落ち着きと上品さがありますね。
    いつか訪れてみたいです。

    私はトーマス・マンの原作は読んでいず、ヴィスコンティの映画だけ観たのですが、waterlilyさんはもしかして、原作もお読みになった?
    原作を読むといっそう感慨深いでしょうね。
     

    waterlily

    waterlilyさん からの返信 2008/01/19 10:19:35
    RE: 「ベニスに死す」♪
    コクリコさん、こんにちは♪
    読んでくださってありがとうございます(*^_^*)
    ありがたいお言葉も頂き、嬉しくも恐縮しております。
    でも優雅ではないですよ〜(汗)
    タッジオの家族とは程遠く、大きな事件には遭わないものの、いつもバタバタしております。単なるおのぼりさんです(^_^;)

    コクリコさんも同じ頃、ベネチアにいらしたのですね。旅行記、後で拝見にお邪魔させてくださいね。
    夏のベネチア、観光客ですごく混んでいますよね。夏休み時期だからでしょうか、私が行った時も、ヨーロッパの北の方からの若い人々で一杯でした。
    それにしてもホテルが満室とは!
    いくら夏で混んでいるとはいえ、まさか満室とは思いませんよね。大変でしたね〜。
    でも、ホテルの予約をしないで行かれるコクリコさん、さすがに旅慣れていらっしゃいますね!
    憧れのスナフキンみたい(^^)
    そんな余裕のある旅行がしてみたいです。

    リド島は、ホテル・デ・バンはクラシックでしたが、ベネチア本島と異なり、車も走っていて、意外にも現代的な町でした。
    トーマス・マンの原作も読みましたが、「ベニスに死す」はやはり何といってもヴィスコンティの映画の美しさ、特にタッジオ役のビョルン・アンドレセンの美しさがあまりに鮮烈な印象で忘れられないですよね。

    コクリコ

    コクリコさん からの返信 2008/01/20 00:52:44
    RE: 「ベニスに死す」♪
    waterlilyさん、すみません。
    私、ベネチア旅行の時(1997年)の旅行記はUPしていないのです。
    アルバムに貼ってある写真をデジカメで撮ってUPしてみようかしら?
    それに全然旅慣れていませんよ〜。夫が宿を決めて行くのが嫌いなので、私は後について振り回されているだけです。ベネチアも迷路みたいでしょ?夫と息子はさっさと歩いていくので、「あら、かわいいお店」とちょっと横見していると迷子になりそうで大変でした(^^;)
    ベネチアに泊まれずに行ったパドヴァが思いのほか良かったので怪我の功名。
    リド島は、waterlilyさんの写真で拝見するかぎりでは静かで優美な所に見えましたが、車が走っているのですね。
    原作より映画の方が印象的でしたか!ビヨルン・アンドレセンは今どうしているのかしらね。

    スナフキン、私も憧れます〜。フィンランドのムーミンランドにもいらしたのですよね。
    今日は遅いのでまたフィンランドもゆっくり見させていただきますね。

    waterlily

    waterlilyさん からの返信 2008/01/20 17:15:34
    RE: 「ベニスに死す」♪
    わぁ♪ぜひぜひUPしてくださいませ〜☆
    あの後お邪魔しましたら、旅行記がなくてしょんぼり帰って来たんですよ(;_;)
    UPしてくださるのが楽しみです(^^♪

    ご主人様がスナフキンでいらしたのですね!
    カッコいいですね〜。
    海外でそんな風に宿泊先まで臨機応変に旅行されるって、なかなか出来ることではないですもの。旅の上級者でいらっしゃいますね。すごいです☆

    ビョルン・アンドレセンの現在、少し検索して調べてみましたら、興味深いHPに辿り着きました。そのHPにその後の写真も載っていたのですが、Rockerのような風貌(ミック・ジャガー風?)のおじさまになっていらして驚きました。長い年月が経つのですから当然ではあるのですが……
    見知らぬ個人の方のHPなので、ここに貼り付けるのは自粛しようと思いますが、それによりますと、彼はあの映画に出演したことでいろいろな事があり、出演を後悔もしていたらしく、その後、映画の世界からはあの一作のみで離れ、ひっそりと音楽の道に進んでいたそうです。
    華やかな世界のように思う映画の世界も、美しく輝く少年少女の儚い一瞬も、様々な悲しみや苦しみがあるのだと改めて感じさせられました。

    ベネチアの小道、ほんと迷路みたいで、その迷路のような小道がまた中世の世界そのままで素敵ですよね。私も迷い込んだひと気のない細い小道の佇まいに感動しました。
    この頃の旅行の写真は記念写真ばかりで、その小道の写真を撮って来なかったのが心残りなので、
    コクリコさんの旅行記を楽しみにしていますね(*^_^*)

  • むんさん 2007/06/09 11:07:45
    はじめまして。
    waterlilyさん、こんにちは。
    はじめまして。

    まぶしいほどの青空のもとのベネチア、
    とっても綺麗ですね〜!
    ゴンドラがとっても気持ち良さそうです。
    私たちは冬&夜に一度乗ったことがあるんですが、
    このようなときに乗ってみたいな〜と思いました。

    小説と同じミュンヘンからのベネチア入り!
    私もベネチア→ミュンヘン鉄道利用したことあるんですが、
    これまた夜行・・・。
    車窓からアルプスの山々の素敵な光景を目にできそうですね。

    waterlily

    waterlilyさん からの返信 2007/06/10 18:55:05
    RE: はじめまして。
    むんさん、こんにちは。
    読んで下さってありがとうございます。
    むんさんの旅行記もさきほど拝見させて頂きましたが、
    感動ポイントが同じで嬉しくなってしまいました(*^_^*)
    ゴンドラの他にも、タイの水上マーケットへのエンジンボート、私も一番印象に残っていてとても感動し、
    むんさんの旅行記で再び懐かしく思い出しました。
    あのエンジンボートは私も本当に忘れられない思い出です。

    アクア・アルタも、貴重な体験ですね。
    そして冬の静かなべネツィアもまた素敵ですね〜(^_^)



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