2007/03/17 - 2007/03/18
1222位(同エリア4704件中)
前日光さん
函館のなが~い1日は、まだまだ終わりません。
夜景の見えるレストランで食事をし、ロープウェイにて函館山に登り、寒いのに夜景を眺めた後、これでいよいよホテルかと思いきや、なんと「地ビール」を飲みたいという女性がおりまして(そういうことなら、参加することにやぶさかではない私)、またしても夜の函館に繰り出したのでありました。
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 交通手段
- レンタカー JALグループ JR特急
-
ホテルで一休みした後、午後6時よりロープウェイ乗り場のすぐ近くのスカイラウンジ「パノラミック」にて夕食となりました。
このラウンジは住所が函館市「青柳町」となっており、あの啄木の「函館の 青柳町こそ かなしけれ 友の恋歌 矢車の花」の舞台となった町と後で知り、感無量でした!
マンションンの12階にあるレストランだったので、函館山の夜景を眺めながら食事という次第でした。
これはメインディッシュの「鯛のポワレ〜」とかいうものでした。 -
ステーキを頼んだ人が圧倒的に多かったのですが、私はカロリーが気になり、お魚にしました。
まぁ、気休めでしょうが(^_-) -
夜景の撮り方が、よくわかりません。
これはロープウェイで上まで登って撮ったものですが、この1枚だけは拡大すれば、かろうじてネオンが見えるかなというものです。
せっかく函館山に登りながら、1枚も公表できないというのも悔しいので、みなさん、ご覧になるときは、ぜひ拡大してみてくださいね! -
明けて3月18日朝となりました。
夕べは、夜景を見た後、ホテル近くの「函館地ビール館」にて、おいしい地ビールを飲みました。
ギネス風の黒ビールや、フルーティなさっぱり感のあるもの、「北の一歩」というその中間くらいのものといろいろあり、夕食の時はワインを9人で2本だったので少々もの足りないむきのあった人も、これでやっと気が済んでようでした(~o~)
それにしても今日は一段と空気が澄み、函館港がよく見渡せます。 -
函館ドックも、よく見えます。
-
きょうはレンタカーは返してしまったので、歩ける範囲内での市内散策です。
消火栓の色がかわいらしいので、パチリ! -
ベイエリアにある「呑喰処 きくよ食堂」、本格居酒屋をプロデュースしたそうです。
建物は、たしかに元祖をしのぐ立派さでした。入ってはみませんでしたが、こんな風に都会的な入れ物になった場合、味の方が落ちると言うことはよくあることなので、そうならないように祈りたいです。
店の前に雪がこんなにたくさんあったので、暖冬とはいえ、やっぱり北海道でした! -
このあたりは、レトロなレンガの建物がたくさんありました。
これは「明治館」というガラス製品がたくさんある店の中のオルゴール館の入り口です。
ガラスというものにも女性は弱くて、またも土産物あさりとなってしまいました。
本当にたくさんのきれいな品々で満ちあふれていて、時の経つのを忘れるほどでした。
でも、これはほんの序の口だったということが、後になってわかりました。
私も2,3のアクセサリーを土産として買い求め、敵の手に乗せられていると知りながら、羽根のついた天使のオルゴールを自分のために買ってしまいました! -
店の一画にあったミニレトロ郵便ポストです。
とにかく購買意欲をそそるものばかり、所狭しと並べられているのを眺めながら、我が故郷の観光地も少しは見習って、気の効いた物を店頭におけばいいのにと思わずにはいられませんでした。
観光に対する気合いが違う!逆に言えば、それだけ観光に力を入れなければ立ちゆかない事情もあるのだろうとも推察されますが、それにしても目を楽しませてくれる品々ではありました。 -
「明治館」の外観です。
-
「金森赤レンガ倉庫」に向かう途中には、このような建物がたくさんありました。
雪と白樺とレンガの建物!と、これまた異国情緒を誘う風景です。 -
金森赤レンガ倉庫は、函館港から吹きつける寒風の中に立っています。運河に架かる小さな橋を渡った後、あまりの寒さに見渡した函館港は、こんな風景でした。
写真で見たのではわかりませんが、私がここで経験した寒さは、おそらく生まれて初めてのものかと思います。寒さの質が根本的に違う!と思いました。ダウンのコートを着ていて十分でない寒さなんて、今までな
かったように思います。
う〜、さぶ(@_@) -
函館の猫を撮りたい!という甘い考えのもと旅立ちましたが、とんでもございません!
函館では猫も凍ってしまうんです。そして路上でこのようにオブジェとなります。(ウソですけど) -
全く猫に出会えず、せめては路上で見つけたこの置物をカメラに収めるしかありませんでした。
夏になれば、ネコちゃんも少しはいるのでしょうか? -
金森赤レンガ倉庫で、これでもか!というくらいたくさんの、土産によさそうなものをウィンドーショッピングして歩き(実際、もはや何を買ったらよいのか判断がつかないほどの品々だったのです)さっきの「明治館」のガラス製品で目を回していたのは、まだまだだったということに気づきました。
この倉庫は明治時代、創業者の初代渡邉熊四郎が函館麦酒醸造所の設立に力を注ぎ、明治31年「函館ビヤホール」が誕生。明治37年までの間、函館市民にこよなく愛されたそうです。そして1世紀の時を超え、赤レンガ倉庫に蘇ったということです。
ところでこの風景は、疲れたので倉庫の外に出て、何か飲もうということになって入ったカフェ「Bluemoon」の窓から見えた風景です。
実はあまりに寒かったので、昼間からビールを飲んでしまいました!
このカフェには、かつてドラマ「北の国から」の撮影をした時に訪れたと思われる俳優さんの色紙がありました。海の上に張り出しているような感じのカフェで、ちょっと立ち寄りたくなるような所でした。 -
函館での最後の食事は、「ラーメン」でした。
店の前には、こんな風にたくさんの行列ができていました。
私たちはタッチの差で、こんなに並ばなくてすみましたが、店の人が気を遣って、行列の人に暖かいお茶を配っているのは、好もしいなぁと思いました。 -
私たちが「塩ラーメン」を食べたお店、「あじさい」です。
とってもさっぱりとしているのにコクがあり、固めの麺が今までにないおいしさだったように思います。
寒かったからかなぁ?観光客としてのその場の雰囲気のせいでしょうかねぇ?
でも、それらを差し引いても「私の好みの味」だったとは言えます。 -
いよいよ函館にお別れです。
15時10分発の飛行機に乗るため空港へ。
これは函館空港のバスが停まった場所からの写真です。これも説明がなければ、何なのかさっぱりわかりませんね?
空港の外から撮るということは、やっぱり時間の関係でできませんでした。 -
私たちの乗るJAL1164便の尾翼部分です。
-
同じ飛行機の前輪部分です。
1週間くらい前の、高知空港胴体着陸事故からまだ日も浅いせいか、特別念入りに点検しているように見えました!
ほぼ定時に離陸。アッというまに羽田着!ものの1時間ほどでした。もっと乗っていたかった(^o^)
なにしろ羽田から我が家まで、4時間もかかったのですから。(東武電車の特急は、1時間に1本しかないのです。) -
空港から、函館山が見えました。搭乗通路からの風景です。
さようなら 函館&北海道
いつの日か、See You again! (^_^)v
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この旅行記へのコメント (5)
-
- bettyさん 2014/07/04 11:31:06
- もう一度函館に行きたくなりました♪
- 前日光さん、こんにちは〜♪
大阪は梅雨らしいお天気が続いています。
北海道は函館だけ行かれたとのことだったので、早速旅行記に
やってまいりました(*^_^*)
以外だったのが往路は列車だったことです。
北斗星で函館までだなんてなんかいい感じだなあと思いました。
でも、あんまり眠れなかったかな^^;
でも、車窓の朝日は綺麗でしたね♪
函館駅の到着後はすぐに函館の朝市ですよね。
私も宿泊の翌朝に行きましたが、小じんまりとした市場だと思いました。
3食丼はきっと美味しかったでしょうね〜
私もホテルで朝食をとったにもかかわらずミニ丼を食べました^^;
ただ、ちょっと嫌な思い出もあります。
ゆでた蟹を自宅へ直送してもらったのです。
店先にあるものじゃなくて、今からゆでたのを送ってねと言いました。
でも、やっぱり生にしようとお店に引き返したらもう荷造りして
送る直前だったのですよ〜
「えぇ〜やっぱり店先のを入れたんだ!」
今の私なら散々文句を言うでしょうけど、40歳前半の私には
唖然としただけでその店を立ち去りました。
だからもう函館の朝市なんか二度と行ってやるもんか、結構高いし<(`^´)>
っと私の勝手な言い分^^;
トラピスチヌ修道院も行かれたのですね♪
函館へ行ったら大抵行きますが、私も帰り際に行きました。
独特の雰囲気がありましたよね!
ここで暮らす修道女さんたちの生活は私には想像できない世界です。
でも、ここのクッキーは美味しかったですよ〜♪
五稜郭へも行かれたのは良かったですね♪
私たちはエレベーターで30分待っても登れなかったのです。
団体さんがものすごく多くて、館内は溢れていて、一生上がれないわって
思ったほどひどかったのです。
前日光さんはここで楽しまれて良かった。
中の様子も写真でちょっとだけわかりました。
土方歳三さんのブロンズ像もあったのですね(*^_^*)カッコイイ♪
あの五角形を見たかったのに!
飛行機の時間もあるので無理でした。
石川啄木さんのリアルなロボットもあったのですね〜
猪苗代には野口英世さんのリアルロボットがありました。
これってシワも目の動きも本物の人間みたいですよね〜
石川啄木さんは見てみたかったなあ〜写真でしかしらないし・・・
「石川啄木の妻」って本を読んだことがありますが、啄木さんって
結構ひどい男性だと感じました。
でも、その時代は仕方ないのでしょうかねぇ〜〜(-_-;)
五島軒も行きましたよ〜♪
カレーは美味しかったですか?
私は函館の夜景とセットになったツアーバスに乗ったので、
カレーじゃなかった。
この日、ケーブルは点検の日で動かなかったのです。
ここはマイカーで上れたかな?
とにかく、前日光さんのお仲間の中に男性がいらっしゃったので、
レンタカーを借りることが出来たのは良かったと思います。
金森赤レンガ倉庫群のところはお土産屋さんがいっぱいあったでしょう〜♪
前日光さんは、北海道のお土産の素晴らしさに感激されていましたよね♪
どれも綺麗で購買力を高める魅力的なお土産ばかり♪
わかりますぅ〜〜私は毎回、その気持ちを抑えながら北海道へ行ってます。
とても寒い函館だったと思いますが、いい旅でしたね(*^_^*)
betty
- 前日光さん からの返信 2014/07/04 20:18:01
- RE: もう一度函館に行きたくなりました♪
- bettyさん、こんばんは〜(~o~)
栃木も今日は朝から一日中雨でした。
> 北海道は函館だけ行かれたとのことだったので、早速旅行記に
> やってまいりました(*^_^*)
→拙い旅行記へのご訪問、ありがとうございますm(_ _)m
> 以外だったのが往路は列車だったことです。
> 北斗星で函館までだなんてなんかいい感じだなあと思いました。
> でも、あんまり眠れなかったかな^^;
> でも、車窓の朝日は綺麗でしたね♪
→寝台特急での北海道入りって、いいですよ〜(^-^)
金曜日一日バッチリ仕事をした後で行けると言うのが、寝台車のいいところです。働いていたときには、寝台車は助かりましたよ。
確かによく眠れないという弱点は否めませんが、列車ホテルに泊まるという感じで、得した気分になれます。
> 函館駅の到着後はすぐに函館の朝市ですよね。
> 私も宿泊の翌朝に行きましたが、小じんまりとした市場だと思いました。
→こういった朝市というのは初めての経験だったので、規模が小さいかどうかは分かりませんでした。
> 3食丼はきっと美味しかったでしょうね〜
> 私もホテルで朝食をとったにもかかわらずミニ丼を食べました^^;
→ハイッ!おいしかったで〜す!
> ただ、ちょっと嫌な思い出もあります。〜> 送る直前だったのですよ〜
> 「えぇ〜やっぱり店先のを入れたんだ!」
→そんなことがあったんですねぇ〜
こういうことは信用問題ですから、一度そういう経験をするともうダメ!ってなりますよね。
私も北海道のおいしいアスパラガスという触れ込みのアスパラを注文したところ、なかなか送ってこなかった上に、届いた品が本当に酷いカラカラに乾燥したものだったんです。
それ以来、北海道のアスパラが信用できなくなってしまいました(/_;)
> 今の私なら散々文句を言うでしょうけど、40歳前半の私には
> 唖然としただけでその店を立ち去りました。
> だからもう函館の朝市なんか二度と行ってやるもんか、結構高いし<(`^´)>
> っと私の勝手な言い分^^;
→分かるなぁ〜
私もアスパラについて、文句を言えば良かったんですねぇ。
なんか、その場に直面すると何も言えなくなったりするんですよね。
後になって、ああ言えば良かったって思うんですけどね(-_-)
> トラピスチヌ修道院も行かれたのですね♪
> 函館へ行ったら大抵行きますが、私も帰り際に行きました。
→同行したリーダー格の同僚が、旅行社よりも旅に詳しい人で、安心して任せて間違いの無い人だったのがよかったです。
> 独特の雰囲気がありましたよね!
> ここで暮らす修道女さんたちの生活は私には想像できない世界です。
> でも、ここのクッキーは美味しかったですよ〜♪
→ホント! 信じがたい生活を送られている修道女さんたち。
私だったら、発狂します。
で、ここのクッキーはもちろん私も買いましたとも(^_-)
おいしかったです〜
> 五稜郭へも行かれたのは良かったですね♪
> 私たちはエレベーターで30分待っても登れなかったのです。
> 団体さんがものすごく多くて、館内は溢れていて、一生上がれないわって
> 思ったほどひどかったのです。
→え?そんなに混んでいることもあるんですね。
私たちはスムーズに昇れましたが。
> 前日光さんはここで楽しまれて良かった。
> 中の様子も写真でちょっとだけわかりました。
> 土方歳三さんのブロンズ像もあったのですね(*^_^*)カッコイイ♪
→トシさま、イケメンですよね!
元祖アイドルと、私は思っています。
> あの五角形を見たかったのに!
> 飛行機の時間もあるので無理でした。
→五稜郭は、本当に五角形でしたぁ〜
上から見下ろした光景がまた素晴らしくて。
昇れて本当によかったです!(^^)!
> 石川啄木さんのリアルなロボットもあったのですね〜
> 猪苗代には野口英世さんのリアルロボットがありました。
> これってシワも目の動きも本物の人間みたいですよね〜
> 石川啄木さんは見てみたかったなあ〜写真でしかしらないし・・・
→このロボット! 本当にリアル過ぎて、怖いくらいでした。
啄木が教えていた小学生のロボット(人形?)もあったのですが、ああ、こういう子どもって、きっと昔いたろうなぁという感じがして、よくできていましたよ。
> 「石川啄木の妻」って本を読んだことがありますが、啄木さんって
> 結構ひどい男性だと感じました。
> でも、その時代は仕方ないのでしょうかねぇ〜〜(-_-;)
→啄木はひどいヤツですよ〜
あの写真の優男ぶりにだまされがちですが、大嘘つきですからねぇ〜
有名な「戯れに 母を背負いて そのあまり 軽きに泣きて 三歩歩まず」という歌は、啄木は東京に、母は北海道にいたときに、想像して詠んだものなんですよ。ただあまりにリアルに現実の風景のように歌を詠むので、やっぱり天才だと思います。
大嘘つきも、極めると素晴らしい文学を生み出すようですね(^_-)
> 五島軒も行きましたよ〜♪
> カレーは美味しかったですか?
> 私は函館の夜景とセットになったツアーバスに乗ったので、
> カレーじゃなかった。
→カレーはもちろんおいしかったですが、お店がレトロで、店内で食べたということがまた良かったと思います。
今はレトルトで五島軒のカレーは簡単に手に入りますが、やはりあのお店で食べたところがよかったのではないかと。
> とにかく、前日光さんのお仲間の中に男性がいらっしゃったので、
> レンタカーを借りることが出来たのは良かったと思います。
→私もそう思います。
雪道の運転でしたから、やはり男性の方が慣れていたし。
> 金森赤レンガ倉庫群のところはお土産屋さんがいっぱいあったでしょう〜♪
→もう、あまりにあり過ぎて、疲れてしまいました。
バカラ製品は、アホらしくなるほどお高かったですし(T_T)
前日光さんは、北海道のお土産の素晴らしさに感激されていましたよね♪
> どれも綺麗で購買力を高める魅力的なお土産ばかり♪
→ガラス館で買ったオルゴール(天使の形をしていて、曲は「アメイジング・グレイス」でした!)は、居間に飾ってあって、北海道の良き思いでです。
> わかりますぅ〜〜私は毎回、その気持ちを抑えながら北海道へ行ってます。
> とても寒い函館だったと思いますが、いい旅でしたね(*^_^*)
→三月末なのに、真冬の栃木よりももっと寒かったです!
暑いのよりはいいのですが、吹きすぎる風の質が違うんですよ。
すご〜〜く寒かったです。
西波止場で、ホッケを焼いているのを見かけたのですが、団体旅行だったので食べられませんでした。一度本場で、ホッケを食べてみたいです。
前日光
-
- 義臣さん 2007/03/31 12:45:41
- 夜景
- 拡大しましたよ。
此処で写すのは寒くて。。
手ぶれしそうで、手すりに固定して写した日。
もう遠くに。。
でも綺麗でした、
拡大写真みてつくずく、、そんな気持ちに。
- 前日光さん からの返信 2007/03/31 23:02:36
- RE: 夜景
- 義臣さん、こんばんは!
腕の悪い私の写真の中でも、最も下手な夜景を拡大して見ていただいたとのこと、ありがとうございます。
義臣さんの、内子町のすばらしい写真を見てしまうと本当に恥ずかしくなります。どの旅行記をとっても、義臣さんのものは絶品なのですが、分けても今回の内子町の古い町並みには感動し、思わず投票してしまいました。
次の旅行記も楽しみにしています。
- 義臣さん からの返信 2007/04/01 05:30:59
- RE: 夜景
- 有難う
あの夜景は本当に綺麗でしたよ
今朝は北の丸公園の桜をUPして青春18切符で浜松へ行って来ます。
お天気が?
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