2007/01/05 - 2007/01/06
41位(同エリア313件中)
ねんくすさん
シチリア最後の宿泊地は タオルミーナ
イタリア屈指の高級リゾートです。
ここはホテルにこだわりたいところですよね~。
高級リゾート地だけあって、世界に名だたる5つ★ホテルは当然素敵。
でもね、そうでなくても、、、
あるんだなあ、、素敵なお宿。
長年、「泊まってみたいなあ、、」と片思いのように思い続けていた2★ホテルがあったのです。
5★ホテルの方は、一緒に旅した5★ホテルの女王、エムエム@銀座さんにお任せ、
私たちは夢のプチホテルに、趣味にはしってわかれて滞在。
最悪で始まった私達の旅は、最高の旅になりました。
- 交通手段
- レンタカー
-
タオルミーナの入り口で高速をでるとホテルの名前を書いた道標があちらこちらにあります。
矢印を拾いながら、車はどんどん山の上へ山の上へと登っていきます。
登るにつれ、道標の矢印もどんどん寂しくなっていきます。
「ほんまにええんか?町の中心から離れてるんちゃうん」
と引き返そうとするドライバーくますけ。
しか〜し、今日のお宿から町の中心まで階段を下って15分とう情報がある位なので、お宿が山の上の方にあるのは間違いないはず、、
丁度、ガソリンスタンドがあったので車をおりてホテルの名前を告げると、奥さんが旦那さんに聞いてくれた。旦那はもっと上へ行け!というゼスチャー。
本当にシチリアの人達ってどこでも親切。
そして、離合不可能と思われるくねくね道をどれだけ上ったでしょうか?
あった〜!ありました。
本日のお宿、VILLA DUCALE です! -
車を停めると、すぐにホテルのスタッフが
「ようこそ!VILLA DUCALE へ!」
と出迎えてくれました。
彼の笑顔、うん、間違いない!!絶対このホテル当たりっ!と思わせてくれるお出迎え。
グランドホテル系の大きな有名ホテルが多いタオルミーナで、こちらは全室で部屋数が20室ほどの小さなホテルなのです。10年以上前のフィガロジャポンのタオルミーナ特集で「隠れ家ホテル」として紹介されていた時から記憶に残っていたのです。
お館を、一室一室、デザインを考えながら改装しインテリアをととのえ、自慢のシチリアスタイルの手作り朝食が大評判ということ。
水回りの整備を、お館だった関係上バスルームが全室なかったとかで、☆2ホテルだが、サービスは極上。
「穴場好き」な私好みだわ〜、、と。
今回メールでバスルームの件を問い合わせたところ、なんと!10分で返事をくれたのも好印象でした。
ちなみに、現在は全室バスルーム完備になっております。その関係でホテルの☆も4つ☆になっているとかいないとか・・・。 -
さて、出迎えてくれたスタッフ氏、荷物を下ろすのを手伝ってくれますが、、
ねんくす「あ、ごめんなさい、今日ここに泊まるのはねんくすとくますけだけなの。」
スタッフ氏「?」
エムエムさん「私は今日はサンドメニコパレス(☆5ホテル)に泊まるの。そおり〜」
スタッフ氏「あ、そうなの、2人の予約しか受けてなかったから、なんで3人のお客さんがいるのかと思ったよ。」
そりゃ、そうですね。 -
で、、とにかくチェックインの手続きに。
このホテル、崖に沿って建っているのでフロントへは階段を下ります。
フロントで待っていてくれたのは若きオーナー氏。
お目にかかれてウレシイです!!とご挨拶。
チェックインの手続きしながら、
オーナー氏「お友達はどうして一緒に泊まらないのお?
」
ねんくす「彼女はずっと昔からサンドメニコパレスに泊まるのが夢だったのよ。
でも〜ねんくすも、10年以上、あなたのホテルに泊まるのが夢だったから、今回は別々に泊まることにしたのよ。」(これ、ホント)
とな、、
オーナー氏「ふ〜ん、そうなの。」
と、、
チェックイン完了。 -
では、お部屋にご案内しましょ〜か。
お部屋によって全部内装もインテリアも違うというホテルですので、
どんなお部屋に案内されるのかしらん?
ドキドキです
-
荷物を持って、スタッフ氏、
もう一度階段をあがります。
「こっちだよ」
と、、案内してくれたのは、最上階、ペントハウス!? -
玄関ホールとでもいうのでしょうか、
可愛いペインティングのあるエントランス
扉を開けると、 -
すご〜い!
ひろ〜い、
かわいい〜、
綺麗♪
な明るいお部屋
と
窓から見える絶景。
大興奮です。
スタッフ氏「どう?気に入った?
もし、この景色気に入らなければ、
このリモコンでドンっと、、、」
かわらへん、かわらへん。。
陽気なイタリア人大好き!!
吸い寄せられるようにテラスに向かいます。 -
見下ろす絶景は、
タオルミーナの町。
町と海が一望できる素晴らしいロケーションにあるのです。
このホテル、全室プライベートテラス付きで、海とエトナ山と町が臨めるというのも自慢の一つ。
当然、ペントハウスなので、このホテルの中でもこの部屋からの眺めが一番よい筈。
うん、これは自慢してもいい!
っというより、
自慢したくなって当然、だし、
自慢すべきロケーションだわ。 -
テラスの端っこには
陶器の猫。
申し訳ないくらい、私ごのみです。 -
エトナ山もすぐそこに、
手をのばせば届きそうに見えます。
う、、ウレシイ。 -
お部屋のベッドカバーは刺繍してあるし、真っ白な枕カバーはレース編み。
クローゼットの中にあった毛布入れの大きな袋も手編みのレース飾り仕様。 -
ペントハウスなので、
天井が家根の形にそのままなのも
充分計算されているインテリアです。 -
家根の低いところに
もう一つベッドがありました。 -
リビングスペースにも大きなガラス窓が仕切ってあり、
ソファーに座ったまま、絶景を楽しめるようになっています。
あまりの興奮に写真がぶれちゃってお見せできませんが、
バスルームにも同じく、大きな窓が・・。
この崖上ホテルの海向きですから、外からのぞかれる心配もないし、、
まさに、このホテル
タオルミーナの絶景をゲストに楽しませるためならなんでもするよ!という意気込みすら感じました。 -
クローゼットのペインティングも部屋にあわせてのことでしょう。
ホテルの部屋に入っただけで、
こんなに興奮したのは、
今まで、そうそう、アマルフィの☆3のホテル・ルナ・コンベント以来でしょうか。 -
きゃ〜きゃ〜騒ぐ私のそばで、
5☆ホテルの女王、エムエム@銀座さんがぼそっと、、
「まけたかもしれない。ねんくす姉さんがここに泊まるって聞いたとき、正直いって、もっと民宿みたいな宿を想像していたわ。こんな凄いとこって思っても見なかった」
と、、のたまった。
ん〜??5☆ホテルと比べて勝つとか負けるとか、、そ〜いう次元の話では、、
ない、、、
いや、、待てよお・・
このホテル、部屋のランクが4段階あるのです。
スタンダード、デラックス、ジュニアスイート、スイートと。
予約の時、エムエムさんの☆5ホテルに比べるとそんなに高くなかったので、思い切ってジュニアスイートしちゃおっかなあ?と思いつつ、小市民はデラックスランクで予約したのでした。
この部屋、ホームーページの写真で見たジュニアスイートとは別だけれど、広さから見るとジュニアスイートでしょう。
ふふ〜ん。
若きオーナーの楽しげな顔を思い浮かべる私 -
町では有名な5☆ホテルに泊まるという友人と一緒にやってきた私たちに、
「こちらに泊まってよかった!」と思ってもらえるように、
お部屋、空いているお部屋の中で「サービス」してくれた、な、、
間違いなく。
それもシニアスイートではなくジュニアスイートってのが憎いですねえ。 -
そう考えれば、
先ほどの
エムエムさんが、
「私のホテルはどこ?見える?」
って聞かれた時、
「あそこだよ、ウチの真っ直ぐ下。」
とスタッフ氏が指さした真っ直ぐ下向きの指も、
なかなか大胆不敵ですね。
こういうオーナー以下スタッフの気概って好きですよ〜私。
洗面所のウオッシングボールも可愛いペイント、、、。 -
この時期の夕暮は早いです。
少しずつ灯が目につきだす時間も近づいてきました。
陶器猫さんの丁度鼻先に見える、
エムエムさんの「私のホテル」(笑)
に、タクシーで向かいましょう。
その前に、、若きオーナー氏に、今夜のレストランを教えてもらいます。
ウニのスパゲティーまだ食べてないので、今日は食べなくては、、、
オーナー氏は
「この時期だから、ちゃんとウニスパがだせるかどうか確認してあげるね。」
と電話で確認してくれて、
「ウチのお客さん、行くからよろしくね。」と
念押ししてくれました。
さてはて、5☆ホテルはどうやって「格の違い」を見せつけてくれたのか、、は後日、エムエムさんの旅行記でのお楽しみにしておきましょう。 -
サンドメニコパレスホテルから、教えてもらったレストランまで、
普通に歩けば20分ほど、
靴屋を見て歩けば3時間かかる、、
が、VILLA DUCALEのオーナー氏のアドバイス。
エムエムさんがホテルにチェックインされて、私もホテル見学させていただき、
時間が夕食には中途半端に早かった事もあり、
ロビーでしばし相談した結果、
エムエムさんのお部屋でシャンパンの会開催。
エムエムさん、ごちそうさまでした☆
いや〜〜、どちらかがどちらかの趣味に無理に合わせず、別々に泊まるという大人の選択は、お互いとても良い風を招いたようです。
そして、微酔い気分でタオルミーナのメインストリートを歩きます。
あれ〜雨が降って来ちゃった、、
エムエムさんの雨女パワー、念願かなったホテルと5☆パワーで倍増しちゃったみたい・・・。
エムエムさんはホテルで傘を借りました。 -
靴を見ると、3時間、、
ショーウィンドーが私を誘うわ♪
可愛いブーツがあるけど・・・高い!!
そう、ここはイタリアでも高級に類するリゾート地のメインストリート、
靴屋さんも洋服屋さんも有名ブランド店が当たり前のように軒をつらねております。
目の保養、いや、目の毒。
ウィンドーではなく、クリスマスのイルミネーション楽しみましょうね。 -
途中で、とうとう今までかえなかった
「マルサラ〜トラパニの塩」や
「シャッカのアンチョビ」
食料品中心のお土産ショッピングもできました。
観光客中心の町ですので、こういう買い物が手軽に楽しめるのは素敵です。
ブランドのディスカウントショップを冷やかしたり、
コレクションのDVDを買いに行ったくますけ行方不明事件とか、
エムエムさんの傘がこわれるとか、
地元のりの食料品店でさっきのお土産やさんより同じ物が安かったとか、、
色々事件はありましたが、、 -
何をしても楽しい、
最終日の夜。
え〜本当に明日の夕方にはシチリアを発たないといけないの・・・
ぐすん。
最後の晩餐に、そろそろ参りましょう。 -
第一条件がオフシーズンにもかかわらず「ウニのスパゲティーを食べられるレストラン」です。
さ〜て、どんなところかな?
ホテルのオーナー氏の紹介のお店は比較的最近オープンしたレストランです。
インドアですが、ガーデン風に緑が一杯。
シチリアとしては食事時間にまだ早いのでしょうか?
まだそんなにお客さんははいっていませんでしたが、
こちらのお店のスタッフの笑顔もとびきり!
とりあえず観光地らしく「こんにちわ」はみんな知ってるらしい。 -
ひげずらのカメリエーレさんも、愛想がいいの。
お料理を運んでくるだけでなく、写真のモデルも買って出ちゃうのです。
彼が運んでくれたお料理は
シチリアといえば!の
カジキマグロのカルパッチョ -
エムエムさんが「どうしても食べたい!」
とおっしゃったのはタコ。
前回シチリアへ旅された折の忘れられない味はタコなんだとか、、、。
今回のタコ、バルサミコ風味でした。
やわらか〜い!!
バルサミコの風味も最高です。 -
恋いこがれた!
ウニのスパゲティー
日本で食べるウニのスパゲティーと呼ばれるものには、
結構気合いいれての味付けがされているっぽいものが多いような気がするけれど、
このウニのスパゲティーは海の味。
こっくり甘いこってり味というよりは、あっさり海の塩味です。
幸せ〜。 -
つけ合わせのお野菜の彩りも楽しい一皿は、
カラマリです。
定番ってば定番ですが、烏賊のフライって外せない。 -
ジェノベーゼ風のグリーンソースで供されたのは、、
お魚。
太刀魚です。
シラクーサの市場でみかけた銀色の太刀魚。
日本では塩焼きで食べるのが定番ですが、
イタリアンでもあっさり美味。
シチリア料理、シーフードが多いのですが、頭の中で考えているイタリア料理の概念をちょこっと裏切ってくれるのに美味しいのですね。
皿数のチョイスも3人で完璧でしょうか。 -
忘れちゃいけないデザートです。
夕べ体調悪かった分、今日は食べるよん。
で、定番ティラミス。
ふふふ、、
笑いがとまりません。 -
ピスタチオナッツのムースです。
これも美味しかった♪
チョコレートがダメなエムエムさんはソースをのけてお味見してましたが、
ねんくすはがっつりお皿を嘗めそうな勢いでいただきました。
満足〜〜〜。 -
ホテルに帰り、、
タオルミーナの夜景を独り占めしながら
シチリア最後の夜に乾杯する私たち。
え、まだ飲むかって?
いや〜、飲まないともったいないです、この絶景。
いつか、ここを再訪できる日があれば、、
絶対、連泊するのさ、ここへ、、>ってこればっかり。
エムエムさ〜ん、今頃シャンパン飲んでるかなあ?
良い旅です。
ホント、正月早々こんな素敵な旅なら、今年はきっと良い年に、、、。
ポジティブな気持ちを持って帰れる旅が新年の旅としては最高ですよね。 -
2007年1月6日
シチリア最終日です。
おはようございます。
ぐっすり眠って、元気バリバリ、目が覚めました。
さっそくテラスからの景色を楽しみます。
日が昇り、、
エトナ山をピンク色に染めます。
部屋から大きなスプーンを持って手をのばせば、
アイスクリームのように食べられそう。
贅沢な眺めです。 -
向こうの崖の突端にみえる十字架がシルエット。
こちらも素敵な光景です。
今日は良いお天気です。 -
しばし、ぼ〜っと、明けゆくタオルミーナを眺め続ける朝。
気持ちがいい朝です。
そうしている内に、、
ん〜良い匂いが、、
パンの焼ける匂いです。
階下のレストランで朝ご飯の準備がすすんでいる模様。
こういう「気配」を感じられるのがプチホテルの良さで私、大好きなのです。 -
自慢の手作りシチリア風の朝食。
宿泊者数がそんなに多いわけでもないのですが、
何をいただくか迷いますね。 -
フルーツのコンポートも勿論手作りでしょう。
-
チーズやサラミ各種の他にも、
カポターナのような野菜料理や、オムレツもあります。
自慢するだけあってそれがまた美味です。 -
ブラッドオレンジのジュースが丁度シーズンということで期待していたのです。
今までのホテルではコンセントレートものがほとんどだった中で、ここのブラッドオレンジジュースは掛け値なしの絞りたてフレッシュでした。
定番のケーキ類も6〜7種類あったでしょうか?
やはりこの朝食を堪能するには連泊するしかないようで、、。 -
ブッフェから悩みに悩んでいただいたおかずの各種と、
カウンターのおかれたパンとは別に暖かいパンも持ってきてくれました。
いただきま〜す♪ -
どれもこれも期待を裏切らないお味。
朝のひとときをこんなテラスでこんなお食事いただけるって新年早々なんて贅沢なんでしょう。 -
テラスのさきには雪をかぶったシチリアの象徴エトナ山が見えます。
食後のデザートには、スプーンをのばしてエトナ山のアイスクリームをぺろり。
もちろん手は届かないのですが、そんな楽しい気分に誰もがなれる朝食のテラスでした。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- シュージーさん 2010/04/11 12:57:28
- ちゃお^^
- 海辺のホテルもいいけど、山のホテルもいいですね〜^^
次回に行ったときは参考にさせてくださいね。
タオルミナの山際のレストランでアサリの生を食べたことあります。
修二
- ねんくすさん からの返信 2010/04/16 08:20:45
- RE: ちゃお^^
- 修二さん、ぼんじょるの〜♪
イタリア人のホスピタリティーや遊び心の詰まったホテルに出会えると旅行の楽しさ倍増しますよね。
いつも、連泊したいなあ、、と思いながら一泊、頑張っても二泊くらいしか同じ土地に滞在できないスケジュールを卒業したいです。
-
- ciamiさん 2007/04/01 15:06:28
- 素敵なホテルですね〜
- オーナーのかたの心使いもうれしいですね。
わたしがタオルミーナで泊まったホテルも、庭に花がいっぱいの、いごこちのいいホテルでしたげ、次回はぜひここに泊まってみたいです。いつかな〜
- ねんくすさん からの返信 2007/04/02 11:00:52
- RE: 素敵なホテルですね〜
- ciamiさん、書き込みありがとうございます。
旅行記のぞいていただけて光栄ですわ〜。コメントがまだ半端で申し訳ないです。
「いつか」って思い続けていれば、きっとかないますよね〜☆
ciamiさんのタオルミーナも、のぞかせていただきましたが、さすが!楽しそうですね。
今後ともイタリアの事、色々と教えていただきたいです☆
どうぞよろしくお願いいたします。
-
- Muffinさん 2007/03/29 12:42:32
- いいホテルですね
- こんにちわ、ねんくすさん
ホテルのいい感じがひしひしと伝わってきました。スタッフもいい感じ。こうやってこじんまりと目が行き届いていて、自信をもってお客さんに接してくれるところっていいですねえ。
長いことシャワーからお湯がでるかどうか心配するようなホテルばっかりのバックパッカーでしたが、ねんくすさんの旅行記でそろそろこんなホテルに泊まってみたいお年頃になってきたなあ、と感じております。イタリアは美味しそうだし…。
ホテル自慢の朝食のリポートを待ってます!
Muffin
- ねんくすさん からの返信 2007/03/31 07:19:17
- RE: いいホテルですね
- Muffinさん、いつもありがとうございます。
そ〜なんですよ。居心地の良いホテルでした。朝食もハッピーでしたわ。
私もアメリカモーテルな旅やYHな旅も長かったのですが、
最近ちょっとずつランクアップして、「こだわりの」宿まぜたりのプランになってまいりました。
うん、うん、お年頃ってやつですね。
特に小さな宿は泊まっている客層も宿の雰囲気をつくるのでおもしろみがありますよね。
「みんなでトリップアドバイザーに投稿してね!」キャンペーンじゃないですけど(苦笑)、オーナー氏が推進してまして、、努力のかいあって、
タオルミーナで一位!です。
もち、今でもアメリカンモーテルな宿も好きなんですけどね♪
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