2005/07/21 - 2005/07/29
14551位(同エリア17023件中)
るるーさん
パリのホテルは、オルセー美術館から徒歩にして5分あまり。
パリのど真ん中といった感じでしょうか。
オルセー美術館には、義務教育の図画の教科書に載っていた絵画のほとんどすべてがあるように思いました。
絵画好きにはたまらない街です。
画像は、ミュージアム・オルセー
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 航空会社
- JAL
-
駅舎の名残の時計が象徴的なオルセー
ここは二階 -
-
-
-
パリにある印象派絵画の殿堂―オルセー美術館エントランス。旧駅舎をギャラリーに改装してある
-
エドゥアール・マネ作。
《すみれのブーケをつけたベルト・モリゾ》 -
マネ作。
激しいスキャンダルを巻き起こした作品として名高い「草上の昼食」 -
モネ作。
-
モネ作。
アルジャントゥイユの船着場 -
ミレー作。落穂ひろい
-
ルノアール作。
名作「ムーラン・ド・ラ・ギャレットの舞踏場」 -
ヴィーナス
-
ここからがルーブル美術館です。
階段の踊り場にある「サモトラケのニケ」。
ダヴィンチコードでも写りこんでいましたが、お気づきでしたか?^^ -
-
-
「アフロディーテ」。
通称はミロのヴィーナス -
ルーヴル美術館は8部門で構成され、常設展(60,600m2)に35,000点の作品がある
-
ピエロ。旧称ジル。
ジャン=アントワーヌ・ヴァトーの作品 -
「フランシスコ・デル・ジョコンドの妻」。
通称モナリザ。
私にはモナリザの良さがあまりよく解らないorz。
絵画構成上の秀逸さやトリック技法の知識はあるが、いまいち好きになれない。
なーぜーだー? -
かつては王の居城だったルーブルは豪奢の極み。
-
ジュエルブースの展示品は、全てレプリカだそう。
まばゆいほどに豪華な生活が想像できる。
レプリカでもいいから、コレがほしい。 -
-
ベルサイユとまさに双璧を成す室内装飾。
-
-
ルーブルの建物自体が既に偉大なるアートだ。
-
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
るるーさんの関連旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
26