2007/03/13 - 2007/03/13
384位(同エリア481件中)
satoshi.sさん
- satoshi.sさんTOP
- 旅行記604冊
- クチコミ58件
- Q&A回答6件
- 749,488アクセス
- フォロワー12人
高槻市の観光ガイドを参考に「西国街道沿いの史蹟探訪」を散策してきました。
JR高槻駅→安満遺跡→花の井→本覚寺→能因塚→日吉神社→文塚→不老水→古曾部窯跡→伊勢寺→昼食・休憩→芥川仇討の辻→芥川一里塚→教宗寺→橋詰地蔵尊→ゆめ桜通り→阿久刀神社→嶋上郡衛跡→素 鳴尊神社(芥川廃寺跡)→今城塚古墳→闘鶏野神社
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
-
JR高槻駅
-
安満遺跡案内看板
-
安満公園になっています。
-
ゲートボールを楽しんでいました。
-
JRのガードに落書きが
-
落書き
-
落書き
-
-
-
-
花の井
能因法師が使用した名水の井戸
能因法師が使用したと伝えられる井戸。古くから名水の井戸として知られていたそうです。別名「山下水」とも言われ、能因法師の歌にも、『あし引の山下水に影みれば 眉しろたへに我老いにけり』 と詠まれています。現在は清水も涸れ荒廃し、石垣のみ存在しますが、それがまた古い時代を偲ばせてくれます。 別所バス停のある道から更に1本北の細い道を東へ下ってください。「花の井」の道標が見え、そこからスグです。 -
-
水全くありません
-
本覚寺
浄土真宗・本願寺派 -
本覚寺鐘楼
-
-
ここを入る
-
能因塚
能因法師が静かに眠る史跡
能因塚の名で親しまれる能因法師墳は、能因法師の墓と伝えられています。墳墓は東西16m、南北25m、高さ1.8mをはかり、南正面には能因法師の事蹟を刻んだ碑が建っています。 能因法師は若くから作歌に励み、伊勢姫の歌風に憧れ、晩年その旧跡を慕ってこの地に移り住み、古曾部入道と称しました。 民家と民家の間の細い細い道を数歩下ると、まず目に入るのが塚を覆う見事な樹木です。樹木の左手には水田も見渡せ、細道を抜けた後に目の前に広がる風景に思わず息をのむことでしょう。 -
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
日吉神社
近江の日吉神社から分霊して祀られた社。古くから古曽部の神として守られてきた。 -
日吉神社石段
-
手洗い
-
本殿
-
-
-
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
satoshi.sさんの関連旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
35