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ウボンで引いた風邪を引きずったパートナーとついに待望のラオスへ。<br /><br />期待した通りの田舎だ。<br />静かだ。<br />落ち着いている。<br />な~んにも無い。<br />ローカルだ。<br /><br />メコン河が、その存在を、大きく主張するところだ。<br />雄大で悠々滔々と流れている。<br /><br />これからは、「整備されている」とか、「アレンジされている」とかの世界ではなく、「自然に混沌としている世界」です。<br /><br />ある意味では、自由な世界でもある。<br /><br />現地ネット環境劣悪のため作成した当時の現地緊急避難ページ。<br />http://www.geocities.jp/ariyan05/4traemergency_028.html &amp; <br />http://www.geocities.jp/ariyan05/4traemergency_029.html &amp;<br />旅行データー集は、http://outdoor.geocities.jp/ariyan9906/

南ラオス1: パクセー 「チャンパーサック遺跡」 と 「ボーラヴェン高原」 への発進基地

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2007/03/02 - 2007/03/04

124位(同エリア226件中)

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38

アリヤン

アリヤンさん

ウボンで引いた風邪を引きずったパートナーとついに待望のラオスへ。

期待した通りの田舎だ。
静かだ。
落ち着いている。
な~んにも無い。
ローカルだ。

メコン河が、その存在を、大きく主張するところだ。
雄大で悠々滔々と流れている。

これからは、「整備されている」とか、「アレンジされている」とかの世界ではなく、「自然に混沌としている世界」です。

ある意味では、自由な世界でもある。

現地ネット環境劣悪のため作成した当時の現地緊急避難ページ。
http://www.geocities.jp/ariyan05/4traemergency_028.html &
http://www.geocities.jp/ariyan05/4traemergency_029.html &
旅行データー集は、http://outdoor.geocities.jp/ariyan9906/

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
グルメ
4.5
ショッピング
4.5
交通
4.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • ウボンのバス停で、国際バス、パクセー行きのチケットを買った。<br />200B/1人。<br /><br />初めてのVIPバスだ。<br /><br />当初は、荷物を担いで、ソンテウを乗り継いで、パクセーまで行こうと、考えていたが、パートナーの体調を考えて、楽なVIPバスにした。

    ウボンのバス停で、国際バス、パクセー行きのチケットを買った。
    200B/1人。

    初めてのVIPバスだ。

    当初は、荷物を担いで、ソンテウを乗り継いで、パクセーまで行こうと、考えていたが、パートナーの体調を考えて、楽なVIPバスにした。

  • パクセー行き、国際バスのチケット。

    パクセー行き、国際バスのチケット。

  • 国境は、あらかじめリハーサルをしていたので、余裕だった。<br /><br />しかし、パスポート・コントロールの通り方が分からない。<br />経験ありそうな、外人について行って、出国手続きはクリア。<br /><br />しかし、出国ポイントから、一般のヒトたちが、ドンドン、ラオス方面に歩いて行くのを見て、パートナー曰く、<br />「お父さん、こっち、こっち!」<br />っと言うのだ。<br />その言葉に惑わされ、ラオス人と思しき人々の後について行った。<br /><br />すると、どこか、怪しいところに出た。

    国境は、あらかじめリハーサルをしていたので、余裕だった。

    しかし、パスポート・コントロールの通り方が分からない。
    経験ありそうな、外人について行って、出国手続きはクリア。

    しかし、出国ポイントから、一般のヒトたちが、ドンドン、ラオス方面に歩いて行くのを見て、パートナー曰く、
    「お父さん、こっち、こっち!」
    っと言うのだ。
    その言葉に惑わされ、ラオス人と思しき人々の後について行った。

    すると、どこか、怪しいところに出た。

  • 多分、ラオス領に入ってしまったカモ?<br /><br />出国はしたけど、入国はしなかった、状態。<br /><br />それでは不法入国となる。<br />あわてて、元の出国場所に、走って復帰した。<br /><br />バスが待っていたので、それに乗って、ちゃんと入国事務所へ着いた。

    多分、ラオス領に入ってしまったカモ?

    出国はしたけど、入国はしなかった、状態。

    それでは不法入国となる。
    あわてて、元の出国場所に、走って復帰した。

    バスが待っていたので、それに乗って、ちゃんと入国事務所へ着いた。

  • そこでは、入国カードを書くのだが、カードが見当たらない。<br /><br />また経験アリ、の白人の様子を観察して、彼のマネをしてカードをゲットした。<br />(だまって、パスポートを窓口に差し出す。すると、入国カードを付けて、突き返してくる。入国カードを入手するテクニックだ。)<br /><br />無事、通関して入国。<br /><br />ここで、入国申請に20バーツ支払う。

    イチオシ

    そこでは、入国カードを書くのだが、カードが見当たらない。

    また経験アリ、の白人の様子を観察して、彼のマネをしてカードをゲットした。
    (だまって、パスポートを窓口に差し出す。すると、入国カードを付けて、突き返してくる。入国カードを入手するテクニックだ。)

    無事、通関して入国。

    ここで、入国申請に20バーツ支払う。

  • ラオス入国後、バスはパクセーに向けて走る。<br /><br />周りの様相が変わる。<br /><br />ラオスの第一印象;<br />「タイは金持ちだ、ラオスは貧しい」<br /><br />自然も含めて貧しい。<br />木も切ってしまったか?<br />雨の降らない季節だからか?<br /><br />土ボコリが舞う、バラックでの生活状況。<br /><br />ドン・ムアン空港からファランポーン駅までの、電車の車窓からみるスラムの人たちの生活状態と、同じレベルである。<br />あるいは、それ以下か?

    ラオス入国後、バスはパクセーに向けて走る。

    周りの様相が変わる。

    ラオスの第一印象;
    「タイは金持ちだ、ラオスは貧しい」

    自然も含めて貧しい。
    木も切ってしまったか?
    雨の降らない季節だからか?

    土ボコリが舞う、バラックでの生活状況。

    ドン・ムアン空港からファランポーン駅までの、電車の車窓からみるスラムの人たちの生活状態と、同じレベルである。
    あるいは、それ以下か?

  • でも、ラオスは見かけは悪いが、中身はゆったりしていて、余裕がある。<br /><br />徐々に分かってくる。<br />

    でも、ラオスは見かけは悪いが、中身はゆったりしていて、余裕がある。

    徐々に分かってくる。

  • メコン河に渡る橋は、瀬戸大橋のように、立派だった。<br /><br />おそらく、どこかの国の援助で、出来たのだろう。<br />( 日本かも?)

    メコン河に渡る橋は、瀬戸大橋のように、立派だった。

    おそらく、どこかの国の援助で、出来たのだろう。
    ( 日本かも?)

  • 着いたバス・ターミナルでは、トゥクトゥクの運チャンに少し、ボッタくられた。<br /><br />トゥクトゥクに乗って、travelfish.org人気No.1のゲストハウス,サバイディー2(Sabaidy2)へ一直線に行った。<br /><br />早く休みたい、気持ちだった。

    着いたバス・ターミナルでは、トゥクトゥクの運チャンに少し、ボッタくられた。

    トゥクトゥクに乗って、travelfish.org人気No.1のゲストハウス,サバイディー2(Sabaidy2)へ一直線に行った。

    早く休みたい、気持ちだった。

  • Sabaidy2ゲスト・ハウスでは、3人部屋があった。<br />どうせ、たいしたGHは他にはないだろう、と思い、3人部屋をブックした。<br /><br />一緒に来た外人カップルは、ワレワレが最後の部屋をブックして、それで、フル・ブックになってしまい、可愛そうに、断られていた。<br /><br />ラッキー!<br /><br />チェック・イン後、数件のGHをチェックしたが、このサバイディ2が、ベストだった。<br /><br />JALのメカニカル・エンジニアを定年になった外人夫婦が、部屋探しにやって来ていたが、満室で、これも断られていた。<br /><br />すでにパクセーに滞在している人たちまでが、サバイディー2に、泊まろうとしているのだった。

    イチオシ

    Sabaidy2ゲスト・ハウスでは、3人部屋があった。
    どうせ、たいしたGHは他にはないだろう、と思い、3人部屋をブックした。

    一緒に来た外人カップルは、ワレワレが最後の部屋をブックして、それで、フル・ブックになってしまい、可愛そうに、断られていた。

    ラッキー!

    チェック・イン後、数件のGHをチェックしたが、このサバイディ2が、ベストだった。

    JALのメカニカル・エンジニアを定年になった外人夫婦が、部屋探しにやって来ていたが、満室で、これも断られていた。

    すでにパクセーに滞在している人たちまでが、サバイディー2に、泊まろうとしているのだった。

  • 3人部屋。<br /><br />雰囲気は中々良い。

    3人部屋。

    雰囲気は中々良い。

  • パクセーのメイン・ストリート。<br /><br />ほとんど人通りがない。

    パクセーのメイン・ストリート。

    ほとんど人通りがない。

  • 近くの銀行で、とりあえず、少し両替。<br /><br />日本円1円=76キップ。<br /><br />サバイディ2の張り紙で、両替はBCEL銀行が良い、と書いてあったので、後日、そこで多めにすることにした。

    近くの銀行で、とりあえず、少し両替。

    日本円1円=76キップ。

    サバイディ2の張り紙で、両替はBCEL銀行が良い、と書いてあったので、後日、そこで多めにすることにした。

  • 街を少しぶらついて探索。<br /><br />こんな地道の横丁なんて、なつかしい!

    街を少しぶらついて探索。

    こんな地道の横丁なんて、なつかしい!

  • 市場。

    市場。

  • バナナは、自然と熟れているのでオイシイ。

    バナナは、自然と熟れているのでオイシイ。

  • 市場。

    市場。

  • 市場の外にも市がある。

    市場の外にも市がある。

  • メコン河を、見に出かけた。<br /><br />町で一番大きな国営市場(ウボンからのバスが着くところ)から、川の方へ行くと、日本の援助でできた橋が見える、ヴュー・ポイントに出る。<br />乾季で、土ボコリが舞っているので、少し霞んでいた。<br /><br />This is Mekon だ。<br /><br />大っきい!<br />広〜い。<br /><br />何故か,ロシアのボルガ河の光景が,頭にポンと浮かんだ。<br />あの時も,暑い日だった。<br />http://4travel.jp/traveler/ariyan-eurasia/album/10066484/ (2005年5月、ロシアも気温30度以上だった)<br /><br />周りの人々の、みかけが随分と違うだけだ。<br />河そのものは、ほとんど同じ様相だ。<br /><br />河や川は、世界中どこに行っても、人々の心を癒す。<br />見ていると、何故か安心感がでてくるし、落ち着くのだ。<br /><br />ここで、ランチ・ボックスを開いて、2人で食事をした。  <br /> <br />ここに、発着するボートは、何処からやってきて、どこへ行くのか?<br /><br />後で分かったが、近隣の村々との間を結ぶ、庶民には貴重な生活水上バスだ。  <br />

    メコン河を、見に出かけた。

    町で一番大きな国営市場(ウボンからのバスが着くところ)から、川の方へ行くと、日本の援助でできた橋が見える、ヴュー・ポイントに出る。
    乾季で、土ボコリが舞っているので、少し霞んでいた。

    This is Mekon だ。

    大っきい!
    広〜い。

    何故か,ロシアのボルガ河の光景が,頭にポンと浮かんだ。
    あの時も,暑い日だった。
    http://4travel.jp/traveler/ariyan-eurasia/album/10066484/ (2005年5月、ロシアも気温30度以上だった)

    周りの人々の、みかけが随分と違うだけだ。
    河そのものは、ほとんど同じ様相だ。

    河や川は、世界中どこに行っても、人々の心を癒す。
    見ていると、何故か安心感がでてくるし、落ち着くのだ。

    ここで、ランチ・ボックスを開いて、2人で食事をした。

    ここに、発着するボートは、何処からやってきて、どこへ行くのか?

    後で分かったが、近隣の村々との間を結ぶ、庶民には貴重な生活水上バスだ。

  • しばしボンヤリとメコンを眺める。

    イチオシ

    しばしボンヤリとメコンを眺める。

  • 岸辺に、変わった果実が成っていた。<br /><br />このくだものは、未だに食べたことが無い。<br />(あとで分かった。これは食べられない。熟れると弾けて中から綿の様なものが出てきて、それを枕などの詰め物にする)<br /><br />これをパンヤの木ということが、つい最近分かった<br />(2008年8月5日追記)。<br />

    岸辺に、変わった果実が成っていた。

    このくだものは、未だに食べたことが無い。
    (あとで分かった。これは食べられない。熟れると弾けて中から綿の様なものが出てきて、それを枕などの詰め物にする)

    これをパンヤの木ということが、つい最近分かった
    (2008年8月5日追記)。

  • メコン河の土手でランチ。<br /><br />フランスパン+市場で買った、トマトと人参とコカコーラ、7up、塩、それに、ゆかり(持参の我が家特製の乾燥シソ粉)だ。

    メコン河の土手でランチ。

    フランスパン+市場で買った、トマトと人参とコカコーラ、7up、塩、それに、ゆかり(持参の我が家特製の乾燥シソ粉)だ。

  • 夕方、セコン川とメコンが合流するところで、夕涼み。<br /><br />ここからは、チャンパーサック王国の遺跡、ワット・ポーへのゲートウェイである、チャンパーサックへボートで行ける。<br />

    夕方、セコン川とメコンが合流するところで、夕涼み。

    ここからは、チャンパーサック王国の遺跡、ワット・ポーへのゲートウェイである、チャンパーサックへボートで行ける。

  • 夕方には、チャンパーサック行きボートは見えないが、フローティング・レストランが、灯りを付けていた。

    夕方には、チャンパーサック行きボートは見えないが、フローティング・レストランが、灯りを付けていた。

  • 夜は日課となったネット・カフェで、メール・チェックと4トラ・チェックだ。<br /><br />店の明かりに、引き寄せられる蚊をパクッ、パクッっとパク付く元気な”やも り”が、壁を走り回る。

    夜は日課となったネット・カフェで、メール・チェックと4トラ・チェックだ。

    店の明かりに、引き寄せられる蚊をパクッ、パクッっとパク付く元気な”やも り”が、壁を走り回る。

  • 次の日の朝、チャンパーサック行きボートをチェックに、船着場にやってきた。<br /><br />小さいスピードボートと、少し大きなスローボートがある。<br /><br />小さなスローボートは、大抵、近隣の村々を結ぶ、定期水上バスだろう。

    次の日の朝、チャンパーサック行きボートをチェックに、船着場にやってきた。

    小さいスピードボートと、少し大きなスローボートがある。

    小さなスローボートは、大抵、近隣の村々を結ぶ、定期水上バスだろう。

  • ここではセコン川の茶色と、メコン河のグリーンが、くっきりと分かれている。

    ここではセコン川の茶色と、メコン河のグリーンが、くっきりと分かれている。

  • 近隣の村々からやってくる人々を見ていると、本当に面白い。<br /><br />だれが知らせるのか、どこからともなく、ソンテウがやってきて、人を乗せていく。<br /><br />買い物カゴをぶら下げたオバチャン、大きなドンゴロスを担いだオッチャン、赤ちゃんを抱えたお母さん、ハテは、大きなブタまで出てきた。

    イチオシ

    近隣の村々からやってくる人々を見ていると、本当に面白い。

    だれが知らせるのか、どこからともなく、ソンテウがやってきて、人を乗せていく。

    買い物カゴをぶら下げたオバチャン、大きなドンゴロスを担いだオッチャン、赤ちゃんを抱えたお母さん、ハテは、大きなブタまで出てきた。

  • 下船が一段落すると、となりから、チャンパーサック行きのボートが出発した。<br /><br />船から下りた、ブタは疲れたのか?<br />ヘタってしまった。<br />おそらく村で育てた、貴重なブタだろう。<br />町の市場で売って、代わりに日用品を購入して、帰るのだろう。<br /><br />ああ、哀れかな、船に乗って、はるばるやってきたのに、、、(ブタさんのこと)

    下船が一段落すると、となりから、チャンパーサック行きのボートが出発した。

    船から下りた、ブタは疲れたのか?
    ヘタってしまった。
    おそらく村で育てた、貴重なブタだろう。
    町の市場で売って、代わりに日用品を購入して、帰るのだろう。

    ああ、哀れかな、船に乗って、はるばるやってきたのに、、、(ブタさんのこと)

  • メコン河では、魚の養殖もやっている。<br /><br />おそらく、メコンなまず、だろう。<br /><br />岸辺に生け簀があったが、濁っていて、なにが入っているのか、よく分からなかった。

    メコン河では、魚の養殖もやっている。

    おそらく、メコンなまず、だろう。

    岸辺に生け簀があったが、濁っていて、なにが入っているのか、よく分からなかった。

  • ゲストハウスへの帰り道、並木に珍しい黄色い花。<br />よく見ると、菩提樹の花だ。<br /><br />あのブッダが、菩提樹の木の下で悟りを開いた。<br />あの菩提樹の花だ!<br /><br />生まれて初めて見ました。<br /><br />ワタクシは仏教信者ではないが、仏教は身に染み付いている、ハズです。<br />ある種の特殊な感動があった。

    ゲストハウスへの帰り道、並木に珍しい黄色い花。
    よく見ると、菩提樹の花だ。

    あのブッダが、菩提樹の木の下で悟りを開いた。
    あの菩提樹の花だ!

    生まれて初めて見ました。

    ワタクシは仏教信者ではないが、仏教は身に染み付いている、ハズです。
    ある種の特殊な感動があった。

  • 毎日、なにか「目からウロコが落ちる」ことを求めているのですが、こんな日常的な光景も好きです。<br /><br />今晩はネット屋のやもりは、ラブラブです。<br />昨日は追っかけまわしていたのに。<br /><br />今日は、ラブラブで、この後「愛の交歓」が大衆の面前で、繰り広げられました。<br />

    毎日、なにか「目からウロコが落ちる」ことを求めているのですが、こんな日常的な光景も好きです。

    今晩はネット屋のやもりは、ラブラブです。
    昨日は追っかけまわしていたのに。

    今日は、ラブラブで、この後「愛の交歓」が大衆の面前で、繰り広げられました。

  • それで、誕生した赤ちゃん!<br />ではありませんが、ネット屋のニイチャンの子供です。<br /><br />わがマゴチャンと同じ、4ヶ月くらいだったので、思わずパチリ。

    それで、誕生した赤ちゃん!
    ではありませんが、ネット屋のニイチャンの子供です。

    わがマゴチャンと同じ、4ヶ月くらいだったので、思わずパチリ。

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