2007/01 - 2007/01
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Sumikofさん
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かねてからの念願だった一人旅を、念願だった中央ヨーロッパ&ベルリン旅行にて、とうとう実現してしまった小心者の手探り旅行記~ベルリン編。
旅行12日目にして、最終訪問地ベルリンへ!!
私の大好きな国、ドイツ
大学生の時にドイツ文化を勉強していた為、勝手に
(でもとっても)愛着を持っている国、ドイツ。
そして憧れの街、ベルリン。
ベルリンは、大学生の時からずっと行ってみたくて
でも、なかなか行く機会が無かった街。
思い続けてようやく○年目にして、とうとうベルリンに
来てしまいました...!
実際に訪れてみて、私が想像していたベルリンとは全然違い
良い意味で、沢山期待?を裏切ってくれました。
なんといっても、ベルリンは大きい!広い!!
そして旧東ドイツ地区が、予想より遥かに栄えていた事も
ビックリしました。
またベルリンの人々はとても優しく、様々な場面で親切に
して頂きました。
だがしかーし!
私がドイツへ入国した同時期に、ニュースでも話題になった
あの1月の大嵐!が上陸し、ベルリン滞在の約3日間、終始
私は雨、風、傘と戦う羽目になったのです...
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空
-
プラハ→ベルリンへの移動日。
ホテルの朝食がam7:30〜だったので、先にcheck outを済ませ、ソッコーで朝ゴハンを掻き込む。
あわててホテルを出発、プラハ中央駅8:16発のEC176に無事乗車出来ました。
このEC176の車両は、コンパートメントが少なく良い席をget出来なかったので、仕方なしにオープンシートに着席。
けれど、日本の新幹線の様でなかなか快適。
前に座ったおばちゃんが、香水臭いのが難点だが...
ベルリンへ行く途中散々迷ったけれど、どうしてもAlte Meisterを見てみたくて、一旦ドレスデンで途中下車してみました。 -
ドレスデン中央駅で、荷物を預けるのに少々手間取りつつ、急いで出発。
ドレスデン(というか中央駅周辺)は、想像していた古い石畳の街並みではなく、百貨店やショッピングセンター...かなり近代的な街だったので、ちょっと拍子抜けしました。
急いでツヴィンガー宮殿へ行き、Alte Meisterへ入館。
ハイレベル&ハイボリュームの絵画の数々を前に、じっくり鑑賞したい衝動を抑えつつ、「システィーナのマドンナ」を始め、大好きなルーベンスやクラウナッハ...etcの絵画を急ぎ足でチェックし、速攻でポストカードを購入し、約1時間強で退官しました。
ダッシュで中央駅へ戻り、13:04発のEC370に滑り込み乗車〜
結局。約2時間のみのドレスデン滞在でした...
しかし後に、ツヴィンガー宮殿を超えた?場所にドレスデンの見所が沢山ある事を知り、またAlte Meisterも、もっとじっくり見学すれば良かった〜と、暫し後悔してしまいました... -
EC370はなかなか古びた車両ですが、滑り込み乗車にもかかわらず、コンパートメントを独り占め出来ましたっ。
ドレスデンから約2時間で、ベルリン中央駅に到着!
ベルリン中央駅は、完成して間もないだけあり、どこもかしこも新しく近代的...!ワクワクします。
辺りをキョロキョロ、写真をパシャパシャ。
すっかりおのぼりさん状態です(実際そうだけど)。 -
中央駅内のS-Bahnカウンターにて、これまた迷ったけれど、Berlin City Card(72h/19.90EUR)を購入。
本当は正面入口の写真を、外側から撮りたかったのですが、外を見ると結構な雨...
不本意ながら仕方なく、内側から正面入口の写真を撮ってみました。
写真にはうっすらと、「Berlin Hauptbahnhof」の文字が確認できます... -
S-Bahn、U-Bahnを乗り継いで、「Markisches Museum」駅を降りてすぐのホテルへチェックイン。
小さいながらも、今までのホテルとは違った高級感のあるロビー。
場所柄か、私以外のお客は皆さんスーツ姿。
おぉ、完全に浮いています...
おずおずとレセプションに申し出てみた。
2度名乗っても名前のスペルを告げても、フロントのお兄さん、予約リストから私の名前を見つけられない様子...
ひょっとしてここも予約が通ってない...?
お兄さんが「Confimationある?」って聞いてきたので慌てて出したら、ようやくリストから見つけたくれたっ〜。
ホッ〜〜、Confimation持参して良かったです。。
部屋に入ってみると、今回も嬉しいことにツインルームでした!
部屋の内装はちょっぴりオバサンぽいけど、部屋もバスルームも広くて清潔、大満足の部屋でした。
しかもベットの上には、ハリボーグミ(ミニ)のサービス...!
こういう演出、嬉しいですね。 -
ホテルで荷物をほどいた後、この日は木曜日だった為、予定通りペルガモン博物館へ行くことにしました。
(木曜日は〜pm10時まで開館)
とその前に、お昼を食べ損ねていたので空腹が限界状態、腹ごしらえをする為先にMitteに立ち寄ることに。
Alexanderplatz駅にてトラムに乗り換え。
途中、SHARPのネオン広告を発見、「R」の文字が電気切れ?だったので、記念に撮っておきました。
でも翌日、ちゃんと修理され元に戻ってました。
さすが〜ドイツ人。 -
ハッケンシャーホーフ・カフェで昼兼夕食を摂った後、よせば良いのにホーフ内をうろついたり、アンペルマンショップで買い物したり。
そうしている内に、雨と風がどんどんひどくなって行き...
そろそろ行こうかなと思った時には、既に土砂降り&強風で。
何度も吹き飛ばされそうになりつつ、ずぶ濡れになりながらも、やっとこさペルガモン博物館に到着。
既にpm6時半を過ぎていた為、入館料が無料。
浮いたお金でオーディオガイドを借りて、ずぶ濡れの服を拭いてから、ようやく鑑賞開始...
ゼウスの大祭壇を堪能し、さぁ次と思った矢先... -
職員のおじさんが来て、何やら大声で言っている。
すると皆がわらわらと出口に向かい出し...
どっかの電車が止まったんかな〜?と思いつつ、でもまだ何人か残っていたので鑑賞を続けていたら、どんどん人が減りだし、最後には別の職員さんに捲し立てられ、とうとう追い出されてしまいました...! -
そんな〜!!30分も見学していないのに〜!!
と嘆きつつ、出口の職員さんに聞いてみると、どうやら嵐がひどい為、全ての博物館が閉鎖されたとの事らしい。
確かにかなりひどい雨風やったけど、こっちはわざわざずぶ濡れになってまで来たのにさ〜
と、ここに来てハッケンシャーホーフで時間を潰した事を激しく後悔しました(遅いけど)。 -
結局、ペルガモン博物館での一番の目的、イシュタール門を全く見れずして、博物館を後にしました。
これが未だに、すっごく心残りです。
なお、オーディオガイドの料金(4EUR)は、30分も聞いてない旨主張したら、ちゃんと返金してくれました。
博物館等を出て、取り敢えず人の行く方向に付いて行ったら、無事Friedrichstr.駅に着いたので、そのままホテルへ帰りました。
写真は、Alexanderplatz駅内にあったU-Bahnのコントロール室です。
等身大?プレイモービル君が佇んでいました。
ドイツ人も意外と遊び心があるんだなぁ、と思ったり。 -
ベルリン2日目。この日も雨、雨、雨...
雨だとなかなかプランが立てづらい。
色々迷った結果、まずはEast Side Garallyへ行ってみることにしました。
S3「Ostbahnhof」駅下車。
ここに来て初めて、逆さグマ(と勝手に私が呼んでる)に遭遇!わ〜い!!
本当はコレのミニチュアが欲しかったのですが、お土産屋さんでで59EUR!もしていたので、きっぱり諦めました。 -
East Side Garallyを、ひたすら壁沿いに見て歩きました。
絵画の表面には、観光客ら?の落書きがいっぱいあり、また、お土産にする為か(個人?業者?)はたまた自然にそうなったのか、あちらこちら削り取られており、元絵を確認できない状態のモノもありました。
なんだかな〜、とちょっと悲しい気持ちになりました。 -
途中、East Side Garallyである旨記載されてあるプレートを発見し、証拠?写真として。
このプレートを見るまで、正直心の片隅で「ホントにここがEast Side Garally??」って疑ってました... -
この絵は、日本人アーティストが描いたらしいです。
確か端っこに、そんな事が書いてあった記憶が...
かなり塗装が剥れてしまっています。 -
更に歩くと、一旦壁が途切れていて、シュプレー河より向こう側を見ることが出来ました。
あちら側見える景色は、Mitte地区などに比べたらまだまだ、旧東ベルリンの影を色濃く残してるんでしょうか... -
こんなところに船上ホステルが!?
見た感じ、人の気配が感じられませんでしたが、泊まる人いるんでしょうか?
私は正直、御免被りたいです... -
そのまま壁沿いに歩いていたら、Warshauer Str.駅手前まで来てしまいました。
そしてこんなところに、UNIVERSAL MUSICのオフィスを発見(意外だったので)。
ここから一旦戻ろうと、Ostbahnhof駅行きのS-Bhanに乗ろうとするも、なかなかOstbahnhof駅へ行けず大苦戦!!
乗車ホームを間違えたり、反対方向の電車に乗ったり...
今回の訪問都市で、ベルリンの交通機関が一番複雑で、結構悩まされました。 -
ようやくOstbahnhof駅へ戻り、今度はEast Side Garallyをさっきと反対方面に沿って歩き出しました。
更に壁跡ラインを探そうと思い、地図を片手に歩き回っていたら、道に迷ってしまいました...
周りは思いっきり住宅街...
先程から雨が益々ひどくなってきて、思うように身動き取れない〜っ(泣)。
壁跡ラインは諦めて、道行く人に最寄のU-Bahn駅を尋ねまくりました。
この辺りの人は皆英語が通じませんでしたが、皆さん身振り手振りで教えてくれて...
最終的には見知らぬおばちゃんが、駅まで連れて行って下さいました。
感謝、感謝です。
写真は、迷っている最中にふと見つけた教会です。 -
お腹も大分空いていたけど、近くにあるみたいなので、このままC.P.チャーリーへ行ってみました。
これから開発されるのでしょうか、周りには更地が結構ありました。 -
C.P.チャーリーのすぐ傍にある、壁博物館を見学してみました。
博物館内は想像以上に広く、かなりのボリューム。
そんなに英語は得意じゃないので、解説文は正直殆ど理解できませんでしたが、東西分裂時の写真、新聞記事、実際に脱走に使われた車の展示など...
不勉強なまま行ってしまいましたが、とても考えさせられるものがありました。 -
C.P.チャーリーにある、検問所の小屋?
この小屋はレプリカだそうですが、観光客からなのかな?、いくらかお花が添えられてました。 -
そのままポツダム広場に移動しました。
(引続き空腹中...)
ポツダム広場はそれまでとは打って変って、高層ビルが立ち並び、まさしく近未来都市!(言い過ぎ?)といった感じでした。 -
ポツダム広場にも、壁を使ったモニュメント?が残されてありました。
でもここのモニュメントも、落書きがひどかった... -
あ、BULEMANの広告発見!
意外や意外、まだやってたんですね〜(失礼)。
だとしたら、物凄いロングランですよね。 -
DB(ドイツ鉄道)の本社を通り抜け、ソニーセンターへ突入!
有名スポットだけあり、沢山のお客さんで賑わっていました。
しかしこのドーム上の天幕、どこぞかのビルの上にあるのかと思いきや、地上にあったんですね。
イメージとちょっと違った... -
でもでも、この写真、このアングル!!
昔、雑誌でこのドームの写真を見てから、ずーっと同じ写真、同じアングルで撮るのを夢見ていて、とうとう実現しました!!
う〜ん、大満足ですっ。 -
そのまま勢いで、ブランデンブルク門まで行っちゃいました。
しかし風が強くなり、空腹もかなりきてたので、じっくりと鑑賞する余裕なく、さっさと写真だけ撮って後にしました。
疲れのせいか空腹のせいか、ここからの写真が殆ど斜めに傾いてしまっています。 -
風で飛ばされそうになりながらも、頑張って後ろ側も撮ってみました。
門のてっぺんにいる女神と、Tiergartenにある戦勝記念塔の女神は、同一人物だそうですね。 -
ブランデンブルク門から、ウンター・デン・リンデンを(で合っているか自信なし)望む。
ご覧の通り、ホントにどんよりとした天気です。
晴れていると、また違った印象なんでしょうが...
一番奥に見えるのが、戦勝記念塔です。
この後100番バスに乗ったら、この記念塔のそばを通ったので近くで見れました。
本当は下車して、塔内に入ってみたかったのですが、そんな事を考える余裕もない疲労状態で... -
ブランデンブルク門近くに、ドイツ連邦議事堂がありました。
有名なドームをもっと写真に入れたかったのですが、建物自体が大きすぎて、なかなか上手く入ってくれません。
議事堂内も見学したかったのですが、今回は時間も迫っていたので、泣く泣く諦めました。
この後、すぐそばのバス停より100番バスに乗車、Tiergartenを通過して、クーダム方面へ移動。 -
動物園近くで下車したので、有名な象門を記念撮影。
この悪天候のせいか、動物園入口付近には人っ子一人居ませんでした。
この象門の道路挟んで反対側には、中国人?のお店がずらーっと連なっておりました。
この辺りは、ベルリンの(気持ち)リトルチャイナなんでしょうか?? -
バスを降りた頃から、再び雨が激しく降り出し始め...
どこか屋根のあるところを探していると、Hertzレンタカーの看板グマ君を発見。
この大雨の中、一生懸命店頭に立ってお仕事しています。 -
雨宿りに逃げ込んだオイローパーセンターは、様々なジャンルのお店がごちゃごちゃとあって、なんだか私には少し居心地が悪い...
レストランで食事を考えるも、あまり魅力的なお店が見つからないので、どうせならと思い、気力を振り絞って、このままKaDeWeへ行ってしまいました。
なお、オイローパセンター内の噴水広場には、沢山の逆さグマがおりました。
でも、あんましここのクマ達可愛くないです... -
ヘトヘトになりながら、KaDeWeへ入店。
こちらはオイローパセンターとは違い、かなり高級感漂う百貨店、という感じです。
ブッフェスタイルのレストランが有ると信じて、店内を探し回ること数分、ようやく見つけましたっ。
これで食事にあり付ける〜(時既にpm4時過ぎ)と、調子に乗ってたんまりとお皿に盛ったら、な、なんと19.95EURも取られてしまいました!!
当時、1EUR=\160前後(高!)だったので、約\3200のランチ!!
意外と安いんかな〜と思いきや、やっぱり高級デパート。
この旅で、一番高価な食事になりましたよ。
(中身は別として)
でも盛りすぎで、最後の方はお腹はちきれそうでした。
馬鹿だなー私。
写真はお菓子フロアにあった、特大チョコグマです。
甘そう、溶けそう... -
一応英気は養えたので、クーダム周辺を散策開始。
KaDeWeを出てみたら、外観のイルミネーションがとっても綺麗だったので、写真に収めてみました。
しかし、雨と風は相変わらず凄まじく、とうとう折り畳み傘の骨が折れてしまいました!
周りの人は諦めの境地か、皆傘を差さずに歩いているけど、雨もかなりひどい為、手で折れた部分を抑えつつ、半泣きになりながら前に進む... -
ヨタヨタになりつつも、やっとこさカイザーヴィルヘルム記念教会へ到着。
最初はこの外観を見て、面食らいました。
今までに出会ったことの無いタイプの教会です。
大戦時に爆撃で焼け落ちた教会は、現在は内部や遺品の公開のみ。
実際の祭壇等は、奥の建物にありました。
手前の細長い建物は、お土産屋さんの様でした。 -
外観はかなりボロボロですが、内部のモザイク壁画はとてもとても綺麗でした。
-
爆撃される以前は、この様な素敵なモザイク画が壁一面にあったのでしょうか...
今は一部分(というか教会自体が一部分)のみしか残っていません。 -
現在は、こちらの建物を教会として使用しているそうです。
この建物自体がとても教会には思えませんが、中に入ってこれまた更に面食らいました。 -
外側からも分かるように、壁一面がステンドガラスになっており、主祭壇にはとてもモダンなキリストが佇んでいました。
とっても幻想的な空間で、私を含め観光客が皆、無意識的に押し黙ってしまう様な感覚に陥ります。 -
教会見学後は、クーダムのブランドショップ街を歩いてみました。
けれどもこの悪天候の上、日もすっかり暮れており、通りは閑散としていました。
私も気持ちがすっかり貧乏旅行なので、もはやブランドショップをひやかす気力はなし、早々に後にしました。
この後結局、カイザーヴィルヘルム教会周辺に戻り、H&Mを出たり入ったり。
今回の旅行中、H&Mは私にとってかなりツボでした。
アイテムがどれもコレも可愛く、しかも安い!! -
クーダム付近の、どこかのショッピングモールで見かけた、女装逆さグマ。
今回見つけた逆さグマで、このクマが一番不気味でした...
メイクもマニキュアも濃い、濃い!!です。 -
Alexanderplatz駅に戻った際、このままホテルに戻るのは勿体なかったので、テレビ塔に登ってみました。
1階の入口を入ったら、壁360度に世界の高層タワーが紹介されています。
ちょうど東京等タワーとテレビ塔が、並んで紹介されていましたっ。
しかもすぐそばには逆さグマがいて、ラッキーにも三つ一緒に記念撮影です♪
ここの逆さグマの絵が、とてもラブリーでした。
テレビ塔の展望台に登ると、周りはカップル、家族連れ、、、ちょっと寂しい感がありましたが、眼下に繰り広げられる夜景は、とても素晴らしかったです。
(ガラスに反射して上手く夜景が撮れなかった!)
展望台にある360度一周する「Tele Cafe」に入ろうとしたら、団体客のせいで席が無く...
どんな感じで一周するのか、体験してみたかったのですが、、、残念です。
<Part.2に続く>
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