2007/02/23 - 2007/02/25
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ハッチ88さん
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ずっと書きつらねた上海旅行記もこれでラスト。
やっと終わりが見えてきました。
最後に上海の街のイメージをコラージュで。
あ、でも夜の上海はこれとはまた別のイメージなんですけどね。
昼間の街のイメージです。
超高層ビルと、それらの建設を支える庶民の暮らしと、
きらびやかなものと危険なもの
派手なものとさびれたもの、合い対比する真逆のものが混在しつつ前進するエネルギー溢れた街でした。
のんびりバカンス旅行 という訳にはいかないですが、
刺激を受けに行くには格好の街でした。
-
買い物女王の友人が、夜遊びの最後に寄ったビルのトイレにおみやげそのまんま置いて来た と言う事態が発生し、
夜は明け、早朝7時に
「何かあったら私に連絡ください」と、名刺をくれた優しいガイドさんに早速『何かあったので』電話する事に。
とりあえずフロントに電話をかけ、
「携帯に電話をしたいのですが」というと、
「Can you speak English?」と。
あ、日本語はなせるスタッフ今いないんだ、
と、しばし慌てつつも英語で事情を話し、
携帯に繋いでもらう。
すんごい眠そうにガイドさんが「はい?」と出る。
「あ〜〜○○さん、実は昨日の夜あーだこーだで...」
と、事情を説明し、
「こういう時はどうすればいいですか?」
と判断をあおぐ。 -
事情をのみこみ、眠そうながらも、
「それは残ってる可能性は難しいです。
実際行ってみてあるかどうか確認するしかないです。」と。
やっぱし〜〜。
お疲れの所、起こしてすみませんでした。
ありがとうございます。とお礼を言い切る。
こりゃ行ってみるしかないね。
と、友人1人を残し、買い物女王と私とで、行ってみる事に。 -
タクシーを拾って早朝の上海の街を眺めつつ、新天地へと。
タクシーでしばしぼーっとしてたら聞き覚えのあるイントロが。。
「ああ!これって安室奈美恵のキャンユーセレブレイトじゃん!」
キャンユセレブレーィ♪
キャンユキスミートゥナーーイー
おおー普通に中国で安室奈美恵を聞くとは。
中国では日本の流行歌に数年ずれがあるんですね。
小室全盛期の曲とかが今まさにブームなのかもしれない。 -
警備員も何事? と数人寄って来て、
6人くらいでどやどやトイレに向かう。
何があったんだ?ー
この観光客がこの中に忘れ物をしたんだってー
多分残ってるわけないよー
みたいな意味あいの事をみんな話しているんだと思います。
中国に来たものの、ずっとガイドさんにおんぶにだっこだったので、直のやりとりってそういえば初めてだった。
改めて聞いてみるとほんとに何て言ってるか分からない。
英語だったらもちっと想像付きますが。 -
やっと鍵があき、中に入ると、、
あったーーーーーーーー!
おおおおお!!
これには一同驚き。
特に中国の方が大盛り上がり。
みなすごいわいわい何かを言っている。
シェイシェイとお礼を皆さんに言いつつビルの出口まで向かう。
いやーーーよかったねーー信じられないよ
みたいな事を言いながら警備員も2人くらいずっと後をついてくる。
外に出ても何か言いつつ、
よかったねーーーみたいな感じで興奮気味についてくる。
いやいや、ありがとうございました。
それにしても皆さん感激度がすごいですね。
おみやげ落とした当人がそこまで感激するなら分かりますが。
それだけまれな事だったのかしら? -
おみやげを無くすとなぜ悲しいって、
お金が勿体ない とかだけじゃなく、わざわざ海外で、そこならではの物を気に入って買ったのに、
手元に残らない っていうのが悲しいです。
よかったよかったー。 -
新天地に到着して、置いて来たビルを見つけると、入り口には鍵がかかっていて入れない。。。
中に掃除中の人がいたので、わーわー何か言って呼び寄せて、メモに書いたり、英語で話したり、事情を伝えて鍵をあけてもらおうとする。
が、通じない。。
わーわーやりとりをしてると、朝のジョギング中らしきTシャツに短パンの男性が流暢な日本語で
「どうかしました?」と話しかける、
うわーこれはラッキーだ。とばかりに、このビルの中に昨夜お土産を忘れた事を話すと、
中国語で駆けつけた警備員に何やら説明をする。
※ここら辺の写真は別の時に撮った写真です、
おみやげを見つけに行った時はカメラ持参しなかったので、写真がなくって。。 -
朝ご飯もしっかり食べて、今日の御前中は、空港に行く集合時間ギリギリまでお買い物。
特に私は写真を撮るのでせいいっぱいで、おみやげを買ってないので、今日はどんどこ買わないとみんなに配るものが無い。
タクシーで豫園商城へと。 -
さー買うぞー
今日はもう2時間くらいしか時間がないので、
躊躇してたら買いそびれます。
買う気満々。 -
中国では今年はブタ年なんですってね。
金のブタの置物がいろいろ売ってます。
でもこれは高い、2万くらい?
これにも買い物女王は目を付けます。
でもこれはちょっと保留。 -
3人で歩いてると、カタログを持ったおばさんが
「ルイビトンやブランド品あるよ」としつこく付いてきます。
ガイドさんに、コピーものの売り子が多いけど、危険なので相手にしないで下さい
と言われてたのもあり、そもそもブランドに興味が無いので
ブーヤオ(不要)
ブーヤオ
といってぐいぐい押し付けてくるカタログを手でおしのける -
ポツンポツン、手ぶらで何をしているでもなく、ただ立ってるだけ とかゆっくりあるいてるだけ という男性が目につきます。
時おり私たちにぴったり付いてきたりすぐ脇をすり抜けたりと、なんだか怖い。
観光客でも無いし、ここで商売をしてる売り子風でも無く、ちょっと不気味です。 -
-
-
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-
空が隠れるほど超高層ビルが建ち並び、
おみやげが残ってた事に一緒に感激してくれる人もいて、
夜になると見ほれるほど綺麗な夜景があって、共同の炊事場で洗濯物を排気ガスにさらしながら干して暮らす人もいる。
そういう世界に自分はちょこっとおじゃましているだけ。
私の住む世界と違うところがあって当たり前。 -
自分ももしここに産まれていたら、すごいけんまくで自己主張をして生きているのかもしれない。
性格なんて周囲の状況で結構変わりますからね。
でも上海の人の、いろんなものを身に付けて仕事を得よう、というガッツは共感する所がありました。
お世話になったガイドさんも日本語の学校に行き、勉強して今の仕事についたそうです。 -
買い物女王の足が止まる。
売り子の女の子と交渉を始めました、
彼女はホントに買い物がうまい、値切り方が分かってる。
これだけ買うから安くしてよ
と、持参の計算機で交渉。
私はというと、女王が値切ったものに対して、
「あ!私も買うから一緒に安くして」
と、交渉を頼んでしまう。
ここでいくつも翡翠のキーホルダーを購入。
「これはおまもり」 「これはお金が溜まる」
「これは縁起がいい」 とか、それぞれに意味がある。 -
「あなたたちかわいいねー」
「あなたたち美人ねー」
「わたしとあなた友達ねー」
と、覚えたてっぽい片言の日本語で一生懸命話す。
多分18歳くらい?? そして
「これは日本語で何と言う?」と、
魚の形やらひょうたんの形やらのキーホルダーを指して聞いてくる。
「これは魚、 これはお金、 これはひょうたん」
と、教えると なるほどー みたいに納得して復唱。
こうやって接客しつつ、外国人に日本語を習って身に付けてるんですね、 勤勉だわ。 -
買い物女王に頼らず、自分でちょと交渉してみようか。
と、お店の前で刺繍のポーチが欲しいそぶりをしてみる。
プライスダウンして というと、
じゃあいくらならいい? と聞いてくる、
あー、いくら、いくらならいいんだろう?
自分の中でいくらなら買うか設定してなかったので、
いざ聞かれると分からない。
それに1元=17円という金額なので、
23元 とかになると、23×17とかの2ケタのかけ算がとっさに出来ず、今日本円でいくらくらいにしてもらってるのか
が浮かばない。
あらら〜。 -
というかもうただでさえ写真を撮りつつの買い物なので、
交渉を楽しむ余裕はない。
それより限られた時間内に日本で渡す分のおみやげを何とか得ないと。 という焦りの気持ちでいっぱい。
もう交渉はほとんど諦め、これにしよう
と思ったら即購入。 -
何だかこの建物に近いロケーションを夢で見たような。
それも旅行してる夢だったんですけど。 -
計算機を持ってくれば良かったーと後悔。
イギリス行ったときは、1元=17円とかじゃなくて、確かもっと区切りの良い金額だったので、もっと計算が楽でした。 -
これかわいい と、これまた女王の足が止まる。
これを会社のデスクに置こう と、買う気満々。
ここでも計算機を出して
「ここまで下げて」 と交渉、
「そんなに下げられない」 と、改めて金額を打たれる。
じゃいらなーい と、どこか行こうとするのがこつだそうです。
「まって、ここまでなら下げるから」と声がかかるとしめたもの。
そしてほんとに何も声をかけられないと、それはギリギリまで下げた金額だった という事らしいです。
なるほど。 -
昨日もここに来ましたが、ガイドさんに連れられてばーっと通りすぎたので、改めて行ってみよう。
そして屋台の買い食いをしてみよう。
と、中へ -
ほんとによく出来た飾りですね〜。
見てて楽しい。
占いだとか神秘的な力も信じる中国では、
こういった風習もしっかりとやるんですね。
多分日本より熱心です。
日本じゃカップルのイベントとしてクリスマスが異様に盛り上がるくらいですから。 -
ブタブター ブタちゃんだ〜。
これは昨日見なかった。
派手ですね〜。 -
わいのわいの、おすなおすなの人だらけ。
良いですね〜お祭りムード。 -
あ、これってライトアップもあったりするんですかね?
夜も良さそうですね。
この飾り物はなんだか日本のねぶたみたい。 -
これこれ、ガイドブックに載ってました。
なにやら肉まんみたいですが、周囲の皮をたべるんじゃなくて、中身のスープがメインらしいです。
でもこれストローが途中でおり曲がっていて、吸うと途中で止まってしまう。
おたおたしてるうちにスープは下のプラスチックに染みて溜まっていく。
結局うまく食べれない。悔し紛れに皮を食べてみる。 -
他にも面白そうなものがいろいろ売ってますが、
カメラを持って2個目にトライする気にはならず、
買い食い終了。 -
ああ、これ、通りすぎる人がおいしそうに食べてたやつですね。
キウイやらイチゴやら、フルーツが串ざしにされていてハチミツみたいのがかけられてます。
これおいしそうですね、
だかしかしベトベトしそうなものに、カメラを持ってのトライはきつい。 -
ぼんぼりが鮮やかで綺麗です。
-
まずい、まだおみやげ買い足りてない。
会社で配る用に、何か大量にお菓子とかを買わないと。 -
ニキニキニキニキニキの菓子 みたいなお店を発見。
もうここ! ここしかない、買うなら今しかない!
これどうっすかー みたいなお菓子を勧められるがままに即決。
何て楽な客なんだ。。。 -
ふーこれでなんとか足りる。
と思うと余裕が出てきました。
露天で様々な種類の真珠が束になって置いてあるのに興味を示す。
上海では真珠が有名なんですかね?
そういえば真珠のネックレスって持って無かったなー、
冠婚葬祭の為にも持っておかないと、と思い。
友達の分も含め、2つ買うので安くして
とちょっと交渉してみる。
じゃあこれだけ安くします と言われ、購入。
これはお得だったのかどうなのか分からず ですが満足。 -
これで買い物に対して思い残す事はない。
-
-
再び広場に出ました。
木には真っ赤と黄色の札が沢山かかっていて、
満開の花のようです。 -
ここで札を買うのね〜
せっかくだからやってみよう、
とトライする事に。
札に書いてある文字を見てると、
「これはお金が溜まる意味です
これは結婚が出来る
これは健康
これは事業がうまくいく
これは勉強が良く出来る」
と、流暢な日本語で全部説明してくれました。
うまいですねー日本語。 -
これはすべてが上手くいく という意味だそうで。
欲張りかしら? -
どの観光客も皆失敗しつつ何度も木に向かって投げてます。
これが木にかかれば願いが叶う という訳です。 -
えーい
だめです、飛距離が足りない、
何度も失敗します。 -
何度やってもだめ、
おしてだめならひいてみな
という事で、今度はフォームをアンダーで。
やった、乗っかりました。 -
さてさてそろそろ時間、
空港に行く時間に間に合わなかった
なんて事の無いようにもう帰ろう。
帰りがけ楽器屋があったのでちょっと物色、
胡弓とかありました。
やばいやばい、楽器屋に行くとつい楽器を買ってしまうくせのある私にとって危険地帯。
沖縄でも三線買ったし。
フェンダーのエレキ
アコギ
ムスタングのベース
キーボード
ウクレレ
極めつけはパール製のドラムセットを持ってます
これ以上楽器はいっかーん。 -
福という文字が逆になってるのを良く見かけたんですけど、これはそういう風習なんですかね??
-
ここら辺の裏通りは、観光客向け というよりは現地の人向けのようでした。
鮮やかな正月飾りが売ってます。もう赤一色。 -
そうそう、爆竹の話に触れるのを忘れてたんですけど、
真っ赤な爆竹が街中でよく炸裂しててびっくりしました。
あの音で悪いものを追い払うそうです。
それにしたって普通にバチバチバチっと大音量で炸裂するのでびっくりしますよ。
上海の人にとってはああ、またか という程度みたいですが。
旧正月真っ盛りの時期は、夜でも爆竹がどこもかしこも炸裂してて戦争のようだそうです。 -
時間が許すなら、こういった現地の人向けのお店も見てみたかった。
100円ショプみたいのもありました。 -
タクシーをつかまえ、ホテルへ戻ります。
-
ホテルでスーツケースへぎゅうぎゅうにおみやげを詰める。
今回持って行ったスーツケースだと小さかった。
もっと大きめなのでくれば良かった。
その点買い物女王は慣れたもの、あれだけおみやげを買ったのに全て詰めこみました。
大量に買うので、大きめなスーツケースでいつも旅行するようです。 -
ホテルに迎えに来た車に乗って出発。
さよならー
さよなら上海。 -
ホントに今回の旅はハードスケジュールで濃かった。
とにかく濃かったです。
帰りがけにも友人と、
「濃かったねーー」 と連発してました。
あまりにへとへと、なんと帰国後数週間疲れがとれないほどパワー使い切りました。 -
さよなら上海
数年後にはこれがどう変わっているのでしょうか?
これだけ変化が早い街、多分びっくりするような街へと変わっているのでしょう。 -
空港に着いたらなんだかほっとしました。
もうここまでくれば後は帰るだけ、
この旅が自分で決めて手続きしただけあって、
最後まで平気か、何か大事は無いか、という緊張がありました。
何かあった時、「まあいいって」 と笑って許してくれる友人相手でもこの緊張なので、これがお客だったら。。。
と思うと、改めてツアー添乗をする人の大変さを知った気がしました。 -
おみやげコレクション
シルク工場で買った100%純正のシルクスカーフはお気に入りで、部屋に飾ってあります。
何度見てもかわいい。 -
さすが中国、国も大きければ空港も大きい。
帰りの飛行機の時間までしばし待つ。 -
もうここまで来たら酔っぱらおうがどうなろうが平気だもんね〜〜と、機内食の時にはビールとワインをチョイスして友人と分け合う。
案の定、何事も無く帰ってこれて緊張が解けたのもあり、
ハードな旅行の疲れもあり、
飛行機の気圧で酔いやすくなってるのもあり、
あっという間に酔っぱらう。
うわーいなんだかとっても可笑しい。
こんな感じの上海旅行。
上海旅行記制作に1ヶ月以上もかかりました。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
やっぱり旅行っていいですね。 -
おみやげコレクション その2
シルクのハンカチ
アナベルリーではジュエリーボックス
蝶の刺繍が入ったバックは母に。 -
おみやげコレクション その3
これはお茶屋さんで買ったカップ、
この中に陶器製の茶こしが入ってるのでお茶を入れてそのまま飲めます。
鳥と花の模様がかわいい。これは叔母に。 -
おみやげコレクション その4
こーれーは本当に買って良かったおみやげです。
プーアル茶は香りが良くて飲みやすいし、
一葉茶という名前のお茶は苦めですが健康に良いそうです。
すっかり中国茶にはまり、もう毎晩飲んでます。
そして旅行記を書いてる今も机の上には、中国茶用にわざわざ買ったたっぷり容量が入るポットがあるわけです。
足りなくなったらネットで買い、これはずっと習慣にします。
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この旅行記へのコメント (5)
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- nao0880さん 2007/04/01 04:20:15
- 上海
- ハッチ88さん、こんにちは。
Trip in 上海、楽しませていただきました。
たくさんの写真と丁寧な文章で解りやすいです。
夜景の写真を特に綺麗に撮影していらっしゃいます。
買い物のお話についてはすこしほほえましく感じました。
スリのエピソードについては、私も空港や駅で不審な行動をする人を見たことがありますし、一度は夜のバス停でかばんを開けられたこともあります、幸い被害はありませんでした。
そうそう、上海博物館は展示室の一部(たしか宝石・装飾品のフロア)が撮影禁止でしたが、多くは撮影可能でした。
また、旅行記を見せていただきます。
お邪魔しました。
- ハッチ88さん からの返信 2007/04/01 20:38:09
- RE: 上海
- nao0880さん始めまして!
書き込みしていただいてありがとうございます。(^▽^)
ガイドブックにもスリに注意 と書いてありましたが、
あそこまでごく普通にいるとは。。。
今度行く時はもっと気をひきしめないとですね、いかに日本が平和かを感じました。
私自身は触られたりしなかったんですけど、ショックです。
nao0880さんもバックを開けられるとは危なかったですね。
博物館でも撮影可能だったんですね、
だからですね〜 けっこう皆さん写真撮ってたんで、
よく注意されないな〜 と思ってたんですよ。
買い物エピソードは上海旅行記4冊目が買い物メインの話になりますので、
宜しければまた覗きに来て下さい。
-
- Rockyさん 2007/03/22 11:20:47
- 上海はやわかり旅行記に驚嘆!
- ハッチ88さんの上海旅行記で観光客気分になりました。
*5月にこの上海を予定してるので、興味深くみました。
*オマケに同じカメラで写されてるので、夜景写真等大変参考になりました。
A.この旅行での感銘ポイントを是非教えてください。
B.夜景写真はどの機能を使用ですか。
(自分はTAMRON 18-200mmレンズ装着ですので、遠景は迫力でますが、ヤヤ暗い写真になる場合が多いようです)
旅行記コメントも大いに楽しめました!
では宜しくお願いします。Rocky
- ハッチ88さん からの返信 2007/03/24 21:28:10
- RE: 上海はやわかり旅行記に驚嘆!
- Rockyさんこんばんは!
コメントをいただきまして、どうもありがとうございます。
Rockyさんも上海に行かれるご予定なんですね。
上海は湿気が多くて、ビルも多いので真夏は大変そうですが、
5月だったら暑くもなく寒くも無く、快適な旅が出来そうですね。
そして、おおー同じくcanonのkissをお持ちなんですね。
えっとご質問の返答ですが、
A.この旅行での感銘ポイントを是非教えてください。
これはですね、もう建物とか夜景とかにも圧倒されたんですが、
それらを作り出した人々のパワーとか、前進しようとするエネルギーが一番
印象強かったです。
なので、風景とか、建築、食べ物よりも上海に住む人に対して感銘を受けました。
B.夜景写真はどの機能を使用ですか。
夜景撮影にはですね、自分でこだわって設定して撮る余裕が無かったので、
もうただ単にフラッシュ禁止モードにして撮ってました。
すいません、これは全然アドバイスになりませんね。
こういう事をしてるから今だ露出とかシャッタースピードの設定とかが上達しないんだ、
と反省してます。
最近レンズによって明るさが変わるという事を知りまして、
明るく撮れるレンズが欲しいなあ、と思ってます。
(10万くらいなので購入はまだまだ先の話ですが)
Rockyさんも是非是非上海旅行を楽しんで来て下さい!
- ハッチ88さん からの返信 2007/03/24 21:55:36
- RE: 上海はやわかり旅行記に驚嘆!
- あ、すみません、レンズの種類を書き忘れました。
レンズはですね、もう買った時に基本で付いているレンズです。
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