2006/12/30 - 2007/01/07
12位(同エリア14件中)
まみももさん
ナイロビから西ツァボへ移動。(約4時間)
http://jp.encarta.msn.com/encyclopedia_761580299/content.html
- 同行者
- 友人
- 航空会社
- エミレーツ航空
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1/1 晴れ
7時起床、8時半出発。
ナイロビから西ツァボまでは、綺麗に舗装された道路で
車はビュンビュン走る。
貨物列車の最後部 -
途中のトイレ休憩はお土産屋さん。
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可愛い姉妹。
小さくても髪形がお洒落だ〜♪ -
キラグニ・セレナ・ロッジ宿泊
部屋の裏側にはサバンナが広がり、窓が大きいので
ベッドに横たわりながら眺められる。 -
開放的なレストラン!
水飲み場が作ってあり、動物がやってきます。 -
ランチはブッフェ
海老のサラダやカレー、ポークソテーなど
生ビールと共にゆっくりと味わいました。 -
レストランの下に鳥の餌台も作ってあり、
色とりどりの鳥たちが^^
ずーっと眺めていても飽きなかったです。 -
カメレオン?
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4時から7時までサファリ
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昔テレビで「鼻のない象・バハティ」というドキュメント番組を見ました。
原因が分からないけれど、鼻がもげてしまっている小象の何年間かを撮影したシリーズ物でした。
そのバハティがいたのが、このツァボ国立公園です。
赤土を体に擦り付けた象たちがとても綺麗で、いつか訪れてみたいとずっと思っていた場所です。 -
このサファリで最初に発見したのは「ディクディク」。
ここは「象天国」と言われるくらい象がたくさんいるそうだけど、私たちは「ディクディク天国」っていうくらいにディクディクをやたら見かけました。
すばしっこいのでなかなか撮影は大変なのですが、ここのディクディク達はかなりののんびりやみたいでした。 -
象の落し物発見!
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細い道を左折したら、いきなり象がいました!
カメラを構えてる間に奥に行ってしまった。。 -
奥にいる象の背中が赤土に染まっています
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ツァボは低木林が生い茂り、なかなか動物を探すのが大変でした。
この日は1家族の象にしか会えませんでした。
他のサファリカーも不作だったそうです。
「象が見られて君たちはラッキーだ」と言われましたから・・・ -
途中車から降りて「ムジナ・スプリングス」でウォーキングサファリ。
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カバとワニがいました
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この小屋の中に入ると・・
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水中観察小屋になっていて、
水族館のように川の中の様子が見られます。 -
魚がたくさん泳いでいました
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今回動物はあまり見られなかったのですが、ロッジの雰囲気も良いし、公園の地形も草原・藪・低木林・溶岩跡など変化に富み、とても素敵なところでした。
1泊だけで非常に残念! -
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