2006/11/23 - 2006/11/26
11518位(同エリア12041件中)
みかん☆さん
今回はいつも国内ぐるめツアーを共にしているピーちゃんと初の海外旅行。
中国語は挨拶程度しか分からない2人旅です。
- 同行者
- 友人
- 航空会社
- ANA
-
上海へ到着後ホテル近くの食堂にて。
汚い食堂ほどおいしいはず!!
と思ったのですが、かなりまずかった。
日本語も英語も通じず片言の中国語と日本語での会話。
かなり笑えました。
メニューが読めず壁のメニューを指差すが、上の方は届かず・・・そこへすかさず店の人かお客さんか分からないおじさんが、おはしを差し出し、「これで指せ」と指示。まるで先生です。 -
ローソンの日本のお菓子たち。
日本にはない味もあります。 -
翌日“朱家角”へ。
上海体育館よりバスで約1時間。
バス乗り場では朱家角の寺院や博物館の入場券と往復のバスがセットで80元(だったと思う・・・)のチケットも売っていたが、多分入らないので片道のバスチケットを購入。
朱家角に到着し、中へ入ろうとすると、おじちゃんが何やら言っている。
どうやら、入るには入場券を買えと言っているようだ。寺院入場付き入村料を勧められるが、やっぱりここでも入村料のみのチケット(10元?)を購入。 -
食堂や靴屋、KFC、そして何故か床屋(美容院とは言いがたい)が並ぶ道を抜けると村の入口。
-
飴を伸ばしている人。
-
朱家角名物“ちまき”牛角煮が入っているらしい。
あちらこちらに店があり、どこにしよう・・・と迷っていると食べ損ねてしまった・・・ -
ちまきを作っているおばちゃん
上には扇風機のようなものもありくるくると回って覚ましている様子。 -
町並みはこんな感じ。お煎餅や豆類、上海蟹(?)、民芸品を売っている店など。
観光客も多くいたけど、地元のおばちゃんらしき人もいました。 -
本日のランチ。
駐車場〜村の入口の道にあった水餃子の店に入った。
昨日のリベンジ?も兼ねて麺を注文。
注文を取りにきたおばちゃんも中国語のみ。
お茶をください。と中国語で言うも通じず、ジェスチャーで何とか伝えることができた。にこにこしていて気の良いおばちゃんだった。
村を出るときに再び通りかかった時も「帰るね〜また来るね〜(日本語)」で呼びかけると「またおいで〜(中国語)」と返してくれた。 -
水郷めぐりをしました。
1艘の値段らしく私たちは2人で貸切。
演奏をする人が乗っている舟もあった。
川を挟んで向こうの家には洗濯物が干してあったり、暮らしが少し見えます。 -
上海に戻り、有名な揚小龍包を食べました。
今回の旅行で一番おいしかったかも・・・ -
-
外灘のあめ屋さん
-
こいのぼりのようなものがビルの合間に見えた・・・
誰かが揚げてるのか、ビルにつなげてるのか・・・ -
人民広場にて。
朝7:30頃だったけど、まだやっていました。 -
南翔饅頭店。
朝8時頃行ったら待たずに入れた。
9時頃には満席。
大阪の南翔饅頭店よりおいしかった。 -
小龍包の元。
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豫園商場
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蟹粉あんかけ炒飯。
ご飯がバター臭くていまいち。
昨晩食べたお店の料理の方がおいしかった。
有名なお店なのに・・・
日本人向けの味な気がする。
店内も日本人ばかりだし・・・ -
エッグタルト。
他で食べたのよりサクサクしていておいしかった。
この店を探すとき、道行く人に聞きまくっていた時、同行者のピーちゃんったら、英語で聞いたら日本語で返されて焦っていた・・・。日本人だった・・・
そして、もしかしたら同ツアーの人かも・・・と言い出した。最終日の半日観光は気まずかった・・・ -
麺は固め、スープは薄味、お肉が濃い目。
を混ぜるとおいしかった。
お肉が柔らかかった。
またまた、日本語、英語が通じず。
隣の人のを見ながら注文。
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