2006/11/01 - 2006/11/04
44位(同エリア47件中)
マブハイさん
■ ダム湖一帯を包み込んだ朝霧が晴れるまでじっと待っていよう。
待ってられない人は、勝手にして下さい。
( 写真は『 ワン・ウィワッカラーム寺院 』)。
◆タイ国政府観光庁 http://www.thailandtravel.or.jp/destination/kancha/index.html
ワン・ウィワッカラーム寺院 Wat Wang Wiwekaram
タイ人をはじめ、モン族、カレン族、ビルマ人から尊敬されているモン族の僧侶ウッタマ師によって建立されたサンクラブリで最も重要で広大な寺院。カーオ・レーム・ダムの建設によって湖底に沈んだ寺院の代償として、湖を見下ろすサンクラブリの丘に建てられました。パゴダはインドのブタガヤー風の造りで、本堂には大きな大理石の仏像が安置されています。ミャンマー国内の民族紛争が激しかった頃には、ミャンマーから逃れてきたモン族の避難所となっていました。323号線から寺院に向かう途中には、カーオ・レーム・ダムに架かるタイで最も長い木造橋があり、そのふもとにはモン族の集落があります。・・・サンクラブリのバスターミナルから
約5km。
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これがガソリン・スタンド。ホースの中に残った分は、ホースをヒョイと持ち上げて、ドバーーッ。
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このウシの写真を撮っていたらノソーッと私に近寄ってきた。仲間が来たとでも思ったのだろうか。
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カオ・レム・ダム湖面を滑るように、舐めるように、遊覧船が行く。
↑ イチオシ。 -
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学校。
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『Burmese Inn』。
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『Burmese Inn G.H.』
今回のサンクラブリ滞在ではここで1泊。 -
そして、こちら『P,GUEST HOUSE』で2泊。
「伝統」の『Burmese Inn』、「センス」の『P.GUEST HOUSE』。どちらも Good 。 -
『P.GUEST HOUSE』。写真上方の建物は一階がフロント及びレストラン、二階がゲスト・ルームになっている。
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部屋の裏手にある共同トイレ及びシャワー室。写真左側が男性用、右側が女性用と分かれている。“共同”といっても順番待ちや水の出が悪いといったことは一切ない。ゲスト・ハウスとは思えないほどの充実ぶりである。
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私が約束の時間よりも1時間ほど早くチェック・インしたため大慌てで部屋の整備を行なう従業員。彼女はモン族。
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私の部屋。一泊200B。
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『P,GUEST HOUSE』の船着場より「タイ最長木造橋」方向を望む。
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『P,GUEST HOUSE』全景。と言っても木々に隠れて建物は見えないが・・・。船着場から。
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心臓破りの階段。
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私の部屋は斜面中ほどにあった。
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『P Guest House』のフロント。
眼鏡をかけた元気な兄ちゃんがいる。 -
『P,GUEST HOUSE』パンフレットおもて面。
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『P,GUEST HOUSE』のパンフレット裏面。
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まだ少し霧が残っている。
『P,GUEST HOUSE』のレストランからカオ・レム・ダム湖面を見下ろす。この静けさを何という言葉で表すべきか。 -
レストラン。ここの料理はうまい。
また宿泊客がそろっての夕食時など、ちょっとしたビーチ・リゾートを彷彿とさせる。 -
貸しバイク及び自転車についての案内板。
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ここを入ってゆくと右手にフロント、左側はレストラン。レストランでコーヒーでもすすりながら広大なダム湖面やモン族が住む対岸を眺めていると時間の経つのも忘れる。
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トイレ、シャワーは部屋の裏にある。
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これが部屋内の様子。きれい。
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『P,GUEST HOUSE』のレストラン。
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「霧の摩周湖」ならぬ「霧のカオ・レム湖」。
湖一帯は毎朝、霧に覆われる。
♪ 霧ぃに あなたのぉ名前を呼べぇばぁ・・・
思わず布施明の「霧の摩周湖」が。←古いのぅ。(^_^) -
早朝から植木等の手入れに余念のない従業員。
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起工式 ?
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