2006/08/04 - 2006/08/19
2914位(同エリア3042件中)
きゃんちさん
2006年08月09日(6日目)〜2006年08月11日(8日目)
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- 大韓航空
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ミュンヘン中央駅も広くて、中にいろいろな店が入っています。軽食ならここで十分楽しめます。
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ミュンヘンで宿泊した Hotel Eder の部屋です。入口がちょっと分かりにくいですが、中に入ってみると最近改装された感じで、部屋は写真のとおりとても綺麗でした。部屋とベッドは小さめでこじんまりした部屋ですが、清潔かつ静寂で料金も50ユーロと大変リーズナブルなホテルでした。
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Hotel Eder のシャワールームです。バスタブはありませんが、こちらも清潔感十分です。
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カールス広場
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カールス門をくぐるとミュンヘンのメインストリートノイハウザー通りが続きます。歩行者天国で、とても沢山の人々がショッピングなど楽しんでいます。
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カールス門から200mほどのところに三角屋根が目印のミヒャエル教会があります。ここの地下にはルートヴィヒ2世の棺が納められています。
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ルートヴィヒ2世の棺。沢山ある棺の中、献花も多くてひときわ目立っていました。
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ミヒャエル教会から少し歩くと、やや奥まったところに2本の塔が目印のフラウエン教会があります。ノイハウザー通りの喧騒が嘘のようです。北塔98.57m、南塔98.45mで、エレベーターで上がることができます。
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フラウエン教会に入ってすぐの床石には悪魔の足跡が残っています。気付かずに行ってしまう人も多いようですが、ここを訪れるときは見逃さないようにしましょう。
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フラウエン教会の塔から見下ろしたミュンヘンの街並み。向こうに見えるのは新市庁舎の横顔。
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マリエン広場にドドーンとそびえる新市庁舎。
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新市庁舎の仕掛け時計。かなり上のほうにあります。
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ペーター教会の約300段の階段を上って塔に上がると、新市庁舎とフラウエン教会を臨むことのできる、素晴らしい景色が広がります。ドイツで色々な塔に登りましたが、ここの眺めはお勧めです。
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聖霊教会
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ヴィクトリアーリエンマルクトでは、真昼間から信じられないほど大勢の人々がビールを楽しんでいます。みんな観光客なのかな?
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ミュンヘン2日目は朝から電車に乗って、ドイツ博物館に出かけました。ハートマークが可愛いです。
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これはパーマを掛けるための機械でしょうか?こんなのやられたらちょっと怖いですよね。
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ドイツ博物館には建物の中に飛行機も沢山収められています。
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昼を回ったところで見終わったので、外に出てみるとドイツ博物館の入口から200mくらいの長い行列ができていました。平日だというのにもの凄い人の数でした。朝一番に来て良かった。
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レジデンツ
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レジデンツ通り側の入口に立つライオンの像。このライオンの持っている盾に触れると幸せが訪れるという言い伝えがあるそうなので、僕もしっかり触ってきました。その部分だけ皆が触るので金ぴかです。
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オデオン広場の将軍堂
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アルテ・ピナコテーク
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ノイエ・ピナコテーク
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モダン・ピナコテーク
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金ぴかライオン
バイエルンの象徴であるライオンの像が街中至るところに立っています。 -
スキーライオン
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出前ライオン(?)
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招きライオン
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