2006/01/21 - 2006/02/08
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うっちゃりさん
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自転車を借りルアンプラバンの街を散策することに。のどかでのんび〜りした感じが最高の街でした。
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- 一人旅
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- 船 自転車
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メリー2ゲストハウスで自転車を借り(20000K)市内観光へ出発。
まずプーシーへ。入場料10000k払い山頂へ。朝早かったので雄大な景色を一人占めできた。 -
メコン川方面の反対側。お世話になった宿があったのはこちら。
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プーシーの下でお供え物や鳥を売っていたおばさんたち。
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王宮博物館の入り口にある祠。
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王宮博物館
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シーサワンウォン通り。
朝なので旅行者はまだ行動していません。 -
何を作ってるんだろう?
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熱心に勉強をしている若いお坊さんがたくさんいました。
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この時期、朝はけっこう冷えます。
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ちょっと遅めの朝食にルアンパバーン名物カオピヤックを食べた。
全部で10000K。 -
借りていた自転車。
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ワット・シェントーン。
ルアンパバーンを代表するお寺。入場料10000K。かなり古い感じだった。 -
世界遺産だよ。
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ワット・シェントーンの入り口に犬が気持ちよさそうに寝ていた。
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シーサワンウォン通りのお寺を大体見学し終わり、メコン川沿いの道をツーリングすることに。
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途中、青空市場が出現。昨日はなかったので午前中だけなのかな?
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少し離れたところにあるワット・パバート・タイへ。いろいろなタイプの仏像がありここは見ごたえがあった。
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お寺の階段を下っていくとメコン川が見える。
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タラート・プーシー
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建物の方には、衣類や雑貨が売っていた。
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自転車の駐輪代1000K。盗まれないようにちゃんと管理しといてくれる。
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とりあえず市内に帰ろうと自転車をこいでいると良い感じの家を発見。
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普通の家の前にマッサージの看板が出ていたので寄ってみると、家の中に案内されちょっと待っててくれと言われ、15分くらい待っていると10代後半くらいの、ここの家の娘さんが自転車で慌てて戻ってきた。(40000K)
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闘鶏を見学させてもらった。
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宿の近くに戻りお腹が減ってきたのでメコン川沿いのレストランに行くことにした。
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ルアンパバーンではお坊さんの姿をよく見ます。
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午後は船に乗って対岸の村に行くことにした。
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13000K
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すいか寺。
メコン川沿いに自転車を置きっぱなしにして盗まれでもしたら大変なのでいったん宿に戻り自転車を置いていくことにした。 -
すいか寺の入場料を徴収している親子。
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カーン川
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船頭と話し合い焼物の村バーン・チャンに行くことになった。(5ドル)
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バーン・チャン村に到着。なぜか入村料5000Kとられる。
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この少年が村を案内してくれた。
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集落のはずれに焼物を作る所がある。
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さすがだ!
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この少年も見事な手つきで小さな壺を作った。
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子供たちが一斉に売り込みにやってきた。
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日本に帰って不思議発見を見ていたらこの場所が出ていた。
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ある売店?
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ある売店?
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売店の写真を撮っていたら奥から女の子たちが話しかけてきた。私のことをラオス人そっくりだと笑いながら言っていた。
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村のいたるところに壺がおいてあります。
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バーン・チャン村はお勧めです。
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