2006/09/04 - 2006/09/04
641位(同エリア786件中)
蚕さん
9月4日は、クスコです。
リマ国際空港から、飛行機でクスコへ向かいます。
〜2006年9月2日-10日、9日間のツアーでペルー旅行〜
リマ→クスコ
-
ペルー2日目はクスコ。
リマのホルヘ・チャベス空港から、STARPERUという航空会社の飛行機でクスコへ向かいます。 -
スターペルーの航空機。
この飛行機に乗って、アンデス山脈中の標高3600mにあるクスコへ向かいます。
約1時間ほどのフライト。 -
フライト中。
最初は雲が広がる景色。 -
フライト中。
進むにつれ高度があがり、だんだんと、 -
フライト中。
雲より高い山が増え始めた。 -
フライト中。
雲が湖か海のように見える。 -
でも雲なんだよねぇ。
-
フライト中。
高山なので山は裸に近い。
こんな山中でも道はある。すごい。 -
フライト中。
山脈と雲。 -
フライト中。
山脈と雲。 -
フライト中。
山頂に雪がかぶってる。 -
フライト中。
人が住んでいる気配がしてきました。
畑のモザイクがきれい。
成田上空の千葉の畑も緑色のモザイクでキレイだけど、こっちは茶色のモザイク。 -
フライト中。
ついに、クスコの街が見えてきました。 -
あれが滑走路。
あそこ目指して飛行機が旋回しはじめた。 -
山を回りこむ。
クスコは丘陵に囲まれた盆地。 -
高度がどんどん下がってきます。
ランディングへ。 -
このあと無事着陸しました。
-
ついに、標高3600mの街クスコへ到着!
インカ帝国時代の首都クスコ。
クスコはケチュア語で「へそ」という意味。クスコが世界の中心に位置するということで、世界の臍と呼ばれた都市です。
そんなにすぐはわからないと友達につっこまれたが、心なしか空気が薄いと私は思った。 -
インカ帝国時代からクスコの中心地、アルマス広場です。
-
ワイナ・カパック皇帝の宮殿跡に建てられた、ラ・コンパーニャ教会。
後ろの山には文字(「ビバ・エル・ペルー」ペルー万歳!くらいの意味)。
ペルーは乾燥しているので文字を書いてもなかなか消えないので、山肌に文字を書くのがペルー人は好きなんですと。 -
上の写真の右方向の景色。
広場はカテドラルを正面に回廊があり、お土産屋やホテル、レストランなどが軒を連ねている。 -
上の写真の左方向の景色。
左の建物はクスコのカテドラル(大聖堂)。 -
ラ・コンパーニャ教会とカテドラル。
-
アルマス広場のレストランでランチします。
上の写真たちはこのレストランの2階テラスから撮影。 -
パン。
-
色々なペルーの野菜が入った野菜スープ。
-
鶏肉(?)のフライ。これすごく美味しかった。
-
ペルーで有名な清涼飲料水。
INCAKOLA(インカコーラ)。
昔あったメローイエローみたいな炭酸飲料。
かき氷のレモンシロップと炭酸に混ぜたような味。
ペルーの清涼飲料水は、インカコーラかコカコーラかスプライトがメインっぽい。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
28