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**御知らせ**<br /><br /><br />落ち着いてきたバンコク・・騒々しい感じが薄れてきています。<br />クーデターと言うと凄い惨事が起きているようなくらいイメージですが、国を守るためにという軍の方針ですから・・仕方がない事情かもしれません・・でも一段楽すると普通の状態へ戻るだろうと思われます。旅は正常な状態で出来ると判断されます。<br /><br />この旅行記は9月21日22日の緊迫した状態を1時的にお伝えしたものです・・・クーデターも終了にむかいつつあり9月25日つけの軍の連絡により新聞社以外のウエッブサイドに掲載されている軍関係の写真を引き下げるよう命令が出されたため掲載を引き下げます。引き続いて新しい情報を確認されたい方には今回情報提供協力頂きました各サイトをご確認下さいませ。<br /><br />またこの旅行記の中の情報提供に協力して下さいましたのは、<br />Mtha!http://www.mthai.com/<br />プーチャカン http://www.manager.co.th/<br />The Nation http://www.nationmultimedia.com/<br />の各編集局の方々によるものです。 9月27日<br /><br /><br />来るべきときが来たとタイの人々は思っているところがある。<br />それは争いというよりも・・タイの国がなぜ?政治のために争いしかも政治の内容で争うのではなく、それを行う人同士の争いに国が巻き込まれているという方が正しいかもしれない・・誰にも止められないのではなく・・誰もその本当の姿が見えないから・・口の美味い物書きのソンティ氏率いる反政府派と口は悪いが力があり今までに数多くの成績を残し国を背負い立つ人間として世界中から知られる人となるタクシン氏(現在首相と言う肩書きは全て消滅させられてしまいました)とその争いは国民を動かせるか?政府を動かせるか??それは難しいタイの将来を見ているような厳しい叩きありでもありました。<br />それを見ていた軍の最高指導者であるソンティ軍司(名前は同じですが・上記のソンティ氏とは無関係です)はタイの全ての軍(陸軍・海軍・空軍・警察)を終結してその2つの争いを封じる手立てを打ち出したのです。それが9月19日の午後23:01分でした。<br />丁度タクシン首相はアセアン会議などのためニューヨークへ出かけ・会議では日本の小泉総理大臣とも近い席・・(偶然)になるなど話題は豊富・・しかしかのニューヨークでも反タクシン派から道路を封鎖されるなどの目に合いながら・・・そしてアメリカへ行く前には皆様も既にご存知の爆弾テロが仕掛けられる寸前で明らかになるなどそして南部での爆弾テロのために外人が巻き込まれるなど危険度がUPすることは間違いないタイの国・・そして本日ソンティ(反政府派指導者)氏により反政府運動大集会がバンコクで行われる予定でした・・もしそこで反政府派とタクシン派が衝突すれば・・最近でも何度も暴動になりかけているので・何が起きてもおかしくないト判断したタイの軍はそれを防ぐべく先手を打ち全ての機能を麻痺・・・<br />しかし夕方の時点でこのような気配があることはソンティ軍司ガテレビでタクシン政権をストップすると宣言していたことに対しアメリカからの衛生中継での会議の席でそれを受けたタクシン氏はタイで幹部会議を開くように指導しました・・しかし軍のトップの4名は出席せず・そして・・問題の深夜23:01分テレビ・ラジオなどの全ての報道機関へ軍が入り報道をストップすると共に・・ラマ9世の映像を放映・・そして海外のテレビ番組は深夜0:00分でストップされた・・その間ソンティ軍司はラマ9世へこのことの報告をするために宮殿に向かい報告・・・<br />今朝09:00のテレビ放映でタクシン政権を5年前の状態まで繰り上げて消滅・全ての幹部の位を剥奪したことを報告・・しかしこれは今までのどの時代のクーデターとも異なる正当なる方法で法律に触れない確かな道筋での行動であり。タイを思うアマリの行動として世界中に衝撃の言動を与えた・・テレビの報道の中でソンティ軍司はこう語っていた・・<br />昔のように誰かが頂点に立ちたいが為にそして・軍が政治を握る為に起こした行動ではなく、見えない不振な行動やテロを防ぎ・正しい政治を新しく選出し国民が納得した上で選びだされた首相へこの権利を託すまで、一時的にタクシン政権を全て抑え軍の元においているだけで選挙が終わり新政権がスタートできるまで自分達の下にあると話していた・・それが嘘ではなく本当のことであれば・・これからのタイの将来を期待して見て行きたいと思うものである・・・<br /><br />****<br />現段階でのバンコクの様子は日本政府からはバンコクの在留日本人に対して退去を促していますし旅行を控えるようにしらせています。9月20日は学校・銀行・郵便局など公の機関など全て(民間は別)休日として急遽休みになりました。<br />また空の足である飛行機関関連に関しては特に乱れも生じておりません、ご安心下さい。<br />万が一は推測できない状態です、タクシン派がこのことに怒り衝突するようだとこの現在の状況は悪くなりますが、そうなると次回の選挙でタクシン氏は立候補できなくなりますので・・それはないだろうと信じていますが・・誰にも予想できない状態ではあります。一時的にストップされていたテレビなど報道機関も現在は普通の放送ガ流されています・・列車・長距離バス・飛行機は平常に動いています。<br />タイの国内全ての場所で軍関係者の姿を目にしていますが、特に問題はナイト思われます。それは万が一に備えての警備体制であるだけだと思われます。 <br />現在タイの国内にいる邦人に関して問題が起きた情報はありません。また、急遽帰国などをする人で一時的に空の足が混乱する可能性ありと報道されています。ホテルも帰国する人・或いはキャンセルなどが相次いでいる様子ですが・・取り合えずそれいじょうの事は起きておりません。****  9月20日10:30AM<br /><br />タクシン失却・・これはどんな苦しみよりも耐え難い屈辱と悲しみだろうと思う・・しかしどんな形であれ・・自分の親戚縁者を守り立ててきたタクシン首相の足をすくうことになったのは・・無二の親友達・・信じられない後退劇である。・・シンガポールへ一時立ち寄り・・家族と再会(19日の時点で既に夫人と子供達はシンガポールへ経っていた)折り返しアメリカへ戻るタクシン氏どうするタクシン・・負けたというのか??しかし足掻けば足掻くほど苦しい状態になるだろう・・静かに時が過ぎるのを待ち出直す時間が必要なのかもしれない・なぜなら・今!何をしても誰も振り向いてくれないからだ・・タクシン氏が悪いとはいえない・・ココまでタイという国を作り世界に名を知らせてきたからだ・そして国王陛下の60周年記念を切り盛りして来たのだから・・・その功績は認めて当然しかるべき功績だと誰もが知ることであろう・・<br />街を占拠した彼らの顔にクーデターの悲しい顔があるだろうか??晴れやかで優しい顔はただ警備に当たる軍人の姿でしかない・・これがタイの微笑だと報じたテレビ局もいた・・しかし香港やマレーシアの報道陣は驚きの奇声を上げ昨晩から報道されてきた緊迫したタイの町の様子云々を訂正していた・・誤る場面と何度も遭遇しそして・・これは警備体制を敷いたタイの軍の方針でありそしてこの行動には法律に触れること、間違いが全くないことを説明していた・・それはすくわれる思いがした・・本当の姿を見て欲しい・・現実のバンコクは想像以上に明るく静かでそして人々はごく普通の生活をしてる・・勿論一時的な報道は世界中をドキリとさせたことは仕方がないにしても・それでも現在のこの明るい軍人達の顔を見て安心してる人々も少なからずいることだろう・バンコクは平静さをとり戻し・・21日平常通りのバンコクがそこにあるだろう・・ <br />そして今後のタイの行く末は??<br />誰にもそれは語れない・タクシン氏がどうするのか?まだおきていることを認められないタクシン氏・・これからを何処でどうして話し合いをしていくのだろうか?・・・と・・追放されたモ同然ともなればそれはアマリにも酷い仕打ちだと誰もが感じる・・ソンティ軍司によれば?これから6ヶ月或いは1年間の間に新しい選挙態勢が出来上がりそして国民により選挙が行われ新しい首相と政権が誕生するだろう・とそしてその段階でこの権利を新しい政権へと手渡すこととなりそしてそれまでは彼に全責任があり権利があることをラマ9世が認めたことを発票したのである・<br />

これ以上の争いを防ぎたい・・・・まさかの軍の行動は世界中を驚かせた・・

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2006/09/20 - 2006/09/20

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adsawin

adsawinさん

**御知らせ**


落ち着いてきたバンコク・・騒々しい感じが薄れてきています。
クーデターと言うと凄い惨事が起きているようなくらいイメージですが、国を守るためにという軍の方針ですから・・仕方がない事情かもしれません・・でも一段楽すると普通の状態へ戻るだろうと思われます。旅は正常な状態で出来ると判断されます。

この旅行記は9月21日22日の緊迫した状態を1時的にお伝えしたものです・・・クーデターも終了にむかいつつあり9月25日つけの軍の連絡により新聞社以外のウエッブサイドに掲載されている軍関係の写真を引き下げるよう命令が出されたため掲載を引き下げます。引き続いて新しい情報を確認されたい方には今回情報提供協力頂きました各サイトをご確認下さいませ。

またこの旅行記の中の情報提供に協力して下さいましたのは、
Mtha!http://www.mthai.com/
プーチャカン http://www.manager.co.th/
The Nation http://www.nationmultimedia.com/
の各編集局の方々によるものです。 9月27日


来るべきときが来たとタイの人々は思っているところがある。
それは争いというよりも・・タイの国がなぜ?政治のために争いしかも政治の内容で争うのではなく、それを行う人同士の争いに国が巻き込まれているという方が正しいかもしれない・・誰にも止められないのではなく・・誰もその本当の姿が見えないから・・口の美味い物書きのソンティ氏率いる反政府派と口は悪いが力があり今までに数多くの成績を残し国を背負い立つ人間として世界中から知られる人となるタクシン氏(現在首相と言う肩書きは全て消滅させられてしまいました)とその争いは国民を動かせるか?政府を動かせるか??それは難しいタイの将来を見ているような厳しい叩きありでもありました。
それを見ていた軍の最高指導者であるソンティ軍司(名前は同じですが・上記のソンティ氏とは無関係です)はタイの全ての軍(陸軍・海軍・空軍・警察)を終結してその2つの争いを封じる手立てを打ち出したのです。それが9月19日の午後23:01分でした。
丁度タクシン首相はアセアン会議などのためニューヨークへ出かけ・会議では日本の小泉総理大臣とも近い席・・(偶然)になるなど話題は豊富・・しかしかのニューヨークでも反タクシン派から道路を封鎖されるなどの目に合いながら・・・そしてアメリカへ行く前には皆様も既にご存知の爆弾テロが仕掛けられる寸前で明らかになるなどそして南部での爆弾テロのために外人が巻き込まれるなど危険度がUPすることは間違いないタイの国・・そして本日ソンティ(反政府派指導者)氏により反政府運動大集会がバンコクで行われる予定でした・・もしそこで反政府派とタクシン派が衝突すれば・・最近でも何度も暴動になりかけているので・何が起きてもおかしくないト判断したタイの軍はそれを防ぐべく先手を打ち全ての機能を麻痺・・・
しかし夕方の時点でこのような気配があることはソンティ軍司ガテレビでタクシン政権をストップすると宣言していたことに対しアメリカからの衛生中継での会議の席でそれを受けたタクシン氏はタイで幹部会議を開くように指導しました・・しかし軍のトップの4名は出席せず・そして・・問題の深夜23:01分テレビ・ラジオなどの全ての報道機関へ軍が入り報道をストップすると共に・・ラマ9世の映像を放映・・そして海外のテレビ番組は深夜0:00分でストップされた・・その間ソンティ軍司はラマ9世へこのことの報告をするために宮殿に向かい報告・・・
今朝09:00のテレビ放映でタクシン政権を5年前の状態まで繰り上げて消滅・全ての幹部の位を剥奪したことを報告・・しかしこれは今までのどの時代のクーデターとも異なる正当なる方法で法律に触れない確かな道筋での行動であり。タイを思うアマリの行動として世界中に衝撃の言動を与えた・・テレビの報道の中でソンティ軍司はこう語っていた・・
昔のように誰かが頂点に立ちたいが為にそして・軍が政治を握る為に起こした行動ではなく、見えない不振な行動やテロを防ぎ・正しい政治を新しく選出し国民が納得した上で選びだされた首相へこの権利を託すまで、一時的にタクシン政権を全て抑え軍の元においているだけで選挙が終わり新政権がスタートできるまで自分達の下にあると話していた・・それが嘘ではなく本当のことであれば・・これからのタイの将来を期待して見て行きたいと思うものである・・・

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現段階でのバンコクの様子は日本政府からはバンコクの在留日本人に対して退去を促していますし旅行を控えるようにしらせています。9月20日は学校・銀行・郵便局など公の機関など全て(民間は別)休日として急遽休みになりました。
また空の足である飛行機関関連に関しては特に乱れも生じておりません、ご安心下さい。
万が一は推測できない状態です、タクシン派がこのことに怒り衝突するようだとこの現在の状況は悪くなりますが、そうなると次回の選挙でタクシン氏は立候補できなくなりますので・・それはないだろうと信じていますが・・誰にも予想できない状態ではあります。一時的にストップされていたテレビなど報道機関も現在は普通の放送ガ流されています・・列車・長距離バス・飛行機は平常に動いています。
タイの国内全ての場所で軍関係者の姿を目にしていますが、特に問題はナイト思われます。それは万が一に備えての警備体制であるだけだと思われます。 
現在タイの国内にいる邦人に関して問題が起きた情報はありません。また、急遽帰国などをする人で一時的に空の足が混乱する可能性ありと報道されています。ホテルも帰国する人・或いはキャンセルなどが相次いでいる様子ですが・・取り合えずそれいじょうの事は起きておりません。****  9月20日10:30AM

タクシン失却・・これはどんな苦しみよりも耐え難い屈辱と悲しみだろうと思う・・しかしどんな形であれ・・自分の親戚縁者を守り立ててきたタクシン首相の足をすくうことになったのは・・無二の親友達・・信じられない後退劇である。・・シンガポールへ一時立ち寄り・・家族と再会(19日の時点で既に夫人と子供達はシンガポールへ経っていた)折り返しアメリカへ戻るタクシン氏どうするタクシン・・負けたというのか??しかし足掻けば足掻くほど苦しい状態になるだろう・・静かに時が過ぎるのを待ち出直す時間が必要なのかもしれない・なぜなら・今!何をしても誰も振り向いてくれないからだ・・タクシン氏が悪いとはいえない・・ココまでタイという国を作り世界に名を知らせてきたからだ・そして国王陛下の60周年記念を切り盛りして来たのだから・・・その功績は認めて当然しかるべき功績だと誰もが知ることであろう・・
街を占拠した彼らの顔にクーデターの悲しい顔があるだろうか??晴れやかで優しい顔はただ警備に当たる軍人の姿でしかない・・これがタイの微笑だと報じたテレビ局もいた・・しかし香港やマレーシアの報道陣は驚きの奇声を上げ昨晩から報道されてきた緊迫したタイの町の様子云々を訂正していた・・誤る場面と何度も遭遇しそして・・これは警備体制を敷いたタイの軍の方針でありそしてこの行動には法律に触れること、間違いが全くないことを説明していた・・それはすくわれる思いがした・・本当の姿を見て欲しい・・現実のバンコクは想像以上に明るく静かでそして人々はごく普通の生活をしてる・・勿論一時的な報道は世界中をドキリとさせたことは仕方がないにしても・それでも現在のこの明るい軍人達の顔を見て安心してる人々も少なからずいることだろう・バンコクは平静さをとり戻し・・21日平常通りのバンコクがそこにあるだろう・・
そして今後のタイの行く末は??
誰にもそれは語れない・タクシン氏がどうするのか?まだおきていることを認められないタクシン氏・・これからを何処でどうして話し合いをしていくのだろうか?・・・と・・追放されたモ同然ともなればそれはアマリにも酷い仕打ちだと誰もが感じる・・ソンティ軍司によれば?これから6ヶ月或いは1年間の間に新しい選挙態勢が出来上がりそして国民により選挙が行われ新しい首相と政権が誕生するだろう・とそしてその段階でこの権利を新しい政権へと手渡すこととなりそしてそれまでは彼に全責任があり権利があることをラマ9世が認めたことを発票したのである・

  • 大きな交差点には待機していた軍隊の人々・・ただしバンコクとは異なり・その人数は少ない・・・

    大きな交差点には待機していた軍隊の人々・・ただしバンコクとは異なり・その人数は少ない・・・

  • あれから2日間が経とうというのに・軍隊の人々の警戒がなぜか?多くなる・・しかしそれにはどういう意味があるのだろう??<br />ものめずらしさで人が見に来るか?というバンコクと異なり、チェンマイは全然気にしてなくて・・なんだか拍子抜けかも

    あれから2日間が経とうというのに・軍隊の人々の警戒がなぜか?多くなる・・しかしそれにはどういう意味があるのだろう??
    ものめずらしさで人が見に来るか?というバンコクと異なり、チェンマイは全然気にしてなくて・・なんだか拍子抜けかも

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この旅行記へのコメント (2)

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  • すずかさん 2006/09/20 14:21:52
    びっくり
    お久しぶりです。

    朝TVでタイのクーデターの報道を見て驚きました。
    今BKKの様子はどうなのでしょう。
    皆さん冷静な対応をされているとの事でしたが・・・

    またゆっくりとお邪魔します。

    すずか

    adsawin

    adsawinさん からの返信 2006/09/21 04:13:48
    RE: びっくり・・おしさ・・だね・・
    冷静もなにもね・・何しろそこに装甲車があり戦車があるだけで・・置かれているだけなもんだから記念撮影までして市民としては突然の休日の何となく嬉しい気分??て感じだろうか??変!!
    しかしこれで少しは解決するのだろうか??と思うとこれも摩訶不思議・・そんなことで解決できることであれば・これほど泥沼にならずとも解決できていただろうにと・しかもタクシン氏暗殺計画まで打ち出していてだ・・なんともお粗末・・という気がしないでもないかな・・てね・・
    空の便は正常だしね特に変化があることもなく・・正常に戻るバンコク市内やタイの国内です・・クーデターを起こしてもタイの市民の一言は笑える・・またか・・・今度は誰が何処で>>と言う感じでね・・
    騒いでいるのは?外国と日本だけ・・渡航の見合わせなど必要ないでしょうね・・特には・・これ以上なにかを起こしたら・タイの経済はどん底でしょう・・そうなればどうして回復していけばいいのだろうか?という危機感の方が高いからね・・自粛するだろうと思われるし・・案外タクシン氏の失却で大変な思いをする人は少ないかもしれない・・かな??とね・

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