2006/09/10 - 2006/09/10
4421位(同エリア4977件中)
離島民さん
数ヶ月ぶりのマカオ。今回はマカオ・ポルトガル料理やエッグタルトを食べながらゆっくりと主に離島区を歩いて回るのが目的。あとはマカオタワーか。
まずは香港からマカオに到着。そこからタイパ島へ移動して昼ごはんを食べて、官也街散策。それからタイパ・ハウス・ミュージアムを見て回りました。
- 交通手段
- 高速・路線バス 船
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中港城からいざ澳門へ出発!
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集美郵輪の船。恐らくアモイ航路の船。
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乗ってきた船。
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28Bのバスでタイパ島へ。写真は澳門通のセンサー。今回また新しく購入しました。前回はツーリスト用。今回のは一般用。
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「ガロ」。官也街に来るといつもこの店でご飯。
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タコとオリーブの料理。
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青菜とジャガイモのスープ。ここへ来るといつも頼んでいるような気が。
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澳門、ポルトガルレストランで食べるパンはいつもおいしい気が。
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料理が全て揃いました。
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街で見かけたポスター。
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二億年前の木の化石。
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化石の説明。
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ピノキオ暫定移転のお知らせ。
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この建物はいつも来るたびに気になります。
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この色使いが澳門らしさを感じさせます。
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官也街の裏路地。
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細いです。
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こういう裏路地は大好きです。
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バスが通る「大通り」。左手にちょこっと見える建物が「タイパコロアネ歴史博物館」。今年(2006年)5月に開館したばかりの新しい博物館ですが、建物自体は1920年代に建てられた海島市政府ビルです。
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天后宮。
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「タイパコロアネ歴史博物館」に早速入ってみました。写真は蝦醤を作る道具。
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咸魚作りに使う桶。
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かつて役所として使用されていたときの海島市政府の会議室。
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マカオの産業を紹介するコーナーにはいろいろな道具などが展示されています。
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確か爆竹の火薬を作る道具だったと思います。
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館内2階の様子。
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階段と入り口。
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館内1階の様子。 ガラス張りの床の下には昔の建物の基礎が。
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北帝古廟。
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北帝古廟の中の様子。
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これは危険。
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官也街にはこのような実演販売をしている店がたくさんあります。
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店の前の様子。
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今度は内側から。杏仁餅を作っています。
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こちらは蛋巻(エッグロール)。
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先ほどお昼ごはんを食べた「ガロ」。
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カルモ教会に張ってあった礼拝の時間割。3言語で行われます。
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タイパ・ハウス・ミュージアムに到着。
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カルモ教会。タイパ・ハウス・ミュージアムのすぐ近くの丘の上に立っています。
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20世紀初頭のポルトガル人の住宅が保存、展示されています。幸い日曜日だったので入館無料でした。
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建物の中の様子。こちらは2階にあるバスルームの様子。広くて写真一枚に収まりません。
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バスルーム、その2。
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噴水のある広場から。
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なかなか良い雰囲気なので、今回は見かけませんでしたがよく結婚の記念写真をとる人が見られます。
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犬のトイレ。
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バスに乗ってコロアネ島へ。
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