2006/08/07 - 2006/08/18
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asako21さん
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観光旅行でしたが、個人一人旅だったので、遺跡見学は欲張らず、現地の人との出会い、交流を楽しみました。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー
- 航空会社
- JAL
-
貯めていたマイルがたまって、念願だったエジプトへ。JALでパリ経由してスイス航空でエジプト入りしました。飛行機がカイロ空港に着陸したとたん、大拍手の渦。そして空港を一歩出ればそこはもう。。。。あまりの人々の熱気と客引きの激しさに早くも目眩が。。。運よく人の良いタクシードライバーを見つけ、途中まで相乗りで中心地まで35エジプトポンド。お目当てのホテルも必死に探してくれました。
写真はカイロでずっとお世話になったタラアトハルブ通りにあるパリスホテル。清潔でオーナーも親切で快適でした。 -
二日目、昨日のタクシードライバーはぼらなかったので、ギザまでの観光をお願いして朝7時に約束したけど、やはりここはエジプト。来なかった。クフ王のピラミッドははずせないので待たずに別のタクシーで出発!ピラミッド入り口まで20EP. 降りるときさらに10EP要求されたけど、ないと言って5EPをチップとして渡した。真夏だったせいかあまり人もいなくて余裕で見学!さすがに感動。しかもこの日は34歳の誕生日だったのだ。暑いけど日陰に入ると風が気持ちよく、快適。客引きは終始埴輪顔で無視。らくだも乗らず、ひたすら歩き続けて堪能できました。スフィンクスは確かに、目先のケンタッキーを狙っていました。
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午後、きつい日差しと砂埃でよれよれになりながらもエアコン付バスに乗ってタハリール広場まで帰り、そのまま考古学博物館へ。カメラ持ち込み禁止なのが残念。黄金のマスクなど、そのほかにも素晴らしい古代の財宝を目に焼きつけました。ミイラ室は値上がりしており100EP。高い割にはいまいちでした。人も多かったけどじっくりゆっくり見学してからルクソール行きの切符を買いに、地下鉄でラムセス中央駅へ。しかしやはりエジプト。寝台列車の切符売り場がなくなっていた。というか、壊れてた?仕方ないので1等の切符を買おうとホームの方へ行ってみたが、機関銃を持った兵隊さんが防御の盾を持って包囲網を作っており、恐れおののいて逃げ帰りました。あれ、何だったの?途方にくれましたが、何とかツアー会社でデンデラとルクソールのツアーを申し込み、(3泊で行きは1等帰り寝台車、英語ガイド送迎付3万くらい)多少割高かもしれないけど、ま、いっか。みやげ物の宝石箱2個もくれたし。
この日は私の誕生日だったのでホテルのオーナーがケーキを買って来てくれて、楽しい時間をすごしました。 -
今晩からルクソールに移動するので朝はゆっくりしてオールドカイロへ地下鉄で行きました。
うわさに聞く恐ろしい下痢がいつくるかとびくびくしていたのに、その気配なし。昨日はマンゴジュースだって飲んだし、氷入りのジュースだって飲んじゃった。歯磨きは水道水、シャワーのときも何度か口にも入ったのに。オールドカイロは何だか閑散としていて観光客もあまりおらず、場違いな感じ。皆が真剣にお祈りしているとこを邪魔してはと思い、ひっそりと見学しました。おみやげ物屋の子供が、たどたどしい日本語で話しかけてきたので、挨拶すると、本当にうれしそうな笑顔で笑ってくれました。日本の子供もあんな風に笑うかな。。。帰りの地下鉄では、子連れの夫婦の旦那さんが席を譲ってくれ、何気ない親切にあふれた国だなと感動。
夕食は出発前にツアー会社を紹介してくれた自称ヨルダン人のA氏と一緒に近所のレストランへ。行く途中道路でイスラエル戦争に対する抗議デモがあり、心底怯えましたが、大丈夫でした。私がテロが怖いと告げると、彼曰く、エジプト人は平和を愛しているから国内は安全だとのこと。ほんとか?それからアラブ諸国はイスラム教の元に、言語などもほぼ統一されているがアジア民族は言語、宗教共にばらばらだと言われた。まあ、確かに。。。そして何故かここ私のおごり?腑に落ちぬまま夜行列車に。6人かけのコンパートメントで、本当に1等ですか〜?て感じでした。怖かったのですぐに寝た。 -
朝方目が覚めると車窓からの景色は、もうそれは夢見ていた以上にきれいだった。感動しながらルクソール駅に到着、駅周辺は廃墟かと思うほどの瓦礫状態。現地ガイドと他の外国人ツアーの方と合流してホテルへ。ホテルはDutyFreeShops近くのクイーンズバリューホテル。ランク不明だけどスタッフはみな良い方でお湯も出たしトイレも清潔だった。早速ベルボーイ君が屋上のプールのあるところへ案内してくれ、ルクソールの景色を見渡す。観光は夕方からなのでとりあえず街を散策に出かけるが、あ。。暑い。。。みるみる体中の水分蒸発。サングラスなかったらコンタクトは干からびてるに違いない。少し歩いただけで汗だくふらふら。ジョルジュとマリヤという兄弟がやっているホテル近くの土産屋で水1.5L購入ついでに(ここが一番安かった。1.5EP)お友達になり、アラビア語を教えてもらう約束をしてホテルへ。休憩していると、朝のベルボーイ君が絵葉書を持ってきてくれた。しかも2枚づつ。二回に分けて。。。日本人は珍しいんだな。きっと。
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カルナック神殿とルクソール神殿見学。青を何色も重ねたようなすごい青空。暑さも忘れるくらいきれいだった。ガイドはエジプト人だったため、癖のある英語にところどころ、いや、ほぼちんぷんかんぷんな説明を尻目にガイド本で自分で納得。ここは個人で回っても充分かも。しかし暑い。水を飲んでも飲んでもトイレに行きたくならない。しかも水はすぐにぬるま湯に変身。でも、なんか好きかも。この暑さ。
夜の音と光のショーまで再びホテルで休憩。
再びベルボーイ君が今度はかわいいハートのペンダントを持ってきてくれた。彼、何歳?おそらく高校生くらいかな。そのあとはナツメヤシを持ってきてくれた。 英語もあまり通じないのでただただ、ショクランと片言アラビア語で言うのみ。ナツメヤシは食べてみたかったので早速頂いた。干し柿みたいな味。生なのに。
夜の音と光のショーはきれいだったけど、最後寝てました。 -
いよいよルクソールのメインとも言うべき西岸観光!朝から張り切ってミネラルウォーターにポカリ粉末を調合し日焼け止め最強指数塗りたくりました。
しかし白人さん、なんでそんなに肌が出せるのか。彼女たちの皮膚は相当強いんだろうか。長袖着てても皮膚がちりちりするのにね。メムノンの巨像を見たあとハトシェプスト女王葬祭殿へ。ここは壁画がきれい。こんなに静かな荘厳な場所でテロがあったなんて。。。心の中で合掌。王家の谷は入る墓が決まっていて、残念。いっぱい見たかったけど、この恐ろしい暑さに自力ではきついかな。この時点ですでにバテ気味。同じツアーのインド人の女性はリタイアしてました。(インドも暑いのでは?)アラバスター工房を見学するが何も買わず、デールエルメディナで入ったお墓は壁画が素晴らしくきれいだった。写真禁止だったのが残念。他にも西の谷やら貴族の墓に行くかと聞かれたが、ツアー仲間全員一致で帰還。ふ〜。干からびそう。。。 -
遺跡見学で思った以上にエジプトポンドが必要だったため西岸の帰りに銀行へ。列に割り込むようになんとか順番を確保してたけど、私の前でお金がなくなったらしく、ハラースで終了。 違う銀行まで足を伸ばし、何とか両替成功。5時半からのファルーカツアーまでホテルでしばし休息。。。ファルーカは、最高だだった。が、参加したのはポーランド人カップルと私。。。めっちゃお邪魔虫やん? それでもめげずにまだ熱気を含んだナイルの風に吹かれて一人旅情に浸りました。。。 バナナアイランドはすっごく良かった。色々な果物が実っていてバナナは甘酸っぱかった。何だかエジプトじゃないみたいな雰囲気。表紙の写真がそうです。ここ住みたい!!
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ファルーカツアーのあと、私がインターネットをしに行くと言うと、ガイドが自宅へ連れて行ってくれました。奥さんはビューティーショップをしておられて、そこで、ガラベイヤに着替えさせてもらって変身!ヘガップを巻いてくれた女の子に片言アラビックでお礼を言うとこっちがびっくりする程喜んでた。この辺じゃあ日本人は珍しいのか近所の人なんかも興味深々で覗きにきてて、珍獣かなんかになった気分。インターネットは、繋がらなくて結局使えなかったけど。。。調子に乗せられてガラベイヤを買い、何しに行ったんだか。。。この格好でホテルに戻ったもんだから、受付で現地人に間違われ、怪しまれたし。。この日、ベルボーイ君は怪しげなボトルに入ったサトウキビジュースとアエーシ、カレーに似た食べ物を差し入れてくれた。もうここまできたら腹具合などどうだっていい、とばくばく頂いた。それにしても何でこんなに親切なんだろう。私、貧乏そうに見えたのかな。
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一番行きたかった遺跡、デンデラのハトホル神殿!!朝ワゴン車に乗ると私一人。わーい。貸切ツアーだ。
英語ガイドのエジプシャンの女性と二人で出発。ルクソールの街から他の団体客のバスやら車やら何台も待ち合わせしてコンボイで出発しました。警備はそれはそれは厳しくて、安全面では安心かな。 車で走ること約1時間。またもや素晴らしい風景に、写真を撮ることも忘れ、ボーっ。石?レンガ?造りの家の窓がピンクやグリーン。カラフルでかわいい。ナイル川のほとりのナツメヤシやサトウキビの緑の向こうは荒涼たる砂漠色。吸い込まれそうな程青い空の色。色んな色のコントラストが胸に焼き付いて、たぶん一生忘れない程素敵な風景。 -
ハトホル神殿で見つけた王様の冠のコレクション。なんだかおもしろっくって写真撮りました。ここのリリーフは他のとちょっと違っていて、たぶん時代が新しいいからだろうけど、象さんとかもあったし、センス良くてかわいかった。神殿の隅から隅までびっしり隙間なくリリーフが彫られてて、見ごたえ満載。天井には12星座や、ハトホル女神が太陽を口から食べておしり?から生むという絵がおもしろかった。この日のガイドさんは私にわかりやすく、簡単な表現で話してくれたので本当に助かりました。
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何とも残念なのが、デジカメのバッテリーが途中で切れてしまったこと。どこまでも詰めの甘い私。。。オーパーツだとうわさのリリーフを何とか携帯のカメラで撮ったけど、いまいちかな。神殿の奥に人が一人通れる程度の地下への入り口。一人でわくわくしながら降りていくとありました。確かに電球に見えないこともないリリーフが。。。しかし何のためにこんなところに?他にも見たことない神様(顔が蛇)が描かれてました。ここ、ハトホル神殿は本当にお勧め遺跡です。大満足で帰路につきました。
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午後の暑さで朦朧となりながらホテルへ帰還。しばし休憩した後、ジョルジュとマリアのお土産屋さんへ。約束どおり彼女は私にアラビア語を教えてくれた。しかしアラビア文字難しい。彼女はオールドコプトのクリスチャンらしく、聖書のような本も見せてくれて、色々説明してくれたが、良くわからなかった。ごめん。兄のジョルジュは私のサングラスをえらく気に入って、店の物と是非交換してくれと懇願された。どうせ日本では使わないし、安物だったから、じゃあ帰る日に交換するということに。かわいい猫の置物と。マリアは子供みたいに私にもとサムシングギブミー連発。リップが欲しいとダダをこねてたが、一本しかもって来てないから丁重にお断りした。日本製の物は何でも素晴らしいと言ってた。油断するとすぐにお土産買わせようとする二人だけど、お水やジュースなどは、その後一切お金を受け取らなかった。
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体調の事を考慮して予備に一日空けておいたけど、その必要全くなし。お腹も良好。今日はルクソール最後の日。もっと遺跡も見たいけど、次の機会にとっておこう。朝、誰もいない屋上へ。もう一度ルクソールの風景を目に焼き付ける。一人だけど全く寂しさを感じさせない国。。。そういえば今夜の寝台列車どうやって駅まで行くんだっけ、と思っているとフロントから呼び出しが。ガイドが来てた。ポーランド人カップルはハルガダに行くらしく何故か一緒にお見送り。そしてそのままガイドは私を車に乗せて。どこ行くの〜!! なんと最後の最後に他のツアー客がいなくなってからガイドは変態おやじに大変身!ジャパニーズキッスプリーズとしつこい。手をさわさわ、足をさわさわ触ってきたので、アラビア語で触んないで!!を連発。おまけにガソリン代を半分払えとまで!!何でやねん。その後もエロトーク炸裂。伸びてくる手を叩きながら無事ホテルへ。不愉快だったけど、気を取り直して街へ。メールを見たかったのでネットカフェ探しに。地図に載ってたツーリストバザールに行った。他もそうだけど、一流ホテル以外は何だか全部廃虚みたい。砂漠の砂かぶってるんだろうな。ここの本屋さんは定価があって素敵。品物もきれいだった。でもネットカフェが見当たらない。マクドでお昼食べて更にうろうろしていると、気の良さそうなおじさんが声をかけて来た。インターネットをしたいというと学校のような所に連れて行ってくれた。子供たちに混じって無事メール出来、値段も1EPだった。親切なおじさんだな〜と誘われるまま紅茶を飲みにカフェへ。日本の事も少し知ってるみたいで、色々とお話していたら、エジプトのステラビール飲みに行こうというので、ちょっと一抹の不安もあったけど試しに行ってみた。セルビスというのりあいワゴンに乗って。乗ってみたかったのでわくわく。ドア閉まらないし怖い。行ったお店は何だか安いキャバレーみたいな薄暗いレストラン。ニューエミリオホテルのそば。おじさん、ビールを頼む時になって突然お金ないんだけど君ある?って。たかりかい!ま、紅茶もバス代も出してくれたから一本くらいいいかとOK。しかーし、甘かった。ふと気づくとおじさんの顔は、ガイド同様ギラギラと欲望に輝いていたのでした。またしても伸びてくる手を払いのけながらビール一気飲み。時間がないから帰ると連発して勘定。ビール2本で20EP。おじさんに50EP渡して勘定してもらった。ちょっと、おつり返してよ。というと、にやりと笑いながらさっきの紅茶代とバス代といって10EP抜いてた。あぁ。馬鹿な私。でもこれ以上かかわりたくないので逃げるように帰りました。こりごりしながらホテルへ。夕方ベルボーイ君が写真を一緒にとって欲しいと、写真館のようなところへ。私のデジカメでもとってあげた。そして紅茶もご馳走してくれた。彼は純粋で心が洗われる。どうか変なおやじにはならないでね、と心の中でつぶやいた。約束のサングラス交換も果たし、マリヤにお別れをして寝台車へ。最後の一日濃いかった〜〜。恐るべしエジプシャン
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ワゴンリーはまあ、居心地良しとまでは言わないけど、横になって寝れたしスタッフ?の質も良いので良かった。朝方ラムセス駅に到着。長かったような旅も今晩カイロで泊まってトランジットのパリで一泊したら終わりか〜。寂しいな。
タクシーで最初に泊まったホテルへ直行。何だかあそこへ帰ると思うとほっとする。そんなホテル。値段は激安ではないけど、安心と安全と居心地の良さからすると、あのホテルかなりお気に入り。
空いてる部屋でシャワー使わせてくれて、私の部屋が空くまでベットで休憩させて頂いた。11時くらいにホテルの他のスタッフが朝食食べていたのを一緒に食べさせてくれた。みんな立ったまま。手でちぎって半分くれる。なんかおままごとみたい。ターメイヤやらフールやら色々。不思議だったのが、こっちの人って半分子とか一緒にひとつの物を飲むとか使う事を良くしたがる。仲良しごっこ?
自称ヨルダン人のA氏が来て夕方ハンハリーリに連れて行ってくれると言うので7時に約束。
そして昼ごろツアー会社に帰りました報告をしに。ルクソールはどうだった?と聞かれたので楽しかった事やガイドが痴漢だった事を何気なく話した。すると予想外にすんごい剣幕で怒りだし、現地の手配先に電話をかけて例のガイドを牢屋に入れると言っていた。しかも3年!!!びっくり!何もそこまで。とおろおろする私に、これは当然の事、あなたが言わなかったら他の女性も被害に合うから。って
何だか可哀想な気がして後味悪かった。そして更にあの自称ヨルダン人のA氏が携帯を盗んだらしく、彼は危険だから一緒に行かないようにと言われ何だか頭が混乱。忠告を受け入れ私は彼の誘いを断り、無事事なきを得ましたが、一緒に行った同じ宿の方はお財布すられてました。いや〜。行かなくて良かった。私はここの会社の女の子ニュールと仲良くなり、色々おしゃべり。メルアド交換をしてお別れしました。
ちなみに自称ヨルダン人はしっかりエジプト人でした。
色んないい人、悪い人、どっちでもない人、ただのスケベ、すべてひっくるめてエジプトがもっと好きになった旅でした。宿の窓から見えた、特に何がってわけではないこの写真が何故か一番お気に入り。次は遺跡制覇するぞ!
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この旅行記へのコメント (5)
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- ぱぶさん 2007/06/16 20:14:44
- 実に楽しいエジプト旅行記ですね!
- asako21さん:
実に楽しいエジプト旅行記ですね!1票入れさせて頂きました。初めてのと言うか、この1件だけでなく、是非他の体験記もお願いします。
パブさんも昨年1月に同僚夫妻と同じ様なコースを旅行し、ブログにあげています。お手すきの折、ご訪問下さい。
http://4travel.jp/traveler/pabusan/album/10080927/ から全部で9つ有ります。
それにしても、asako21さんって、すごく大胆と言うか、日本人離れした勇気と実践行動力をお持ちですね!なかなかなアラブ人を相手に軽〜くあしらうところ等、大したものです。軟弱な最近の若者に良きお手本となれば良いですが・・・
次のブログあげましたら、是非ご案内下さい。
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- ぱぶさん 2007/06/16 19:47:18
- jitsuni tanosii
- asako21さ:
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- どんぴさん 2007/05/12 21:02:11
- デンデラ!
- asako21さん初めまして。きりまるさんのアフリカコミュから飛んできました。
エジプト旅行記を見てデンデラが出てきたので懐かしくなり、思わず書き込み
してしまいました。
私はデンデラの事は何も知らずにエジプトに渡ったのですが、現地で出会った
旅行者が日本人も欧米人も「デンデラはすごい!」というのでタクシーをチャー
ターして行きました。保存状態が素晴らしくて感動した記憶があります。
帰りはタクシーが先導の白バイを追い抜いて独走状態になって、テロにおびえ
ながら帰りました。コンボイで移動してる意味ないじゃん!(^_^;)
今後もよろしくお願いします。
- asako21さん からの返信 2007/05/13 21:42:18
- RE: デンデラ!
- デンデラ、行かれたのですね。 すごく良かったですよね。私も想像以上に満足でした。道のりも風景が素敵で、うっとりと熱風に吹かれてました。 今年もエジプトに行く予定なんです。 また 何かとよろしくお願いします。
- どんぴさん からの返信 2007/05/14 23:19:19
- RE: デンデラ!
- どうもこんばんわ。お返事ありがとうございます。
またエジプトに行くんですね!羨ましいです(^_^)
旅行記を見るとアブシンベルには行っていないみたいですね。アブシンベルは
遺跡も壮大で素晴らしいし、目の前に広がるアスワンダムの湖面もいい眺めで
お勧めです。
あと、白砂漠&黒砂漠ツアーなんかもいいですね。なんか自分までエジプト
行きたくなってきました(^_^)
それではまた。
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