2006/08/25 - 2006/08/28
738位(同エリア1727件中)
なおりんさん
8月に入ってバタバタと決めた屋久島。縄文杉にウミガメの赤ちゃん。お天気にも恵まれ、屋久島の夏休みを大満喫してきましたぁ♪
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- JALグループ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
1日目:なかなか着かない屋久島の巻
羽田9:15発、鹿児島着11:00、そこまでは良かった。ちなみに九州大陸初上陸!そしてバタバタ取っただけあって乗り継ぎのいい便が取れず、鹿児島から屋久島に行く便は14:35発。なんと鹿児島空港で3時間の空き時間。市内に出るには1時間、忙しすぎる。。かといって空港外に足湯もあったけど、浸かったとこで一瞬だろう。さて何をしようかと案内のお姉さんに聞いてみる。すると、空港から車で1分の所にチェコ村があって送迎有り、近くには黒豚レストランも有り。とのこと。チェコ??だけど、迷わず食いつく。着くと、まず焼酎工場見学、そして、焼酎、黒酢の試飲。おいしい!さすが発祥の地。いきなり買いたくなったが、ここはぐっとおさえる。そして、いつしかチェコ民芸品店へ。木のおもちゃがとてもかわいい。迷いに迷ったあげく木のドアストッパー購入。あ〜なんでここで土産?そりゃかわいいから仕方がない。こうしてまんまと時間つぶし不思議ワールドへと引き寄せられる私。そして、黒豚ロースカツランチ。そうこうしているうちに3時間はあっという間に過ぎ、空港へ。するとなんと飛行機が遅れ、15:00発とのこと。15:30から仙人さんのお箸作りを申し込んでいたが、やむなくキャンセル。15時過ぎ、おそーい!と思って乗り込むと座席は片側2列2列のバスを思わせる機内。プロペラ機。結局離陸したのは15:15分頃。飛び立ったと思ったら、すぐに「着陸態勢に入ります。」あんなに待ったのに飛べば早い。たった25分で屋久島到着。こうして、家を出てから約9時間・・1日目は移動のみ。やけに遠い所に来た気がした。。
あっあったこの日のトピックス!夕飯に首折れサバを食べました。サバのお刺身。首折れサバは、捕ってすぐ首を折って血抜きするから新鮮なんだって。これはお勧め! -
2日目:頑張れ俺?私!の巻
朝4時起きの縄文杉トレッキングツアー。パンフレットによると、このツアーは往復22?、9時間の行程となります。とのこと。ひえ〜^^;
同じホテルから私達の他に女性二人組とカップルが同じツアーに。ガイドさんと共にワゴンに乗り込む。途中の民宿で男性一人を拾う。計7名のツアー。まだ暗い中カーブ多き山道を走行。早起きとカーブ走行で早くも萎える。ようやく明るくなり始めた頃、荒川登山口に到着。そこで、ホテルが用意してくれたおにぎり弁当を食べる。準備運動をして、いざ出発!最初はトロッコ道をひたすら歩く。たまにトロッコが走る(1枚目の写真)。トロッコには仕事に向かうヘルメットをかぶったおじさま達。アイドルさながら皆にカメラを向けられる。気取った様子も無く(そりゃそうだ)観光客からのアツイ視線を物ともしないところがまたいい。つーか、乗せてぇ!
そして途中の吊り橋から河原の岩に映る自分達の影をパチリ。とにかく岩がでかい! -
しばらく行くとトロッコ道右側に三大杉。三大杉とは1代目が約2000年で倒れ、その後、倒木更新した2代目が約1000年で伐採。現在はその上に切り株更新した、推定樹齢500年の3代目とのこと。この穴は1代目の倒木が朽ちてなくなってしまって出来たらしい。
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トロッコ道を歩くこと約8km。ようやくトロッコ道の終点。ここからが本格的な山登り。でもところどころ木道も整備され、そのおかげで昔より1時間時間を縮めることが出来たらしい。木の根っこを痛めないという利点も。ビバ木道!そして、翁杉。いろんな植物が着生していて、春には花が咲いたり、秋には紅葉したりするらしい。
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そして、日本で一番有名な切り株?ウィルソン株。切られている。人間の手が入った切り株もなぜかここでは、神秘的に見える。そのおかげで、、(次の写真に続く)
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空が見える。そう、中は空洞。人が住めそうなくらい広い。まさに神秘的な空気が流れている。
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メデューサの木。勝手に名前つけた?
そして、ここらでお昼休憩。朝は、萎えててあまり食欲がなかったけど、さすがに歩いた後のおにぎりはおいしい。完食!ガイドさんが、それぞれにコーヒー、紅茶、お茶を作ってくれた。これまたおいしい。山で食べる、飲む物はなんでこんなにおいしいんだろう。水場もあり、ペットボトルに水を補給。屋久島の水は超軟水。水には事欠かない。 -
大王杉。確かに大王っぽい。両手を上げて皆を従えているように見える。
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夫婦杉。木の下の方で繋がっている夫婦杉は見たことあるけど、この夫婦杉は高さ約10mの所で繋がっている。めずらしい。
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杉がヤマグルマによって絞め殺されている。しかし、ヤマグルマの方が寿命が短いので、杉は殺されることはないらしい。ただ、木肌をえぐられるなどダメージを受けることは必至。
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そして、いよいよとうとう木道を登りきると、念願の縄文杉。やはり圧倒的な存在感を放つ。木肌に深い皺を感じる。その場所だけ空気が違う気がした。30分ほど自由行動だったか。いつまでも眺めていたい気がした。
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後ろ髪をひかれつつ、縄文杉の木道を降りると、屋久鹿ちゃんのお見送り。この旅で一番良く撮れた屋久鹿ちゃん。
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ひめしゃらの木。木肌が茶色くてつるつるで、冷たくて気持ちがいい。よって抱きつきたくなる。
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小杉谷小学校跡地近くの川で休憩。靴を脱いで足を水に浸す。冷たくて気持ちがいい。水が透けて見える。かつて、小杉谷小学校のプールの授業はここで行っていたらしい。なんと幸せな子供達。
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いよいよ残すとこあとわずか。また帰りの吊り橋からパチリ。人がいると改めてこの岩の大きさがわかる。このころになると(いや最初から?)ガイドさんと雑談。ガイドさんは物知り早口おしゃべり雑学王。さすが知識が詰まっている。屋久島の知識はもちろん、長いトロッコ道をひたすら歩くには世間話用の雑学知識も豊富になるのであろう。クイズミリオネアの予選でいい所まで行ったとか。でも1000万円を使う目的に欠け、落ちたとか。。他に印象に残った話は、屋久島の小学生?中学生?の修学旅行は飛行機で鹿児島に行くんだって。で、無事子供達が鹿児島空港に到着すると町内放送で「子供達が無事鹿児島空港に到着しました」って流れるんだって。温かい島だなあ。
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無事縄文杉ツアーを歩き終え、達成感にひたる。と同時に足のすねの辺りが早くも痛い。気付くとなんだかあちこち痛いような気がする。しかし、そんな痛みもなぜか心地良い。そして、帰りのワゴンから道端で妙にくつろぐ屋久猿をパチリ。気持ち良さそう。ワゴンの揺れに自分達もいつしかうとうと。ゴーン!時折、窓に頭をぶつけては起き、周りを見渡すとみんなうとうと。お疲れ様である。
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宮之浦のホテルに到着。ホテルからの眺めはとてもきれいで、この写真は硫黄島。となりに竹島。遠く、大隈半島、開聞岳まで見えたのにはびっくり。なんともすがすがしく、さすがに今日はビールを飲まずにはいられない。その日のビールは一段とおいしかった*^。^*
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3日目:ビバ屋久島の巻
今日はレンタカーを借りて島一周。軽自動車を借りて出発。ラジオの音が出ない。久々の無音運転。ホテルから時計周りと逆方向に周る。まずは志戸子ガジュマル公園。ガジュマルと言えば幹から垂れ下がる気根。なんとも南国っぽい。ここ屋久島はガジュマルの北限地だそうな。 -
永田のいなか浜。青い海!白い砂浜!うぅ〜泳ぎたい。が、あとのスケジュールが詰まっている。早く周れたら泳ぎにこよう!
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ここいなか浜は、国内随一のウミガメ産卵地。浜辺で観光客とウミガメ(ウミガメの卵)が共存出来るのかしら?とちょっと心配であったが、ちゃんとウミガメが卵を産んだ所はロープで入れないようにしてあった。安心^。^
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近くにはこんな島が。何島?と思い、ガイドブックを広げると口永良部島。人口約160人。宮之浦からフェリーで行けるとのこと。島の先にも島があるもんだ。。
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屋久島灯台から海を見渡す。コバルトブルー!岩が透けて見える。
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そして車は細ーい西部林道へ。軽で良かった。するとまた屋久鹿ちゃんと遭遇。おいおいひかれるよ^^;普通にいる。近くにはお母さん鹿もいた。逃げる様子もない。この気にしない関係、いいなあ。
ここらへんは、世界自然遺産地域。なんだろうけど、狭くてカーブ多くてそれどこじゃなかったなあ。確かに、木は多かった^^; -
西部林道を抜けてしばらく行くと、日本の滝百選にも選ばれているという大川(おおこ)の滝。しばし、滝壺付近でマイナスイオン休憩。
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しばらく行くと、久し振りの集落。栗生(くりお)。昨日ガイドさんが「栗生にはコンビニみたいのがあるから」と言っていたので、コンビニみたいのを探すが見当たらず、代わりにお蕎麦屋さんを見つけたので、そこでお昼にすることにした。普通の家のお部屋で食べる感じだったが、聞くと、床の間やタンスは屋久杉で作られているとのこと。立派である。やはり屋久島の家はいたる所、屋久杉で作られているのだろうか??ちなみに魚飯とお蕎麦を食べた。食べ終わり、お店の人にコンビニみたいのの場所を聞いて、コンビニみたいのの場所へ向かう。すると、こりゃ見つけられないわけだって感じの町の駄菓子屋さんのようなたたずまい。しかし、肉から日常品まで品揃えは豊富。まさにここはコンビニエンスストアーである。
そして、中間川のガジュマルを見つつ屋久島フルーツガーデンへ。500円で試食(写真)と案内付き。 -
その後、平内海中温泉を覗いたり(男性2名ほど入浴中*^^*)、イワサキホテルを覗いたり(やはりご立派)していると、急に強い雨が降ってきた。しかしお天気雨のようである。ガイドさんがおいしいと言っていたパン屋「ペイタ」に寄った頃には雨はやんでいた、、がパンは売り切れ;;シュークリームを食べる。これもおいしい!
そして、千尋(せんぴろ)の滝。岩岩しい。 -
こうして島1周ドライブを終え、18時前にホテル着。早速18時に夕食を申込む。今日はこれからウミガメ一日ボランティアに申し込んでいるのだ。ウミガメ館に19:10に行かなければならない。なので約30分で夕飯を食べることに。しかし今日は屋久島での最後の晩餐。しかも洋食のコース。なのに「デザートまで一気に出してもらえますか」と色気のない注文をして、がっついた。そして、いなか浜へと車を走らせる。着くと夕日にはちょっと遅かったけど、口永良部島越しの夕焼けがすごくきれいだった。
そして、辺りが暗くなると、満天の星空。天の川が、本当に星の川となって見える。こんな天の川を見たのは生まれて初めて。ついでに流れ星も見ましたー^。^/けど、お願いするの忘れたー;。; -
まずウミガメ館でウミガメのレクチャーを受ける。レクチャーを担当してくれたのは、2週間程ボランティアで来ている大学生の女の子。まだ慣れてないんで、、と言っていたけど、一生懸命ウミガメについて教えてくれてわかりやすかった。ボランティアの役目は、すでに最初の子ガメが孵化して出ていってから何日か経った穴を掘って、地上に出られない子ガメを救出すること。1日に何巣か掘って、ほとんどの子ガメが死んでいて生臭い穴も多々あるという。正直、最初はかわいい子ガメちゃんが見られれば、という甘い気持ちで参加した。しかし、それを聞いて、これは観光ではない、ウミガメを救出するボランティアなんだと、気持ちを入れ替えた。そして、穴を掘り始める。すると程なくして、2匹の子ガメ!両手をばたつかせている。やっぱりかわいい^。^
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しばらく掘ると、子ガメは続々と出てきて(計15匹)、写真のような卵から半分体を出している子ガメもいた。これはめずらしいとボランティアの方も言っていた。一生懸命出ようとしている。がんばれ子ガメ!子ガメが出てくる度に感動だったが、中にはやはり、力尽きている子ガメも。。こんな子ガメを1匹でも多く救えることが出来たら。。と思った。
それにしても穴が深い。ウミガメのお母さんはこんなに深い穴を掘るのか、、子ガメはこんな深い穴から這い出てくるのか。自分の腕の長さを優に超えている。途中で雪崩?砂崩は起きるわ、二人で1巣掘るのにヒィヒィなのである。結局時間の都合で私達は1巣しか掘れなかった。この後、私達についてくれたボランティアの方は3巣掘ると言う。この作業はただごとではない。思っていた以上に大変で地道な作業。これを毎日行っているボランティアの方にただただ脱帽である。それもこれも子ガメの命を救うため。遠く屋久島の浜での、このような地道な努力をもっと多くの人に知ってもらえたら。。微力ながら応援していきたいと思った。 -
子ガメ達を海に放流。(フラッシュをたくことが出来ないのでうまく撮れない。けど、砂浜で子ガメが一生懸命歩いてます)子ガメは光に寄っていく習性があるため、懐中電灯を海の方から照らして導いてあげる。子ガメは、波打ち際に近づくと波にさらわれ、、たかと思うとまた波と一緒に戻ってくる。それを何回か繰り返すうち、子ガメは海に消えていく。まだ小さいのに。。偉い。どうか無事で。そう願わずにはいられない。子ガメの生と死と旅立ち。貴重な体験をさせてもらった。
子ガメは順調に行けば約30年後に卵を産みに帰ってくるとのこと。ただ、産まれた浜に帰ってくるかどうかはまだはっきりしてないらしい。そこで、子ガメにマイクロチップを埋め込んで30年後この子達がこの浜に帰ってくるかどうかの壮大な研究をしている。この日、館長さんはマイクロチップを子ガメに埋め込む作業をしていて、その作業も見せてくれた。たった数時間のボランティアだったけど、いい勉強になりました。この体験、お金には代えられない、プライスレス!!
http://www.umigame-kan.org/ -
4日目:最後までバタバタ?の巻
いよいよ今日は最終日。帰りの便は遅い時間の飛行機が取れず、屋久島13:35発、空港には12:30には行かなければならないという、実質半日である。白谷雲水峡のガイド付きツアーは時間的に厳しいため、自分達で行くことにした。がしかし、ルートによっては時間的に厳しい。でも5時間あれば、なんとか行けるかも。ということで、杉は思う存分見たので、もののけ姫の森と太鼓岩を一気に目指す楠川歩道往復ルートに決めた。よって、また5時起き。朝のホテルのバイキングがとても美味しいんだけど、泣く泣くバイキングあきらめ、またおにぎり弁当に替えてもらう。結局バイキングは1回しか食べてない^^;未明にものすごい雷がなって嵐のように雨が降った。しかし、起きたら雨はやんでいて安心した。嵐の後、空気が澄んだのか遠くに小さく開聞岳が見えた。そして6時にホテル出発、6時半白谷雲水峡入り口到着。おにぎり弁当を食べて、7時出発! -
さすがに7時だと人が少ない。が、前におじいさんとその息子?孫?らしき人が行ったので、なんとなく後をつける形に。
そして、飛流おとし。未明の嵐で水が茶色くにごっている。でも水量は増えて迫力は増した? -
それにしても私達には時間がない。なんとなく急ぎ足に。よっておじいさんとその息子?孫?をあおる形に。。なわけで端に避けてくれて、抜かすはめに。あ〜これからは、ピンクのリボン(道標)を頼るしかない。迷うな俺達?私達。
そして、くぐり杉。もちろんくぐる。 -
途中、白谷山荘によって休憩。そして、しばらく歩くと、苔むしたもののけ姫の森に到着。すると、おじいさん達はすでに着いていた。私達が山荘に寄っている間に抜かしていったのだろう。急いだとこであんま変わらない。おじいさん達はここで引き返すという。「お気をつけて」とお互い挨拶して別れた。
苔と倒木と岩と、、まさに自然が作り出した芸術作品。 -
苔と太陽の光と水しずくと。きれいなんだわ。
そして、辻峠到着。そこで、若者グループが太鼓岩方面から降りてくる。「すごいですよ」との感想。荷物を置いていった方がいいとのことなので、リュックを置いていくことにした。そういえば縄文杉の時も荷物を途中で置いていったっけ。ここ屋久島に盗人はいないらしい。荷物が増えるだけか。。雨に降られると大変なのでとリュックを包むビニールまでくれた。優しい若者だ。そして、ここから太鼓岩までが急な登り道。息が切れた。。 -
登ること約30分。急に視界が開ける。デター!この30分の疲れが一気に吹っ飛ぶほどの大パノラマ。右手に海、目の前には屋久島の山々、目の前の下〜の方に川、左手にはまた海が見える。絶景である!
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木の向こうに海が見える。
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急いでいる私達もここはボーっとせずにはいられない。この旅の集大成。30分ほどいて太鼓岩を後にした。
太鼓岩を出たのが9時半。帰りはすいすい歩いて、11時には入り口に到着した。思ったより早く着いたので、空港に向かう途中の楠川温泉に立ち寄った。ひなびた感じがしたが、中はきれいで地元客の温泉っぽくて良かった。そこで、登山の汗を流す。ちょうど地元のおばあさんが入ってきたので、近くにどこかお昼を食べる所がないか聞いたら、空港の隣に洒落たイタリアンがあると教えてくれた。時間がないので、またがっつくことはわかっていたが寄ってみた。木立の中の洒落た建物で、パスタとピザを頬張る。この洒落た感じが屋久島にあって多少の違和感を感じたが、ここはきっと私達のような空港を利用する観光客をターゲットにしているのであろう。それにしても今まで食べたイタリアンの中でもかなり上位にランクイン。それくらいおいしかった。そしてまさに隣が空港だった。
屋久島は世界自然遺産の島と言われているだけあって、かなり観光地化されているのかと思っていたが、そうでもないような気がした。屋久島の自然を自然の形で保護している。決して観光地ずれしていない。これからもずっとこの素朴さを大切にしていって欲しいと思った。
こうして最後までバタバタだったが、屋久島の夏を大満喫しつつ帰路につく。さらば屋久島!帰りは乗り継ぎが良かった。。 完
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この旅行記へのコメント (2)
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- nami73さん 2006/09/13 02:56:04
- なおりんさん、こんばんは。
- お誕生日メッセージありがとうございました。
旅行記、見させていただきました!
太鼓岩、私も行きたかったな〜
あわただしいわりには、
しっかりツボを押さえて楽しまれたみたいですね。
帰ったとたんにぐったりしちゃいませんでした??
次はぜひ海や川で泳いでみてくださいね〜
では、また〜
- なおりんさん からの返信 2006/09/17 14:38:22
- RE: なおりんさん、こんばんは。
- nami73さん、旅行記見て下さってどうもありがとうございます。
確かに、帰る日とその次の日は筋肉痛でぐったりでした^^;
せっかくだから〜と、あれもこれもで自らバタバタにしてるんですよね。。
今回、水には全く浸からなかったから、次回は川とか海でゆっくり遊びたいです。山あり、海あり、本当に魅力的な島ですね。
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