2006/08/21 - 2006/08/24
7908位(同エリア12085件中)
窓際さん
病に倒れはしたものの、わが人生に一片の悔い無し。食いに食って、飲みに飲んで来ました!
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー
- 航空会社
- JAL
-
「外灘観光隧道」から地上に上がると、すぐタクシー(笑)。だってラクなんですよ。で、一回ホテルに戻ります。はぁ〜、車内はエアコン効いてて涼し〜。
写真は車内から。あちこちで天秤棒かついで「桃」とか「蓮の実」(?)を売り歩くヒトがいます。この「桃」がねぇ〜、おいしそうなんですよ。アザだらけのきちゃない桃も見かけますが、日本で買ったらいったい幾らするだろう?ってな立派な桃も見かけます。 -
で、ホテルへ戻って休憩後、またまたタクって新天地へ。初めて入った新天地ですが、このクソ暑いのに屋外席たっぷりのキャフェだらけ。物好きやなぁ〜。
本日の夕飯は『上海新吉士』。朝、フロントから予約してもらっときました。そしたらね、遅刻は10分までだって。なんじゃそりゃ。でも確かに大人気店らしく、ひっきりなしにお客が来る。要予約です。ちなみになんでこのお店を選択したかと言うと、『るるぶ2006年版』25ページをご覧下さい(笑)。それによりますと「フランスの権威ある『ル・コルドン・ブルー』料理コンテストの中華部門で2003年、2004年と連続受賞した実力派」だそうです。なんだか分からんが、そりゃ行くでしょう(笑)。
写真は“お通し”。この豆が旨いんですよ〜!ビールに合う〜!「お土産にするから100gずつ包んでよ」って言えたらなぁ。
このレストランのメニューも、全部撮影してきました(笑)。暗いんでボケてますが、次巻にまとめてあります。よろしければご参照ください。 -
“青島啤酒”頼んだら、いわゆるスタイニーボトルってので持ってきます。だからビンごとラッパ飲み。ま、あたしゃいいけど、若いおじょーさん方はどうだろね?で、当然速攻でカラなので、早速紹興酒を。ホットで頼むとこのように通路の隅に熱湯を入れたワインクーラーを置いて、その中で湯煎されます・・・。確かに狭い店だけどさぁ、地べたに置くってどうよ?
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まずは前菜。これは「Fried Pork Steak with Sweet&VINEGAR Sauce」との表記。ダンナの推薦で頼んでみましたが、次のお皿と若干かぶり気味(笑)。で、お味は酢豚を思い出させる感じ。これが上海料理なんですかね?甘めです。
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そして次はコレ!このお店のイチオシ、「外婆紅焼肉」。豚の角煮です。上海っつったらコレ食べとかないとねぇ。かなり甘めでコッテリ。すんごくおいしいけどお酒抜きじゃキツイかな?
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そしてこれがメイン!「清蒸」です!『美味しんぼ11巻〜香港味勝負』読んでこの料理法を知りまして、今では魚の調理法で最も旨いと確信しております(笑)。ちなみにお約束の“時価”。680元ぐらいしたような・・・。お値段を聞くと厨房から女性の料理人らしき方が出てきて値段を示してくれます。OKしたら次は蒸す前のお魚を見せに来てくれました。なんのお魚か結局分からず食べてましたが、激ウマ!ヌメっとしたお魚だったけど、なんだったんだろう?別にこのお店でしか食べられないってワケでは無いでしょうが、やっぱり「清蒸」出せる店っていいですよねぇ。蒸し加減も良く甘い身がおいしくて、紹興酒もグイグイ進みます。お店のにーちゃんも「オイシイ?オイシイ?」ってしきりに聞いてきて、かなり明るく人懐っこい。そりゃもう、おいしい!楽しい!
下は醤油ベースのタレで、ネギ油をかけたのか、香ばしくていい香り〜。 -
〆の野菜炒め。「清炒」って書いてたような。油でシャキッと炒めて上湯かけた感じ。中華の野菜炒めって、やっぱ歯ごたえ良くてサイコ〜!
若い頃には米か麺を食わねば〆られなかったけどな。 -
いやぁ、食った食った、飲んだ飲んだ(笑)。ごちそうさまでした。
食後のトイレですが、2階、階段上がった真正面にあります。ちなみに個室が1つだけ。大混雑です。このお店の客さんは、場所がら白人客のビジネスディナーも多いみたいで、体の大きなヒトに混じって並ぶのってヤな感じ(笑)。当然化粧直し等はムリ。おまけにここが「中国だぁ〜」って感じなのが、トイレの洗面所を通り抜けていく個室があるんですよ。だから並んでる私たちの間をぬって、料理が運ばれていきます。一応戸はあるのですが、結構開けっ放し。並んでる私たちは思わず観察・・・。このお店のオススメに、「地鶏のスープ」なんてのがあるようですが、その土鍋が通り過ぎたときなんか、トイレに広がるいい香り〜(爆)。 -
夜の新天地を食後の運動も兼ねてブラブラ。
さすがにこの蒸し暑さの中、屋外のテーブルは空き気味。端から端まですぐ歩けちゃうようなエリアです。じゃ、今夜はここまで。明日は何して遊ぶ?
そういや夕食前に「3時間仕上げ」ってのでパンツをクリーニングに出しときました。割高ですが早いんで。だって、この暑さに耐えられる唯一のゆるゆるズボンだったのに、昼間の雨でドロを跳ね上げて歩いてたのか、もう裾、と言うより太ももの裏辺りまでドッロドロ!ここまで汚したの初めてだな。部屋からランドリーに電話したら速攻で取りに来てくれるし、3時間には少し遅刻しましたが、ピッカピカに仕上げて持ってきてくれました。満足満足。 -
3日目です。明日は帰るだけなんで、実質今日が最終日。ところが朝起きると体調が悪い・・・。なんか、おなかが痛い(涙)。やべぇなぁ、調子悪いよぉっと思いながら、それでも朝食へ。今朝はビュッフェ形式を選びました。最上階だったかなぁ。見晴らしが良くて景色が最高です。ちなみに上から見てるとお揃いのかわいい屋根の家々が続きますが、実際覗いてみると、昔ながらのディープな生活が広がります。想像ですが、再開発で立ち退かせた住民を集めた?家と住民の生活スタイルのギャップが激しいエリアです。
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これが「花園飯店」のビュッフェ。
なんかヘン。
和洋中が選べていいっちゃいいですが、おいしいパンと玉子料理と・・・なんて考えてるなら洋食にいった方がいいらしい。このホテルでは「中華」「洋食」「和食」「ビュッフェ」の4つから朝食を選べました。でもここはスペース自体狭いし、種類もイマイチ。私はあんまり勧めないなぁ。
で、食べてて・・・・キタ!胃が激痛〜っ。 -
正直トイレから出たくない気分を押して外へ。
今日はホテルから「静安寺」まで歩いて、南京西路を散策するというコースをダンナが選択。途中、写真のような店が続きます。ハッキリ言ってディープ。轟々と燃える火になんだか黒々ごってりのお鍋をかけてお揚げさんを揚げてたりします。魚屋さんでは深さ10センチぐらいの発泡スチロールに金魚用のエアを入れながら魚を泳がせてますが、深さが深さなので泳げるわけもなく、だいたい目は真っ白に濁り、要するに死んでます・・・。ちなみになんでも地べたに直置き。店内と歩道の区別も無く、熱気と臭気にやられて余計に体調が!ついでに靴擦れも痛くて、もう満身創痍。 -
歩いてるとだんだん冷や汗が・・・。猛暑なのに寒気がします。ダンナが見たがるんで道中、地元のスーパーなんかを覗きますが、陳列棚にはパックに詰めた肉と裸の肉塊を並べて置いてある・・・。お魚は水槽に泳がせてて一見新鮮そうですが、やっぱり死にかけ。朝市のようなもので点心類でも売っていたのかと想像させるような雰囲気が残りますが、売り場はヒト少な。野菜売り場にはハエが飛び、天井には殺虫灯が・・・。ディ、ディープだ。健康なら「匂うね」ぐらいで済む店内も、今の私にとっては拷問。もう、上からも下からも出そう・・・スミマセン。
笑えたのがにんじんとか大根。日本では大根は少しは葉を残して売るし、にんじんも葉の付け根ぐらいは残して切ってある。でも野菜って古くなると新たに葉が生えたり根が生えたりするじゃないですか。それを防ぐために、首もしっぽもズバっと切り落としてある。もう、潔さを感じるぐらい(笑)。
で、拷問の結果、非常にトイレが恋しくなりました。なんとか歩いて九百城市広場へ。久光百貨店でトイレ〜っと駆け込みます。ここは今でもそうなのか知りませんがそごう系。日本と同じようなフロア構成・ディスプレイだそうですが、トイレは各階に無い模様。しょうがないから店員さんに聞いてみたら6階にあるとのこと。イライラしながらエスカレーターで上がってなんとかセーフ!なんだか暑さでかく汗と体調不良でかく冷や汗で、もう最悪。しかもトイレ、エアコン効いて無いし。ここでも驚いたのが、6階はレストラン街なのですが、トイレへ行く廊下の途中で厨房の裏方へ通じるドアがあります。ま、ここまではよくある話でしょうが、そのドアの前でへたりこんで野菜やエビをむいてるんです。うぅ〜・・・。
で、ダンナがまた地下食料品売り場を見たいと言い出し地下へ。で、気が付いた。地下にもトイレあるじゃん!どんな思いで6階まで上がったと思ってるんだぁ〜!(怒)。地下には駐在員さんたちをターゲットにしてるのか、日本語があふれ、お刺身とか納豆とか、日本の食材がたくさん売られてました。
トイレ休憩後、隣の静安寺へ向かいます。
何かのお祭り中なのか、仏像が隠されて見えない・・・。って言うか、もう限界。
たまたま前で客待ちしてたタクシーでホテルへ。歩くとあれだけあったのに、クルマならすぐ。あぁ〜あ、昨日割高でもクリーニングに出したのに、もう終わりか(涙)。 -
ここからはダンナ君ひとり旅です(笑)。
私はホテルで「起こさないで」のフダをかけて、ベッドで呻いてました。持参したいつものクスリを飲んで寝ますが、断続的に胃が刺し込むように痛く、丸まって痛みをやり過ごします・・・。とにかく部屋の掃除だけでも終わってくれててよかった。ここのホテル、ホントに仕事が早いです。いやぁ、昔からワイン飲み過ぎたりすると急性胃腸炎って感じになるんですが、今回が最強だったな。一晩でピロリ大爆発(笑)。
写真はダンナが撮ってきた『滄波亭』。 -
これは『滄波亭』の「鶏湯麺」。
鶏スープの蘇州麺だそうで、詳細は『るるぶ上海2006年版』35ページをご覧下さい(笑)。
ダンナ曰く旨かったそうで、相席のテーブルで地元の若者にどこから来ただの聞かれたそうです。言葉が通じればね、もっと会話が楽しめるのに。
結局ダンナは、朝たてた予定を一人で着々と遂行して行った模様。 -
2時間ぐらいして、やっとダンナが帰ってきました。
でも缶ビールが飲みたいと再びお買い物へ。ところがなかなか酒類を売ってる店が無いらしい。コンビニでも売ってないらしい。え?冷蔵庫?ホテルの冷蔵庫って高いんですもん。確かココは、水もビールも35元だったような・・・。で、ビールを探して三千里。1時間ばかしほっつき歩いて道中、私が“チャイニーズスイーツ”で行きたいとチェックしてた『甜蜜蜜』を発見した彼は、店先に吊るされた鶏の丸焼き半羽を買ってくるという暴挙に出た模様(笑)。なんとお値段600円ぐらいで買えたらしい。
昨日から吊るし売りされてるトリの丸焼きを物欲しそうな目で眺めてるのは知ってましたが、とうとう買ってきやがった(笑)。甘いソース付きの丸鶏を、おいしそうに貪り食ってるダンナを横目に呻く私・・・。ま、いいけどさ。楽しんでるなら。
うわっ、完食しやがった。
この後、外のあまりの暑さにダンナも部屋で休憩。買ってきた缶ビール飲みながら、延々とNHK観てました。ま、めったに観れないBSだし、それなりに面白かったけどさ。
夕方近くなって、随分痛みもマシに。クスリがやっと効いてきたかな? -
なんとかモノを入れても耐えられそうな状態になってきたので、今夜はホテル内の『白玉蘭』で最後の晩餐。もう、後は帰るだけですからね。なんとかなるかな?と。
写真は「子豚の炙り焼きとクラゲの盛り合わせ」。
ダンナが必ず食べたがる類のものですが、これはダメ〜。全然“サクサク”じゃ無いんです。もう“バキバキ”ってなぐらい硬い。やっぱコレはサクサクじゃないと意味が無い。
ちなみにこのレストランも全メニュー撮影してきました。第7巻にまとめてあるので、よろしければご参照ください。 -
これは「貝柱とアスパラガスの中国黒豆味噌炒め」。
この類、大好き。火加減も絶妙。おいしい〜って思えるまで回復できたのが嬉しい!ダンナはグラスで紹興酒を頼みます。今日は私は紹興酒のニオイだけかいでガマン(笑)。ウーロン茶で食事なんて何年ぶり? -
これは「特選燕の巣と絹傘茸入り澄ましスープ」。
半分こして出して貰いました。燕の巣って久しぶりに食べたな。しかし中華って、スープがなんでこんなに旨いんだ? -
笑えたのがコレ!「季節野菜の炒め」。
まさかブロッコリーとは思わなかった。ガッカリだよ。 -
これは「上海風小籠包」。
もっちりした皮。あたしゃ薄い皮の方が好きだなぁ。でも上海来たなら上海風! -
なんとなく食べ足りないんで「福建風五目あんかけチャーハン」を。これ、にんじんとグリンピースが山ほど入ってます。1コ1コよけて食べます(笑)。
-
「マンゴーとタピオカ入りココナツミルク」で終了〜!!いやぁ、なんだかんだとよく食べた(笑)。
感想としては、さすがホテル内のレストラン。バランスが取れてます。でも個性は無いなぁ(笑)。失敗がイヤならベストだけど。日本語OKだし。 -
最終日です。
今朝の朝ごはんは和食でいきたいと思います。
和食が恋しくなったのかって?
いえいえ、ホテルの朝ごはんって、自宅じゃ絶対出来ないぐらい豪華じゃないですかぁ。こんな時ぐらいじっくり和食の良さを楽しもうと思ってね。
胃腸はなかなかイケてますが、今朝も問題発生。
今度はダンナの胃でピロリ爆発(笑)。症状は私とまったく同じです。普段丈夫なヒトですが、紹興酒って案外キツイのかな? -
今朝は昨日フロントで予約しておいた8時15分発のシャトルバスで空港へ移動します。もう地下鉄はいいや(笑)。大混雑の上にマナーの悪い都市ですからね、そこをスーツケースごろごろは厳しいんですよ。バスは若干遅刻気味で到着。ベルボーイがバスが来たことを知らせに来てくれます。最後までサービス良かったな、このホテル。完璧でした。
で、バス見て驚いた。ボロいです・・・。しかもその後いくつかのホテルを経由して空港へ向かうのですが、乗ってきた客は、空港へお客を迎えに行くのかホテルの従業員やら、掃除でもしてるのか、かなり高齢のおばぁちゃん2人連れとか。純粋な空港利用客は私たちだけという異様なバスでした。でも時間は90分もかからず到着。お値段はひとり30元でした。 -
これは車窓から撮った朝の通勤ラッシュの風景。
クルマもバイクも自転車もごった混ぜで走ります。それから最近はまったくお目にかからなくなった“原動機付き自転車”ってのもたくさん走ってます。 -
ばいばい、上海。
-
浦東空港に到着。
なんとかバスに乗ってる間、ふたりともトイレは大丈夫だったし(笑)。よかったよかった。
今はまださほど大きくない空港ですが、新ターミナルを建設中のようです。 -
帰りはコレに連れて帰ってもらうようです。
出国審査はすんなり済みました。行きは大変でしたよ。
ダンナは椅子でグッタリしてるんで、一足先に回復し始めた私は、残った“元”を握り締めて免税店を歩きます。なんかドル表記の店が多いんですけど・・・。安いのか高いのか分からん。 -
空港内の自販機。
日本とは切っても切り離せない関係になってる気が・・・。 -
帰りも短時間のフライトにも関わらず食事が出ました。もちろん“おつまみ”はお持ち帰り。胃腸が完治したら、コレでビールでも飲みましょう。
-
では今回のお土産セレクション(笑)。
紹興酒は20年と8年物を買ってきました。
早く飲みたいけどしばらくガマン。 -
結局、空港で買った紹興酒の湯煎用酒器。
デザインはイマイチですが、あったら便利でしょうから。 -
ホテルや新天地で買ったシノワズリ雑貨。
全部「アナベル・リー」です。 -
これはホテルの売店で。
-
他にも「上海蟹風味プリッツ」とか(笑)。
中は小箱になってて、ばら撒き土産に最適でした。
今回の旅は夫婦ともども病に倒れましたが、それなりに食って飲んだ旅でした。長い旅行記になりましたが、読んでくださった方に感謝感謝。
次はいつ、どこへ行けるかな?
それではまたお会いする日まで。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- ママブー♪さん 2010/03/07 00:43:33
- こんばんは〜♪
- 上海で胃けいれんですね・・・笑・・・・
フランス、スペインと旅行記を拝見させていただいて、本当にグルメだなぁと思いながら、楽しませていただきましたが、やはりグルメ王も胃けいれんのつらさを経験しているんだ〜と 妙に親近感(笑)
私もなんどかありますよ。コタキナバルでやったのが過去最高に辛かったけど、懲りずに空く無く欲求を満たすためにグルメ旅頑張ってます!
フランスはとにかく私はテリーヌとエスカルゴが大好きなのでそれを目当てに行きたいなぁと。 そしてなやみどころはクリスマスシーズンのネオンの美しさを求めるか、花々の綺麗な暖かな時期にするか・・・・。 ほぼ寒さを我慢して冬に行こうって思っていたのですが、ベルサイユ宮殿のカバーが掛けられた銅像をみて、少し悩み出しました。笑!
上海も一度は行ってみようかと思っているのですが、やはりマナー悪しですかぁ。 旅して嫌なのがだいたいそこら辺の事。だから東南アジアはなんとなーく敬遠しているんだけど、まぁお国柄!?は仕方がないのかなぁ。
最近ではマナーの悪い日本人もたーくさん海外で目にしますけれどね。
それにしても中華・・・・食べたい。
- 窓際さん からの返信 2010/03/07 09:33:57
- RE: こんばんは〜♪
- 胃けいれんじゃなく、
今思えば、やっぱりノロウィルスあたりだったんだろうなぁと思ってます。
きったない国ですからねぇ(爆)
どこかの国の、おいしい話、
また聞かせてくださいね〜。
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