2006/08/11 - 2006/08/13
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井上@打浦橋@上海さん
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北京へ行きますと、景山公園には良く行きます。
いつも早朝に行きます。そして、故宮を北側から一望できます山の上り下りを、いつも8回やります。
もう景山公園には何回行っただろう・・・30回は行ってるでしょう。ですから、あの山には200回が上がってるはずです。
勿論、今回も行きました。北京で12回の朝があったんですが、3回行きました。
陽光広場からは、108路のトロリーバスで行きます。
今回は、カメラで面白い風景を納めるのが目的でしたので、山の上り下りは、1回か2回。
一度目の景山公園は8月7日の日曜日。この日の朝は、面白い映像が撮れたんですが、デジカメをいじっていて、間違ってすべて削除してしまいました。残念だったなぁ〜
二度目が11日で、三度目が13日です。
この「早朝トロリーバスで景山公園」は11日に撮ったものと、13日のものと、取り混ぜてアップしました。
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北京では朝はいつも5時に起き、ジョギングをしたり景山公園へ行ったり。
1日だけ除いて、いつも、朝から、もやっていました。
この日もそうです。
宿泊先の陽光広場を離れたのが朝5時19分です。 -
この店は宏状元と言う人気の店で、24時間やっています。
陽光広場の北側対面にあります。
「粥」と表示されてまして、粥が売りなんですが、そのほかのメニューも安くてうまいのです。
私が最初に行ったのは2年前でして、燕莎地区の麦子店街にある宏状元でした。
この店は日本人が多く住みます龍宝大廈の1階にありまして、日本人に人気があると言うことで入ったのです。
もう、納得・・・でしたね。
この写真の店は最近出来たんでしょう。2年前はありませんでしたから・・・。
なお、宏状元に関しては下記をご覧ください。
http://www.rac-china.com/bbs39/bbs39.cgi?num=5 -
バス停に向かいます。
バス停は陽光広場からチョイ北に行った大屯路にあります。
ここが始発バス停となります。
もう、朝早い人たちのための店が出ています。
「北京早餐」と言う看板の店を、今回、何度も見かけました。
ただ今、5時25分です。 -
景山公園までは124路トロリーバスが便利なんです。
景山東街というバス停がありますから、そこで降りれば、景山公園の東門へは歩いて5分です。
しかし、始発が6時になってますので、それまで待てません。ということで108路トロリーバスで行きます。
そてにしてもバス停の名が・・・北京らしいと言うか・・・・・
・・・・蒋宅口・地壇・安定門・方家胡同・宝鈔胡同・鼓楼・地安門北・地安門南・故宮・北海・府右街・西単・・・ -
こちらが、この日にのる108路トロリーバスの行き先表示板です。
こちらのバス停も、北京ッポイのがたくさん!!
交道口・北兵馬司・寛街・大佛寺・灯市西口・東単・崇文門。
寛街で降りて、胡同を通り、景山公園に向かうのが面白いでしょう。 -
これから乗り込む108路トロリーバスです。
大屯のバス停を出たのが5時27分です。 -
ただ今5時45分、108路トロリーバスの中です。
朝早い時間ですが、お年寄りが多いですね、地壇公園にでも行くんでしょうか・・・。 -
寛街のバス停に着きました。
ただ今、5時53分です。
このバス停には104路と803路も止まるようです。
この道は美術館后街です。
この道を南へ少し行きます。 -
美術館后街を南に行きますと北京中医医院がありました。
「中医」とは漢方医療のことです。
朝6時前ですが、もうお客さんがゾロゾロ・・・いや、失礼、お客さんと言う言い方はおかしかったですね。
でも、やはり病院側から見ればお客さんのはずです。 -
美術館后街を更に南に行きましたら、大取灯胡同なる看板が・・・
ここを入っていきます。
向こうの赤い看板の「味多美」と言うのは・・・
調べましたら、どうも、パンやケーキの店らしいです。 -
大取灯胡同を、ここまで来まして、あっ、ここはいつか来た道、と思い出されてきました。
あの右に見える建物が、記憶に残っていたのです。
確か、ここで、3・4年前、あるMLの北京オフ会をやったはずだと・・・。
調べましたら、そうでした。
格格府(碩逸善斎)と言う火鍋屋でした。ここでは、何か食事中に踊りのようなものを見たような・・・・
格格府に関しては下記が詳しいです。
http://www.arp-nt.co.jp/beijing/tokusyu/minnani/01.htm
ここには・・・“宮廷風”の辛くない上品な味わい火鍋と書かれています。このことは忘れていました。 -
大取灯胡同は、もうすぐ終わります。
ここで大取灯胡同の謂れを探してみました。下記が出てきました。
・・・・大取灯胡同、明朝属保大坊、称取灯胡同、因地明時設有取灯(引火物、指火柴)的倉庫得名。清朝属正白旗、乾隆時沿称、宣統時称大取灯胡同。民国后名称沿用。“文化大革命”中一度改称首創路五条、后恢復原名。 ・・・・・です。
明朝時代にこの名称が付いたようですね。火薬かなんかの倉庫街だったのかもしれません。清朝時代は正白旗の属していた。民国時代まで、この名のままだったのが、文化大革命時代のみ別称になったということでしょう。「正白旗」とは満州八旗軍のうちの1つの名称でしょう。
左の建物などは倉庫っぽいですね。 -
大取灯胡同を抜けますと広い通りに出ます。南北に走る広い通りで左右に道路が分かれていまして、真ん中にはグリーンベルトが走ります。いや、グリーンベルトと言うより、南北に長い公園と言う感じですね。その公園の東側と西側に道路があるという、どうしようもなく広い道路です。
地図を見ますと、この公園は皇城根遺址公園と言うらしいです。そして東側を走る道が東黄城根北街と言い、西側を走る道が北河沿大街と言うらしいです。
この皇城根遺址公園は北は地安門東大街から始まり、南は東長安街手前まで続く長い公園です。
貼り付けた写真は東黄城根北街ということです。 -
東黄城根北街を南にいきますとトロリーバスがたくさん並んでいました。
すべて、112路トロリーバスです。このあたりが始発バス停なんでしょう。
その112路の向こうに見えます古い建物は「北京市文物保護単位・原中法大学」という銘板が掲げられていました。
中法大学の「法」は、どうも法律ではなくてフランスのことのようです。 -
東黄城根北街から公園を横断して、北河沿大街に出て、北に少し戻りました。
そうしましたら、景山公園に抜けられそうな胡同が・・・・。
ここを入っていきます。 -
どうもこの胡同は嵩祝院北巷というようです。
左に(西に)進みます。 -
嵩祝院北巷を西へ行きます。
こういった胡同にも車の駐車ががチラホラと見られます。 -
胡同の住居部分を覗いて見ました。
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こちらは、顔を洗ったあとなのか、顔をこすりながら外へ出てくる女性です。
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ここは派出所になってるんですね。
景山派出所・鐘鼓社区となっています。 -
電柱の向こうに道を左に入ります。
-
沙灘北街という道だと思います。
この道を南に少し行って、右に曲がります。 -
ここを右に曲がります。
右に曲がっていく道は、三眼井胡同のはずです。 -
これが三眼井胡同です。
胡同とはモンゴル人が中国を支配した元時代に生まれたらしいです。モンゴル語で大きい集落を表す「ホト」が語源だとか。そして、当時、モンゴル人は井戸の周りに集まり住んだそうです。ですから「三眼井」の「井」も井戸のことらしいです。そのほか、北京には有名な「王府井」や「甜水井」「苦水井」など井戸にちなんだ地名があるということです。
車の右は公衆便所です。家には便所が無いので、皆さん、ここでします。
スイカ売りが、もう来ていますね。ただ今、朝6時25分です。 -
胡同の住居へ入る入り口です。
入り口には、こういった石の置物が2つならんでいます。
角っぽい置物の場合、そこには文官が、丸っぽい場合は武官が住んでいたということです。
ここは、昔は文官が住んでいたんでしょう。
毛沢東が若かりし頃、三眼井胡同に下宿していまして、当時の勤め先である北京大学の図書館まで、歩いて通ったとか・・・。ここが、その下宿先ということではありません。
昔は、この近辺に北京大学の図書館があったんですね。どこにあったか調べましたが見つかりませんでした。 -
三眼井胡同も、もうすぐ終わります。
向こうに見えます、道は景山公園の東側を走ります景山東街です。
前を行くおばあさんは景山公園へ行くんでしょう。
それにしても、駐車してる車が多いです。
胡同に住んでる人たちも車を持ってる人が多いんですね。 -
景山東街に出ました。
前のバス停が景山東街のバス停で、124路トロリーバスに乗ってくれば、ここに止まります。
ただ今6時32分です。
この道を、南に行きます。右側は、もう景山公園です。 -
景山東街を南に行き、もうスグ東門というあたりです。
北京では珍しいコンビニを見つけました。
陽光広場のある亜運村では、全く、コンビニはありません。四環路の外だからでしょう。しかし、四環路の中に入っても、ありません。三環路の中に入って、やっと1つ発見。ニ環路の中に入りますと、ポツポツ現れてきます。
上海ではコンビニが過当競争。3軒並んでたり、道を挟んで向かい合って有ったり・・・。それ、に比べますと北京は、圧倒的に少ないですね。生活形態とか、広すぎる道路とか、人々の住空間が上海に比べてマバラ・・・そういう違いがあるからでしょうね。
このコンビニは快客という上海のスーパーマーケット・聯華系のコンビニです。この快客を北京では多く見かけました。あと日本のセブンイレブンも2・3見かけました。 -
景山公園東門の対面です。
青空床屋が並びます。
3年前は、この青空床屋は東門側の上のコンビニがある場所で店を広げていました。
その3年前、私も髪を切ってもらったことあります。5元だったかな・・・。
髪切りおばちゃんに、どこから来たんだと、しつこく聞かれました。広東か、韓国か、東北か・・どこだ、どこだ、と。
で、「リーベン」だと答えたんです。でも、通じない。四声を変えて、何度「リーベン」と言っても、通じない。ジャパニーズと言っても通じない。最後の奥の手を使いました・・・「ミシミシ」・・・・やっと分かってくれました、私が日本人であることを。 -
これが景山公園東門です。
6時39分ですが、もう地方からの団体観光客が来ています。
私は5元の入場料を払って、公園に入りました。 -
景山公園に入りました。
頂上に見える展望台が万春亭です。今は、改修工事中のはずです。
この頂上まで45mある山は人工の山だそうです。この景山公園の西側に北海公園というのがありますが、そこには人工池があります。その池を掘り起こしたのが金代で、その時の土砂をまず積み上げ山を作りました。その後、明代には故宮の周りのお堀を掘ったわけですが、その時の土砂も更に積み上げて、この大きさになったそうです。 -
頂上までの登り口は東西南北、いくつかあります。
これは東側の登り口です。
ただ今6時43分ですが、この時間でも普通は大勢の人が、上り下りしてるんですが、今は頂上が改修中で頂上まで行けないことがあって、上り下り運動をする人が減ってるようです。 -
頂上の万春亭手前まで来ました。
やはり改修中で、頂上まで行けませんでした。
汗を拭きながら降りてくるおじさんに、改修はいつまで掛かるんですか、って聞きましたら・・・
いや、今までのままでいいのに、なぜ改修なんかするんだろう、却って悪くなるよ・・・なぁ〜んて言っていました。
この頂上からは北京の東西南北が見渡せます。
とりわけ故宮の眺めは最高ですね。また真北へ伸びるラインも確認できます。真北のラインには鼓楼と鐘楼が並びます。
ここから故宮を眺めますと、いつも目の前をツバメがよぎるんです。そういう時は、さすが燕京だなぁと、思うわけです。北京では燕を結構見かけますが、上海では今まで燕を見かけたことありません。 -
さて、南門方向へ向かう階段を下ります。
この階段は狭いですが、東西へ下りる階段は広々しています。
景山公園の朝は、諸々の運動をする人であふれます。
中でも一番多いのが、階段の上り下り運動をする人達でしょう。
階段の上り下りは、ただ、上り下りするのではなく、階段に大きな筆で一字、一字書いていく人もいます。
また、私が今まで、一番面白いと思ったのは、超スローモーに上がっていく爺さんでした。一段に上がるのに20秒位時間を掛けて上がっていくのです。あれは疲れますよ、相当・・・20秒間片足上げたままですから・・。
頂上に上がりますと、大きな声で叫ぶ人もいます。そうしますと、麓からも叫びの声が返ってきたりするんです。 -
南門前の広場まで下りて来ました。左向こうには朝飯を提供する店が見えます。
エアロビクスダンスの女性が一人で踊っています。ショッキングピンクのシャツとパンツ。
この日は13日の日曜日でしたので一人なんでしょう。 -
こちらは同じ場所での11日・金曜日の朝です。
この時は大勢の人を従えてのエアロビクスですね。
ということは、日曜日はお休みするということですね。
この日も、13日も、このショッキング・ピンクの女性の脇を通りましたら、鼻を刺激するような強烈な香水の匂いが漂っていました。 -
南門を入ってすぐ前にある廟の前でも体操をしています。
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景山公園を南門から時計回りに1周します。
これは蓮なのか・・・・一輪だけですが花が開いています。
上海でも見かけます、この木の風呂桶は、こういう使い方もあったんですね。
いやいや、これは風呂桶でなくて、これが、本当の使い方なのかもしれません。
我々日本人には、どう見たってこれは風呂桶ですけど・・・。 -
こういったお年寄りでも、体が柔らかいんですよね。
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竹の柵で囲まれた広場では、こんなこともやっています。
ここに来たのは、これで3回目でしたの、なんで写真をいつも撮りにくるんだ、と聞かれました。
ただ今、7時丁度ですが、8時になりますと大勢の人が、ここでコレをやるからその時に来たほうがいいぞ、と言われました。
最初の日は、遠くでヒューヒューという音が聞こえてきましたので、それに誘われて来たのです。
さて、コレは、なんと言う遊びなのか・・・・・扯鈴というらしいです。
日本では中国ゴマとかディアボロとか言うそうです。
どういうものかは下記をご覧ください。
http://www.rakuten.co.jp/yo-yo/626187/499669/ -
こちらは剣を持っての、武技といったところでしょうか。
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北門付近です。
こちらでは、背中やお腹をたたく運動をしていました。 -
北門から上がる階段を少し行きました。
-
樹齢何百年と思われるような木ですね。
お婆さん、その木を手で擦っていました。
木の精でも吸収するつもりなんでしょう。 -
こういった東屋では、二胡の伴奏で京劇の一節(らしいもの・・?)を、歌い上げてる人もいます。
左から2人目の人が唸っていました。 -
東門手前あたりです。
東門から入ってきました団体旅行グループです。 -
東門から南門へ向かう道にある広場です。
ここの人たちの体操は動きが激しかったですね。
右側の歩道をこちらに向かってくる2人連れのうちのおじさんはシャツを下からまくって歩いています。腹だけでなくて胸まで露にしています。 -
南門脇にあります綺望餐廰という食堂です。
朝飯をここで食う人が多いようです。
私もここで食事をしましょう。 -
これが売り場ですね。
ここで買って、広場のテーブルに持って行き食べます。
安いものばかりですので、朝飯は3元から5元で済むでしょう。 -
私の朝食です。
左が肉餡入りの包子で5個(だったかな?)で3元です。
右が豆腐脳・1.5元です。
ただ今、7時36分です。
13日は、南門から出て、124路トロリーバスで、亜運村まで帰りましたが、11日は、このあと、また2時間くらい歩き、崇文門まで行き、108路トロリーバスで帰りました。
11日の、景山公園からの散歩は、故宮の西側を走る道・北長街・南長街を行き、長安街に出て、天安門広場を右に見て、北京貴賓楼飯店まで行き、中を散策。序でに北京飯店も散策し、そのあとは正義路に入り、そして最後は東交民巷を東に向かい、崇文門まで行ったということです。
その散歩記録は2本に分けて、またアップします。
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この旅行記へのコメント (5)
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- nao0880さん 2006/09/11 08:17:20
- 行ってきました
- 井上@打浦橋@上海さん、こんにちは。
お昼ごはんを陽光広場の宏状元で食べてきました。
続いて、陽光広場の1Fの中国銀行に両替をしようと行きましたが人が多すぎ。
待っていられなくなって、大屯路の中信銀行へ。
景山公園にも行きました、頂上を目指しましたが改修工事中でした。
井上@打浦橋@上海さんが書いていらっしゃったのを忘れていました。
最終日は16時過ぎのフライトでしたので、胡同めぐり(後海を一周)も約半日してきました。
胡同地区のトイレの整備が進んでいたのには驚きました。
おまけに、各トイレに赤い制服を着た清掃の方が常駐していました。
オリンピックに向けての事業かもしれません。
北京出張は今回でおしまい、少し残念。(3回で合計7泊の出張でした。)
仕事がまあ、まとまったので良しとしましょう。
- 井上@打浦橋@上海さん からの返信 2006/09/11 11:40:56
- 北京の謎の地下街
- nao0880さん、どうも。
私は15日か、16日に北京へ行きます。
私の前回の北京滞在で、トイレは綺麗になったのなぁ、と感じました。
15日からの北京では
前門大街の東側の胡同を散策してきます。
そして迷路の中の北京ダック屋でオフ会もしてきます。
利群カオ鴨店という知る人ぞ知る北京ダック屋です。
欧米人に人気があるらしいですね。
また、その付近にある広大な地下街も散策してきます。
大昔、毛沢東が造らせたらしいですね。
この辺ことは、下記掲示板でやり取りしています。
宜しかったら、ご覧ください。
http://kodaijin.sakura.ne.jp/bbs/bbs.cgi
「マオの愛人」「恐怖のになべあたまマン」「打なのじゃ」「打でごんす」
「打でごわす」が私です。
naoさんは、当分、北京とは縁が切れそうですが、
次回は、こういったところも探索されてください。
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- nao0880さん 2006/08/22 18:13:45
- 見覚えがあります
- 井上@打浦橋@上海さん、こんにちは。
北京には2回しか行っていませんが、見覚えのあるお店と街です。
この店の向かいの中国銀行で両替をしようと待っていたら、30分経っても一人も進まない。嫌気がさして、この店の横と通って大屯路へ、そして中国石化のビルを見ながら歩道橋を渡って、中信銀行に行きました。誰も並んでいなくて、冷房もよく効いていて、きれいな銀行でした。
108路のパスは、王府井の近くから美術館通りを通って安貞里(私の目的地の役所があります。)そして大屯終点へと3回乗りました。
今度、大屯に泊まるときには、朝御飯前の散歩を企ててみたいです。
そして朝早く起きて、景山公園も行きたいですね。
北京出張の予定は9月初旬の3泊4日。
最終日に企んで見ます。
ではまた。
- 井上@打浦橋@上海さん からの返信 2006/08/23 06:30:42
- 大屯路のホテル
- nao0880さん、どうも。
向かいの中国銀行というのは陽光広場の1階にある銀行ですよね。
108路バスを利用したことあるんですか・・・。
大屯に泊まるようなところありましたっけ・・・
9月中旬に、また北京へ行きます。
その時は、もしかしますと、陽光広場の部屋に泊まれないかもしれません。
そうなりますと、陽光広場近くの安いホテルを確保しなくてはならなくなります。
安いホテルということであれば、お教えください。
宜しく。
追伸・・・宏状元も是非いかれてください。一人でOKです。
安くて旨いです。
- nao0880さん からの返信 2006/08/23 08:03:51
- RE: 見覚えがあります/安いホテル
- 私の使っているのは、北京世紀竜都国際公寓です。
ビジネスホテルのイメージまたはアパート(死語かも)です。
内部の写真は、旅行記にちょっと載せてしまいました。
飾りはないけれど、馬鹿広いし、冷蔵庫・電子レンジがついています。
狭い部屋100?弱の2LDKが336元。
http://4travel.jp/traveler/nao0880/album/10079523/
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