2006/03 - 2006/03
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つんしゃんさん
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今回の旅行で是非ゆっくりしたかった場所である。大同から太原までは火車。夜太原に到着しホテルへ。翌朝専用車が迎えに来てくれた。運転手は怖そうなおじさん。でも話をすると可愛らしい一面が。
太原から平遥までは2時間ほどで到着。まず北門の上に登る。指紋認証のゲートを通るがなかなか認証してくれない。最新の設備を導入することが好きなお国柄、こんなところが中国らしい。
前日の寒波はまだ残っていたがまだ我慢できるレベル。それよりも風がきつく城壁の上では飛ばされそうである。
今回城内で泊まった場所は「徳居源客桟」。フランスの大使とか元首相とかが泊まった旅館である。とてもアットホームな感じで好感が持てました。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー
- 航空会社
- 中国国際航空
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拱極門(北門)楼閣
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拱極門(北門)の城壁の上ーー結構広い
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拱極門(北門)
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北側城壁(明代から引き継がれている)
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北側城壁(一部補修している)
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北門の内側
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夕日の鳳儀門(西門)
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早朝の鳳儀門(西門)
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早朝の西側城壁
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東出入り口
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東側城壁
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東側城壁
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迎薫門(南門)
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南側城壁(井戸があるので城壁が直線でないらしい)
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迎薫門(南門)と南側城壁
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宿泊場所:徳居源
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室内;昔はいわゆるオンドルがあったベッド
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中国らしい
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街並
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街並(みやげ物売り店が多い)
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市楼(2層3櫓の楼閣で街の中央に位置する)
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街の中心から南西にある門
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路地
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路地
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日昇昌;1823年 中国最初の票号(今の銀行)
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日昇昌;「多進院」の四合院様式
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日昇昌;民家なのに細工があり、裕福だったことが伺える
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日昇昌;展示室内
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平遥県衛(役所)
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平遥県衛;庭園もある。明代の建築
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文廟
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文廟
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平遥名物の牛肉干
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これも麺
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これも麺
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これでも麺
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油条を揚げている
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