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7/16 キャピトルゲストハウス3で、爆睡し、翌朝6時起床。前日にキャピトルツアーで手配しておいたプノンペン発シェムリアップ行きのバス(4ドル)の出発がAM 7:30だった。身支度をして、7:25ギリギリにキャピトルツアー前に行くとバスが何台か止まっていて、シェムリアップ行きを探して乗車。偶然前の座席は日本人の男の人で、この人は前日私がキャピトルでトレンサップ湖が運航していない理由をチケットカウンターのお姉ちゃんに問い詰めていたときに、声をかけた人だった。<br />基本的にバスを申し込むと自分の好みの座席が選べる。早いほうが揺れの少ない前の席をとることができる。7:30少し過ぎに出発。2席×2席のバスで、私の隣席はカンボジアンの男の人だった。日本の飴を前と隣に渡して、前の日本人男にガムをもらってシェムリアップへ出発!!途中、休憩を挟みながらバスは進んでいった。全然平気!なくらい舗装されていて、酔わなかったし、むしろ快適でした。飛行機使わなくてよかったーーー!!<br />乗客はほとんどアジア系で、白人カップルが1組だけ。<br />途中の休憩(パーキングエリア?)で、牛車をみた。すごいのどかだな〜。。1000リエルでパンが数種類売られていて、買ってみたら激ウマ!<br />私が買ったのはあんぱんでした。餡がナッツのような味がして、パンがふっくらして美味しい。食べながら、ヨーロピアンぽい人とカンボジアンの女性がいたので(怪しくはない)、話してみたらナントそのひとはイタリア人で、イタリアからカンボジアの飲料水の水質をよくするために、来ていた。そして女性はその付き添いの人で、日本人も沢山活躍していると話をしていた。シェムリまでの途中、その人達は下車。バスは再び出発し、シェムリアップへ向かった。<br />------------------------------------------------------------<br />シェムリアップに到着。物売りやらモトバイの客引きがバスを取り囲む!!そのほかにもバスは何台も止まっていて、同様に囲まれていた。<br />隣のカンボジアンが、ここで降りるでしょ?っていうので前の日本人男をみると「降りるみたい」というので、降りる。もう恐いけど勇気を振り絞っておりる。凄いよー客引き!!キャピトルツアーの小さいバスに乗り換える。こちらに乗り込んだのは、僧を含めて観光客ぽい10人ばかし・・バスは発車し、アンコールワットのあるシェムリアップ中心部へ。キャピトルツアーは、とあるゲストハウスの前で止まる。ここは日本人宿で有名なチェンラーGH、タケオGHへ50m位の近さだ。<br /><br />宿を決めてなかった私は、まずチェンラーGHへ。もう、なんか雰囲気凄い悪いですが。。部屋を一応見せてもらったもののキャンセル。<br />次は、日本人宿パート2・タケオGHへ向かう。隣にあるのだ。<br />すでにロビーには日本人・日本人・日本人!ドミトリーの部屋には、疲れた日本人男が寝ていた。ロッカーも完備。シングルルームもあったけど、ロビーにたむろしている日本人達が湘南の海の家に思えたので、近くの「スマイルゲストハウス」にする。雰囲気は断然!こちらのほうが南仏風吹き抜けロビーもあったり、部屋もオシャレに凝っていたり、よい。荷物を置いて、早速いざアンコールワットへ!<br />--------------------------------------------------------<br />GH専属のモトバイ君(名前忘れた)に、まずアンコールワットへ連れていってもらう。アンコールワットまで遠い!こんなにシェムリアップは不便なのかと衝撃を受ける。やっぱ観光バスが一番やな。。<br />アンコールワット到着と同時に、突然スコールが!<br />1ドルでレインコートを買って、いざ念願の世界遺産へ!!!キャー!<br />小雨が降りしきる中、橋を渡り石畳を歩いていく。子供達が堀の水の中に飛び込んで遊んでいた。とにかく観光客ばかり。<br />アンコールワットは想像以上にハードだ。<br />デカイ石で出来ているので、老人に優しいバリアーフリーと真逆を行く<br />造りになっており、段差をまたぐ・またぐ。<br />ただ窓にある柵が、まるでそろばんのようになっており、数学的で面白い。一番高い塔へ。これがかなり高い・・・10メートルぐらい?足の踏み場が、20cmぐらいしかない急な階段を<br />登る。でかい石で出来ている。後ろを振り向いたら終わり。恐すぎて足がすくむ。そう、ここから足を踏み外すと、石で出来ているので頭を打ちつけて死ぬ。実際に年に何人も亡くなっているそうだ。(アンコールワットは自殺志願のない、事故死多発箇所でもあります)<br />もう恐くて、三十路なのに「ワーンお母さーん!」と幼児返りしてしまうほど、高所恐怖症には辛い。ようやく登りきって、降りることをすぐに考え覗き込むと、当分降りれないことに気づく。頂上は壁面の彫刻がとても綺麗で、一見の価値アリ。<br />ようやく降りて、バイタク君の待ち合わせ場所へいくと、彼は待っていた。ごめんねー雨の中。<br /><br />そして次は、アンコール・トムヘ。バイタク君の後ろに座りエンジンをかけ出発。かなりシェムリアップは広いので彼の背中越しに、家族や兄弟のことを話した。私より若くて驚き(いやたしかに見た目若いけど)。小雨が降る中、霧のようにうっすら白いもやがかかり、アンコール・トムのバイヨンに到着。アンコール・トムに入る時は、検問があったようにおもう。なんか小さい入り口だ。再び放置され、「歩いて回れるよ」といわれたのでアンコール・トムを一人ぶらぶら歩くことに。まずは何といってもバイヨン!!!!!<br /><br />凄い顔面。大迫力です。観世音菩薩の顔だそうで、よく見ると表情が違います。私はアンコールワットより、ここがすき。<br />雨が降っていたからか、バイヨンの内部は幻想的で特に濃緑色のコケが巨大な石に生えていて、その空間はずっといたい・・と思わせるほどでした。バイヨンの入り口には、資料館があり、なんとこれもここで知ったのですが日本人がバイヨンを改修工事したんだと!!日本人だらけの集合写真や、ここまで完成するまでの工程などが写真や資料とともに説明され、かなりびっくりしました。外国人が食い入るように見ていましたが日本人はここにはおらず。。<br />圧倒的な巨大な石の塊で出来たバイヨンを離れ、アンコール・トム内にある王宮へ。特にたいしたことないです。なんか・・・ここから全部石の塊に見えてきて、その価値を感じられなくなってきました(麻痺)<br /><br />ブラブラ歩いて象のテラスへ。ここは素敵!!!絶対行くべきで、<br />とても広い芝生が広がっています。オススメなのがこの中にある迷路のような場所!!是非是非行って下さい!雪国で雪が4、5メートル積もった中を走らせる観光バスがありますが、例えるなら自分がバスで、雪は圧倒されるレリーフ!!しかも歩けば歩いていくほどに、そのレリーフはかわり、仏像の表情もかわり、まるで歴史を通過している感覚なのです。あまりここは取り上げられていませんが、観光客ばかりで石の塊に見えてくるアンコールワット観光において、この場所は実に神秘的。バイヨンとともに絶対訪れるべき場所です。<br /><br />プリヤ・ピトゥ だっけなあ?正面向かって右手側にある建物。<br />もう日が暮れかかっていたけど、どこかしらに必ずバイタク君はいて、手を振ってくれる。「まだ帰らへんわよー!!!」と言い返し、今度はここにいきたいと地図で指差すと、かなり人がいないから危険。やめとけといわれ、もう薄暗くなってきたので、退却。<br />外人だらけ(私もだけど)のスマイルゲストハウスへ戻る。<br /><br />南仏風で吹き抜けがあり、その吹き抜けを囲むように部屋がある。1階にはリビングのようなダイニングルームがあり、皆思い思いにご飯を食べたり飲んだりしてる。<br /><br />部屋もタイシルク(かんぼじあ?)を使ったり、カーテンもアジアチックでオシャレな雰囲気。広さもある。が、バスルームが排水溝の匂いが気になった・・プノンペンよりテレビの写りはよく、衛星放送も多チャンネル見ることが出来、なんと!NHKニュースも見れた(T_T)<br /><br />凄く雰囲気のよいGHだけど、とにかく白人とか外人だらけで<br />夜はヒューヒュー盛り上がっており、その中にバイタク君とか兄弟と思われる受付の生意気な女の子もいて、楽しそうでした。<br />ホットシャワーなしの1泊10ドルで、バストイレ共同の場所へいけばホットシャワーあるやろと思い、探してたらなくて、「暖かいシャワーがあびたいなら15ドルの部屋へ移るしかない」とクソ生意気な受付の女の子に言われ(凄い外人慣れしてるクソガキ)、風邪ひいてるのに夜中にコールドシャワーを浴び、そのまま疲れて爆睡・・。

念願のアンコールワットは石の塊?

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2006/07/16 - 2006/07/16

7890位(同エリア8887件中)

4

7

lonparis

lonparisさん

7/16 キャピトルゲストハウス3で、爆睡し、翌朝6時起床。前日にキャピトルツアーで手配しておいたプノンペン発シェムリアップ行きのバス(4ドル)の出発がAM 7:30だった。身支度をして、7:25ギリギリにキャピトルツアー前に行くとバスが何台か止まっていて、シェムリアップ行きを探して乗車。偶然前の座席は日本人の男の人で、この人は前日私がキャピトルでトレンサップ湖が運航していない理由をチケットカウンターのお姉ちゃんに問い詰めていたときに、声をかけた人だった。
基本的にバスを申し込むと自分の好みの座席が選べる。早いほうが揺れの少ない前の席をとることができる。7:30少し過ぎに出発。2席×2席のバスで、私の隣席はカンボジアンの男の人だった。日本の飴を前と隣に渡して、前の日本人男にガムをもらってシェムリアップへ出発!!途中、休憩を挟みながらバスは進んでいった。全然平気!なくらい舗装されていて、酔わなかったし、むしろ快適でした。飛行機使わなくてよかったーーー!!
乗客はほとんどアジア系で、白人カップルが1組だけ。
途中の休憩(パーキングエリア?)で、牛車をみた。すごいのどかだな〜。。1000リエルでパンが数種類売られていて、買ってみたら激ウマ!
私が買ったのはあんぱんでした。餡がナッツのような味がして、パンがふっくらして美味しい。食べながら、ヨーロピアンぽい人とカンボジアンの女性がいたので(怪しくはない)、話してみたらナントそのひとはイタリア人で、イタリアからカンボジアの飲料水の水質をよくするために、来ていた。そして女性はその付き添いの人で、日本人も沢山活躍していると話をしていた。シェムリまでの途中、その人達は下車。バスは再び出発し、シェムリアップへ向かった。
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シェムリアップに到着。物売りやらモトバイの客引きがバスを取り囲む!!そのほかにもバスは何台も止まっていて、同様に囲まれていた。
隣のカンボジアンが、ここで降りるでしょ?っていうので前の日本人男をみると「降りるみたい」というので、降りる。もう恐いけど勇気を振り絞っておりる。凄いよー客引き!!キャピトルツアーの小さいバスに乗り換える。こちらに乗り込んだのは、僧を含めて観光客ぽい10人ばかし・・バスは発車し、アンコールワットのあるシェムリアップ中心部へ。キャピトルツアーは、とあるゲストハウスの前で止まる。ここは日本人宿で有名なチェンラーGH、タケオGHへ50m位の近さだ。

宿を決めてなかった私は、まずチェンラーGHへ。もう、なんか雰囲気凄い悪いですが。。部屋を一応見せてもらったもののキャンセル。
次は、日本人宿パート2・タケオGHへ向かう。隣にあるのだ。
すでにロビーには日本人・日本人・日本人!ドミトリーの部屋には、疲れた日本人男が寝ていた。ロッカーも完備。シングルルームもあったけど、ロビーにたむろしている日本人達が湘南の海の家に思えたので、近くの「スマイルゲストハウス」にする。雰囲気は断然!こちらのほうが南仏風吹き抜けロビーもあったり、部屋もオシャレに凝っていたり、よい。荷物を置いて、早速いざアンコールワットへ!
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GH専属のモトバイ君(名前忘れた)に、まずアンコールワットへ連れていってもらう。アンコールワットまで遠い!こんなにシェムリアップは不便なのかと衝撃を受ける。やっぱ観光バスが一番やな。。
アンコールワット到着と同時に、突然スコールが!
1ドルでレインコートを買って、いざ念願の世界遺産へ!!!キャー!
小雨が降りしきる中、橋を渡り石畳を歩いていく。子供達が堀の水の中に飛び込んで遊んでいた。とにかく観光客ばかり。
アンコールワットは想像以上にハードだ。
デカイ石で出来ているので、老人に優しいバリアーフリーと真逆を行く
造りになっており、段差をまたぐ・またぐ。
ただ窓にある柵が、まるでそろばんのようになっており、数学的で面白い。一番高い塔へ。これがかなり高い・・・10メートルぐらい?足の踏み場が、20cmぐらいしかない急な階段を
登る。でかい石で出来ている。後ろを振り向いたら終わり。恐すぎて足がすくむ。そう、ここから足を踏み外すと、石で出来ているので頭を打ちつけて死ぬ。実際に年に何人も亡くなっているそうだ。(アンコールワットは自殺志願のない、事故死多発箇所でもあります)
もう恐くて、三十路なのに「ワーンお母さーん!」と幼児返りしてしまうほど、高所恐怖症には辛い。ようやく登りきって、降りることをすぐに考え覗き込むと、当分降りれないことに気づく。頂上は壁面の彫刻がとても綺麗で、一見の価値アリ。
ようやく降りて、バイタク君の待ち合わせ場所へいくと、彼は待っていた。ごめんねー雨の中。

そして次は、アンコール・トムヘ。バイタク君の後ろに座りエンジンをかけ出発。かなりシェムリアップは広いので彼の背中越しに、家族や兄弟のことを話した。私より若くて驚き(いやたしかに見た目若いけど)。小雨が降る中、霧のようにうっすら白いもやがかかり、アンコール・トムのバイヨンに到着。アンコール・トムに入る時は、検問があったようにおもう。なんか小さい入り口だ。再び放置され、「歩いて回れるよ」といわれたのでアンコール・トムを一人ぶらぶら歩くことに。まずは何といってもバイヨン!!!!!

凄い顔面。大迫力です。観世音菩薩の顔だそうで、よく見ると表情が違います。私はアンコールワットより、ここがすき。
雨が降っていたからか、バイヨンの内部は幻想的で特に濃緑色のコケが巨大な石に生えていて、その空間はずっといたい・・と思わせるほどでした。バイヨンの入り口には、資料館があり、なんとこれもここで知ったのですが日本人がバイヨンを改修工事したんだと!!日本人だらけの集合写真や、ここまで完成するまでの工程などが写真や資料とともに説明され、かなりびっくりしました。外国人が食い入るように見ていましたが日本人はここにはおらず。。
圧倒的な巨大な石の塊で出来たバイヨンを離れ、アンコール・トム内にある王宮へ。特にたいしたことないです。なんか・・・ここから全部石の塊に見えてきて、その価値を感じられなくなってきました(麻痺)

ブラブラ歩いて象のテラスへ。ここは素敵!!!絶対行くべきで、
とても広い芝生が広がっています。オススメなのがこの中にある迷路のような場所!!是非是非行って下さい!雪国で雪が4、5メートル積もった中を走らせる観光バスがありますが、例えるなら自分がバスで、雪は圧倒されるレリーフ!!しかも歩けば歩いていくほどに、そのレリーフはかわり、仏像の表情もかわり、まるで歴史を通過している感覚なのです。あまりここは取り上げられていませんが、観光客ばかりで石の塊に見えてくるアンコールワット観光において、この場所は実に神秘的。バイヨンとともに絶対訪れるべき場所です。

プリヤ・ピトゥ だっけなあ?正面向かって右手側にある建物。
もう日が暮れかかっていたけど、どこかしらに必ずバイタク君はいて、手を振ってくれる。「まだ帰らへんわよー!!!」と言い返し、今度はここにいきたいと地図で指差すと、かなり人がいないから危険。やめとけといわれ、もう薄暗くなってきたので、退却。
外人だらけ(私もだけど)のスマイルゲストハウスへ戻る。

南仏風で吹き抜けがあり、その吹き抜けを囲むように部屋がある。1階にはリビングのようなダイニングルームがあり、皆思い思いにご飯を食べたり飲んだりしてる。

部屋もタイシルク(かんぼじあ?)を使ったり、カーテンもアジアチックでオシャレな雰囲気。広さもある。が、バスルームが排水溝の匂いが気になった・・プノンペンよりテレビの写りはよく、衛星放送も多チャンネル見ることが出来、なんと!NHKニュースも見れた(T_T)

凄く雰囲気のよいGHだけど、とにかく白人とか外人だらけで
夜はヒューヒュー盛り上がっており、その中にバイタク君とか兄弟と思われる受付の生意気な女の子もいて、楽しそうでした。
ホットシャワーなしの1泊10ドルで、バストイレ共同の場所へいけばホットシャワーあるやろと思い、探してたらなくて、「暖かいシャワーがあびたいなら15ドルの部屋へ移るしかない」とクソ生意気な受付の女の子に言われ(凄い外人慣れしてるクソガキ)、風邪ひいてるのに夜中にコールドシャワーを浴び、そのまま疲れて爆睡・・。

交通手段
高速・路線バス
  • アンコールワット頂上からの眺めは、絶景!窓も大きくて見晴らしがよい。周りは森に囲まれいます。雨季の小雨が降り続く中、なんともいえず神聖な雰囲気がありました。

    アンコールワット頂上からの眺めは、絶景!窓も大きくて見晴らしがよい。周りは森に囲まれいます。雨季の小雨が降り続く中、なんともいえず神聖な雰囲気がありました。

  • ハードな石の階段を登り切ると、素敵なデバダー(彫刻)が待っています。

    ハードな石の階段を登り切ると、素敵なデバダー(彫刻)が待っています。

  • アンコールワット頂上。窓から外観を撮影。<br />ベランダ?になるのかな。とにかく石・石・石!!<br />デカイ石のブロックで出来たアンコールワット。<br />現代人には、この建物とてもハードです(笑)

    アンコールワット頂上。窓から外観を撮影。
    ベランダ?になるのかな。とにかく石・石・石!!
    デカイ石のブロックで出来たアンコールワット。
    現代人には、この建物とてもハードです(笑)

  • アンコール・ワットで暮す女官や踊り子をモデルにしているそうです。この右側のデバダーはとても艶かしい!!

    アンコール・ワットで暮す女官や踊り子をモデルにしているそうです。この右側のデバダーはとても艶かしい!!

  • 回廊もどこも石で出来ており、このような場所だらけです。

    回廊もどこも石で出来ており、このような場所だらけです。

  • アンコール・ワットから、北1?の場所にある日本人が修復したバイヨン。日本人として非常に誇らしいです。その修復技術にも驚かされます。

    アンコール・ワットから、北1?の場所にある日本人が修復したバイヨン。日本人として非常に誇らしいです。その修復技術にも驚かされます。

  • バイタク君の頭は右のほうにあるけど、後ろから撮影。バイクは意外と疲れた・・・・あと、気を使う性分なのでずっと待たせているのも悪いなーと思ったり。まぁ、便利ですけどね。

    バイタク君の頭は右のほうにあるけど、後ろから撮影。バイクは意外と疲れた・・・・あと、気を使う性分なのでずっと待たせているのも悪いなーと思ったり。まぁ、便利ですけどね。

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  • がまだす@熊本さん 2006/09/07 13:26:26
    おもしろい!その後の旅経過が気になるところです♪
    lonparisさん、がまだす@熊本です。
    タイ→カンボジアの旅行記をアップなされていたのですね。
    ごめんなさい、今まで気付きませんでした。

    マイ掲示板の書き頂いたとおり、
    タイ方面の旅なさったのですね。
    ビーマン航空といいドアムアン空港での“野宿”までされた凄い旅行・・・.
    読み応えがあって目を釘付けに、投票ボタンをクリックさせて頂きました。
    それから、
    昨年ですけどカンボジアを放浪した時期とまったく同じ頃みたいですね。
    亜熱帯モンスーンの雨季ですから、凄く暑くはありませんでしたか?

    >世界で一番美味しいバゲッドサンド。

    なんだか凄く美味そうだなっ!
    これも気付きませんでした。
    今度旅したときは必ず食べなくっちゃです。
    ところで、どの辺で買い求められたのでしょうか?
    まさか、あの頭の上に乗せて売り歩いている女性軍らから?
    だったら、少し勇気出さなくっちゃ!

    ところで、アンコール記から途絶えていますが、
    その後の旅の流れを是非綴って頂けませんでしょうか?
    楽しみにしております(^0^)


    lonparis

    lonparisさん からの返信 2006/09/07 21:21:06
    RE: おもしろい!その後の旅経過が気になるところです♪
    がまだす@熊本さん、はじめまして。
    書き込みありがとうございます。
    すみません、なかなか更新してませんが、近々というか来週また
    旅立ちますので、それまでに過去の旅を更新します。

    がまだす@熊本さんのブログ拝見しました!
    私と同時期ぐらいにカンボジアにいらしてたんですねー
    なんかあのとき、日本人てあまり見かけなかったのですが
    (ちらほらしか)こうやってブログ見るとかなり行かれてるんですね。
    プノンペンどうでしたか?
    バイタクさんの家に行ったなんて、凄いです。
    しかも写真がめちゃ綺麗でした!
    アンコールとアンコール・ワットの違いも知りませんでした。
    そういえばワットは、“寺”っていう意味ですもんね・・私はずっと
    「ビルディング」といってました(英語だったので)
    でも、現地ガイドさんは「テンプル」といってて、
    あぁ、私たちみたいな観光客には建造物にしかみえないけど、
    彼らには寺なんだなと実感しましたヨ。

    がまだす@熊本さんも同じだと思いますが、カンボジア、すごくいいですよね。
    私かなりハマりました。言い方は簡単ですが、強烈ですよね。
    また近々更新します、プノンペンのバゲットやばいですよ!!
    お店更新したら連絡します!
    カキコありがとうございました!
  • 目黒警部さん 2006/08/08 20:26:17
    すれ違いですね。
    lonparisさん、はじめまして目黒です。
    私はシェムリアップには11日〜15日までいましたので、すれ違いのようですね。
    旅模様を詳しく書かれていますね。
    楽しく拝見させてもらいました。
    ドーンムアンにて一夜過ごされたようですが、どこで寝られたのかな〜床ベッドは、いたかったでしょ。
    私も初めての海外の旅の初夜は、ドバイ空港の床でした、もう30年も前のことですが・・・
    アンコールの旅の続き楽しみにしています。

    lonparis

    lonparisさん からの返信 2006/08/11 11:33:04
    RE: すれ違いですね。
    はじめまして!こんにちは。
    目黒警部さんの、タイ・カンボジア ふたり旅を拝見しました。メーホンソンのホテルヤバイですね〜!!!とても素敵。
    首長族の辺りもいつか行きたいので、とても嬉しかったです。カンボジア旅行記はまだUPされてないですよね?楽しみにしています。
    チェンマイとか周られたんですねー羨ましい。アジアなのに私はたったの一週間旅行でした(;_;
    ドンムアン空港の床は痛かったです・・ベンチも。
    でも清掃員やら、空港スタッフが一杯いて(爆睡トラベラーも多数)
    全然安全でした。
    次回更新楽しみにしています。あータイ・カンボジアまたいきたい!!

lonparisさんのトラベラーページ

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