2006/05/03 - 2006/05/08
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dead_kennyさん
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成田~北京~成都、そこから空路でラサに入りました。
喘息持ちで、肺機能が健康な人の4割しか機能していない私が酸素の薄い高山へ行くとどうなるのか。酸欠で死んじゃうんじゃないのか。
などといろいろ不安もありましたが無事に帰って参りました。
そんなこんなの体験記です。
成都での旅行記も追加しました。
https://4travel.jp/travelogue/11616985
【追記】
4年後、こりもせず再びチベット方面(ラダック)に向かいました。
https://4travel.jp/travelogue/10518996
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 航空会社
- 中国東方航空
-
成都?ラサ間の機内食です。
お粥とザーサイ……。
エコノミーはちょう狭いです。
同行したH嬢は、あまりの狭さに「虐待だよ!コレ!」と言っていたのが笑えます。
ちょっとウトウトしているうちにあっという間にラサに到着。 -
ラサで泊まることになった「西蔵天河賓館」です。
大昭寺の近くに立地しており、周りは漢族のデパートが立ち並ぶ、なかなかの都会です。 -
空港からすぐにチェック・インしたのでまだ体調に変化はありません。ただ、階段を上がるときはクラッとする感じです。
ホテルの部屋は狭くありませんが、3階なのにエレベーターがないのがつらいです… -
とりあえずチェックインしてから荷物を置いて散歩。
体を慣らすためには、横になるより少し歩いた方が良いと言われ、ホテルのまわりをウロウロ。
ポタラ宮のふもとまで来てみました。
おみやげ売りのおじちゃん・おばちゃんが控えめに話しかけてきます。買う気がないと分かるとアッサリ引き下がるのが好印象です。(ひどい国はひどいのです…)
嬉しかったのが、ここでは私の中国語がちゃんと通じると言うこと!
大学の頃、第二外国語で中国語を4年も習っていたクセに、北京、上海、成都では、もう、ほっとんど!通じませんでした…。
ところがラサでは、中国語で会話ができるのです。嬉しい?!
おそらくネイティブ同士ではないからなのでしょうね。ベトナム人と日本人が話す英語みたいな感じで。
そんなこんなで、怪しいお守りを売りつけようとするお坊さんや(ほんと怪しかった)、おみやげ売りに来たおじちゃんが、私たちに買う気がないと分かると雑談をはじめました。
とはいえほんとに簡単な会話ですが…。いつきたの?とか、ポタラ宮にはもう行った?とか、そんなレベルですが。
だんだん頭が痛くなってきて、ずんずん体が重くなっていきます。これが高山反応というやつでしょうか…。ポタラ宮 (布達拉宮) 城・宮殿
-
意識が朦朧としてきたので、ホテルに戻り、ホテルのレストランでお粥を注文。お粥をなんて言うか忘れてしまったので、筆談で「粥」と書いたらOKでした。
量が多いばっかりで味がしないので、これまた紙に「塩」と書いてゲット。しかし本当に味がしないお粥でした…。
小皿に乗っている赤いのは何か漬け物っぽいものです。
朦朧としながら食べたので、味は覚えていません…
その日はそのまま部屋に戻ってどんどん調子が悪くなる体を休め、バファリンを飲んで就寝。バファリンのおかげで、割とぐっすり眠れました。 -
<チベット2日目>
朝目覚めると、バファリンのおかげか頭痛はおさまっていました。
でも、ちょっとでも無理するとすぐ息切れして、座り込んでしまいます。
ゆっくり歩けば何とかなりそうです。
今日はガイドさんが好きなところに連れて行ってくれるというので、まずはデプン寺に到着です。 -
日本人が珍しい様子です。チラチラこっちを見ては目が合うと恥ずかしそうにモジモジするチベット人がちょう可愛いです。
はにかみやさんが多いのでしょうか?
H嬢はチベット仏教に詳しく、私はインド仏教(正確にはサンスクリット語とインド哲学の授業を受けていた)を大学で勉強していたので、二人で色んな仏さんの名前や由来を照らし合わせ、ふむふむこの仏さんがインドでこういう呼び名になったんだね、などとエスプリの効いた会話で盛り上がる。
数珠を持っているだけで、少し周りの雰囲気にとけ込めた気がする。
チベットの人たちはみんな子供みたいに好奇心があるけど、不躾な感じがしなくて、とっても可愛い。 -
セラ寺にて。
ちなみにこの2人のファッションはあえて中国人っぽくしてた気がする。
プリントの入ったジャージとか中国人好きじゃない? -
お昼休憩で、ポタラ宮の近くにあるレストランに入りました。
ガイドの楊さんは中国の人なので、否応なしに中国系のレストランに連れて行かれました。まあいいんですけど。
細切り肉のラーメンと、チャーハンと、あと茄子の炒め物です。
量を考えずに頼んだら、あまりにも多すぎて(体調も優れず食欲もまったくなかったので)殆ど残す結果に。ごめんなさい。おいしかったんですけど。
食欲無いのに残すのも気が引けて、グズグズと食べていたので、食べこぼして汚い。 -
ポタラ宮の入り口に行くと、他のツアーの日本人の方が3人待っていました。ポタラ宮だけ一緒に見て回るようです。
ツアー日程や、高山病の様子なんかを雑談。
しかし、酸欠状態にこの坂はキツイ…。
酸欠になると、後頭部が冷たくなって、意識が遠くなります…
そうなると立っていられないので、ハアハア言いながら時おり座り込んだり、写真を撮るフリをして休憩したりして、ゆっくりゆっくり上ります。 -
ポタラ宮に到着です。
中は撮影禁止なのでした。
それにしてもすごい宮殿です。広すぎて訳わかんねぇーー!
仏像やら何やらがすごくて、H嬢と二人で質問攻めにしていたら、ガイドの楊さんも「エエトですね…これは何だっけな…」と困り顔。すみません。
あと、ネズミ退治用に飼ってるらしい猫に子猫が3匹いて、その子猫たちが賽銭箱のお札の中でズザー!!とか潜って遊んでいて、めちゃくちゃ可愛かったです。
坊さんが「猫は日本語で何と言うのだ」と英語で質問して来たので、ネコと教えてあげると、「ネコ…ネコ……」と何度も練習していました。覚えてどうするのだ。
しかしいつもカメラを向けられるとピースしてしまいます。おのぼりさんの証拠です。
この次の写真は閲覧注意です。汚いトイレの写真があります。
↓
↓
↓
↓ -
<閲覧注意>
ポタラ宮のトイレです…
見えますか…下に穴があいていますね…
この下は…外になっていて、断崖絶壁が見えるのです…
これ複数人が同時に使用できるようになっているのですが、壁や仕切りのようなものはありませんね…
私が入ったときは他に誰もいなかったので良かったです。
さすがにモザイクかけた。
あまりの衝撃にふざけて写真撮ったり。 -
お土産屋さん。
いろいろ売っているのですが、高山病で元気がないので、物欲が無くて何も買わず。 -
今度はセラ寺に到着です。
ちょうど3時から問答を見れるというので行ってみたら、大量のお坊さんが何やらバッチンバッチン手を打って問答しています。
何を言っているかわかれば楽しいんだろうなあ。
観光客はみんな写真とりまくりです。こんな中でよく修行できるなあ、チベットのお坊さんはすごい。
砂曼陀羅は、時期が悪くて見られませんでした…見たかったです。
時期を調べて、また必ず来ようと思います。セラ ゴンパ (色拉寺) 寺院・教会
-
ガイドさん、運転手さんと別れ、ホテルに戻り一旦休憩した後、ジョカンとバルコルに歩いて行くことにしました。
一日で水2リットル飲みきってしまったので、大きい水も買わなければなりません。
ジョカンは閉館(?)間際だったのでザッと見た感じです。でも面白かった!大急ぎでジョカンのマニ車回しまくりです。
ウオリャーー!
五体投地もやってみたかったけど、なんか気後れしてためらっているうちにチャンスを逃した感があります。
その後、バルコルでちょっとだけ買い物。
具合が悪いと物欲が無くなり、ヘトヘトになるまで歩いたのにマニ車を一個買うにとどまる。欲しいものはあったはずなのですが、朦朧としていて何も思い出せません…
お坊さんの携帯はNOKIA率高し。 -
ジョカンの屋上からバルコルを眺める。遠くに見えるポタラ宮。
-
楊さんがあらかじめ予約しておいてくれた、高級チベット料理店へ。
なんだかもう具合が悪くて、全然食欲ないのに、どんどんどんどん料理が運ばれてくる。コース料理なので当然なのですが、ぜ、全然食べられない!!!涙。
それでも無理やり、1口ずつ食べました。
美味しいものと極端にオエッなものとの差が激しいです。
おいしかったのは、ヤクのタン(多分)と、空芯菜の炒め、コーンのあんかけ、キュウリの「おしんこ巻」みたいなの…諸々。朦朧としてたのであまり記憶がございません。
オエッなものは、ヤクの乳みたいなのを発酵させたようなモサモサしたやつ。「カビた布団」みたいな味でした…。 -
高級チベット料理店なので、ダンスとか歌とかも見られます。
あまりに疲れてグッタリしてたら、料理が気に入らないと思われたのか、支配人らしい人が「食べてますかー?」みたいな機嫌伺いにやってきました。
「ハオチー!」とか言ってるわりには全然料理に手ついてない…。
酸素が薄くて具合が悪いだけで、料理は美味しかったんです。と伝えようにも言葉が出てきません。ションボリ…
大量に残し、激しく罪悪感にさいなまれつつもホテルに戻る。タクシーが帰り道を間違えやがって、ちょっと揉める。まあ無事に帰れたのですが。そんなこんなでベッドに入る。
頭痛がぶり返して夜中に何度か不快感で目覚め、痛みというより眠れないストレスに耐えきれずバファリンを飲む。そうしたらグッスリ眠れました。はじめから薬飲んでおけば良かったです… -
<チベット3日目>
今日は「神の湖」と呼ばれるナムツォへ行くことになりました。前日、楊さんにオススメされたのです。「ヤムドゥク湖に行くくらいならナムツォに行くべきです!」と。
ヤクも見たいし…行くか!と言うことに。
昨日と同じガイドの楊さんと、これまた昨日と同じ運転手さん(名前を失念)。私たち専属ということもあって、大分うち解けて、地元の知人に案内して貰ってるっぽくなってきました。
何時間か車を走らせているとヤクとヤギの群れに遭遇です。
車を止めて貰い、彼らに接近。
ヤクは臆病ですぐ逃げてしまいましたが、ヤギは随分近くまで行っても平気でした。 -
ヤギと戯れていると、どうやらヤギの持ち主らしいおじさんがやってきました。楊さんと何やら話しているのですが、内容は「俺っちのヤギの写真とったべ。10元よこせぇや」ということらしいです。
なにをー。
10元払ってやるからお前の写真も撮らせろ!ということで記念撮影です。まさか本当に10元貰えると思ってなかったらしく、おじさん、ニコニコして帰っていきました。
「もしかしてコレ、お金あげなくても良かったのかなあ」とか思いつつ、まあ、いいか。今夜はそのお金で旨いもんでも食うといいよ。 -
こんな風景が続きます。
圧巻ですね。スケールが大きすぎます。
途中尿意をもよおしたら、その辺でします。
大自然の中ですると、なんか妙に開放感があります。
癖になりそうな… -
ランチェン・ラに到着!イエーイ!
酸素が薄くて息が出来ない!
イエーーーーーイ! -
高度5,132m。ひぇー。ラサの市内よりさらに1,500mくらい高いです。
車降りた瞬間にクラーッと立ちくらみです。後頭部が冷たくなって、意識が遠くなりました。こ、これはマズイゾ…。
とか言いつつ、ヤクに乗って記念撮影。
楽しくて興奮してるのでテンションは高いのですが、すぐにエネルギーが切れてガクッと座り込み「もうだめだ死ぬ…」とかつぶやいてしまいます。躁鬱っぽい感じです。 -
ナムツォに到着です。
広っ!!!
湖じゃないみたいです。海岸にいるみたい。ナムツォ 滝・河川・湖
-
ナムツォにて。すごい景色!!!行って良かった。
一番右はガイドの楊さん。あんまりチベット仏教には詳しくなかったけど、優しくて親切なガイドさんでした。楊さんは広州出身で、当時チベット大学の大学生だったので、もうチベットにはいないのだろうな。 -
もうヤクに乗れだの馬に乗れだの客引きがすごいので、めんどくさいので「どれかに乗っちゃえばもう客引きは来ないだろう」ということでヤクに乗りました。
昔、エジプトに行ったとき、ピラミッドの前で友人が「ラクダに1$で乗せてやる」とか言われて、人気の無いところに連れて行かれカツアゲされた事があったのでかなり警戒してましたが、チベット人はそんなことはしません!無事にヤクから降ろしてもらいました。10元。
長居したくとも酸欠でもうギブっぽいです。30分ほどで車に戻り、また4時間かけてラサ市内に戻ります。大変でしたが楽しかった!ヤクに乗れたので大満足。湖もすばらしかった。
帰りの途中、遅いお昼ですが4人で中華料理を食べました。運転手さんがモジモジしながら私たちとコミュニケーションを取ろうとしているのですが、北京語ではないみたいで言葉があまり通じず、楊さんを通して2言、3言話しただけで終わりました。笑顔の可愛いシャイなおじさんだったなあ。 -
青空ビリヤード場。
-
今回の旅のメンバー。
左から、運転手のおじちゃん、ガイドの楊さん、M嬢、私。
チベット滞在中はずっとこの4人で行動していたので、最後の方はかなり仲良くなり高山病で身体はしんどかったけど、とても良い旅になりました。 -
午後5時ホテルに到着。つっかれたー!と一瞬だけ横になり、またすぐにバルコルに繰り出しました。もうかなり疲れていますが、まだなんにもおみやげを買っていないのです。それに、ガイドブックに載っていた「ヤク・バーガー」も食べていません。ドーピング(バファリン)して歩け歩け大会。
にもかかわらず、やはり物欲は回復せず、またマニ車とマニ車ストラップを数点買って終わる。
民族衣装とかタルチョ(万国旗みたいなの。お経が書いてある)とか欲しかったんですが、もう疲れてしまって値段交渉とか試着とかする元気もございません。 -
バルコルにあった、珍しく英語のメニュー看板があるレストランを発見、Yak burgerという文字をみつけたので入ることに。
モモ(水餃子みたいなの)、ヤク・バーガー、味が失敗した時用のピンチヒッターにツナサンド、フライドポテト、アップルケーキ、コーヒーと紅茶を英語でオーダー。おお、英語が通じる幸せ!
他のお客さんも白人さんがチラホラ。そうかここは白人さん用のレストランだったのかぁ。
お坊さんが何故かティータイムしてたけど。
料理は西洋風にアレンジしてあり、どれもこれも美味しい!特にモモは胡麻だれっぽいものにつけて食べるのですが、とっっっても美味しい?!
しかし自分で思うのだが、なんで料理の写真を撮るとき、食べる前に撮らないのだろう?食べかけを撮っても旨そうに見えないじゃないか。自分のバカバカ。 -
案の定食べきれず(またか!)、弱り果てる。
「Too enough! Take away!」
とかいうかなり雑な英語でしたが理解してもらえ、無事に残したケーキとモモをお持ち帰り。ありがとう店員さん。
そうそう、OLD MANDARA RESTAURANTというお店でしたね。
おみや用のこの箱を見て思い出しました。可愛い箱だ。
レストランを出るともう8時過ぎで、バルコルからホテルに戻る歩行者天国の大通りはすっかり夜バージョンに。屋台は昼とは違うモノを売っています。何を売っていたのかは酸欠でよく覚えてません。
水を買い、ホテルに戻ったのは午後9時。明日は四川省の成都に戻る日です。
頭痛は大したことはありませんが安眠のためバファリンを飲んで寝る。昼間無理したせいか、肺が重いというか、むくんでいるというか。気管支がわずかに痛くて、喘息が出る直前みたいな感じです。危ない。でも明日低地に戻るからいいか。
オヤスミナサイ… -
<チベット4日目>
目覚めると、頭痛はすっかりなくなっていました。ここへきて最終日にようやく順応したみたいです。でも、ウーン…やっぱり肺が重い…。
朝早すぎてホテルの朝食の時間には間に合わないので、テイクアウトした昨日のレストランの残り物を食べる。
アップルケーキは冷めてもンマい。
そんなこんなで飛行機に乗って、チベットにお別れ。
いろいろやり残した感があるので、また来ようと思います。
では!お疲れさまでした。
<余談>
肺のほうは低地に戻ったらすぐ良くなりました。
同行のH嬢は肺も酸欠もなんともなかったけど、元々頭痛持ちの彼女は、チベット滞在中アスピリンを欠かさず飲みまくっていました。あと、もともと冷え性の彼女は体がすごくむくんだと言っておりました。
推測しますに、高地では「体の一番悪いところが増幅されて影響される」という感じがしました。私はもともとあまり頭痛がない方だったのでそれはほとんど平気でしたが、呼吸器だけが本当につらかった。
みなさまも体の良くないところは治してから高地に行かれると良いのかもしれません… -
<おまけ>
旅行中に買ったおみやげ。これだけ。
右からマニ車(同じのを2個買ってしまった。1個は親に)、よくわからないお守り、マニ車ストラップ(×10個。友達のおみやげ用)、四川省の成都で買ったワラ素材の飾り。 -
<番外編>
経由地の成都で、たまたま往路に行った火鍋(四川風しゃぶしゃぶ)専門店がめちゃめちゃ美味しくて、復路でもまた同じ店で火鍋を食べました。
辛い湯にサッと食材を湯がいて、ごま油につけてたべるのですが、これが絶品!日本にいても、発作的に食べたくなりそうだな…。
でも食べ終わった後は体中から火鍋の匂いがプンプンする?!!
成都での旅行記も追加しました→https://4travel.jp/travelogue/11616985
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この旅行記へのコメント (4)
-
- ももであさん 2020/05/11 09:29:23
- よくできている
- 誤ってポタラ宮のトイレにはまって落ちたら
死んでしまうのですね。
と言うかはまった時点で死んだ方がマシですね。
- dead_kennyさん からの返信 2020/05/11 19:33:40
- Re: よくできている
- ももであさん、こんばんわ。
トイレ…穴は意外と狭いので、落ちそうになっても腰の辺りでつっかかりそうですが、うっかり足を突っ込んだだけでももう心臓止まりそうですね;;;
コメントありがとうこざいました!
ももであさんも色んな国に行かれていていいですね~
のちほどゆっくり拝見させていただきますv
- ももであさん からの返信 2020/05/11 21:38:11
- 男前な旅
なんと! トイレにはまったら腰で止まって死ぬに死ねないのですか。まさしく生き地獄...。もはやトイレで五体投地するしかありませんね。
高山病大変でしたね。しかも終盤の症状なんて肺水腫の前兆じゃないですか。睡眠不足もいけないけれど、かと言って寝ると呼吸数が落ちて酸欠になるので、その塩梅が難しいところ。無事のご帰国何よりです。
- dead_kennyさん からの返信 2020/05/26 10:17:36
- Re: よくできている
- ももであさん、コメント気付かず返信遅くなりすみません!
誰もその欲求からは逃れられない、トイレは安心安全が良いですね。
チベットではそこまでではなかったのですが、その後行ったラダックでは、高山病やばかったです…今思えば、たぶん軽く肺水腫なってたんじゃないかと思います…
ほんとに無事に帰ってこられて良かったです。
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