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sakuraiさん
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この旅行記へのコメント (1)
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- ZISAMAさん 2007/01/24 16:40:28
- ジャンボ!
- sakuraiさん
皆さんは何処へ旅をされているのかと、時折ですが「今日が誕生日」コーナーを一つの材料にしてツラツラと見ています。
そこで、sakuraiさんのページへお邪魔してブログのケニア旅行を面白く拝見しました。
zisamaも、sakuraiさんの数年後に同じ場所へ行きました。
それにしてもヒョウが見られたのはラッキーでしたね。
zisamaは昨年、セレンゲティ(タンザニア)で見ることが出来ましたが、ケニアへ行ったときは見ることが出来ませんでした。
なかなか写真もよく撮れていますね。特に「木の上のライオン」はいいですよ。
シロサイの由来を書かれていましたが、確かに低い草を食べるサイの口は広いので「Wide」と言ったのを「 White」と聞き違いしてシロサイとなったと言われていますね。
それと、知ったぶるようですがサイは英語で「Rhinoceros」ですが、一般的には「 Rhino」(ライノー)と言います。
また(これも知ったぶりますが)、スワヒリ語では「FARU」(ファル)と言いますね。
マサイのことも書かれていましたが、彼らは観光を優先する政府の方針で居住地を変更されたり飼う牛の数も制限されたりと、実際は昔と違った生活を強いられているようです。
また、ナイロビでマサイの人と結婚している日本女性にお会いしましたが、ご主人はアメリカの大学を卒業した弁護士だそうです。
スーっと通過してしまう我々観光客には分からない、色々な意味でのマサイの人達の現実があるのだと痛感しましたね。
zisamaはケニアへ行ってからアフリカが好きになり、結果的にアフリカ8カ国へ行ってしまいました。
今年もタンザニアの南部へ行ってみようと思っています。
最後になりましたが、お誕生日お目出度うございます。
これからも楽しい旅を続けて下さい。
では、「ニ タルディタナ サクライサン ページ」。
スワヒリ語で「またsakuraiさんのページに来ます」という意味です。何だかキザですみません。
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