2006/04/31 - 2006/05/01
234位(同エリア276件中)
SHようめいさん
- SHようめいさんTOP
- 旅行記16冊
- クチコミ2件
- Q&A回答12件
- 37,208アクセス
- フォロワー1人
バザールから旧市街を抜け、エーティガルモスクまで散歩。
途中の小路では、ここだけ時間の流れがゆったりとした錯覚に。
路に迷ったときは、小学生くらいの子供に聞くと中国語で説明してくれる。やはり、ここも中国。普通語教育の一環がかいま見られた。
-
色彩が鮮やかなシルクの織物。生地のコーナーで。
-
カルピス風の飲み物を片手にテレビを見る人たち。
これがカフェの原点か? -
職人さんがトンテンと何か製作中。
-
バザールを出て、旧市街を抜ける路。
陶芸品が並べられた町並み。
日差しを浴びた陶器がちょっとした芸術品に思える。 -
ボクにも貸して!
お掃除したいの〜。 -
ほら!上手でしょ〜。
-
「花帽」と称される帽子の職人さんたち。
作業場であり直販店舗にも。 -
やっと「エーティガルモスク」に到着。
ここは、中国最大のイスラムモスクとして有名。
中に入る事に。 -
中庭を抜けると礼拝所が。
靴を脱いで、中へ。
誰もいないので、ころがってみたりする。
とても静かで、ちょっと京都のお寺のよう。
派手な装飾は無く、質素なイメージ。 -
寺院の外は大きな広場。
観光用の立派なヤギさん。 -
こちらはラクダさん。
-
広場からタクシーをひろい、「香妃墓」へ。
グリーンのタイルが美しい。 -
戻りのタクシーの運転手さんに聞いたオススメのレストラン。でも、マップにも載っている程有名な店でした。
日よけの旗が木漏れ日を受けてキレイ。 -
ホテルの入り口にある小さな商店の横には、こんな派手ーなラジカセ。
この辺はまだまだラジオとカセットテープが健在。 -
ホテルに戻ってみると、日本から団体さんがバスでドド〜んと。
お出迎えのダンス付き。
バスを降りるなり、皆さん一斉にデジカメを踊り子に向ける姿が…
絵に描いたような団体行動が、お得意な国民性を実感!
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
15