2006/05 - 2006/05
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けーしちょーさん
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渋滞が嫌い。人混みが嫌い。並ぶの嫌い。だけど、お出かけするのが好き。人に逢うのは苦にならない。
そんな私が、毎年ゴールデンウィークに向かうのは墓地。
目的は「掃苔」。
苔を掃くと書いて「ソウタイ」。
亡くなった方のお墓に出向いて、手を合わせる。
自分が会いたい、と、思った人の墓へ出向く。
墓を埋もれさせない、という意味をも含んだ、素敵な日本語は
アラマタさんの著書に教えてもらって以来、大好きな言葉に。
ここ、多磨霊園は、東京都の運営する公園墓地の中でも、最も巨大な面積を誇り、埋葬されてる人の数は38万人を超えるとか。
国葬で盛大に葬られた人から、ひっそりと佇む市井の人まで。
宗派も問わないため、墓石の種類も多種多様。
幽霊だのなんだのと、想像しずらい整備された公園を
日中歩くのは楽しいものです。
渋滞が無い。人がいない。当然、並ばない。
だけど、ちょっとしたお出かけ。逢いたかった故人にも逢える様な気がする。
(これをソウル・トークと呼ぶ人もアリ)
先祖の墓以外の墓を、訪れ、合掌する。
ちょっと妖怪?
いえいえ、今回、目玉オヤジの出番はナシ。
ゴミの事を考えて、お供えものもナシ。
火事も恐いので、線香もナシ。
掃苔者の心得は、決して墓を汚さないこと。
※写真は岡本太郎氏の墓。
-
多摩霊園正門です。
この緑の多さ。
舗装された道路は、なんと路線バスが走り抜けます。
霊園表門→霊園南→霊園中央→霊園裏門
バス停も、なんと4つ。
39万坪の広大な敷地っ!
ですが、霊園全体の面積のうち、実際の墓所面積の割合を50%以下に抑え、緑地を確保しているそうです。
最初、訪れた時は、どこかの大学の敷地かと勘違いしてしまいました。 -
正門から中へ、、入った気がしない(爆)
まるで高級住宅街のような趣き?
墓所はもっと奥です。 -
正門を入って右手にある、管理事務所。
今は、個人情報保護などの観点から
登録台帳の閲覧はできないそうですが
「東京都多摩霊園平面図」
を、こちらで入手することができます。
A3サイズの立派な紙で、多色刷り。1部50円。 -
多磨霊園は、とにかく広すぎる。
ので、移動はバイクで。
タンデムシートの乗り心地がよろしいアプリリア君。
今回、大活躍です。
移動はバイクか自転車がよいでしょう。
歩きは無理。車も身動きが取れなくなる。(Uターン路が無い)
「区・種・側・番」
このように区画整理されています。
例えば、岡本太郎さんの墓所は
「16区・1種・17側・3番」
16区は大きな道で区分けされてますし
17側、というのも、杭に明記されていて解りやすいのですが
1種・2種の区分が、その法則性が解らず
霊園平面図がないと、まったくわかりません。 -
桜の名所でもある霊園ですが、時期すでに遅し。
でも、霊園は緑萌え。
平面図には、著名人の墓所が紹介されています。
ごくごく一部だけど、その数、150人。
軍人、政治家、作家、画家、学者、俳優、実業家etc
はっきりいって、丸一日かけても無理っ! -
では、正門から真っ直ぐ伸びる
「名誉霊域通り」
を、進みましょう。 -
噴水塔。15メートルの高さがあります。
ここは「名誉霊域」と呼ばれる区域です。
国家的功労者の埋葬を予定した場所だそうです。
ここに墓所があるのは
東郷平八郎(7-特-1-1)昭和9年没。国葬。
山本五十六(7-特-1-2)昭和18年没。国葬。
古賀峯一 (7-特-1-3)昭和19年没。国葬でない。
の3名のみ。いずれも連合艦隊総司令官の軍人です。
古賀峯一氏が埋葬されてから50年以上。
以後、名誉霊域に埋葬された人はいないそうです。
海軍出身者だけ?陸軍の人は?
軍国主義から民主主義への変貌?
墓所は、歴史を学ぶ場所でもあります。 -
で、名誉霊域はどんなものか。
どーん。
家が建ってもおかしくないほどの広い墓所。
どこから持ってきたのかという美しく巨大な石碑。
そして、隣の墓所とは、ゆうに一区画分の余裕があります。
多磨霊園で最も良い墓所だそうです。 -
山本五十六。
産まれた時、父親が56歳だったから五十六(イソロク)。
なんだ。名前がシャレている。
そもそも、軍人なんて興味がなかったし、日本史でなく世界史を選択した受験生だったから、とんと、疎かったのですが。
かわぐちかいじ作「ジパング」を読んで、一気に「気になる人物」へ。
すいません。また漫画デス。
「男たちの大和」の映画セットへ、お気に入りトラベラーさんたちが揃いも揃って尾道へ出かけてるから、もー、気になってしょうがなかったのですが、尾道には行けなかったので、んぢゃ、戦艦大和の建造に反対した山本五十六の墓所に詣でてみました。 -
「やってみせて 言って聞かせて やらせて見て ほめてやらねば 人は動かず」
座右の銘にしてる経営者、多し。
「海軍辞めたらモナコへ行って博打打ちになる」
が、口ぐせの、無類の博打好き。
モナコのカジノ協会から出入り禁止令を受ける。
「周囲に、面倒くさいことをやって貰って神様になったのだから、拝めば何か御利益があるだろうよ」
東郷平八郎の死去で東郷神社が建立された時、周囲にこう言ったとか。
まさか、隣に埋葬されるとは、思ってなかったのかな?
ちなみに、山本の死後も「山本神社建立」の機運があったらしいのだが、「故人の主義にそぐわない」として、神社建立は中止に。
故郷の新潟・長岡の長興寺にも墓所がある。
こちらは先の中越地震で倒壊して、2005年4月に復旧したとか。 -
日露戦争では、当時、世界最強無敵を誇ったロシアのバルチック艦隊を日本海海戦で破り、日本滅亡の危機を救ったとされる東郷平八郎の墓。
実家の墓所がある青山霊園に埋葬されることが決まっていたらしいのですが、多磨霊園の名誉霊域を提供したい、との東京市長からの申し出を受け、名誉霊域第一号、となったいきさつがあるそうで。
死後、5分後には海軍省から発表され、すぐさま号外がでて、その号外ではすでに国葬が内定した、と書かれていて、国葬場には10万人の参拝数!しかも60万人は参拝ができずじまいだった、という警視庁発表の大変な人気!
東京市民に対する墓所の売り込みに苦戦していた多磨霊園も、「われらが東郷さん」の墓所として、人気急上昇したらしいです。 -
名誉霊域にばかり気をとられちゃ
日が暮れちまう。
では、目的の墓所に向かいましょう。 -
個性的な墓標では他の追随を許さない
岡本家の墓所。 -
ユニークな墓標に解説を施すような
川端康成による、楽しい岡本一家の説明。 -
タロサのパパ、一平さんの墓標。
訪れるたびに、ムネにあいた穴に落ち葉と雨水か溜まっているのが、切ない。
目からは涙を流し、胸からは血を流しているような、そんな風に見えてしまうのは私だけ?
そして、勝手にアテレコして「かの子っ!オレの胸へ、戻っておいでよぅ」なんてやってる連れ。
かの子さんが「恋多き女」だったけど
一平さんが「何でも許しちゃう」ダンナさんだったから、
かの子さんの恋人と一緒に「三人暮らし」したりもしたらしいが
「本当は、泣いていたの?」 -
タロサのママ、かの子さんの墓標。
生前「火葬はきらい」と話していたらしく
ダンナ様の一平さんと、恋人の新田さんで
東京中のバラを買占め土葬として葬ったとか。
映画アメリカンビューティーを見てた時
どうしても、この逸話が思考を邪魔して
とても困った。 -
タロサ。
だれが供えたか、一輪の百合が。
墓標もさすが、爆発?
じぃっと見てると、すごくイイ顔で
私の行く末を見守ってくれているような気分になる。
「いらっしゃい」
そう言われているような、人を迎え入れる、温かい墓所。とても居心地がいい、不思議なお墓です。
※「タロサ」とは、タナカカツキ氏の漫画「オッス!トンコちゃん」という漫画(←またかよぉ)から。主人公トンコちゃんが人生に悩める時、岡本太郎が「タロサ」として「太陽の塔」になって現れ、トンコちゃんの人生に指針を与えるべく、すばらしいセリフを吐くのです。 -
ちょっと、ウルウルきた。
タロサのことを愛しつづけた敏子さんの名前が、タロサの隣にあったから。
生前、子供のような目で、大好きな岡本太郎を嬉々として語る敏子さんが、どうしようもなく、素敵でした。
「うちの亭主がさぁ〜」
「ダンナが鬱陶しくてさぁ〜」
と、語るおばちゃんが多い中、いつまでも、人生のパートナーを尊敬し、愛し抜き。
私は、かの子さんでなく、敏子さんの生き方のほうが好きだなぁ。
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この旅行記へのコメント (12)
-
- スーポンドイツさん 2012/02/13 17:22:03
- 掃苔
- けーしちょーさん、お久しぶりです。
旅行記を仕上げたら、「この旅行記に近い旅行記」になっていました。
帰宅後、2号に多摩霊園の側を通ったと話したら、曾祖父が眠っているとのこと。知りませんでした。かなりの有名人がいらっしゃるのですねぇ〜
掃苔、初めて耳にするいい言葉です。たまには(!?ダジャレではありません)そっと故人と向き合いたいものです。
表紙の太郎さんの作品は香露園にある大谷記念美術館の作品と似ているわぁ
http://otanimuseum.jp/home/use/garden.html
逸話も興味深く読ませていただきました。こちらも頬杖をついて話したくなりますね。
>人生のパートナーを尊敬し、愛し抜き。
う〜〜ん、まだまだ・・のすーぽんより
- けーしちょーさん からの返信 2012/02/14 01:01:15
- RE: 掃苔
- スーポンさん。
お久しぶりです。
なんともまぁ懐かしい旅行記!!
多摩霊園をグルグルしたバイクは、友人の実家で半ばゴミと化しており(苦笑)
親族に「バイク王に電話するぞ!!」と詰め寄られているのだとか(爆)
月日の経過の余りの早さに驚いた次第。
この時はまだ「墓マイラー」なんて言葉もなく(笑)
最近はなんだかブームらしくて、
「ずっと前からやってるのにー!!」
と、新しいコトバに若干の抵抗感を覚えつつも。
何気にアクセス数が多いので、ブームを感じていたりしました。
知らない人のホームページに「こちらのサイトが詳しいです」なんて
勝手にリンクされてたりするようですし(^-^;)
ま。いいんですケド。
多摩霊園は遠いので、そんなにでもないですが。
桜の季節には必ず、青山霊園の桜並木を通ったりしています。
親族の墓所が多摩霊園にある、なぁんて、羨ましすぎます!!
都内の霊園って、何気に緑が多くて。
あの雰囲気がとても好きなのです。
私の家の先祖代々の墓所はすぐ近所のお寺さんにあるのですが。
無縁仏を整理して、墓所を新たに分譲したとかで
石とコンクリートだらけで、周囲は田んぼばっかなのに
緑が一つもないんです。
履物は汚れないし、草も生えないので、それはそれで管理はラクなのですが。
なんだかねぇ。
ああ、やっぱり羨ましいナ。
大谷美術館の存在も、今初めて知りました。
ほんと。これってタロサの墓と同じ???
気になる旅行記。
拝見させていただきますねー
けーしちょー拝
-
- キートス・メルシーさん 2006/09/15 23:27:36
- 墓場でも爆発!
- 一通り読ませていただきました。
どれも面白かったけど、この企画には参りました。
墓場でここまで楽しめるとは思っても見なかったです。
すごい!すごすぎる!!
墓場といえば、お盆とお彼岸に草むしりする場所という認識しかなかったです!!
墓場でも爆発するタロサに感激っす。
色々な著名人(の霊)が集う多磨霊園って、ちょっとした宝さがしみたいなところなんですね。
いやー、恐れ入りました。
一票!!
- けーしちょーさん からの返信 2006/09/16 23:05:22
- RE: 墓場でも爆発!
- キートス・メルシーさん。
うふふ。そうなんですよ。
自分ちの墓参りって、なんかこうダウナーな気持ちになるんですけど
赤の他人の墓、しかもそれが自分がファンだったりする墓だと
ぜんぜん違ったイベントになるんですよー。
まぁ、企画といっても、永井荷風のマネなんですけど(爆)
都営霊園は出入り自由ですから、あちこち出かけておりますが
なかでも多磨霊園は規模が大きくて
「宝探し」というよりも「宅急便の配送」みたいなノリなのです。
住所みて(墓所が住居表示のようになってマス)、次はここのお宅、その次はここのお宅、と、バイク便状態。
墓石のおもしろさではタロサがぶっちぎりですよ〜。やっぱり。
カキコ&一票、ありがとうございました♪
追伸
ミンナアホネンと、ベルバラ情報、ありがとうございました。
まだまだ面白い旅行記を作れる余裕を感じます。
今後とも、よろしくデス(・∀・)/~~
-
- drakenさん 2006/05/14 18:36:49
- 穴場スポットですね
- こんばんは、けーしちょーさん。
drakenです。
今日は久しぶりに予定のない休日。
(ノ・_・)ノ凹 ┣凹━凹━凹┫オセンタク♪をして、2ヶ月ぶりの床屋(あ、そういえば先週床屋に行ってたんだ)じゃなくて、2ヶ月ぶりの散髪に行ってきました。
いや〜、床屋のシートでついうとうととして、あれデジャブー?
なんて思っちゃいました。
と、床屋寝たはこれくらいにして
\(・_\)ソノハナシハ (/_・)/コッチニオイトイテ
GWの人が少なく落ち着けるスポットに霊園とは穴場ですね〜。
でも、見所いっぱいの多摩霊園だから出来たんですよね?
普通の霊園でカメラを構えていたら、心霊研究家かと・・・。
にしても、霊園とは思えない緑の豊かさですね。
ほんと公園みたいですね。
続きもアップされているようなので、見させていただきますね〜。
タロさと言われて、僕はDr.スランプのタロさを思い浮かべてしまいました。(←またマンガ)
- けーしちょーさん からの返信 2006/05/15 01:16:07
- RE: 穴場スポットですね
- 床屋さんに、やたら縁があるdrakenさんへ
そうなのですよ。意外な穴場スポットなのです。
「都営」というのも、大きな理由です。
公園管理事務所、が管理している公共の場所なので、お参りしたいお墓に気楽に出かけられるのです。おまけに、丁寧に案内図も用意されているし。
出身は色々地方でも、結局、東京で亡くなられて、そこで墓所を設ける人が多いようで、この多摩の他、谷中、雑司が谷、青山、染井、など山手線の内側にも、あと、千葉県の松戸市にも八柱霊園という、これも東京都の都営霊園があります。これは明治以降、どんどん流入する人口に合わせ、墓所も増え、そして、場所も都心から離れて行くのです。
お寺もありますが、やはり、都営霊園に比べると、敷居が高く感じます。
あの有名な人たちと、一気に逢える掃苔。
おっしゃるとおり、人口密度の高い東京だから、こんなことも可能なのかもしれませんネ。
-
- 義臣さん 2006/05/12 19:26:26
- 霊園
- 此処は私の父の奉公先のお墓があるので数回行ってますが。
誉田はほかも見ることにします。
面白そう。
- けーしちょーさん からの返信 2006/05/13 00:15:07
- RE: 霊園
- 義臣さん。
お父様の奉公先に詣でられるとは!
お名前のように、義理堅いお人柄なのでしょう。
奉公人、というと、どうしても「おしん」のイメージが強いのですが
やはり立派な墓所なのでは、と想像たくましいけーしちょーデス。
お墓まいりは、楽しくて、気持ちもなんだか落ち着く、不思議な散歩です。
でも、季節はやはり、お彼岸の前後がいいですね。
夏は蚊に刺されまくるし、冬は日が短く、風が強くていけません。
きっかけは、日暮里の羽二重だんごを買った時に貰った
谷中霊園の「有名人墓所マップ」みたいなものだったような気がします。
以来、いろんな所へ「掃苔」に出かけています。
もちろん、まだまだ掃苔日記は続きます。
雑司が谷編も作成予定です。
-
- 萌愛さん 2006/05/10 00:19:02
- もう、これだけで
- 1票ですよ。
タロサ見て「こんなお墓だったら気持ちよく眠れるような気がするよ」
「だったら、私達も こんなお墓作ってもらって はいる?」
「お墓、作っても意味ないでしょ」と相変わらずの中年おバカ夫婦。
でも、石好き(お墓も好き)な私にとっては とても嬉しい旅行記でした。
ありがとう。
- けーしちょーさん からの返信 2006/05/10 01:33:20
- RE: もう、これだけで
- 萌愛さん。
さっそく一票を投じていただいて、ありがとうございますm(_ _)m
相変わらず、ご主人と仲良しなご様子(・∀・)
タロサと敏子さんみたいなのかなぁ。
そうそう、タロサの墓、すんごく良い雰囲気なんですよー。
最近では、生前(この言葉もおかしいんですが)に
墓所を確保して、自分の入る墓標も建てちゃって
墓標には「まだ生きてマス」の意味で、彫った名前に赤字を入れる人
多いみたいです。多磨霊園でも、赤い文字の墓石、目撃しました。
三遊亭円楽師匠とかも、そうしてるとか聞いたことがあります。
って、なんだか墓石の売り込みみたいですが、気にしないでください(爆)
まだ、続きがありますが、もうちょっと整理してからupします。
楽しい石が目白押しでっせ。
- 萌愛さん からの返信 2006/05/10 11:17:47
- RE何度見ても
- やっばり いいわぁ。←そんなにお墓好きなのかって?そう、好きなの!
我が伯父は10以上前にお墓を建て、墓標を作り 名前を赤文字で刻んでるよぉ。まだまだ、当分は生きそうだけど…
ちなみに、我々夫婦は二人とも散骨してもらう予定。
親に知れたら、カミナリものですが…
続編も石だってぇー、また遊びに来ますね。
追伸
けーしちょーさん、絵がまあ好きなら私の最新アルバム覗いてみてくださいな。
美術館見学した気分になれると思う。…多分…少しは…段々自信がなくなった。
- けーしちょーさん からの返信 2006/05/12 00:34:36
- RE: RE何度見ても
- ありがとうございます。
見学してきましたよぉ。萌愛さんの美術館っ!
すべて、萌愛さんのカメラで撮影されてるんですよね。
良く撮影できてるぢゃないですか。
みなさんの評判もとてもよろしいようで。
自信を持っていただいて、大丈夫です。
色んなイラストレーターの人へ、ヒントを与えたような作風の絵が
とてもよかった(・∀・)
タロサのお墓、気に入ってくださって、嬉しいです。
私も、多磨霊園で一番気に入った墓石です。
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