2004/01 - 2004/01
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Mr.陳珍さん
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10年振りに留学先・西安に行きました。
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いにしえの西安の旅という近畿日本ツーリスト主催に参加しました。到着直後のバスの中。1994年1年間、西安外国語学院に留学した。
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シルクロードの出発点。西安の西側にある。
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鐘楼。西安市内の中心地にある。
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初日の歓迎祝賀パーティ。中央の女性がガイド・種呂霞さん。同じ西安外語の出身だった。
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現在の西安外語学院の敷地内。1994年当時はこんなオブジェはなかった。
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我が留学生寮。いと懐かし。現在は中国人学生の寮になっていた。
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専家楼から見た旧留学生楼。
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正面の教学楼
(これは変わりない。) -
正門(がらり変わっていた)
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三蔵法師(玄奘)像と大雁塔
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大雁塔は、大慈恩寺というお寺内にある。岩槻市慈恩寺には、玄奘の骨がある?
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農民の楊さんが兵馬俑を発見したところ
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兵馬俑を発見した楊さん。博物館の名誉館長である。本を買った人にサインしている。
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3日目夕食 餃子で有名な「徳発長」
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今いくよくるよに似てるっていう同行者がいて、ずっとわらっとったな〜
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餃子で有名な、徳発長という店。鐘楼に接してあります。
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碑林博物館。
子曰、吾十有五而志乎學、三十而立、四十而不惑、五十而知天命、六十而耳順、七十而從心所欲、不踰矩
子の曰わく、吾れ十有五にして学に志す。三十にして立つ。四十にして惑わず。五十にして天命を知る。六十にして耳順(した)がう。七十にして心の欲する所に従って
矩(のり)を踰(こ)えず。先生がいわれた、「私は十五歳で学問に志し、三十になって独立した立場を持ち、四十になってあれこれと迷わず、五十になって天命をわきまえ、六十になって人の言葉が素直に聞かれ、七十になると思うままに振舞ってそれで道をはずれないようになった」 -
さあ、帰るぞ!体温チェックはOK・・・・
当時は、サーズが流行っていて、入国出国は体温チェックがあった。
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この旅行記へのコメント (1)
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- こまちゃんさん 2006/04/26 16:37:32
- はじめまして。
- 新着情報で見付けて訪問させて頂きました。
Nさんはどうされたんでしょう!?(@@;
次がなかったので、ついつい気になってしまいました。(^^;
2003年春に発生した非典。その時我々は(画家爺ぃさんとこま)、引率旅行で敦煌-西安-北京と回っていました(殆ど貸し切りみたいでした)。
4月24日にお客さんを北京から送り出し、所用であと3日間滞在を予定していたのですが、切り上げて26日に上海へ戻る事にしました。
しかし25日の夜、爺ぃが39度の発熱!でも、非典の症状と違って普通の風邪だと言う事で、999製薬の粉風邪薬を2袋飲んで、一晩大汗をかいて寝ましたら、フライト当日は熱も下がって飛行場の検温にも引っ掛からずに無事搭乗。
上海に戻ってからは、小区内の屋業管理に「外出証明書」を書かされましたが、「何処来往」の所に、「北京」と書かずに「敦煌」と書きましたら、外地から戻った人への保健所から毎日検温確認の電話だけで済みました。
もし、「北京」と書いていたら、近所からも「特別視」されて近寄られなくなったでしょうね・・・(^^;
上海に戻ってテレビを見ていると、27日に衛生局長が隠蔽を謝罪し、巷では「北京からの外出禁止令」が発令になっていました。間一髪でした。
あ、、、非典の思い出は結構根が深いので、ついつい自分の事ばっかり書いていました・・・
次のアルバム、楽しみにしていますね!!
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