2006/04/12 - 2006/04/16
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redhouseさん
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ノルマンディの旅の後、ケルト文化の薫り漂う西の果てブルターニュへ。
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まず最初に訪れたのがカンカルという町にある、カキの養殖場。見学した後、試食できます
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旨かった!
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城壁に囲まれた「海賊」の町サンマロへ
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ブルターニュ風のバグパイプを持つ人の彫刻
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ブルターニュ名物、蜂蜜の酒
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魚屋〜甲殻類も豊富
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夕食はもちろんシーフード
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かわいらしい中世の町ディナン
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ケルト音楽の楽器
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シードルはカップで
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ガレット(そば粉のクレープ)、ソーセージ、ジャガイモ入り。美味!
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デザートは小麦粉のクレープ。
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現在のブルターニュ地方の首都レンヌ
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コート・ド・グラニット・ローズ〜赤花崗岩の奇景が続く美しい海岸線
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プルマナックと言う町のホテル。海に面した部屋でした
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「税官吏の道」と言われる遊歩道
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聖堂囲い地とカルヴェールが有名なサンテゴネック
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パルドン祭で有名な中世の村ロクロナン。
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魚のスープ。旨かった
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カンペールへ
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カンペールは焼き物で有名な町
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HBアンリオの工房を見学
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素朴な絵柄がかわいい
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ブルターニュ博物館。民族衣装などが展示されている。
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中心部のメインストリート
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サン・コランタン大聖堂は修復中
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中心線(増築部分)が曲がった変な教会
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ケルトグッズがいっぱい
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標識はフランス語とブルトン語の併記
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コンカルノーは雨
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城壁に囲まれた地区、ヴィル・クローズ
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ゴーギャン縁の地ポンタヴェンはますます雨
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ポンタヴェン美術館。
ポンタヴェンに滞在し、ブルターニュ地方の様々な風景や人々を描いた絵画がたくさん。いい美術館だった。 -
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謎の巨石群、カルナック
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今回の旅の中で最もおいしいと思ったデザート
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オーレーという町のサン・グスタン港
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かわいい港。
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古都ヴァンヌ
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復活祭の日にはラムを食べるとのこと
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最後はまたカンペールに戻りました。
ケルトグッズショップ -
アイリッシュパブ
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マカロン
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市場にて
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オイルサーディンも名物
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カンペール駅。
私のバイブル「深夜プラスワン(ギャビン・ライアル著)」の主人公(ルイス・ケイン)が小説の冒頭で降り立つ駅。 -
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主人公ルイス・ケインは駅前のレストランの一つでボディガードのハーヴェイ・ロヴェルと落ち合い、マールを注文します。
私が入ったバーには、マールなんてしゃれたもの置いてなさそうだったので、ハイネケンを注文しました。
カウンターでペイパーバックを眺めながら、至福の時を過ごしました。
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