2005/07/28 - 2005/08/01
2243位(同エリア2528件中)
マキさん
ホテルと食べ物編
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今回泊まったのは、こんなにロケーション良くていいの?と驚きの「Hotel Place」。
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Europa−Centerも隣だし、動物園や記念協会広場にも近いし、ショッピングならクーダムにもKDWにも程近いし。
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ホテルの部屋は落ち着いた感じ。
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プールとジャクジーに、サウナもいけてます。
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カイザー・ヴィルヘルム記念教会(それにしても長い名前だなぁ。ドイツ人は単に「Gedaechniskirch」と呼んでる)のあるBreitscheidplatzに、見つけましたダンキンドーナツ。私の住んでるところは無いんだよなーと、迷わず入店。
スタッフは英語もOKで、えらくフレンドリー。 -
いろいろと少しずつ。
朝から1ダースの箱買いをする人もたくさんいてびっくり。 -
テーブルもドーナツ満載。これ、家に欲しいなぁ。
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店内で見つけた「free tour」と大書きされたポスター。
大事なところが反射しちゃって読めないんだけど「free」と書いてあるからには、タダなんだろうか。興味はあったものの、真相は分からずじまい。 -
ダンキンドーナツの2階にあるネットスペース。先払いチケットは1階の販売機で購入。
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ミッテ地区にあるシンガポールレストラン「Mirchi」にランチを食べに行ってきた。もう1件支店があるらしい。
住所:Oranienburger Str.50
お昼は12時から。夜は基本的に深夜1時まで。詳細はコチラ」 -
店内はシンガポール風?なのか?
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ランチセットには、このでっかいスープに…
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メインに、ナンにライスがついて5〜5,50ユーロ。メチャうまでした。
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ロンドンのハロッズの次に大きいというKDW。1970年当時、東ドイツへの見せつけとして創業した西のデパート(←ホントか?)。
ショッピングはもとより、食品売り場がすごいとの噂を聞いて潜入してまいりました。 -
お惣菜コーナー(でも地下じゃない)は、今夜の晩ご飯にと購入の主婦多し。
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しかし、その隣に一杯飲み屋のようなカウンター発見。その名も「Antipasti(前菜)」。
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アンティパスティ盛り合わせとワイン。パスタは目の前でコックさんが作ってくれます。シアワセー。
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KDWの食品売り場に痛く感銘を受けた翌朝、また足を運んでしまった。が、今回行ったのは最上階にあるレストラン。
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ホテルのブッフェの様に自分でトレイの上に色々と乗せていって、最後にレジでお勘定というシステム。
たくさんある朝ごはんメニューに目移りしてしまって、結果まとまりの全くないお皿。 -
これがドイツの日常丸パン、「Broetchen(ブローツェン)」。外はカリカリクリスピー、中はふんわりモチモチがお約束です。
ドイツ人はまずこれを水平に半分に切り、ジャムやバターを塗ったりチーズやハムをはさんだりして食べます。何で半分に切らなきゃいけないのか聞いてみたら、「そういうもんだから」との答え。分かったような分からないような…。 -
たまたま空腹を抱えて歩いてたら通りかかったのが「Die Zwoelf Apostel」。結構有名なレストランらしい。(HP→http://www.12-apostel.de/)
少し早い時間だったからか予約無しでもテラス席に座れた(「9時までに食べ終わってね」とさ)。 -
オリーブオイルとバルサミコ酢を目の前に、期待は膨らむ…。
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前菜1品(バジルペーストとドライドトマトをモッツェレラチーズで巻いたロール)と、カルツォーネを2人で分ける。
気をきかしたウェイターがカルツォーネを2つに切って持ってきてくれた。デカかった。ビックリ(ほら良く見ると写真奥にもカルツォーネがもう1皿〜)。
他に0.5lのエヴィアンとグラスワインにApfelschorle(グラス)も頼んで、2人で30ユーロ以下ってお手頃でシアワセ。
満腹で満足でごっつぁんです! -
「Hotel Plaza」のバー。
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ベルリン最後の夜に乾杯〜。
もう酔っちゃって手元がぶれちゃってますが。
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