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オタバロは土曜朝市で有名で、4TRAVELの掲示板で紹介いただきツアー(67ドル)に参加した。3月4日の午前6時にツアー出発点のノルテ(新市街)のヒルトン・コロンホテルまでタクシー(3ドル)で行く。6時50分出発まで時間があったのでホテルの17階の展望レストランから街の写真を撮らせてもらった。6時50分、ガイドのクリスチャンが迎えに来て新市街のホテルを回って客を乗せてゆく。ドイツのブレーメンから繊維素材のビジネスで来ている、日本でも大阪、名古屋でビジネスしている52歳の男性、イギリスのニューハンプシャーとバースから来て日本の京都の寺院が好きだというイギリス人夫婦が4組、合計10人でマイクロバスでの観光をした。7時40分に新市街を出発、インディヘナの人形作りの実演、ワッチャラの赤道碑の見学、サン・パブロ湖畔でインバブラ山の写真を撮って11時にオタバロ着。オタバロは先住民族インディヘナ・オタバロ族など約4万人が住む街で商売上手なオタバロ族の土曜朝市がエクアドルの人達だけでなく、外国人観光客の人気を呼んでいる。朝市は3つの広場を中心に道路いっぱいに広がり、手作りの楽器、バッグ、手芸品、土器、アクセサリー、絵画や果物、野菜、日用品なども売っている。オタバロ族の女性の民族衣装は華やかで、バスに乗り込んできてオタバロ族の歌を披露してくれた11歳と7歳の少女や、公園で談笑する女学生の写真も撮らせてもらった。このツアーは昼食付きで特産のポテト、アボカドのスープ、ステーキ、アイスクリームがコースになっており、味は良かった。ビールとミネラルウオーター(3.1ドル)は別料金で注文。ホテルのレストランの庭もきれいで樹齢300年のアロカリアの木もあった。帰りは2時間30分走ってヒルトンホテルに17時着。ホテル近くの先住民のマーケット、メルカド・デ・インディヘナを見てマリスカルからトロリーバス(25セント)でホテル・スクレに近い旧市街のサント・ドミンゴ広場に向かう。バスは満員でスリに注意しながら乗るが降りる場所が解らない。「サント・ドミンゴ」と聞くと親切な女性が2つ先だと教えてくれて無事到着。サント・ドミンゴ教会を見学(2ドル)し、チキン、ポテト、ライスの夕食(1.3ドル)をとりホテルに戻った。ホテルではスタッフが日本語を勉強していたので、スペイン語の必要性を感じている私は簡単なスペイン語を教えてもらい、お礼に私も少し日本語を紹介した。3月4日はトロリーバスに無事に乗ることができ、安くて便利なので5日も街並みを見物したり、ノルテ(新市街)までネットカフェを探しに行くのに使った。ところが、ノルテに行く車内で小銭入れをすられてしまった。すりには注意していたつもりなのだが、小銭入れを出して1ドルを両替してもらい25セントコインを入札機に入れ、つり銭をしまおうとしている時にバスが来て、あわててズボンのポケットにつっこんだのを見ていたのだろう。満員だったので全く気がつかなかった。新市街のネットカフェでキー・ウエストとボゴタの旅行記をUPしe−Mailをチェック、送信などして(2.5時間、1.8ドル)支払いをしようとしたら、小銭入れが無いことに気づき、身につけたもの、バッグの中のものを全部取り出し調べたが無い。落とした可能性も考えたが落としたら音がするので解るはず。やはり、バスですられたと考えるのが妥当だろう。そういえば、満員のバスの中で私の隣に立っていた恋人同士らしいカップルの女性のほうが隣の別の若い男性に突然大声で苦情らしきことを言い始めた。満員で体が当たったことを抗議しているのだろうか、と思って女性の怖い顔を見ていたが今思えば、ポケットからすりとる瞬間に気をそらせるためのカモフラージュで彼らはグルだったのかなあと思った。小銭入れには5ドルほどのコインしか入れておらず大した被害では無かったのは不幸中の幸いだった。だが、予備はあるのだがキャリーバッグと戸締り用のキーを小銭入れのキーホルダーにつけていたので、そちらのほうが痛い。今回のスリ体験はいつも注意を怠るなとの警笛だろう。エクアドルでは世界遺産のキトやオタバロを見ることができたことと同時に、たくさんの人達から中南米ではスリに注意しろ、と忠告されていたのにもかかわらずやられてしまった。これも自分への戒めの意味で貴重な体験だ。<br />(エクアドルでの経費)<br />移動・交通費−ボゴタからキトへの航空券21400円(出国税2600円燃油サーチャージ1500円を含む)、国際線空港使用税31.6ドル・3800円、タクシー16ドル・1900円、トロリーバス1.25ドル 計27300円<br />宿泊費−7.5ドル・900円<br />観光費−博物館など7ドル・800円、オタバロツアー67ドル・8000円 計8800円<br />食費−16ドル・1900円<br />チップ・雑費−インターネット8時間5.6ドル・700円(80円/時間)チップ、盗難 他1500円 計2200円<br />合計 41100円<br />(写真はオタバロの少女)<br /><br /><br /><br />

中南米・バックパッカーの旅【9】 エクアドル・オタバロ・ツアーとスリ体験

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2006/03/03 - 2006/03/06

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さすらいおじさん

さすらいおじさんさん

オタバロは土曜朝市で有名で、4TRAVELの掲示板で紹介いただきツアー(67ドル)に参加した。3月4日の午前6時にツアー出発点のノルテ(新市街)のヒルトン・コロンホテルまでタクシー(3ドル)で行く。6時50分出発まで時間があったのでホテルの17階の展望レストランから街の写真を撮らせてもらった。6時50分、ガイドのクリスチャンが迎えに来て新市街のホテルを回って客を乗せてゆく。ドイツのブレーメンから繊維素材のビジネスで来ている、日本でも大阪、名古屋でビジネスしている52歳の男性、イギリスのニューハンプシャーとバースから来て日本の京都の寺院が好きだというイギリス人夫婦が4組、合計10人でマイクロバスでの観光をした。7時40分に新市街を出発、インディヘナの人形作りの実演、ワッチャラの赤道碑の見学、サン・パブロ湖畔でインバブラ山の写真を撮って11時にオタバロ着。オタバロは先住民族インディヘナ・オタバロ族など約4万人が住む街で商売上手なオタバロ族の土曜朝市がエクアドルの人達だけでなく、外国人観光客の人気を呼んでいる。朝市は3つの広場を中心に道路いっぱいに広がり、手作りの楽器、バッグ、手芸品、土器、アクセサリー、絵画や果物、野菜、日用品なども売っている。オタバロ族の女性の民族衣装は華やかで、バスに乗り込んできてオタバロ族の歌を披露してくれた11歳と7歳の少女や、公園で談笑する女学生の写真も撮らせてもらった。このツアーは昼食付きで特産のポテト、アボカドのスープ、ステーキ、アイスクリームがコースになっており、味は良かった。ビールとミネラルウオーター(3.1ドル)は別料金で注文。ホテルのレストランの庭もきれいで樹齢300年のアロカリアの木もあった。帰りは2時間30分走ってヒルトンホテルに17時着。ホテル近くの先住民のマーケット、メルカド・デ・インディヘナを見てマリスカルからトロリーバス(25セント)でホテル・スクレに近い旧市街のサント・ドミンゴ広場に向かう。バスは満員でスリに注意しながら乗るが降りる場所が解らない。「サント・ドミンゴ」と聞くと親切な女性が2つ先だと教えてくれて無事到着。サント・ドミンゴ教会を見学(2ドル)し、チキン、ポテト、ライスの夕食(1.3ドル)をとりホテルに戻った。ホテルではスタッフが日本語を勉強していたので、スペイン語の必要性を感じている私は簡単なスペイン語を教えてもらい、お礼に私も少し日本語を紹介した。3月4日はトロリーバスに無事に乗ることができ、安くて便利なので5日も街並みを見物したり、ノルテ(新市街)までネットカフェを探しに行くのに使った。ところが、ノルテに行く車内で小銭入れをすられてしまった。すりには注意していたつもりなのだが、小銭入れを出して1ドルを両替してもらい25セントコインを入札機に入れ、つり銭をしまおうとしている時にバスが来て、あわててズボンのポケットにつっこんだのを見ていたのだろう。満員だったので全く気がつかなかった。新市街のネットカフェでキー・ウエストとボゴタの旅行記をUPしe−Mailをチェック、送信などして(2.5時間、1.8ドル)支払いをしようとしたら、小銭入れが無いことに気づき、身につけたもの、バッグの中のものを全部取り出し調べたが無い。落とした可能性も考えたが落としたら音がするので解るはず。やはり、バスですられたと考えるのが妥当だろう。そういえば、満員のバスの中で私の隣に立っていた恋人同士らしいカップルの女性のほうが隣の別の若い男性に突然大声で苦情らしきことを言い始めた。満員で体が当たったことを抗議しているのだろうか、と思って女性の怖い顔を見ていたが今思えば、ポケットからすりとる瞬間に気をそらせるためのカモフラージュで彼らはグルだったのかなあと思った。小銭入れには5ドルほどのコインしか入れておらず大した被害では無かったのは不幸中の幸いだった。だが、予備はあるのだがキャリーバッグと戸締り用のキーを小銭入れのキーホルダーにつけていたので、そちらのほうが痛い。今回のスリ体験はいつも注意を怠るなとの警笛だろう。エクアドルでは世界遺産のキトやオタバロを見ることができたことと同時に、たくさんの人達から中南米ではスリに注意しろ、と忠告されていたのにもかかわらずやられてしまった。これも自分への戒めの意味で貴重な体験だ。
(エクアドルでの経費)
移動・交通費−ボゴタからキトへの航空券21400円(出国税2600円燃油サーチャージ1500円を含む)、国際線空港使用税31.6ドル・3800円、タクシー16ドル・1900円、トロリーバス1.25ドル 計27300円
宿泊費−7.5ドル・900円
観光費−博物館など7ドル・800円、オタバロツアー67ドル・8000円 計8800円
食費−16ドル・1900円
チップ・雑費−インターネット8時間5.6ドル・700円(80円/時間)チップ、盗難 他1500円 計2200円
合計 41100円
(写真はオタバロの少女)



  • ヒルトン・コロンホテルの17階から見るキトの新市街の光景。<br />

    ヒルトン・コロンホテルの17階から見るキトの新市街の光景。

  • ヒルトン・コロンホテルの17階から見るキトの新市街の光景。<br />

    ヒルトン・コロンホテルの17階から見るキトの新市街の光景。

  • インディヘナの人形作りの実演。<br />

    インディヘナの人形作りの実演。

  • ワッチャラの赤道碑。<br />

    ワッチャラの赤道碑。

  • 白いタイルの真ん中の線が赤道。<br />

    白いタイルの真ん中の線が赤道。

  • サン・パブロ湖畔から見るインバブラ山。<br />

    サン・パブロ湖畔から見るインバブラ山。

  • サン・パブロ湖。<br />

    サン・パブロ湖。

  • サン・パブロ湖畔にいたリャマ。<br />

    サン・パブロ湖畔にいたリャマ。

  • オタバロの土曜朝市。絵もたくさん売っている。<br />

    オタバロの土曜朝市。絵もたくさん売っている。

  • オタバロの土曜朝市に来る人達。<br />

    オタバロの土曜朝市に来る人達。

  • オタバロの公園で楽しむ人達。

    オタバロの公園で楽しむ人達。

  • オタバロの土曜朝市を楽しむ人達。

    オタバロの土曜朝市を楽しむ人達。

  • オタバロの公園の光景。

    オタバロの公園の光景。

  • オタバロの土曜朝市を楽しむ人達。

    オタバロの土曜朝市を楽しむ人達。

  • オタバロの公園で出会った少女。

    オタバロの公園で出会った少女。

  • オタバロの土曜朝市を楽しむ人達。

    オタバロの土曜朝市を楽しむ人達。

  • バスに乗り込んできてオタバロ族の歌を披露してくれた11歳の少女。

    バスに乗り込んできてオタバロ族の歌を披露してくれた11歳の少女。

  • バスに乗り込んできてオタバロ族の歌を披露してくれた7歳の少女。

    バスに乗り込んできてオタバロ族の歌を披露してくれた7歳の少女。

  • 昼食のホテルで民族音楽を演奏するオタバロ族の人達。

    昼食のホテルで民族音楽を演奏するオタバロ族の人達。

  • オタバロの昼食のホテル。

    オタバロの昼食のホテル。

  • オタバロのホテル・レストランの庭もきれいで樹齢300年のアロカリアの木もあった。<br />

    オタバロのホテル・レストランの庭もきれいで樹齢300年のアロカリアの木もあった。

  • キト新市街のヒルトンホテル近くの先住民のマーケット、メルカド・デ・インディヘナを楽しむ人達。<br />

    キト新市街のヒルトンホテル近くの先住民のマーケット、メルカド・デ・インディヘナを楽しむ人達。

  • キト新市街のヒルトンホテル近くの先住民のマーケット、メルカド・デ・インディヘナを楽しむ人達。<br />

    キト新市街のヒルトンホテル近くの先住民のマーケット、メルカド・デ・インディヘナを楽しむ人達。

  • メルカド・デ・インディヘナで店番をする少女。<br /><br />

    メルカド・デ・インディヘナで店番をする少女。

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この旅行記へのコメント (5)

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  • まみさん 2006/03/11 20:22:10
    素敵な笑顔ですねぇ
    さすらいおじさん、こんにちは。

    旅先でそのまま日記をまとめてアップされるなんて、本当に自分の記録として素敵な使い方ですねぇ。
    まだゆっくりは拝見していないのですが、楽しみにしています。
    (いま、アウトプット・モードなので、読むより書きたい衝動の方が強いんですよ@)

    けど、この表紙の子の笑顔にひかれて、ひとこと書き込み!
    おじさん、現地の人の写真を撮るのが上手いですねぇ。
    子供だけでなく、大人たちもいい顔してます。
    さすらいおじさんに触発されて、私も、いままで撮ってきた中では珍しく現地の人の写真が多い1994年のトルコ旅行から、なんとかかき集めて子供たちの特集で1つ旅行記をまとめました@
    あの頃を思い出すと、撮らせてくださいって言うの、勇気がいったなぁって思うんですけど、さすらいおじさんは頼み方がきっと上手なんですね。

    さすらいおじさん

    さすらいおじさんさん からの返信 2006/03/12 05:38:56
    RE: 素敵な笑顔ですねぇ
    まみさん 南米をご覧いただきありがとうございます。


    ≪さすらいおじさん、こんにちは。
    旅先でそのまま日記をまとめてアップされるなんて、本当に自分の記録として素敵な使い方ですねぇ。
    まだゆっくりは拝見していないのですが、楽しみにしています。
    (いま、アウトプット・モードなので、読むより書きたい衝動の方が強いんですよ@)
    けど、この表紙の子の笑顔にひかれて、ひとこと書き込み!
    おじさん、現地の人の写真を撮るのが上手いですねぇ。
    子供だけでなく、大人たちもいい顔してます。
    さすらいおじさんに触発されて、私も、いままで撮ってきた中では珍しく現地の人の写真が多い1994年のトルコ旅行から、なんとかかき集めて子供たちの特集で1つ旅行記をまとめました@
    あの頃を思い出すと、撮らせてくださいって言うの、勇気がいったなぁって思うんですけど、さすらいおじさんは頼み方がきっと上手なんですね。

    今、チリのサンチャゴです。
    パソコンを持ってゆくことは迷いましたが、おっしゃるように、旅日記がパソコンに毎日入力できますし、4travelの旅行記upも思ったより簡単でしたので、よかったと思っています。日本に帰国してから旅行記upをしなくて良く、次の旅の準備にすぐにかかれるのがうれしいです。
    現地の人に写真をお願いして断られることも多いですが、私がお願いするのは、素敵な表情の人だなあと思う人なので、いい笑顔を見せてくれます。
    トルコの子供たち、拝見します。


    まみ

    まみさん からの返信 2006/03/12 14:50:34
    RE: RE: 素敵な笑顔ですねぇ
    さすらいおじさん、こんにちは!

    >現地の人に写真をお願いして断られることも多いですが、私がお願いするのは、素敵な表情の人だなあと思う人なので、いい笑顔を見せてくれます。

    やはり断られることも多いのですね。しかし、それでもあきらめずに挑戦することで、よい写真を撮ることができるのですね。
    そしておっしゃるとおり、素敵な笑顔を見せている人は、写真もいい顔で撮らせてくれる気がしますね。

    さすらいおじさんの場合は、次の旅とのインターバルが短いので、その場でアップできることは、感動も記憶も真新しいことと、帰国後は次の準備ができるという一石二鳥だったんですねぇ。
    まあたしかに私も旅先で走り書きでも詳しく日記を書くので、気軽にパソコンに打てた方が、まともな字だし文章の組み合わせも考えられるし、字のど忘れも入力のときになんとかなるし、ネットにアクセスしていたら、ことばのど忘れもちょっとひけて、いいかもいれませんねぇ〜〜。うーん、うらやましい。

    さすらいおじさん

    さすらいおじさんさん からの返信 2006/03/13 06:01:45
    RE: RE: RE: 素敵な笑顔ですねぇ
    まみさん


    ≪やはり断られることも多いのですね。しかし、それでもあきらめずに挑戦することで、よい写真を撮ることができるのですね。
    そしておっしゃるとおり、素敵な笑顔を見せている人は、写真もいい顔で撮らせてくれる気がしますね。
    さすらいおじさんの場合は、次の旅とのインターバルが短いので、その場でアップできることは、感動も記憶も真新しいことと、帰国後は次の準備ができるという一石二鳥だったんですねぇ。
    まあたしかに私も旅先で走り書きでも詳しく日記を書くので、気軽にパソコンに打てた方が、まともな字だし文章の組み合わせも考えられるし、字のど忘れも入力のときになんとかなるし、ネットにアクセスしていたら、ことばのど忘れもちょっとひけて、いいかもいれませんねぇ〜

    旅日記を直接パソコンに入力して、それを旅行記にUPするのは今回が初めてですが、パソコンは重くて盗難防御も大変ですが、それ以上に威力を発揮しますね。帰国してからだとやはり記憶が薄れて、どう感じたかも薄れています。感じたままレポートするのも独断と偏見の傾向が強くなりますが、自分が感じたことを書くのが旅行ブログだと思いますので、承知いただきたいです。写真はこの人の表情いいなあ、と思って見ていると、相手も気づくようです。素敵な表情だなあ、と思われた人は喜んでくれます。
  • D&Tさん 2006/03/09 14:02:13
    引き続き、お気をつけて(^▽^)/~~~
    さすらいおじさん。

    こんにちは!
    もうすでにこんなにタイムリーな旅行記を
    UPされていらっしゃったんですね!
    びっくりしました\(◎o◎)/!

    おじさんバックパッカー中南米の旅【9】まで
    一気に拝見させていただきました。
    凄いですね〜!
    もう私には、未知の国ばかりなので、
    見るものすべて新鮮です。
    あの、白いタイルの上の真ん中の線が、赤道!なんですね。
    バリ島に行った時に、飛行機で超えたことはあるけど
    またいだことはないので、私があそこに行ったら絶対
    「赤道をまたぐ自分の写真」とかを撮ってしまいそうです(^^ゞ

    やはり旅は色々な経験をしてこそ、と思いますが
    スリの被害に遭われてしまったのは残念でした。
    でもその経験が今後の旅行の教訓となればよいですね。
    体調はいかがでしょうか?
    引き続き、お気をつけて素敵な中南米の旅を
    続けてくださいね!
    お元気な報告を楽しみにお待ちしています。

    では〜 (^▽^)/~~~

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