2006/01/28 - 2006/02/19
20819位(同エリア22646件中)
背包族さん
2006年東南亜細亜春節旅行日程
1/28 桂林−南寧(列車) 南寧泊(蘇州路にある招待所、35元)
08:26-13:05
1/29 南寧−凭祥(列車、08:00-11:40)−ドンダン(バイタク)−ランソン(ミニバンをヒッチハイク)−ハノイ(列車ハードシート、13:40-)約6時間
ハノイ泊(RealDarlingCafe、6$)
1/30 ハノイ観光
ハノイ泊(RealDarlingCafe、6$)
1/31 ハノイ観光
ハノイ−フエ(夜行列車)
列車泊
2/1 08:00フエ着
フエ観光
フエ泊(Bing Duong Hotel、7$)
2/2 フエ観光
フエ−ホイアン(シンカフェノバス)14:00-17:20
ホイアン泊(SAN HIEN、7$)
2/3 ホイアン観光
ホイアン−ダナン(ローカルバス)1時間
ダナン−ニャチャン(夜行列車TN13、18:00-)
列車泊
2/4 07:00ニャチャン着
ニャチャン観光
ニャチャン−ホーチミン(シンカフェのバス、20:00-)約10時間
バス泊
2/5 06:30ホーチミン着
ホーチミン観光
ホーチミン泊(TM Cafe、6$)
2/6 ホーチミン観光(メコンデルタツアー、7$)
ホーチミン泊(TM Cafe)
2/7 ホーチミン観光
ホーチミン泊(TM Cafe)
2/8 ホーチミン−プノンペン(シンカフェのバス、08:45-16:30)
プノンペン泊(Capitol Guesthouse、6$)
2/9 プノンペン観光
プノンペン泊(Capitol Guesthouse)
2/10 プノンペン−シェムリアプ(キャピトルの船、06:30-13:30、22$)
シェムリアプ泊(タケオゲストハウス、ドミ2$)
2/11 アンコール遺跡観光(トゥクトゥク、05:30-)
シェムリアプ泊(タケオゲストハウス、ツイン7$)
2/12 アンコール遺跡観光(レンタサイクル、11:00-)
シェムリアプ泊(タケオゲストハウス)
2/13 シェムリアプ−プノンペン(キャピトルのバス、06:40-13:30)
プノンペン泊(Capitol Guesthouse)
2/14 プノンペン観光
プノンペン泊(Capitol Guesthouse)
2/15 プノンペン−バンコク(BangkokAirways、09:10-10:30)
バンコク泊(カオサンのCH?)
2/16 バンコク観光
バンコク泊(カオサンのGreenGuestHouse)
2/17 バンコク観光
バンコク泊(カオサンのGreenGuestHouse)
2/18 バンコク観光
バンコク泊(カオサンのGreenGuestHouse)
2/19 バンコク−桂林(BangkokAirwaysPG618、15:30-)
ベトナムはハノイ(80年代の中国の雰囲気と仏領インドシナの雰囲気)とフエ(古都というよりステキな田舎)が特によかったです。
ホイアンは観光地化されてて、ニャチャンでは寒くて泳げず、ホーチミンは段々中国のようになってしまい、一度目ほどの感動はなかったです。
それに、ホーチミンでは、カメラのバイク強盗未遂に遭い、ちょっと怖かったです。ドンコイストリートで、首からカメラ下げてる私は絶好の鴨だった・・・。隣にダンナがいたので、すぐ追いかけたから手を離してくれたけど、首絞まるかと思った!
ニャチャンでは、夜7時に10時間のシンカフェバスでの移動が控えてるのに、急に、嘔吐と39度の熱に襲われ、バスの乗車1時間前に、タクシーで即、タクシーで病院に向かうことにしました。
大した診察もされず(英語あまり通じず、熱測っただけ、しかも私が熱あるみたいだって何度も言ってから)、薬出されただけ(パンドール)。
ある意味重症じゃないから、簡単な診察なのか?中国と違い、薬は安くて(約30元)、診察料が高い(約150元)。
カンボジアからタイへのポイペット経由の国境越えは、ダンナが中国人のため、空路入国のみとプノンペンのタイ大使館で言われたので、仕方なく明日、空路(バンコクエアウェイズ)でバンコク入りします。(105ドル/片道)。
プノンペンの華僑経営旅行社、Hong群旅行社でチケット予約。
メコンデルタツアーで訪れた村の眉毛犬は必見!
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なめんなよ。
ハノイにて。 -
バッチャン焼きのお土産屋さんにいた美猫。
ハノイにて。 -
見返り美猫。
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番猫。
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ハノイの安宿の看板猫。
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フエのデブ犬。
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ダスキン犬。
ホイアンにて。 -
ホイアンにて。
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ドメスティック・バイオレンス犬。
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笑う犬の生活。
メコンデルタ・ツアーの村にて。 -
眉毛犬。
ホーチミン、メコン・デルタツアーの村にて。 -
メコンデルタツアーで訪れた村の眉毛犬は必見!
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スタイルのいい鶏。
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いま話題の鳥。
メコンデルタ・ツアーの村にて。 -
リラックス体勢の犬。
ホーチミンにて。 -
同じく、リラックス体勢の犬。
カンボジアにて。 -
食い込み犬。
シェムリアプの「アキラ地雷博物館」にて。 -
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犬鵞の仲。
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アンコールワットの番犬。
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アンコール・ワットの親子猿。
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シェムリアプの尾長猿。
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バンコクのアビシニアン。
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ワット・ポーのトイレ前にいた人懐こい猫。
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タイの路上には犬も猫も多い。
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招き猫。
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ワット・ポーの主猫。
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シェムリアプの子豚。
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この旅行記へのコメント (1)
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- D&Tさん 2006/03/30 13:59:14
- あ!このわんこは・・・。
- 背包族さん、こんにちは。
はじめまして。
あのぉ〜、唐突ですが、
このアンコールワットのわんこは
トラベラーのすずかさんの旅行記にも
登場していたわんこでしょうか〜?
有名なわんこなんですね!
大好きな動物たちがいっぱい登場していて
きゃーきゃー♪言いながら
拝見させていただきました(*^▽^*)
眉毛犬は必見!!ですね〜。笑
アイパンチ犬のなんとなく情けない表情も
見逃せませーん。
看板にゃんこの凛々しいお姿も素敵でしたー。
またココのみんなに会いたくなると思うので
おじゃまさせてくださーい。
では〜 (^▽^)/~~~
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